スロット 勝つには。 【人生ドン底】スロットで負ける人の7つの特徴【やめられない】

サラリーマンがスロットで勝つための方法~平日編~【考え方と立ち回り方】

スロット 勝つには

スロットで勝つ方法・・・というか負けない方法を記載していきます。 とりあえず、現状公開してるブログとその他収支を紹介しておきます。 色々と賛否両論あるとは思いますが、結論から言いますと、期待値を追っておけば負けないと思います。 勝つ方法は色々あるとは思いますが、負けない方法は期待値を追えば問題ないかと思います。 昔と違って、ある程度正確に期待値が出ているので、台の期待値、どのタイミングで打てば期待値があるか等、については調べればわかると思います。 逆に、期待値が100%未満の台を打った時点で養分まっしぐらと思って良いです。 個別には、細かく別記事に書く予定ですが、以下に勝つための思想(負けない思想)を記載しておきます。 10、負けてもムキにならない。 負けても精神的に余裕を持つこと。 毎日勝てる人はそうそういないですから。 設定6を毎日打てれば可能性は0ではないでしょうが。 設定6でも負けますし。 そもそも、1日単位でみて設定1以下の確率でしかボーナス当たらずに負けるのは、別に問題ないです。 そんなことザラにあります。 設定1以下だったらそりゃあ普通に負けるでしょう。 むしろ1か月で見て、設定1の確率になってる人はアウトかと思います。 ということで、上記に記載したことを守れば勝てるでしょう。 負けてる人は、間違いなく、2、3、が守れてないからでしょう。 自分が打ってて、この人負け組の人だなと思うのが、なんの根拠もなく適当に台移動して打ってる人。 当たるかもしれないという考え方ではなく、結局は設定4~6の確率に収束させるゲームです。 Aタイプで吸い込まれたから跳ね返りがあるとか、期待値を追ってる人からしたら意味が分かりません。 もちろん昔の吸い込み式のスロットとか裏モノなら別ですけど。 期待値は101%でも問題ないです。 十分でしょう。 収束に時間がかかるので、101%だと心が折れやすくなるので、まあ104%くらいあれば結構安定して勝てます。 きわどい勝負してる方は、4、5、がネックになっている可能性があると思います。 ちなみに換金差で言えば、通常発表されている2%以上は期待値落ちると思ってください。 なので、設定5のアイムなんかはどこでも拾えますが、正直貯玉なしで勝つには結構大変でしょう。 期待値を追う人の思想で一番重要なのは、6、7、でしょう。 期待値を追うということは最終的には勝てる確率へ収束をさせるということと同じです。 一日で収束することは、ほぼないでしょう。 1週間でも厳しいかもしれません。 ただ1か月だとほぼ良い感じに収束します。 特にAタイプ。 その日負けてムキになって糞台に入れた時点で負け組と思ってください。 負けたら潔く帰る。 で次の日に勝負できるくらい安定した精神状態を保ってください。 あとは、Aタイプ波信者の方で勝ってる人は、単に店が良くて、色々打ったその台の期待値が平均で100%超えてるだけだと思います。 基本は店ありきなんで、空いてて居心地が良いから行くとか自分にはないです。 もちろん台選びがある程度できる店じゃないと朝一勝負で終了になる可能性もありますけど・・・・ 1つ余談で、波の話をすれば確率については分散と収束いう考え方もあるので、皆無ではないと思いますが、個人的にはそれを実行して勝つのは難しいですね。 何を根拠に100%以上になっているかが難しいのですが、小役やボーナス確率などを参考。 あくまで確率なので、ボーダーを作ってやることが重要。 当たり前のことを記載していますが、3が重要。 なんの根拠もない台に移動するとかの愚行はやめましょう。 正直朝一Aタイプ勝負は店ありき・・・攻略も糞もないです。 良い店に行って子役判別で判定をして良ければ閉店まで打つです。 店の癖も把握できれば完璧です。 朝から違うのは、1の部分。 ちなみに、良く突っ込みがあるのが、設定が低いのが吹いてるだけ。 ってコメント。 まあ正直そういう場合もあるでしょう。 これが、全台1の糞店にしかいってない人はそうでしょうね。 そういう意味も含めての、店ありきの大前提です。 ある程度入っている店なら、設定が低い台が吹く確率と、高い台が吹く確率を考えた場合、高い台の方が多いでしょう。 7回そういう台に座って、何回期待値100%を超えてる台に座れてるかです。 普通に設定おいてる店なら、5回以上はいけるでしょう。 Aタイプはやはり基本店ありきです。 AT機ならともかく、Aタイプ勝負で、そもそも設定のない店に行くこと自体愚行で養分まっしぐらだと思います。 はまってるから跳ね返るとかばかり思ってる人はアコムのお世話になってください。 あと、夕方からだと、1の判定がいかに出来るか、3で根拠のない台に移動しないということを心がければ、換金差がなければ今時の台&設定なら普通に負けないと思います。 もちろん店が糞だと、勝てないですが、Aタイプはとにかく店です。 店ありき。 期待値は天井で当たることを考慮しての期待値なので、ノーボーナスで終えることはなしと思ってください。 ノーボーナスで終えるなら、設定1で天井期待値が100%以下と判断できる場合のみ。 打ち始めたら当たるまで突っ込むが基本。 もちろん朝一のリセット狙いや設定狙いで明らかに下と判断できる場合は除く。 私はAT機、ART機の設定狙いで勝つビジョンが見えません。 勝とうと思えば勝てるはずですが、とにかく優良店通いが鉄則。 台が取れなければ帰るくらいの気持ちでないとハードルは高いでしょう。 ギャンブルの要素が強すぎるというか、確率を収束させるまでの大変なのと、設定判別するまでに時間がかかりすぎる。 故に100%未満の期待値をかかえる頻度が高くなるからです。 バジリスク絆くらい安定して設定が入っている場合はいけるんじゃないかと。 個人的には設定6狙いしてて、設定4を捨てる方いるけど、自分からしたら勿体ないですけどね。 まあ2と4の判定も難しいんですが。 しいて、3、4くらいを守るくらい。 なお、天井狙い、リセット狙い、モード狙いは、雑誌等に期待値記載あるはずなので、それを守って、かつ、貯玉使えば負けないでしょう。 (夕方からAT&ART機)台選び&攻略の仕方 1、天井狙い 2、人気機種(店推し機種 or 全国的に推してる機種) 3、趣味打ちはしない 4、貯玉が使えない店では打たない 5、辞め時に注意(各機種の最適なやめ時でやめること) 朝からとほぼ同じです。 正直、夕方からだと設定狙いよりも、天井狙いくらいしか思いつかないです。 AT機、ART機はグラフからでは、設定推測が難しいので。 もちろん特徴的な台はいけるとは思います。 とはいえ、天井狙いとかしとけば、こちらも負けないです。 色々と当たり前のことを書きましたが、当たり前のことを、当たり前にやれれば負けないと思います。 細かくは別記事にて・・・ カテゴリー• 662• 189•

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スロットの攻略法や勝つ方法は何がいくつ存在するのか【保存版】

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萌えスロリーマンあっくんです。 定期的に攻略系の記事を書いてます。 以前に書いた攻略系記事はこの辺です。 タイトルに平日編か書いてありますが、 平日というのは仕事がある日をさします。 土日祝日も仕事がある場合はその日もあてはまります。 仕事が終わった後にうちにいく場合の 勝つための立ち回りや考え方についてのお話しです。 平日編があるということは 休日編もありますよ。 休日編はまた今度で。 今回の記事は、 『勝つこと』がテーマなので、 遊びたい人や趣味うちしたい人には合わない話かもしれません。 まあ覚えておいて損はない話なので どうしても勝ちたくなったら参考にしてみてください。 5.9号機、6号機になっても通用するはずの基本となる立ち回りです。 ですが、5.9号機、6号機になると 今より勝ちずらくなっていく可能性もあるので 旧基準機がある今のうちに勝っておくのも手だと思います。 勝ち方さえわかって入れば、いつでも立ち回りを変えられるので やはり覚えておいて損はないことかと思います。 それでは本編へ入っていきますね。 最初にスロットで勝つ方法って2つしかないってことを お伝えしておきます。 1つ目は、 『高設定狙い』 要するに高機械割狙いです。 機械割が100%以上の台をうっていれば 理論上プラスになるということです。 厳密にはうつ機種のコイン単価とかも考慮しないといけないので もっと難しい話になるのですが、 ざっくり機械割が100%以上の台をうっていれば勝てるということを 覚えておけばいいです。 もう一つは 『期待値稼働』です。 よく言えば『宝探し』 悪く言えば『ハイエナ』 ですね。 僕の中で、 データカウンターに表示されていない 自分(だけ)がわかっている期待値を探すのが 『宝探し』で ヤメそうな人の後ろにはりついたり やめた瞬間がっついてとったりすることを 『ハイエナ』と考えてます。 同じといえば同じなんですけど、 僕がする期待値稼働は前者です。 たまたまハマり台が空いてたとか、 目の前でハマり台が空いたとかなら座りますけど 空きそうだからといって後ろで待ったりとかはしません。 (当日ハマりの天井間際でやめそうだったら教えちゃったりします) 基本的にお店の傾向と据え置きと変更とその他事項を考えた結果 期待値がある台を探してます。 (ハイエナは嫌いだという人も、 僕のようなうち方ならやってもいいかなって思うかもしれませんね) 期待値稼働とはなんぞやって人のために簡単に説明します。 天井やゾーンがあるタイプのスロットは、 このゲーム数からうてば平均いくら出るよという数字を計算で出せます。 その数字をもとに、プラスになるゲーム数だけをうてば 最終的に必ずプラスになります。 期待値稼働とは、そのプラスになるところだけをうつことです。 スロットって後にも先にも上記2つ以外に勝つ方法ってないんですよ。 だからこの2つの方法を徹底すれば勝てるわけです。 逆に言うとこの2つを無視してうつと 絶対に負けるようになってます。 これだけは覚えておいてくださいね。 では仕事上がりの立ち回り方法の話です。 勝つための仕事上がりの立ち回りは 『期待値稼働』一択です。 高設定狙いもできないわけではありませんが、 高設定を使っている店ほどうまい人が多く、 空いている台に高設定台が残っている可能性が低くなります。 逆にうまい人がいない店だと、 今度は信頼度が低いんです。 今の時代情報はあっという間に拡散しますから、 高設定が入る店はうまい人達が集まってしまうんです。 ということは、うまい人がいない店は高設定(特に設定6)が 使われていない可能性が高いということになります。 だから高設定狙いはしない方が良いんです。 あなたや一部の常連さんしか知らない情報で、 イベントなど行わないがちゃんと高設定を使っているという お店の傾向がわかっている場合は高設定狙いもありです。 といってもそういった店は客つきはそこまで良くないはずなので 夕方から探さないといけない状況なら、 投資がかさむ危険が高いのでやはり高設定狙いはしない方が無難でしょう。 細かくいえば高設定狙いをしない方が良い理由はもうちょっとあるのですが、 なんとなく高設定狙いはしない方が良いという事は理解していただけたかと思います。 ということで、平日はお店にいって期待値がある台を探しまくって 見つけたらうつってことを徹底すればいいんです。 期待値がどのくらいの台をうてばいいのかというのは 人によって変わります。 時給2000円レベルや3000円レベルをボーダーにする人、 1台あたり+2000からをボーダーにする人、 機種によってボーダーを変える人、様々です。 僕は機種によって変えるタイプですね。 一つ言えるのは、 サラリーマンのように、本業から安定した収入を得られている人は ボーダーが甘くなる傾向が強いです。 ボーダーを甘くするとどうなるかというと、 勝率が悪くなります。 勝率が悪くなると安定して勝つことが難しくなります。 期待値が安いほど投資が多くなりますから 勝率が悪くなるのは当然の結果ということです。 逆にメリットもあります。 台数をこなせるようになることです。 ボーダーを甘めにするとけっこう簡単に期待値がある台を見つけられるんですよ。 ボーダーを甘くするとうたないでいる時間も少なくなりますが 勝率が悪くなるので 月単位とかでトータルをみると大して勝っていなかったり 負けてしまうこともあります。 ボーダー下げるとあまり良いことないんですよね。 うてる台は少なくなりますが、できるだけボーダーは高めにして うたないという選択肢ができるようにならないといけないですね。 (というかうたないでいることができないと、あまり勝てないです) 期待値ってどうやって計算すればいいの? って思うかもしれませんが、 ネット上でちゃんと計算した数字を載せてくれている人がいるので それを参考にしてください。 【機種名 期待値】 もしくは 【機種名 天井期待値】 と、検索すれば出てきますからそれをみてうつかどうか決めてください。 気を付けておかなければいけないのは、 閉店までの時間と換金率です。 計算された期待値って万枚とかとんでもない爆発が起こることも考慮されています。 閉店でとりきれないことは考慮されていません。 ですから、残り時間が少なくなると 計算された期待値より低くなります。 (聖闘士星矢なんか時間しだいでものすごく下がりますよ) 換金率も等価から離れれば離れるほど不利になります。 より多く出さなければいけなくなりますからね。 上記2点を考えた上でボーダーを決めてください。 期待値稼働って 1店舗だけで勝負すると、 うてるレベルの台が見つからないことってよくあります。 常連としていつも通っている店なら待っててもいいですが、 待っていたりウロウロしていたりするとどうしても目立ちます。 期待値稼働をすることにおいて、 目立つことにメリットはほぼありません。 あまり行かない店舗でしたら特に目立たない方が良いです。 できる限り目立たない方がいいので、 みつからなかったらさっさと次のお店に行くことを考えてください。 あまりにも見つからないと妥協してボーダーを下げる人がいますが さきほど言った通りやめたほうがいいです。 下げるくらいなら他の店に行くか、うたない方がいいですね。 使う店舗数ですが、 駅前でお店が多ければ5~10店舗 郊外で車移動必須の地域は3~5店舗くらいは 周れる店を持っておいた方が良いです。 (行けるのならもっと多くてもいいです) 期待値稼働は高設定狙いと違って設定は関係ありません。 単純に選べる台数が多い方が良いので 周れる店舗は多い方が良いです。 どこに行っていいのかわからない場合は あなたの行ける範囲全部行ってみてください。 中には使いずらいお店もあるので、 いろいろ通ってみて、使える店を厳選していくといいと思います。 細かいテクニックはいろいろありますが、 さすがにそこまではここでは内緒です(笑) 近いうちにメルマガでも作ろうと考えています。 稼働できる時間と日数によりますが 10万円を目標とするとこれくらいになるのかなと思います。 平日は4000円~5000円くらい、 休日はフルにできれば15000円~20000円くらいが目標かと。 (1台でたくさん出た時は期待値はほとんど稼げないんですけど) 1ヶ月フル稼働するとだいたい30万円くらいですね。 期待値を稼いだからってその数値くらいプラスになるとは限らないです。 上にブレることもあれば、下にブレることもあります。 月収支の目標金額があるのなら、 その数値くらいは期待値を稼ぐようにすると 近い数字になると思います。 サラリーマンをしながらスロットで稼げる金額は 平均してよくても30万円くらいなので、 もっと稼ぎたいと思っている場合は他のことをした方がいいです。 そんな話もできるので、そのうちお話しますね。 雇われている側の能力から雇う側の能力にレベルアップさせる話とか サラリーマンとしてもう一つレベルが上がる話もそのうちしようと思ってます。 PPS. 期待値稼働って資金があった方が絶対に良いんです。 例えば 期待値が高く拾いやすい機種にミリオンゴッド神々の凱旋があります。 700ゲームとかで十分に期待値があるのですが 天井までいくと投資が3万円を余裕で超えます。 単発もよくありますので1台で3万負けとか普通にあるんです。 だからといって避けるのはもったいないので かかんに攻めるべきなんです。 だからできるだけ資金はあった方が良いんですよ。 それに、下ブレで負け続けることもありますから 精神的にも資金は多くあった方が良いです。 資金を作るためにどうしたらいいかってことを以前に記事にしていますので 余裕がない人はこちらの記事を参考に資金を作ってみてください。 この記事から数万円稼いだって報告も来ていますので参考にどうぞ。 ぽちっと画像を押してくれると喜びます。 両方押してくれるとさらに喜びます。 平日編も休日編もあるんだよ! 一応自分も期待値稼動でやってますね……(まどマギ以外) まああっくんさんほどしっかり把握してやってるわけではないのですが…… 自分の回れる店は2つか3つなので期待値稼動は厳しいですが、まずまどマギを見ていい台を探す、続いていい台があったら座る。 なかったらまどマギに座る(まどマギ全ツ期待値稼動ですかねw)こんな感じでほどよく負けています。 自分はスロットは娯楽だと思っているので大負けしなければいいと思ってますが、逆に言えば 『儲けようと思うなら好きな台であってもみだりにボーダーを下げてはいけない』 ということは僕の負けから得られる教訓だと思います。 アプリで我慢とかね…… 余談ですが、本日人生2度目のまどマギのフリーズを引けました。 お座り5kでした。 天国も3回に1回程度は入る まどマギのシマはイベントがあったのか12席全部箱使ってる 高確状態でのチャンス目はイマイチ当たってない 設定4でしょうか。 用事があったので機械割106%なら、ゾーン抜けでやめていいかと思ってやめてしまいました。 全くもってオカルト的な話ですが、 一時僕の隣に座るとフリーズがひけるって Twitterで盛り上がっていました。 単純に僕の隣がフリーズをひく率がめちゃめちゃ高かっただけで 僕は全く関係ないのですけど・・・ 最近はあまりフリーズに出くわしてないのですが、 こうやって僕にかかわってくれている人がフリーズをひけたとなると また僕のフリーズを周りにひかせるスキルが発動したのかとなと思っております(笑) (もちろん冗談ですよ) 結果はそこまでという感じでしたがひけたことに意味がありますよね。 本当におめでとうございます。 話は戻りますが、スロットは元々娯楽ですから、楽しむのが第一です。 だから好きな台を全ツッパももちろんありです。 でもお金がかかってますからそうはいけない人も多いです。 好きな台だけ全ツして うてない時は勝つことに徹する。 これも一つのこだわりある賢い立ち回りだと思います。 今回の記事は勝ちたい人向けの記事なので、 勝ちたい場合は参考にしてくれればいいかなという感じですね。 全12台と比較的まどマギが多い店で、 イベントが重なっていたとなると 6を使っていた可能性もありますね。 (過去も含めたお店の傾向がわからないのでこれ以上は言えませんが) トマトさんの台は、前の人の状況も考えると6は薄いので 弱チェ確率と直撃と、モード移行率とマジチャレ等々を考慮して 4の可能性が一番高そうですね。 推定4って上にも下にもブレるイメージなので そこそこ出たようでよかったと思います。 やめ時もよかったと思いますよ。 「もう勘弁してくれ」って泣きたくなります。 可愛いものに目がない。 萌えキャラグッズもたくさん持っている。 毎年コミケはフル参戦。 でもそんな素顔とは裏腹に、プラス収支を維持している兼業スロッターでもある。

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5分で解説!スロットで勝つために本当に必要な3つのこと

スロット 勝つには

スロットで勝つためには期待値を積むしかない。 スロットで勝ちたいと思ってネットなどで勝つための方法を調べた方ならば、必ずこんな言葉を目にしたことでしょう。 「期待値を積めば勝てるキリ!」みたいな盲目的な内容を見て疑う方もいるかもしれませんが、これは紛れもない真実です。 スロットで勝つ方法って、すでにネット上のあちこちに転がっているのです。 勝つための情報はこれだけ世の中に溢れているのに、大半の方が勝てないのはなぜなのか。 実は僕自身、勝つための方法はすでに知っていて、実際に勝とうとしているのに勝てないという時期が長く続きました。 僕はあることをきっかけにそのハードルを超え、なんとかプラス収支を出せるようになりましたが、今回は、僕自身の経験も踏まえて 勝つためには期待値と同じくらい重要なことを書いたみたいと思います。 勝ちの定義 本題に入る前に、ここでいう「勝ち」とはなにかを定義しておきましょう。 僕が考える「勝ち」とは、 ある程度の期間にわたってスロットを打ち、その上でプラス収支を残せている状態 だと思っています。 一日単位の勝ち負けにはほとんど意味がありません。 低設定でも誤爆で万枚出ることだってありますし、逆に高設定を打てたとしても1日では負けで終わってしまうことだってあります。 では具体的にどのくらいの期間をもって「ある程度の期間」というのかというと… 僕の経験では100時間もあればそれなりに結果と内容が近くなってくるのではないかと思います。 もちろん100時間でも結果通りになるわけではありません。 打つ機種の波の荒さや稼いだ期待値の量によって結果はブレやすくなります。 しかし少なくとも、低設定しか打っていないのに収支が伸び続けるとか、逆にプラス期待値の台ばかり打っているのに負債が膨らみ続けるというレアなケースが起こる可能性はかなり低くなってきます。 ちなみに100時間というと、毎日朝から晩までぶっ続けでスロットを打ったとしても1週間以上かかります。 打てるのは会社や学校帰りの数時間、終日打てるのは週末だけという人の場合、足しげくホールに通ったとしても一ヶ月はかかるでしょう。 そこまで打つ頻度が高くない場合、三ヶ月やそれ以上の長い期間を要することだってあります。 このくらいの期間にわたってプラス収支を維持できているのであれば、それはまぐれ勝ちではなく、力で押し切った結果の勝利だと自信を持っていいと思います。 勝つ方法は二つしかない スロットで勝つための考え方は一つしかありません。 それは プラス期待値を積む ことです。 そしてプラス期待値を積む方法は二つしかありません。 それは• 設定狙いで高設定台を打つ• ハイエナで期待値プラスの台の天井やゾーンを狙い打つ 以上です。 これは今までに見聞きしたことがある方も多いでしょう。 スロットで勝つ理屈ばかりか、その具体的な手法もネット上に公開されているのに、冒頭で書いたように9割近い人がスロットで勝てないのでしょうか? マイナス期待値を積む遊技 スロットで勝つにはプラス期待値を積む以外にない。 ということは逆に、スロットで勝てない原因は プラス期待値を積めていない=マイナス期待値を積まされている これに他なりません。 マイナス期待値を積むのは• 低設定を打つ• AT抜け直後など 期待値がマイナスの部分を打つ この二つが大半でしょう。 しかし、マイナス期待値を打つのはある意味では自然なことなのです。 なぜなら、ホールは日々利益を上げてノルマを達成するべく店内のほとんどの台を低設定にして客がくるのを待っています。 つまり、深く考えずに打ちたい台を打つと低設定を打たされる可能性が圧倒的に高いというのがほとんどのホールの現実です。 わかっているのに勝てない! 負けている9割の打ち手の中には、勝ち負けをまったく意識していない人もいますが、やはり勝とうと思っているのに勝てない人の方が多いのではないでしょうか。 それを詳しく見れば、勝とうと思っているけど勝ち方がわからない人と、 勝とうと思っていて勝ち方も知っているけど勝てない人がいると思います。 僕自身もそういう時期が長く続きました。 そしてこれ、スロットとは少し違うのですが、かなり似ていることがあるのです。 僕は今、その「かなり似ていること」に苦戦しています。 ダイエットとスロットの類似点 では何がスロットと似ているのかというと、ズバリ「ダイエット」なのです。 このシンプルさ…スロットとダイエットってなんか似ていませんか? この単純さにも関わらず、世の中にはダイエットができずに困っている人がたくさんいます。 何を隠そう僕もその1人です。 僕は10代の頃は病弱なため痩せすぎなくらいだったのですが、20代になって病気が完治すると徐々に太り、歳を重ねるごとに太りやすくなり、禁煙をしたら太り、さらに歳を重ねて太りやすくなり、さらに体をまったく使わない仕事のため運動不足でさらに太りやすいという悪循環の極みです。 幸い、僕は身長がそこそこあるためそこまで太ってみえていませんが、健康診断では結構ヤバい結果が出ています。 体重を減らしたいという気持ちはあり、体重を減らすための方法も知っているのに、なぜかいまだに問題を解決できていない自分がいます。 僕の状況をスロッターに置き換えてみましょう。 うまくいかないスロッターの場合 他の勝っている人は自分の何倍も努力しているはずだ。 他の人間にできるなら自分にだってできるはずだ と、こんな感じです。 一つ一つを見ると難しいことはなにもなく、すでに知っている基本的なことをしっかりと実行できるかどうかの問題なのです。 僕もダイエットでうまくいったこともあり、そんな時は上に書いたようなことを習慣化できていたのです。 逆にうまく行かない時は、当たり前のことを当たり前にこなせていない時なのです。 それ以外にありません。 スロットに関して同じだと思います。 ダイエットといえばライザップのCMが有名ですが、あれなんかまさにいい例だと思います。 実際に利用したことはないので想像に過ぎませんが、そこで行われているのは魔法でもなんでもなく、ごく普通の使い古されたトレーニングメニューと食事改善なのかなと思っています。 ライザップの強みは、人間の弱さや習性を知り尽くし、モチベーションが落ちてきたり、怠けたがる人間に対して効果的なサポートを提供するノウハウと、それを継続的に行うトレーナーの質にあるのかなと思っています。 スロットに関してはお尻を叩いてくれるトレーナーというのは簡単に見つけられないと思いますが、基本はダイエットと同じで、頭でわかっている当たり前のことを体の芯にまで染み込ませて確実に実践することが、勝つための第一歩なのかなと思っています。 そのためには「勝ちたい」よりも一歩踏み込んだ「勝つ!」というモチベーションが重要になってくるのですが、モチベーションを維持するためには、「なぜ自分は勝たなければいけないのか」を明確にすることが重要になってきます。 が、今回はかなり長くなってしまったのでまた機会を見て書きたいと思います。

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