サーチ アンド デストロイ cod。 COD MWのゲームモードを究める。

マッチタイプ(ゲームルール)について

サーチ アンド デストロイ cod

プレイヤーはまず攻撃 設置 側と防衛側に別れます。 MAPに二つのオブジェクトがあり、攻撃側には一つの爆弾が用意されます。 爆弾に触れることで攻撃側のプレイヤーは爆弾を所持でき、爆弾を所持しているプレイヤーのみが爆弾をオブジェクトに設置できます。 所持しているプレイヤーが死亡すると死亡した場所に爆弾が残ります。 この爆弾は全プレイヤーが目視できるので注意。 攻撃側は防衛側のプレイヤーを全滅させるかオブジェクトを爆弾で破壊、防衛側は爆弾が設置される前に攻撃側のプレイヤーを全滅、 タイムリミット前に設置された爆弾を解除、タイムリミットが来ればそのラウンドの勝利となります。 それを3ラウンド行った後サイドが交代され、先に4ラウンドを先取したほうの勝利となります。 互いに3本勝利した場合はランダム でサイド交代を挟み最終ラウンドへ。 ゲーム中のマナー パークのマラソンなどで裏を取るのも良いですが、単独行動する場合は、必ずチームの許可をとってからにしましょう。 腕に自信があったとしても、相手が連携を組んでいる場合ではまず良い結果にはなりません。 モーションセンサーや、クレイモアが設置されている事も多く、リスキーといえます。 一度隊列から離れると、合流するのも至難の業です。 ダッシュ時の足音と、射撃までの硬直も見逃せないデメリットです。 単独行動してまで抑えるべき通路、狙撃ポイントというものは確かにありますが、そこをクリアしておかないとチーム の背後、側面が危険になるという理由があるからです。 キルを稼ぎたいから裏を取るという安易な発想は許されません。 防衛側はオブジェクトが二つあり、どちらを攻められるかわからない以上、戦力の分散を余儀なくされます。 そのかわりスタート地点からオブジェクトまでの距離は攻撃側より短く、障害物など地の利を活かしての、一対複数防衛なども行えるようになっています。 中規模以上のマップの場合は、マップ中央に達する時間に四秒前後のアドバンテージがあります。 これらを利用して、開幕に素早く前進後、強固なカバーポジションを確保しつつ敵を迎え撃つのが基本です。 スタート地点に引き篭もったり、もたもた前進していると、せっかくの地の利を失ってしまうので、勇気を出して前進しましょう。 しかし、防衛場所を読み違うと一方のオブジェクトで防衛戦力が不足してしまって、取り返しのつかない事になってしまう事も。 パーク フラックジャケットプロ 開幕に、主要進行ルートやカバーポジションに飛来するフラググレネードや、C4、クレイモアでの即死を防止する事が出来る。 火炎属性攻撃にも耐性がつく。 障害物の後ろに長時間居座る場合は必須。 銃撃以外の攻撃に高い耐性がつくので、最重要である生存性が飛躍的に高まる。 装備を強く推奨。 ライトウェイトプロ 開幕に素早く移動して、有利な位置や狙撃ポイントにポジショニングしたりと効果が高い。 マラソンプロと組み合わせても良いが、慎重にクリアリングしていれば、スタミナ切れになる事も少ないので、広いマップ以外ならばこだわる必要も無いだろう。 ニンジャプロと組み合わせれば、敵の背後を取った場合、まず気づかれずにナイフで始末する事が出来る。 落下ダメージが無くなるのも地味に有効。 開幕以外にも、爆発物の切れる後半での銃撃戦でも高い回避力が活きてくる。 相手もライトウェイトの場合があるので注意。 ゴーストプロ チーム全員がレーダーに映ってしまうと、相手チームに安全なルートで侵攻されてしまうので、居場所のばれないゴーストの存在は抑止力となる。 装備者は、生存する確率の高い後衛者が適任。 煙幕と組み合わせれば、敵の見張るオブジェでの爆弾設置、解除も一応可能。 ただし、敵が偵察機を使用してこない状況だと大きく運用効率が下がるので、敵が偵察機を使用してくるかどうかの見極めが必要。 ハード 頑丈な障害物以外なら、貫通させて倒す事が可能となる。 特にカバーポジションに居座る敵にダメージを与える事が可能になるメリットは大きい。 こちらが逃げる場合にも、盾にしている障害物を貫きながら回避に移れるので恩恵が大きい。 遠距離で障害物に隠れてしまったセカンドチャンスの処理も楽に行えるように。 拡張マガジンと組み合わせると更に安定感が増す。 早業プロ 障害物の少ないマップだとADS高速化による命中率上昇と、リロード高速化による隙の軽減は特に効果的。 側面を取った場合も素早く敵を倒す事が可能となる。 障害物を挟む射撃戦では、高いエイム力が必要となるため、ハード相手だと分が悪い。 ランチャー類の覗き込みやアンダーバレルグレネードのリロード速度なども短縮されるので、汎用性も高い。 覗き込みの遅くなるACOGスコープや、拡張マガジン以外のアタッチメントを装着する場合も装備推奨。 ウォーロードプロ 武器性能の底上げはもちろんのこと、各グレネード類の所持数が増える事により、開幕フラグ二個投げで、殺傷力を高めたり、戦闘用に一つおいておいたりと汎用性が高い。 フラックジャケットでもフラグ至近爆発二回では、致命傷となるので、頑丈な障害物の後ろなどに正確に投げれば脅威となる。 戦術グレネードによる索敵にも個数が多い方が有利。 死んだ場合は敵に武器を奪われないように、可能な限り味方に武器を拾ってほしい所。 タクティカルマスクプロ 敵の戦術グレネードを無効化できるメリットは生存率を飛躍的に上昇させる。 特に殺傷グレネードが開幕制限されているマップや、カバーポジションを挟んでの膠着戦になった場合、レーダーで位置がバレている状況では、高確率で戦術グレネードでの攻撃を受けるので、有り無しでは生存率が雲泥の差となる。 戦術グレネードを使用した索敵でもスポット機能により、高い効果を発揮する ハッカープロ 相手のクレイモア等を壁越しに発見でき、簡単な索敵も出来る。 相手のモーションセンサーに感知されないためにもプロ化はしておきたい。 唯一、効果的に裏取りできるパークといえるが、足音は消せないので、敵陣内侵入後にダッシュするのは厳禁、中腰移動推奨。 ニンジャプロ 比較的静かな戦場になることが多く足音を聞く/聞かれる機会も多いので有効。 敵の解除・設置音が遠くからでも聴け、こちらの段差乗り越え時の声や足音も消える。 注意深く耳を澄ませば、中腰移動の相手の足音も聞く事が可能。 モーションセンサーには反応するのでジャマーと組み合わせるか、敵陣への侵入は自重した方が良いだろう。 アタッチメント 拡張マガジン ニンジャプロ以外でリロードを行うと30m以上も掛け声で大まかな位置を特定されてしまう上に、ニンジャプロであっても、10m以内だとマガジンをはめ込む音で、存在を察知されてしまうので、極力リロード回数を抑えるために必要。 弾薬消費の多いハードなどとも相性が良い。 アンダーバレルグレネード 貫通出来ない障害物裏への攻撃や、遠距離のセカンドチャンスを処理したりするのに便利。 フラックジャケット相手にも正確に撃ち込めれば、体力の何割かをリスクを抑えつつ削る事が可能なので、有効に活用しよう。 早業の効果が適応されるので相性が良い。 構えている間は、移動速度が最速な点にも注目。 サプレッサー 発砲時のレーダー反応の消失のメリットは非常に大きい。 ただし正面同士での撃ちあいでは、火力の低さが明暗を分ける事も多いので、使用するマップは厳選しよう。 発砲音自体も抑えられるので、敵のミニマップを妨害している状況でも効果がある。 弾薬消費が多くなるのでリロード時のタイミングには注意が必要。 装備 クレイモア ハッカー、フラックジャケット、ジャマーのどれかを組み込んでいないクラスだと、ほぼ回避不可能なため、かなり重要な装備となる。 対策している相手でも、地雷封鎖している通路を突破する場合には音などの反応が必ず出るので時間稼ぎ、索敵の助けとなる。 装備者が死んだ後でも機能するため、持ったまま死亡するといった勿体無い事にならないように。 特に、試合終盤のタイマン時などだと、クレイモアの爆発音や、クレイモアをスタンさせる為の戦術グレネードなどの音で敵位置を特定できる事も多いため、チームで三個は設置したい所。 ただし、敵ジャマーで無効化されてしまうので、自陣地に設置するのが無難。 一つの通路に誘爆を防げるように二つ設置するか、車の側に設置すればフラックジャケットでもキルできる ジャマー 敵陣地に設置する事により、レーダーの妨害、アナウンスの妨害、敵装備品の無効化など、高い効果が発揮される。 装備者が死亡した場合でも効果が残り、直径50mにも範囲が及ぶ(ミニマップの縦の範囲がちょうど50m)ため、拠点制圧後に敵陣寄りに設置できれば、前線に設置した敵のクレイモアやモーションセンサー、近距離の敵のミニマップ、偵察機を無効化できるため強力。 自軍に設置するのも悪く無いが、ハッキングされてしまうと、自軍のクレイモアやモーションセンサーが一気に無効化されてしまう事があるので注意。 モーションセンサー 最後尾の後衛が自分の後ろに設置しておけば、広範囲に渡って背面取りを警戒できる。 特に背面取りされると脅威となるマラソンプロや、ニンジャプロを警戒できるので、一人は所持しておきたい所。 爆弾設置後に、オブジェ付近に設置するのも非常に有効。 所持者が死亡すると効果がなくなるので、死亡しにくい後衛が設置するのが良いだろう。 ジャマー、カウンター偵察機、ハッカープロなどに無力なので不安定な運用になりがちだが、その効果は侮れない。 スナイパーはスコープを覗き込んでいる間はミニマップを視認できないので、相性が悪く装備しないのが無難。 各グレネード類 ウィリーピート 開幕に使用して、相手のスナイパーの偵察兼狙撃を妨害したり、厄介な敵カバーポジションに投擲して、強引に進軍したりと、効果が高い。 敵タクティカルマスクプロの視界も遮る事が可能なので、安定した効果が望める。 爆弾解除のフェイントなどにも使用でき、汎用性が高い。 ただし、IRスコープだとシルエットが丸見えとなるので、対応されてしまう。 フラググレネード 開幕に敵主要ルート、特にライトウェイトマラソンが通るタイミングを狙って投擲するのが有効で、牽制効果が高い。 壁に反射するのを利用して、室内でスタンさせた敵の近くにころがして殺傷力を高めたりするのも有効な使用方法。 コンカッション 投擲が素早く、偵察機使用時や、回避時などにも相性が良い。 開幕の殺傷グレネード使用制限時に時間稼ぎの為に使用するのも有効。 タクティカルマスクプロ以外なら側面、背面から命中させれればほぼ間違いなくキルできるので、状況い応じて、こちらを使用するか発砲するか判断しよう。 ただし、段差や障害物に弱いという弱点がある。 正面からの使用も足が止まるだけで返り討ちに会い易い。 キルストリーク報酬 偵察機 敵の動きを知ることができるのはかなり有利になる。 ただ開幕直後に要請すると対空カスタムやゴーストに変えられて落とされてしまうので、使うのは撃ち落す余裕が無くなる交戦地域に敵が侵入してからの方が良い。 ただし、相手にゴーストがいる可能性も高い事から、レーダーに気を取られて深追いするのは禁物。 爆弾設置直前などに展開できれば、撃墜やレーダー妨害されない限り、相手は爆弾に近づけなくなるので極めて有効。 カウンター偵察機 敵の連携を崩したり、モーションセンサーを無力化したりと役に立つ。 敵が偵察機を使用したらそれに被せるように使用するのも非常に有効。 救援物資 6連続キル以上を達成するのは、ルール上難しいので現実的な選択肢。 ハードラインプロならば、弾薬になる可能性も大きく下げられる。 ただし、要請している間は前線へ行けない事が多いので、こちらが複数で、敵が一人になった場合などに仲間に援護してもらいつつ要請しよう。 くれぐれも敵に奪われないように。 開幕フラグ&トマホーク 高い威力と、正確な射撃により、サーチ&デストロイで運用される事の多い狙撃手、射手についての解説です。 パーク、装備に関しては、スナイパーは多彩なカスタム幅を持っているので一概には言えませんが、自衛能力を高めるのがベターといえます。 立ち回り上、チームの最後尾に位置するので、最後の一人になったり、敵の裏取りを阻止したりと難しい役割だといえます。 移動時の自衛能力が課題となるので、ハンドガンや、戦術グレネード、C4などを駆使して天敵であるショットガン、SMGから身を守れるように。 スコープを覗きこんでいる間は、ミニマップを見る事ができない上に、視野が狭く、敵の足音もほぼ聞こえなくなる仕様の為、ほぼ無防備な 状態になってしまう。 護衛をしてくれる仲間と一緒に行動するのが望ましい。 SRと相性の良い最低威力が30以上の武器装備者ならば尚良し。 移動時は前衛を勤め、HGの機動力を活かして敵の攻撃を回避しつつ、仲間の援護に期待します。 くれぐれもHGで敵と正面から撃ち合わない事。 攻撃時の役割としては、開幕にマップ中央を見通せる狙撃ポイントに行き、敵がどちらのオブジェクトに何人向かったのかを偵察しつつ狙撃すします。 もしくは、敵の強固なカバーポジションに先回りして、素早く無力化するのが基本です。 試合中盤以降だと、敵の裏取り警戒も必要となります。 ルール上、防衛側の敵の方が、狙撃ポイントへ早く到着できる事が多いので、既に相手の狙撃準備が整っている場合は分が悪いですが、姿勢変更などを利用して、上手くカウンタースナイプできれば、一気に攻め込むチャンスとなります。 攻撃側狙撃手の真骨頂といえるでしょう。 守備側での役割としては、敵主要ルートの封鎖を受け持つのが基本的な役割となります。 攻撃側より、素早く狙撃ポイントにつける事が多いので、迅速に狙撃の準備へと移行しましょう。 可能な限り視野を広くとって動くものを見逃さないようにすれば、カウンタースナイプにも対応可能です。 バックアップしてくれる仲間がいればなお良しでしょう。 相手に存在をアピールするだけでも、相手の侵攻を遅らせ、時間を稼ぐ事が可能となるので、難度自体は攻撃側より低いといえます。 それでも、武器の性質上、多人数を同時に捌くのは難しいので、相手が複数同時侵攻してきた場合は、素早い状況判断が求められる難しい選択を迫られます。 相手に熟練のスナイパーがいる場合は、一度でも開幕狙撃された場所に、スモークを炊いたり、セカンドチャンスプロを使用したりと、対策が必須となります。 そのルートを使用しないという手もありますが、それだと相手にこちらチームの位置を特定されてしまい不利となります。 理想は相手スナイパーの視認しにくいカウンタースナイプポイントからの逆狙撃での対応ですが、そうそう上手くはいきません。 安全策としては、スモークを炊きつつ、迂回して相手スナイパーを無力化する事です。 マップ別考察 MAP名 考察 狙うべきオブジェクト Array B下の坂ルートでの撃ちあいは膠着しやすい。 中央レーダー施設を占拠するのが鉄板といえる。 レーダ施設さえ占拠できればBは容易に設置可能。 Aは見通しが良すぎ、設置時のリスクが高いが、煙幕が無ければ、解除は非常に難しい。 Cracked 中央がれき部分のラインを維持できるかが重要。 抜かれてしまうと側面、背面が危険に。 どちらも同じようなリスク Crisis 待ち伏せポイントが多数あり慎重な立ち回りが必要。 どちらも同じようなリスク。 オブジェ間の移動が難しいので、攻撃側と防衛側の人数差が重要となる。 Firing Range マップ中央の見通しが良すぎるため、外周づたいの戦闘になりやすい。 Bは膠着しやすく、距離が遠いのでAが無難。 Grid 建物内だと簡単に後ろを取られたりするので防衛側は特に注意。 建物内を制圧してしまえば簡単に仕掛けられる。 設置時は窓越しに攻撃されるのを防ぐために、しゃがみか匍匐で設置すること。 Havana 室内戦が予想される。 どちらも同じようなリスク Jungle 頑強なカバーポジションが多数あり、ルート確保のための中距離での激しい撃ち合いになる事が多い。 設置の際はできるだけ大人数で行くとよい。 Aは見張れる場所が限られる。 Launch 開幕位置の関係で、攻撃側での正面突破が非常に難しい。 チームで一点突破を試みるのが王道だろう。 どちらも同じようなリスク Nuketown マップ中央のバスとトラックの間のラインを維持できるかが非常に重要。 ここを取られると全滅の危機。 わざわざ待ち伏せされやすいAに設置する意義は薄い。 Radiation 侵攻ルートが多数ある為、お互いに難しい立ち回りとなる。 真ん中の扉を開けるかどうかが重要。 どちらも同じようなリスク Summit 真ん中建物2階が最重要ポイント。 ここを占拠すれば、敵の背後を容易に取れる。 どちらも同じようなリスク Villa オブジェクトの近くの建物を制圧しないと爆弾の設置は難しい。 見張れる場所も多く敵の来る方向も限られる。 WMD 近、中、遠距離全てが想定される。 Aは遠く爆弾所持者が死んだ場合のリスクが高い Kowloon 中央の猿の檻がある部屋が最重要拠点。 ここからの索敵と十字砲火は軽視できない。 どちらも同じようなリスク Discovery B奥の鉄橋はスナイパーの絶好の封鎖ポイントなので通らないように。 A前の二つの短い橋を死守できるかが重要。 Bは設置さえ出来れば、解除されにくいが、設置のリスクが高すぎる。 Berlin Wall A両辺のストレートを制圧できるかが重要。 それ以外の場所は、建物が複雑なのでクリアが難しい。 Bは周辺の建物をクリアするのが困難である。 Stadium スタジアム内を占拠できるかが重要。 各建物2階からの狙撃には注意。 スタジアム内を占拠できれば安全にAに設置できる。 Bは設置するにはスタジアムから丸見えなので結局スタジアムを占拠せざる得ない。 Zoo マップの構造上、簡単に側面を取られるので、チームを分散させるのはリスクが高い。 外周を慎重に侵攻し、側面警戒を徹底しよう。 どちらも同じようなリスク。 侵入路が多く、警戒が難しいので、防衛が二人以上では設置はしない方が無難か。 Hotel AとB、それぞれ縦長のストレートでの攻防となるので、戦力の集中が明暗を分ける。 どちらも同じようなリスク。 特に攻撃側は戦力を分散させないように。 Convoy 中央道路での狙撃、カウンター狙撃の応酬となる。 左右のルートは中央の道路が占拠されている状態だと側面警戒が困難なので中央道路を制圧できるかどうかが重要 A。 Bはマップ中央にあるため侵入路が多数あり、設置後の防衛が難しい。 Stockpile 中央建物を占拠できるかどうかが重要。 一度占拠されて、シャッターを閉められと攻略が困難に A。 建物を占拠できれば問題なく設置できる。 Bは、建物を占拠されている状況だと守りにくい。 HANGER 18 侵攻ルートが無数にあり、戦力の集中が重要。 Bはブラックバード上や、奥の建物もクリアしないといけない為、設置が難しい。 DRIVE-IN 近中距離戦になりやすいBと、中遠距離戦になりやすいAどちらを重視するかで編成を決めよう。 どちらも同じようなリスク。 ルートが多いので、相手が二人以上だと設置しないのが無難。 HAZARD スナイパーによる通路の封鎖が強烈なマップ。 安易に直進するのは厳禁、常に障害物越しに移動するか、蛇行しながら移動しよう。 Aは事実上ルートが二本しか無い上、スナイパーに完全封鎖されやすい。 Bに全員で雪崩れ込むのが上策。 SILO 高所からの狙撃がある限り、無闇に動けないため、お互いの陣営で狙撃手への牽制が重要。 Bは侵入経路が少ない上に、裏取りも難しい為、少人数でも防衛されやすい。 高所からの援護射撃を期待しつつ、A付近のラインを一機に押し上げてしまおう。 ポイントマン…先頭に位置。 重要拠点や敵陣への突撃要員。 複数の敵と渡り合う事が多く、罠にもかかるため、戦死しやすい。 近距離戦担当。 スクワッドリーダー…パーティーリーダー。 ポイントマンの肩越しに前方警戒および援護、目標の選定。 陣頭指揮。 近中距離戦担当。 ライフルマン…中距離戦スペシャリスト。 最も遠い側面か、危険サイドの側面を守る。 バレルグレネード基本装備。 中距離戦担当。 SAW(スクワッドアシストウェポン)…ライフルマンの内側か、脅威の小さいサイドに位置する。 支援火器での十字砲火を行う。 火力支援担当。 チームリーダー…側面と後方の警戒及び、テールガンの援護、航空支援の撃墜を担当。 別動隊時の班長及び隊長戦死時の代理。 中遠距離戦担当。 テールガン(スカウト)…開幕狙撃兼偵察と後方警戒。 高所からの長距離偵察も行う。 担当者には高い技術と経験が必要。 遠距離戦担当。 防衛時にもフォーメーションは利用できますが、攻撃時ほど重要ではありません。 各人の判断や、技術といった部分の方が重要です。 一応セオリーとして、侵攻が予想されるオブジェに四人配置して、残り二人をもう一方のオブジェに配置して、状況に応じて側面と取るのが理想です。 たとえ人数が少なくても地形的に有利なので、戦力的には十分防衛は可能です。 むしろ無人のオブジェに完全布陣されると地形的有利を失います。 攻撃側の侵攻ルート一つにつき一人、もしくは、右翼、左翼、中央にそれぞれ二人一組を布陣させての完全通路封鎖型の戦術も悪く無い選択肢ですが、 戦力を分散させた場合に各個撃破されるリスクが常につきまとう事は理解しておきましょう。 読み違って戦力の少ない方に敵チーム全員が来た場合、その時点で大きく不利な状況なので、無理せず時間を稼ぎます。 本隊が援軍にくるのも待ちますが、オブジェ間の移動は、見通しが良く非常に危険な場合がほとんどです。 到着には非常に時間がかかりますが諦めずに粘る事が重要です。 勝つ為に成すべき事 そのものずばり「逆算から導かれる消去法」です。 言い換えれば、勝ち筋を多く見つけるということ。 いわゆる猛者といわれるプレイヤーは、戦闘能力が高いのはもちろん、マップへの知識が非常に深いのが特徴です。 ライトウェイトマラソンでの到達時間や、家や塀を越えての開幕フラグの正確な遠投、壁抜き射撃による通路の封鎖など 開幕からの逆算で導き出された対策をタイムテーブル通りに行動する事により、相手の行動を阻害、抑制する事に長けているのです。 逆算を行う為には、ライトウェイトマラソン、マラソンのみ、ライトウェイトのみ、その他パークと、それぞれ四つの 移動速度の到達時間を誤差も含め、割り出しておかなければいけません。 ノートなどにまとめておくのが良いでしょう。 細かく調べるには、高い技術を持つプレイヤーが多数必要な上、非常に時間がかかりますが、チームとして、マップ毎の 役割がしっかりと機能すれば、隙の無い連携により相手を圧倒出来るでしょう。 カバーポジション利用入門 最も基本的な利用方法としては、単純に敵より早く障害物の後ろにポジショニングして、敵が出てくるであろう角や建物入り口、窓に照準を 置いて敵を発見次第、攻撃する方法です。 知らない人が多いですが、先にポジショニングしている側が、相手の半身分先に相手を視認可能で、全銃で肩が即死となるSRなどの場合だと肩の高さに照準しておき、敵が見えた瞬間に撃てば、相手は見えない敵に倒されたと錯覚するほどです。 相手より先にポジショニングする事は、最も重要な事なので覚えておきましょう。 特に有効なのが、頭の上半分ほどしか露出で済む高さの障害物か、右方向への回避と相性の良い右半身を隠してくれる障害物です。 問題はこれらのようなカバーしている相手を崩す方法です。 地形的不利な攻撃側では、避けては通れない要素といえます。 大まかな攻略方法は三つ。 ただし、これは、既に攻略すべきカバーポジションに相手がいるとわかっている事が前提です。 その一、殺傷、戦術、アンダーバレルの各グレネードでの間接攻撃で、自分の姿を晒さずに、攻撃する方法。 これらは安全かつ割りと簡単な部類にはいるので、自然と行っている方も多いはず。 ただし、相手がフラックジャケット、タクティカルマスクプロだと効果が薄いです。 そのためウォーロードプロでフラグを二個投げたり、アンダーバレルグレネード、サブのランチャー類、C4など複数の爆発物を併用する必要があります。 倒し切れない場合は、相手の体力が回復する前に後述のジャンプ飛び込み撃ちなどを行う必要が出てきます。 この場合、他の敵から十字砲火される事も多くリスクが高いです。 爆発物が無い状態だと行えないのが最大の欠点といえます。 その三、姿勢変更を利用して相手の照準を惑わす方法。 これらは非常に難度が高く、マップへの知識も深くないと行えません。 しかし、単独かつ、爆発物の消費も無く相手を駆除できる事を考慮すれば、習得する意義はあります。 最も一般的な方法としては、角からジャンプしつつエイムしながら飛び出し、相手の照準の狙いを外しつつ攻撃する方法です。 飛び出したあとは自分が無防備かつ移動速度も低下する事から、本当にワンチャンスといえるでしょうが、どうしても素早く突破する必要がある 場合の最終手段ともいえます。 次に、中腰、匍匐で視認されないようにカバーにつき、立ち上がると同時に攻撃を行う方法。 相手からしたら、急に相手が出てきた状態となり、 対応するのが難しい状態となります。 ただし、事前に敵がどこにいるか正確に把握しておく必要がある上、障害物により視認できない状態で 立ち上がった時に敵に照準が合うように調整していなければいけません。 更に、匍匐や中腰移動は移動が遅いため、準備に時間がかかります。 準備している間はこちらは索敵が出来ないので、相手が横に回りこんでいたり、既に移動していたりとリスキーです。 かなり上級者向けで、長時間膠着しそうな場合のみ効果があります。 理想はこれら三つの行動を仲間との連携の中で、同時に使用する事で相手に的を絞らさせず、相手が対応しにくい状況を作りだす事です。 有効な対策でもワンパターンに行えば、読まれて悲惨な結果になる事が多いので、出来る限り多彩に攻撃する事が理想です。

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COD:MW 初心者向けに感じたサーチアンドレスキュー

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マルチプレイヤー ゲームモード一覧 2020. 13 ゲームモード変更 CoD モダンウォーフェア シーズン4のマルチプレイゲームモードは、チームデスマッチやドミネーションなど 14種類のモードがあります• TEAM DEATHMATCH(チーム・デスマッチ)• FREE-FOR-ALL(フリー・フォー・オール)• CYBER ATTACK(サイバー・アタック)• DOMINATION(ドミネーション)• HEADQUARTERS(ヘッドクォーター)• HARDPOINT(ハードポイント)• KILL CONFIRMED(キルコンファーム)• CAPTURE THE FLAG(キャプチャー・ザ・フラッグ)• DEAMOLITION(デモリション)• INFECTED(インフェクテッド)• GUN GAME(ガン・ゲーム) 追加• TEAM DEATHMATCH 10V10(チーム・デスマッチ 10V10)• 10V10 MOSHPIT(10V10 モッシュピット) マルチプレイヤープレイリストは6つ 2020. 24 プレイリスト入れ替え• REALISM MOSH PIT(リアリズム モッシュピット)• BOOTS ON THE GROUND WAR(ブーツ オン ザ グラウンド・ウォー)• GUNFIGHT BLUEPRINTS(ガンファイト ブループリント)• STIR-CRAZY(スター クレイジー)• ALL OR NOTHING(オール オア ナッシング)• FACE OFF(フェイス オフ) NEW 各ゲームモードの説明です。 ルールを理解してプレイしよう! 1. TEAM DEATHMATCH(チーム・デスマッチ) 敵プレイヤーを排除してポイントを獲得せよ。 75ポイント先取したチームの勝利 チームデスマッチ[チーデス] 敵チームのプレイヤーを排除せよ。 先にスコアリミットに到達したチームの勝利! マッチ時間:10分 スコアリミット:75 パーティー人数:1-6 2. FREE-FOR-ALL(フリー・フォー・オール) 他のプレイヤーを排除してポイントを稼げ。 30ポイント先取で勝利 フリーフォーオール[FFA] 自分以外は全て敵。 最初のプレイヤーがスコアリミットに到達するとゲーム終了。 上位3名が勝者となる マッチ時間:10分 スコアリミット:30 パーティー人数:1-1 3. CYBER ATTACK(サイバー・アタック) 爆弾を見つけて敵のデータセンターを無効化せよ。 5ラウンド先取したチームが勝利 サイバーアタック EMP機器を回収し、敵のデータセンター付近に設置せよ ラウンド時間:3分 ラウンド制限:5 パーティー人数:1-6 4. DOMINATION(ドミネーション) ゾーンを奪取して防衛せよ。 リスポーンなし ラウンド時間:2分 ラウンド制限:6 パーティー人数:1-6 6. HEADQUARTERS(ヘッドクォーター) HQを確保して防衛し、ポイントを獲得せよ。 200ポイント先取したチームの勝利 ヘッドクォーター チームで司令部(HQ)を奪取してポイントを獲得せよ。 司令部(HQ)を支配するチームはリスポーンしない マッチ時間:5分 スコアリミット:200 パーティー人数:1-6 7. HARDPOINT(ハードポイント) ハードポイントを制圧してポイントを獲得せよ。 250ポイント先取したチームの勝利 ハードポイント ゾーンを奪取して確保し、チームのポイントを稼げ マッチ時間:5分 スコアリミット:250 パーティー人数:1-6 8. KILL CONFIRMED(キルコンファーム) ドッグタグを回収してチームのスコアを稼ぎ、敵のスコア獲得を阻止せよ。 65ポイント先取したチームの勝利 キルコンファーム ドッグタグを回収してチームのスコアを稼ぎ、敵のスコア獲得を阻止せよ マッチ時間:10分 スコアリミット:65 パーティー人数:1-6 9. CAPTURE THE FLAG(キャプチャー・ザ・フラッグ) 敵のフラッグを味方の基地に運べ キャプチャーザフラッグ 敵のフラッグを奪い、味方の基地に持ち帰れ ラウンド時間:5分 ラウンド制限:3 パーティー人数:1-6 10. DEAMOLITION(デモリション) 爆破ポイントAおよびBの破壊と防衛を交互に行え。 2ポイント先取したチームの勝利 デモリション 2つの爆破ポイントをめぐる攻防戦。 攻撃チームは両ポイントを爆弾で破壊せよ ラウンド時間:5分 ラウンド制限:3 パーティー人数:1-6 11. INFECTED(インフェクテッド) 倒された生存者は感染者となる。 感染者は全員を「感染」させると勝利。 生存者は最後まで生き残ると勝利。 インフェクテッド 倒された生存者は感染者となる。 感染者は全員を「感染」させると勝利。 生存者は最後まで生き残ると勝利。 18ポイント先取で勝利 ガンゲーム 与えられた各武器で誰よりも先にキルを達成せよ。 TEAM DEATHMATCH 10V10(チーム・デスマッチ 10V10) 敵チームのプレイヤーを排除せよ。 先にスコアリミットに到達したチームの勝利! チームデスマッチ10V10 敵チームのプレイヤーを排除せよ。 先にスコアリミットに到達したチームの勝利! マッチ時間:10分 スコアリミット:100 パーティー人数:1-6 13. 10V10 MOSHPIT(10V10 モッシュピット) TDM、DOMINATION、KILL CONFIRMEDで行う10v10のモッシュピット 10V10モッシュピット TDM、DOMINATION、KILL CONFIRMEDで行う10v10のモッシュピット マッチ時間:無制限 スコアリミット:200 パーティー人数:1-6.

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CODのサーチアンドデストロイについて質問です。私はたまにフレンドと...

サーチ アンド デストロイ cod

サーチアンドデストロイとは まずはサーチアンドデストロイとはどんなルールなのか説明します。 CODシリーズの中では、チームデスマッチやドミネーション、FFAなどに次ぐ人気ルールで、CODのルールでは珍しいリスポーン無しという特殊なルールです。 最大人数は6人対6人で行われ、各マップ二箇所の固定のポジションに設置された爆破対象物A. Bを巡り、防衛側、攻撃側に分かれて試合が行われます。 防衛側と攻撃側は交互に行い先に4ラウンド先取したチームが勝利となります。 リスポーンがない事により より緊張感がある中での戦いを求められ、1対1における強さや味方をカバーする能力。 敵に認知されにくいポジションや逆に敵を認知しやすいポジションの研究等、個の強さが求められなおかつマップへの理解も進んでいるプレーヤーが多いルールとなっています。 つまるところ正直初心者さん向けではないという事ですね苦笑。 今までの記事等で、様々な敵の索敵方法やマップの見方、撃ち合いへの持ち込み方や立ち回りを紹介してきましたが、そういった知識や経験をたくさん積んできた猛者や玄人向けのゲームルールという事をまず頭の中にいれてプレイするようにしましょう。 ラウンド毎の勝利条件 ラウンド毎の勝利条件は防衛側か攻撃側で条件が異なります。 まずは「攻撃側」から整理していきましょう。 「敵を全滅させる」か「対象物を爆破する」この2つのうちどちらかを達成することが勝利条件となっています。 つまり、例え味方チームが全滅させられても「対象物を爆破する」という条件が達成されればラウンド勝利となるわけですね。 具体的な爆破方法ですが、攻撃側はラウンド開始時のポジションに爆弾が配置されています。 この爆弾をチームのうちの1人が所持し、爆破対象があるポイントまで移動。 対象物に設置し、爆破。 という流れです。 爆弾所持者がラウンド中に死亡すると爆弾は死亡者の上に、敵にも見える形で出現します。 なので敵にバレないように味方の死体の場所までいって爆弾を回収し直す必要があります。 また、爆弾所持者がエリア外への進入や落下などでセルフキルをした場合、爆弾はラウンド開始時の位置に再び出現します。 設置開始から設置完了まで約5秒かかり、設置された爆弾を解除する場合も同じように5秒かかります。 爆弾が設置されると45秒のカウントダウンがはじまり、攻撃側は41秒間敵チームに爆弾触らせなければ勝利になります。 爆弾解除に最低5秒かかるので41秒稼げば解除は間に合いません 次に防衛側の勝利条件です。 こちらも同じように「敵を全滅させる」そして、「制限時間いっぱい対象物に爆弾を設置させない」「設置された場合は爆弾を解除」これが勝利条件になります。 つまり、防衛側は爆弾を設置されたとしても即敗北にはなりません。 そこから敵を倒すなり、敵を倒さずともバレないように爆弾を解除したりすることでもラウンドに勝利することが出来ます。 基本的に攻撃側は制限時間内に爆弾を設置しなければ「いけない」立場にあり、時間を稼ぐだけでもラウンド勝利となる防衛側の方が有利とされています。 しかしその有利不利はマップによっても変化しますし、さらに一度爆弾を設置してしまえば逆に防衛側が爆弾を解除しなければ「いけない」立場になるので 攻撃側は爆弾を設置する事で有利になるということは覚えておきましょう。 今作のサーチアンドデストロイで必須の師団や基礎トレーニングのカスタム それでは地上戦初心者さんにオススメのサーチアンドデストロイのカスタムをご紹介します。 記事冒頭でも説明した通りサーチアンドデストロイでは 相手の音を聴いて索敵する能力が必須になることや、1対1の純粋な撃ち合いの場面が多く、そういった敵を把握する能力、状況を読み取る能力、エイム能力に長けたプレーヤーが集まりやすいルールです。 なのでカスタムも大切ですがまず初心者さんはそういったFPSの基礎をFFAなどで身につけてくることも忘れないでくださいね。 さてそれではメインウェポンですが、これはARかSMGがオススメです。 爆破対象物がある事や、比較的裏どりなどが行われやすく敵との接敵距離が近くなりやすいこのルールでは、先ほども言った通りとにかく1対1での強さが求められるからですね。 今作のLMGはBO3やIWと言った飛べる作品と違い機動力が著しく低いので、敵に爆弾を設置された際や、逆に時間内に急いで設置しなければならない場面などで遅れをとる事も多く、初心者さんにはおススメ出来ません。 リスポーン無しのルールなので、相手を一撃で仕留めるSRを使うのも問題ないですが、使うのであればSRの扱いに相当自信がある場合にしておきましょう。 SRに関しても、サーチアンドデストロイに来る以上はかなり高いレベルのスナイパーになっておかないと、何も出来ずにただ足を引っ張って終わる。 なんてことも日常茶飯事です。 もちろんマップによって武器のチョイスは変えるべきですが、基本的には中近距離をそつなく戦えるARが無難でしょう。 次にサブウェポンのハンドガンですが、これは好みのもので大丈夫です。 サーチアンドデストロイでは基本的に敵のカバーが早いので、連戦の場合リロードではなくサブウェポンに切り替えて戦うシーンも多いです。 決して軽視せず自分の1番得意なハンドガンを用意して行きましょう。 そして師団ですが、ここは初心者さんは山岳師団か歩兵師団で行きましょう。 先ほどから言っている通り、サーチアンドデストロイはリスポーンが無く、1対1の局面になる事が多いです。 敵の足音などがより聞こえやすいですし、初心者さんはまだ自分の足音をうまく利用する事は難しいので、ここは足音を消せるような山岳師団か、武器アタッチメントを増やしエイム時の戦いを強化する歩兵師団にしましょう。 そして基礎トレーニング。 先ほども言った通り、足音に非常に気を遣わなければいかないこのルールでは、今までの作品全てで「デッドサイレンス」がほぼ必須でした。 先ほどの師団選択で、山岳師団以外を使いたい場合は基礎トレーニングで を選び足音を消す事が無難な選択でしょう。 しかし今作は正面の撃ち合いにおいて「プライム」での被弾時怯み軽減が非常に有効です。 なので大抵の方がこの「プライム」をチョイスしていると思います。 また初心者さんにはやはり「スパイ」も非常にオススメですね。 このパークを使えば敵に一発でも被弾させれば、例え自分がその時を倒せずやられてしまったとしても、ミニマップ上に6秒間被弾した敵の位置がリアルタイムで表示されます。 なので例え自分に敵を倒す力が無くても、味方が敵を倒しやすいようアシストする事ができますね。 最後にスコアストリーク。 ここは火炎瓶、偵察機、救援物資が安定ですね。 初心者さんは救援物資までもっていくのも大変だとは思いますが、ここはスコアストリークを出す事を目標に頑張りましょう。 活躍するコツ、方法 活躍する方法ですが、兎に角基本を忠実に守る事が大切です。 今までの記事で紹介してきた、立ち回りのコツ、音を聴く事、武器ごとの得意な距離感、ミニマップから状況を読み取る力、味方との距離感の意識、そして撃ち合いに勝つ力。 その全てが高いレベルで要求されるのがこのルールです。 初心者さんはまずは頭を整理して、基本をしっかりおさらいしながらプレーしましょう。 足音を聴く 既にこの記事内でも何度も言及していますが、とにかく必須のスキルです。 今作は比較的足音が大きく聞こえ、山岳師団以外であればかなりの聞き取りやすさになっています。 しっかりと敵の足音を聴きとる。 そして自分の足音が敵に聴かれてる事を常に意識してプレーしましょう。 ミニマップから状況を読み取る 記事:立ち回り講座、基礎編などでも紹介しましたが、1デスの重みが違うこのルールでは、「味方のやりたい事がわからない」「カバーに入りそこねる」「味方を倒した敵に気づけない」などといったミスは致命的になります。 チームデスマッチやフリーフォーオールでミニマップから戦況を読み取る力を磨いておきましょう。 マップ毎の開幕ポジ、強ポジを覚える これも立ち回り講座で軽く紹介しましたが、非常に大切です。 開幕で接敵しやすいポジや強ポジを把握していないと、このルールでは倒されても生き返って反撃することが出来ません。 そして開幕ポジや強ポジには敵がいる事が多く、逆にそれを利用する事も出来るので、サーチアンドデストロイに来る際はこのマップではここが強いんだよなー程度の知識は必ず持っておきましょう。 無闇に突っ込まない、が決して引きすぎてはいけない これは加減が大切になりますね。 サーチアンドデストロイのようなルールでは、開幕速攻で大量キルを狙えたりもしますが、それはエイムや立ち回りが上手い人だけ。 初心者の方は大抵自陣からじっくり攻める事になります。 そしてこの場合、 攻撃側であれば味方の背中が確認できる位置。 防衛側であれば必ず爆弾と同じ程度の位置まで上がるように意識しましょう。 これはなぜかと言うと、初期地点近くから爆弾のみを見ていても、まず 味方のカバーが出来ません。 文字通り戦況が変わっていくのを指を咥えて眺めているだけになってしまいます。 そして大抵自陣深くにいるということは最後まで生き延びるという事になります。 最後まで生き延びた人がこなすべき仕事は、どれだけ不利な状況からであろうと、「諦めずに独力でそのラウンドに勝つ」事です。 全員にプレー画面を見られている事もありますし、初心者さんには荷が重すぎます。 なので、初心者さんは敵が怖いからといってなるべく自陣深くに構えず、少しでも敵を牽制できて、味方のカバーができるラインまでポジションを上げましょう。 爆弾設置、解除のタイミングを覚える 自分でこんな事を言うのも気が引けますが、筆者はそこそこ腕に自信がありますが爆弾は持たないようにしています。 なぜなら、爆弾をもった状態では自分のやりたいようにに立ち回る事より、 チームの状態を見て立ち回る事が大切になってくるからです。 例えば爆弾をもって敵陣に開幕特攻をしかけ、敵陣の深くど真ん中で死なれてしまっては、もう爆弾を回収することはほぼ不可能です 冒頭でも言った通り爆弾は敵からも視認できる。 逆に爆弾をもっているのに自陣深くにずっと構えられると、いくら設置地点の安全を確保しても爆弾設置が出来ません。 なので爆弾を持つ際は、 必ず味方の立ち回りと共に動くことを意識してください。 そして設置のタイミングも、なるべく味方が安全を確保してすぐにできるように準備しておきましょう。 解除については、例えば2対1で残り時間僅か、味方が敵と撃ち合ってくれているなどの状況では迷いなく解除に向かってください。 同じ敵を2人で深追いして、倒したけど爆弾は解除出来ませんでした。 では負けてしまいます。 何を優先すべきかを常に意識してプレーしましょう。 また、解除については「忍者解除」というテクニックが存在します。 これについてはまた別で詳しく説明する予定ですが、要は1対5などの敵を殲滅する事が難しい状況で爆弾を設置された場合、敵を倒さずにあえて爆弾解除のみを狙うというやり方ですね。 これはかなりテクニックや状況判断力が必要なので、初心者さんはあまり考える必要はないです。 落ちている爆弾を利用する 敵をキルした時、その敵が爆弾を落としたか確認するようにしましょう。 もし爆弾を落としていた場合、敵は必ずその爆弾を拾いに来なければなりません。 つまりその爆弾の前で敵を待ち構えるだけで、敵の方から勝手に来てくれるということです。 真っ向から戦ってもなかなか勝てない初心者さんはこういった、 自分を優位にしてくれる状況というのを見逃さないようにしましょう。 初心者がサーチアンドデストロイで勝つためのカスタム、活躍できる方法やコツまとめ さて、ざっとサーチアンドデストロイで勝つために必要なコツやカスタムを紹介しましたが、いかがだったでしょうか? 改めて実際にサーチアンドデストロイでプレーしながら解説した動画を貼っておきます。 ここでは書ききれなかったような事も説明してますし、サーチアンドデストロイは動画の方がよりイメージが掴みやすいと思います。 ぜひ見てみてください。 一見上級者向けで敷居の高いサーチアンドデストロイですが、最初は誰でも初めてでした。 多少迷惑をかけてしまうことは仕方がありません。 それでもめげずに、サーチアンドデストロイでも活躍できる上級プレーヤーを目指しましょう。

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