中川町。 中川町 公式ホームページ

【北海道で一番アツい町】「中川町」の社会学的映像ドキュメンタリーを完成させたい!

中川町

2020(令和2)年バックナンバー• 2019(平成31年・令和元年)年バックナンバー• 2018(平成30)年バックナンバー• 2017(平成29)年バックナンバー• 2016(平成28)年バックナンバー• 2015(平成27)年バックナンバー• 2014(平成26)年バックナンバー• 2013(平成25 年バックナンバー• 2012(平成24)年バックナンバー• 2011(平成23)年バックナンバー• 2010(平成22)年バックナンバー• 2009(平成21)年バックナンバー• 2008(平成20)年バックナンバー•

次の

中川町商工会

中川町

応援大使看板を設置しました 中川町応援大使看板を町内3カ所に設置しました。 ようやく札幌ドームでプロ野球観戦ができるようになりましたので、中川町から観戦ツアーが実現できることを願うばかりです。 広報紙をプチリニューアルしました 町の広報紙「広報ナカガワ」8月号ができました。 表紙デザインを一新し、連載企画「ナカガワの人」がスタート。 裏表紙では「あの日あの時のナカガワ」と題して、町の懐かしい写真や古い広報紙の記事を振り返っていきます。 ぜひご覧ください。 公共施設のご利用に関するお願い 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、必要に応じて予告なく公共施設の利用制限を行う場合がありますので、あらかじめご了承くださいますようお願いします。 実際の開館時間などがホームページの内容と異なることがありますので、事前にお問い合わせくださいますようお願いします。 職員募集 中川町教育委員会職員(学芸員・研究員)の独自募集案内はこちら(準備中) 令和2(2020)年の町民プールの開館時間 【重要・町民のみなさまへ】新型コロナウイルス感染症について 北海道日本ハムファイターズ中川町応援大使 特設ページ 応援大使懸垂幕ができました プロ野球が開幕し、ようやく応援大使事業が徐々にスタートしています。 中川町応援大使を務めてくださっている杉谷選手と上原選手の懸垂幕を役場庁舎に掲出しました。 お二人をはじめファイターズのご活躍を町民一同応援しています。 ジモトートデザイン完成 北海道日本ハムファイターズの北海道179市町村応援大使事業の活動と北海道の各市町村の特徴をカッコよくデザインしプリントした「JIMOTOTE(ジモトート)」のコラボレーションプロジェクトで商品化が決まったジモトートのデザインが完成しました。 中川町の魅力が存分に詰まったデザインのジモトートは、クラウドファンディングにエントリーしたサポーターの皆さんに順次発送予定です。 北海道日本ハムファイターズ中川町応援大使フェイスタオル販売中 北海道日本ハムファイターズの選手が地域の皆さんと交流を図りながらまちづくりやまちおこしに寄与していく「北海道179市町村応援大使」事業で2020年の中川町応援大使を務める杉谷拳士選手と上原健太選手がプリントされたフェイスタオルの販売が道の駅なかがわで始まりました。 貴重な限定品ですので、お早めにお買い求めください。 1枚1,000円(税込)です。

次の

中川町 [広報なかがわ]

中川町

化石が町おこしの一翼をにない、現在でもアンモナイトの産出は突出しています。 基幹産業は酪農業と林業が盛んで林業と関連するイベントも多い。 町中を天塩川が流れカヌーイストのカヌー中継地となっているほか、自然も豊かな環境は格好のアウトドアスポットを提供、釣りなども楽しめます。 エコミュージアムセンター エコミュージアムセンターは、自然誌博物館と宿泊研修棟の2棟から成る中川町の文化拠点。 自然博物館は道内でも屈指の化石博物館。 研修棟には図書室や研修室の他に調理実習室、化石クリーニングなどを体験できる実習室を完備し、幅広い学習、体験の場として開放されています。 30年以上前に発見されたクビナガリュウの化石は当初、1体と考えられていたが、実は2体だった事が分かり、今は二つの骨格標本を展示している。 国内初のテリジノサウルス類のツメ化石、海亀の化石は日本最古のもので大きさも最大級、巨大なイカの顎器化石など中川町で発見された化石を中心に、擦文文化期ポンピラ遺跡からの出土品や中川の地質、古生物、歴史、民俗などを紹介しているが、化石博物館としての規模が大きい。 館内の写真撮影もOKとのことです。 森の学校では注目のネイチャースクール、他にもいろいろなコースが用意されていて選択の幅も広い。 道の駅中川 コーナーごとに中川の紹介をしているので一回りしてみましょう。 名物「ミルクソフト」が美味しいが、アンモナイト図柄のオリジナルバンダナもなかなかいい。 食事は手軽に焼きたてパンにするかレストランで竹の子のご飯の入った「なかがわ弁当」にするかはお好み次第だが、ザンギも捨てがたい。 中川観光情報もここでゲット出来る。 ポンピラ アクア リズイング 中川町の街に入って一番目立つ建物で森林公園の麓にある。 「リラックス&リフレッシュ」がテーマーの公的温泉保養宿泊施設で温泉は神経痛、筋肉痛、五十肩、関節痛に効果ありとの事。 外来入浴あり、ユニークなのは水着レンタル、手ぶらで行ってもプールの利用が可能。 1人旅では宿泊を断られる事も多いが、シングルの部屋を用意して有るので一人旅にも優しい。 ナポートパーク 温泉が隣接していて、カヌーの貸し出し迄ある中川町のオートキャンプ場で、他とはひと味違ったキャンプが楽しめそう。 売店、シャワー、コインランドリー、自動販売機、レンタル用品、バーベキューハウスなど施設が整っており、楽しめるリクリエーションゾーンで、シーズンは混み合うかも。 森林公園でもキャンプは可能です。 天塩川 春・発信 in なかがわ 北海道遺産で日本で4番目の長さを誇る天塩川、長大な天塩川も厳冬期には全面結氷するが、早春になると凍った氷がとけ割れて流れ出す。 その最初の日時を当てるのが「天塩川 春・発信 in なかがわ」天塩川に立てられた「標識柱」が倒れた時が運命の日になります。 応募受付は例年3月上旬まで。 予想がみごと的中すると豪華?景品があたるそうです。 丸太押し相撲大会 中川町のメインイベント「丸太押し相撲大会」重さ100kg、10mの丸太をチーム 男性5名、女性6名 に別れて押しあうという迫力いっぱいの祭り。 賞金の方も優勝賞金男性は30万、女性は15万と迫力もの。 中川町は丸太押し相撲発祥の地で「ナニコレ珍百景」でも放送されたという。 例年秋祭りと一緒に開催。 今年から冬のイベントに「きこり祭」が加わったが主役はやはり「丸太」。 ハスカップワイン 中川町特産のハスカップワインは甘口と辛口の2種類ある。 ハスカップ主な生産地は千歳、美唄市など、ブーム時に比べると生産量は少なくなっているが最近は増加傾向にあるという。 道北では旧風連町や上富良野町での生産量が多い。 ハスカップといえば生食やジャムの原料というのが一般的だが千歳では早くからハスカップワインが作られていた。 中川おためし暮らし 北海道の田舎町でおためし暮らしの情報。 中川町でも新規就農や移住を考えている方用の体験施設がある様です。 取りあえず中川での生活を体験してみたい方様に使用出来る住宅も用意されているので田舎暮らしに興味の有る方は中川町の「公式サイト」に行ってみましょう。

次の