ニンフィア 対策。 【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ニンフィア 対策

ニンフィアとは 出典: ポケットモンスターXYから登場したフェアリータイプのポケモンで、8体目のイーブイズですね。 その 可愛らしい容姿から人気が高いポケモンで、更にレーティング環境で活躍出来る 実力も兼ね備えている非常に優秀なポケモンです! 種族値は「95-65-65-110- 130-60」で 高い特防が特徴ですね。 火力面では、ノーマルタイプの技をフェアリータイプにしその威力を1. 3倍にする特性「フェアリースキン」により、 高火力を叩きだせるようになっています。 フェアリータイプは一貫性が取りやすいので、攻めやすさも強みになってきますね。 アニメでも活躍中! 出典: アニメでは、セレナの手持ちポケモンとして活躍中です。 ここではニンフィアの進化方法をご説明しておきますね。 ポケパルレでなかよし度をあげる! 出典: まずは進化させたいイーブイとポケパルレで遊びましょう! なかよし度をハート2つまであげればこちらの準備完了です! フェアリータイプの技を覚えさせる 出典: 後は、 フェアリータイプの技を覚えさせた状態で、イーブイをレベルアップさせればニンフィアに進化します。 イーブイはレベル19で「つぶらなひとみ」を覚えるので、それを覚えさせてからレベルアップさせましょう! 育成論 この画像は、2016年5月14日現在のニンフィア技情報です。 やはり タイプ一致で打てるハイパーボイスは、ほぼ全てのニンフィアが持っています。 ただ、それ以外の技は色々選択肢がありますね。 圧倒的火力で、クレセリアやポリゴン2など 耐久ポケモンの後出しを許しません。 性格は特攻を伸ばすための「ひかえめ」で確定。 努力値は 「164-x-84- 228-8-20」で、 めざパ地面個体 V-奇数-V-U-U-V で計算しています。 技構成は「ハイパーボイス・めざめるパワー地面・サイコショック」までは確定で、残りは圧倒的破壊力の「はかいこうせん」、最後っ屁の「でんこうせっか」、安定の「シャドーボール」から選択してください。 ロマンがあるはかいこうせんがオススメです。 動き方としては、 基本的にハイパーボイスぶっぱでいいです。 ただ、明らかに引いてくるってわかる場面では交代を読んだ動きをするのが理想ですね。 ねむカゴにすることで、どくどくなど状態異常系にも強くなり、 耐久ポケモン対策としてもうってつけです。 性格は「ずぶとい」、努力値は「244-x-204-x-x-60」で、 HP防御ベースですね。 技構成は「ハイパーボイス・ねむる・めいそう」までは確定で、後は起点作りのための「あくび」や鋼に打てる「めざめるパワー炎or地面」、「シャドーボール」、「でんこうせっか」などがあります。 攻撃技はハイパーボイスだけで足りると思うので、 オススメはあくびです。 ガブリアスの攻撃も余裕で耐えるので、ドラゴン相手にはハイパーボイスをぶっぱなし、耐久ポケモンなどで うまくめいそうを積みながら戦いましょう。 物理アタッカーというだけでも優位に立ち回れると思います。 オススメのポケモンとしては、メガガルーラ、へんげんじざい両刀珠ゲッコウガ、メガリザードンXなどがいますね。 ただ先ほど紹介した、 防御に厚く振ったニンフィアも多いので安易にガブリアスなど高火力ドラゴンで攻めるのは危険です。 また、珠ゲッコウガは非常に技範囲が広く使い易いポケモンですが、ニンフィアに対してはダストシュート 命中75 とい う命中不安を当てなくてはいけないので少し安定性に欠けますね。 また、炎タイプもフェアリータイプを半減に出来るので有利です。 ただいくら半減に出来るといっても、耐久がないポケモンを後出しすると、メガネハイパーボイスでかなり削られてしまうので 後出しは慎重に行いましょう。 具体的に有利なポケモンの例としては、炎・鋼タイプの ヒードラン、ゴースト・鋼タイプの ギルガルド、鋼・フェアリータイプの メガクチート、虫・鋼タイプの ハッサムなどが挙げられますね。 メタグロスやベトベトンなどに とつげきチョッキを持たせて対策してみるのもいいですね!基本特殊技しかないので、ニンフィア対策する上でとつげきチョッキも重要な持ち物になります。 Twitterの反応 最後に 出典: いかがでしたでしょうか?可愛くて強い、そんな 才色兼備なポケモンニンフィアの育成論を紹介できて良かったです。 是非この記事を参考にして頂いて、自分ならではのニンフィアを育成して、対戦してみてください。 それではありがとうございました。 良いポケモンライフをお過ごしください! 進化させるためだけではなく、ニンフィアになってからもポケパルレで遊んであげましょう!.

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【ポケモン剣盾】ニンフィア育成論・厳選・対策

ニンフィア 対策

基本的にはハイパーボイスを打ち続けて倒す型のため、他の技はフェアリータイプの技が通りにくい相手に使用していきます。 素早さは、素早さに努力値を振っていない、あるいは4振っている「バンギラス」を抜ける調整となっています。 ダイマックス時や、残り体力が少ない時の最後の技として使用する。 対ゴースト用の攻撃技。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 耐久ポケモンを流せるようにする技。 こだわりメガネとの相性はいまいちなため、使う場合はのどスプレーなど他の道具を持たせる事。 とつげきチョッキ型 性格 ひかえめ 努力値 HP252 特攻252 特防4 実数値 HP202-防御65-特攻178-特防151-素早さ80 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 実数値は理想個体で計算し、不要ヶ所は省略しています 技構成は上記と似ていますが、「ニンフィア」の高い特防を活かして戦う特殊アタッカー型です。 不利な相手とは無理に戦わずに引きながら、タイプ一致になっている「ハイパーボイス」を主軸に攻撃していきましょう。 いわゆるサイクル戦と呼ばれる、こちらが有利になるように交代しながら戦っていくのがこの型の基本戦法です。 物理アタッカーとは戦わず、物理に強い控えと交代していきましょう。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 ニンフィアの役割と立ち回り 高い特攻・特防種族値を活かす 「ニンフィア」は特攻と特防が高く、相手の特殊アタッカーの攻撃を受け止めつつ戦う事ができるポケモンです。 夢特性である「フェアリースキン」と高火力のノーマル技「ハイパーボイス」を組み合わせることで、手軽に高火力を発揮することができます。 ハイパーボイスは音系の技でみがわりを貫通できるのも利点です。 特性による威力上昇はダイマックス技には未適用 「ニンフィア」の夢特性である「フェアリースキン」は、ノーマルタイプの技をフェアリータイプとして扱い、威力を1. 2倍にすることができます。 しかしダイマックス技の場合、ダイアタックはダイフェアリーになるものの、威力を1. 2倍にすることはできません。 ニンフィアの対策 弱点の物理技で一気に倒す 「ニンフィア」は特防は高いものの防御は低めのため、弱点の物理技で攻めていくのが基本になります。 特に鋼タイプには、素早さが高く物理アタッカーに向いたポケモンが多くなっています。 ただしニンフィアは「マジカルフレイム」を覚えている事が多く、倒しきれないと鋼タイプの場合は逆に倒されてしまうことも多いため注意が必要です。

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ニンフィア|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ハイパーボイス無90[175] 100みがわり貫通教え技。 メインウエポン。 フェアリースキンにより高威力の安定技。 スキン込みで威力175 はかいこうせん無150[292] 90行動不能 反動はあるがスキン効果で超火力に。 使いどころはシビア。 瞑想型で眠るとセットが主。 対ガッサ。 サイコショック超80 100- 毒タイプへの牽制。 積み合いでも有利に。 サイコキネシスは覚えない。 めざめるパワー不定60 100- 鋼・毒・炎に有効な地面で広範囲に。 他は4倍狙いの炎など。 フェアリーのとおりの良さにより受けにくく、 特攻特化ならH振りクレセリア・H振りポリゴン2も確2圏のため安直な受けを許さない。 抜群シャドボより等倍ハイパーボイスの方が威力が高いため、基本的に攻撃技はハイパーボイス一本で十分。 そのためサブウェポンには限定された状況で勝ちを拾える技も候補に入ってくる。 はかいこうせん:相手ラス1をハイパーボイス1発では落としきれない状況を想定して採用。 でんこうせっか:削れた相手ラス1に先手を取れれば落とせる状況を想定して採用。 耐えることができないA194メガガルーラの猫騙し+捨て身タックルに対し、ゴツメで削る。 A194メガガルーラの捨て身タックルを耐えるため、配分は当然HBベース。 クッションとしても先発としても仕事でき、あくびで起点作りしたりいびきでガッサ対策したりと器用。 性格は対面意識の場合はガブマンダ確1の控えめ。 瞑想を積むこと想定している場合は図太い。

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