ニコ 生放送 滑落 動画。 富士山滑落?!ニコ生で生放送中で生死は?!男性は司法試験浪人生で誰?!

富士山滑落のニコ生主は誰?【顔画像】40歳男性特定!事故直前動画|waonのブログ

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・スニーカーで登山 ・登山用ピッケル、アイゼン無し、ストックはストラップに手首を巻いていない。 ・夏の登山の格好 ・閉山期間中に登山をした。 であったためです。 閉山期間中途は驚きです、危険だからそうなっているのに無視して面白半分で登ったのでしょう。 9月には登山シーズンは終わっています。 動画投稿投稿者はしきりに風が強い、手が冷たいなどと話しているのが動画からわかります。 山じゃなくても肌寒いと感じますから、富士山は真冬のような寒さでしょう。 動画は下記になります。 危ないや気を付けろなどと視聴者のコメントが流れている中で、滑落する様子が映っています。 音もすごく凄い勢いで山を落ちて行ってしまったことがわかります。 キャプチャー動画あげときます 富士山滑落 — いのうえ 卵とじ ponapona979 富士山滑落動画のニコ生主(ニコニコ生放送)動画投稿者は誰で名前顔画像は?プロフィールも ニコニコ生放送で動画投稿をしていたのは TEDZUという人物になります。 過去にも富士山に登頂していたようで、過去のツイートでは登頂を成功したことがつぶやかれていました。 現在40歳で司法試験浪人生ということがわかっています。 頂上から7合目までは、高低差1000メートルもあり、怪我なしではいられないでしょう。 北側の急斜面ではないかという情報もございました。 富士山滑落、ニコニコ生放送についてのネットの声 さまざまな声がありました。 ・こういうアホのために貴重な税金を使うべきではない、山で遭難した奴は自業自得、自分で責任持って下山すべき、 ・これGoProとiPhoneテザリングで配信してて 滑落中にiPhoneが飛んだから配信が切れたようだけど 飛んでなければバッテリー切れるまで「配信者の様子」を生配信し続けてたかもしれないのか… ・静岡県警は、動画を配信しながら富士山を登っていた男性が滑落した恐れがあり、捜索していると明らかにした。 死ぬ瞬間を生配信とか。 この人の人生なんやったんや。 ・要らんことしてバカだな。 意識があれば保温に努めろ。 あきらめるな。 こういった捜索には税金が使われます。 レジャーなどで訪れ、自然災害によって事故に巻き込まれたなら分かりますが、危険を承知でルール無視によって、こうなってしまったわけですから、叩かれてもしょうがないですよね。 まとめ SNSの媒体を使って動画投稿することは非常に身近になりましたが、アクセス稼ぎのために、非常に過激な行為や、犯罪行為までしてしまう投稿者も度々出ています。 今回のように命を落としてしまうのは非常に残念です。 ルールやモラルを守って動画投稿する必要があると感じました。 動画投稿文化は非常に良いものだと思うので変な規制などが、こういった事件などによりできてしまい、縛りがたくさんできないと良い思います。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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デマ動画 ニコニコ生放送 富士山滑落 配信者を語る偽物が登場 悪質でひどいと批判集中

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登頂を断念して下山した人もいる中で、1人登る? 「ノリだけで登ってしまったような印象も」。 アルピニストの野口健さんは2019年10月31日、「雪山に登るという自覚が全く感じられない」として、男性についてツイッターでこんな感想を明かした。 7合目付近で見つかった男性の可能性もある遺体については、静岡県警が身元の確認を進めている。 その一方、登山関係者らからは、無防備すぎる登山が招いた結末ではないかとの声が上がるようになっている。 野口さんは、配信動画を見ると、冬山登山に必要なピッケル、アイゼンは映っておらず、男性の服装について、「ハイカットの登山靴ではなく軽登山靴または運動靴。 スパッツなし」と指摘した。 そして、こんな登山については、残念だと漏らしている。 また、登山学校講師でアプリ制作者の松本圭司さんは31日、「先日富士山で滑落した方は、雪のある部分に入った時点で遭難してた」との見方をツイートした。 松本さんは、軽装とみられる姿で登ったのは無知だったからとして、「遭難はなかなか自覚できず、パニックになっていても自覚できない」「視野が狭まり自分の状況を俯瞰できない。 これは誰にでも起こりうる」と警鐘を鳴らしている。 さらに、男性は、登頂を断念して下山した人もいる中で、1人登っていた可能性があることが分かった。 足を滑らせた当日の10月28日、別の富士山登山者が、登山情報サイト「ヤマケイ」で、下山中に男性らしき人が登っているのを遠くから見かけたと明かしていたのだ。 冬山で日没も早いので、17時には真っ暗に この登山者は、男性らしき人について、「現時間では登頂は厳しいのではないかと思った」と書いている。 登山者は、9合目に行く途中で13時30分を過ぎたため、この日の登頂を断念した。 5合目に到着したときに、ちょうど日が暮れたという。 男性が富士山山頂から足を滑らせたのは、14時40分ごろだ。 とすると、この時間に山頂にいれば、たとえ助かったとしても、5合目に戻るまでに日没を迎える計算になるかもしれない。 地元・富士宮山岳会の工藤誠志会長は11月1日、男性の下山について、J-CASTニュースの取材に次のような見方を示した。 「男性の方が足を滑らせた地点から下山するとすれば、標高2400メートルの富士宮口か、1450メートルの御殿場口か、のいずれかだと思います。 でも、夏山の基準で言いましても、富士宮口まで3、4時間、御殿場口まで5時間はかかります。 冬山で日没も早いですので、17時には真っ暗になります。 コースが分かっていたとしても、明るいうちには着けないでしょうね」 工藤さんは、男性がヘッドランプを持っていれば、下山を続けることはできるものの、それでもコースを熟知していることが必要だとしている。 また、下山を続けていたとしても、低体温症で動けなくなる恐れもあるという。 「風がありますと、10月でも低体温症になった事例があります。 男性が山頂にいたときは、気温がマイナス5度にまで下がっています。 指に凍傷ができても動けますが、低体温症になりますと、脳の機能が低下して動けなくなってしまいます。 また、昼に溶けた雪が夜に固まり、積もった雪が風で飛ばされ、つるつるのアイスバーンになっており、アイゼンの刃でも少ししか刺さりません。 ですから、とても滑りやすくもなっており、冬の富士山で訓練してから、ヒマラヤ登山を目指す人も多いですね」 (J-CASTニュース編集部 野口博之).

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富士登山ニコ生配信中に滑落!!動画や配信者の顔写真あり!生死は?

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山頂に向かっていく… 28日、ニコ生配信者が富士山を登山中に滑落するといった事故が発生。 動画生配信中の事故ということでも話題となり、ニュース番組でも取り上げられています。 動画視聴者からの通報により、警察も捜索中という事ですがいまだ発見には至っていないようです。 そんな中、『ニコ生で生放送中に富士山に滑落したTEDZUです、無事生きてます』といった動画がYouTubeで配信されました。 その問題の動画がこちらです。 動画には一人の男性が写っており、『右足が全く動きません』『顔の麻痺もある』『生きててよかったなって思います』『落ちたことも一つの成長』『また登ります。 それで落ちても本望』『支援待ってます』などといった発言がありますが、実はこの動画は全くの別人による悪質ななりすまし。 他にも配信している動画を確認すると『新宿区市谷山伏町の病院駐車場で通り魔殺人の犯人は僕です』『愛知県豊明市で突然フロントガラスを叩き割ったの僕です』『山梨県道志村オートキャンプ場で女の子を誘拐したのは僕です』といったタイトルのものが見受けられ、大きな事件や事故があるたびに、こうした悪質ななりすましと虚言を繰り返しているようです。 こうした動画に対し、ネット上では怒りの声が殺到。 「偽物が生存報告の動画アップしてるって信じられないんだけど…閲覧数稼ぐ為だけでそこまでゲスになれるもんなのか…」 「これで捜索打ちきりになったらどうすんのよ、そこまで考えてるの?」 「こう言うのはダメだ。 冗談のつもりか知らないが死に繋がるものは特に許してはならない」 「何でこんな事するのか理解に苦しむ」 「不謹慎なんだけど。 逮捕されればいいのに」 「警察の捜査・捜索を妨害する行為ってわからんの?」 「安否不明の方のことを…人の生死を… 利用して再生回数稼ごうなんて外道」 といったコメントに加え、通報も相次いでいるようでした。 いずれにせよ、滑落した配信者が無事に発見されることを祈るばかりです。

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