ダンメモ ヒュアキントス。 「ダンまちII」PV&キービジュアルが公開! KENN、逢坂良太ら追加キャストも発表

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ヘスティアが戦争遊戯を拒絶• アポロン・ファミリアがヘスティアとベル君を襲撃• ヘスティアが戦争遊戯を受け入れる 実力行使でヘスティアを追い込むアポロン。 そしてキレたヘスティアが戦争遊戯の申し出を受け入れます。 ホント胸クソ展開ですね。 でもヘイトが溜まれば溜まるほど、勝利した時のスカッと感が高まりますから。 第2話終了時点でのファミリアの関係はこのようになります。 第1話の感想記事はこちらからどうぞ。 第1話では因縁吹っ掛けられたベル君とヴェルフはアポロン・ファミリアと大乱闘へ。 この大乱闘がまさかアポロン・ファミリアの策の一環だと気付かずまんまと罠に落ちたことになります。 そして最後のシーンでアポロン・ファミリアから戦争遊戯を申し込まれるという内容でした。 戦争遊戯の申し込み直前まで、ベル君はアイズとダンスを楽しんでいたのに。 まさに天国から地獄状態? ヘスティアが戦争遊戯の申し出を拒絶 戦争遊戯。 ファミリア同士の決闘のようなものであり、基本団員が多いファミリアが有利な戦いです。 団員がベル君1人しかいないヘスティア・ファミリアには圧倒的に不利。 当然ヘスティアは拒否します。 ダンまち2第2話より引用 アポロンの申し出を受ける義理はありませんからね。 今回のことはアポロン・ファミリアの方が吹っ掛けてきたことなんですから。 パーティ会場から退出するヘスティアとベル君。 でもこれぐらいでアポロンが諦める訳ないでしょう。 ヘスティアはもうちょっと警戒すべきだったかもしれませんね。 ホモは執念深いのですから。 第1話でヘルメスがアポロンの性格を執念深いと話してましたけど、あれがフラグだったんですね。 台本が良く練られていると思いますわ。 アポロン・ファミリアが襲撃してきた いつもの朝。 いつものようにダンジョンへ向かおうとするベル君。 しかし外に出た瞬間、ファミリアのホームがアポロン・ファミリアの団員に包囲されていることに気付きます。 ダンまち2第2話より引用 唐突に戦闘開始。 街中なのに容赦しないアポロン・ファミリア。 狙いはもちろんベル君です。 まあ正確には ベル君をゲットしたいアポロンがヘスティアに戦争遊戯を受諾させるために圧力掛けているのですけどね。 天界で知り合いだったアポロンとヘスティア。 ヘスティアが簡単にベル君を渡す訳ないとアポロンが踏んでいたのかもしれません。 だから戦争遊戯という手段を用いて合法的にベル君をゲットできるように今回の襲撃を計画したのかと。 でも戦争遊戯を受諾させるために非合法の手段を取るのはどうかと思いますわ。 仮にベル君をゲットできても、アポロン・ファミリアより大きいファミリアが同じ手段を使ってくる可能性がありますので。 例えばフレイヤ・ファミリア。 フレイヤはベル君に執着してますからね。 ベル君をアポロンがゲットしたら、ほぼ確実に奪いに来ることでしょう。 実際アポロン・ファミリアとヘスティア・ファミリアの戦争遊戯が終わった後、ベル君にちょっかい出そうとした某ファミリアを潰しますので。 フレイヤは美の女神ですが、嫉妬心はそこら辺の神より強いかもしれません。 さて、ギルドに逃げ込もうとするヘスティアとベル君。 しかしアポロン・ファミリアも追撃の手を緩めません。 ダンまち2第2話より引用 2期1話でアポロンからの招待状をベル君に渡したダフネとカサンドラも追撃に加わっており、ベル君に投降を呼びかけます。 もちろんベル君は聞き入れずに逃亡しますが、ベル君が逃げた後カサンドラが意味深なことを口に出します。 「傷ついた兎さんが月を飛び越えて太陽を飲みこむ」 一種の予言のような言葉。 月と太陽。 これらに繋がるダンまちの人物や物というのは…。 月はソーマ・ファミリアのエンブレムに。 そして太陽はアポロン・ファミリアのエンブレムに描かれていましたね。 ある意味大きいネタバレになりますね。 当然カサンドラの予言が当たればの話ですけど。 逃亡を続けるベル君たちの前に一人の男が。 はい、ヒュアキントスが立ちはだかります。 ダンまち2第2話より引用 ベル君再びボコボコ。 レベル1の差が決定的な戦力差として現れてますね。 そしてヒュアキントスはアポロンの寵愛がベル君に向かうのが面白くない様子。 はあ、そういうことですか。 女の嫉妬も怖いですが男の嫉妬も怖いですわ。 ちなみに女の嫉妬については2期の後半でアニメ化されると思うのでそこまで待ちましょう。 仲間たちの助けがあったけど、リリが離脱? 多勢に無勢。 勝てる見込みがなく、ヘスティアとベル君としては何とかギルドに逃げ込みたいところです。 ただギルドはこの事態に諦めの様子。 ダンまち2第2話より引用 エイナさんが上司のロイマンへ直談判します。 でもロイマンは動こうとしません。 おそらくアポロン・ファミリアはギルドから罰を受けても止めることはない。 覚悟の上でやっているのでギルドとしてはお手あげということのようです。 まあ、そうでしょうねえ。 実力行使に出たのはギルドの罰を受けても構わないということでしょうから。 アポロン的には、 「ベル君をゲット>ギルドの罰」という考えなんでしょう。 ただギルドが動かなくてもヘスティアとベル君には多くの仲間たちがいます。 例えばミアハ・ファミリアとタケミカヅチ・ファミリア。 この2つのファミリアがヘスティアとベル君を支援します。 ダンまち2第2話より引用 第1期の時ベル君たちへパスパレードしやがったタケミカヅチ・ファミリア。 今では窮地を助けてくれる頼もしい存在です。 この二つのファミリア以外にもベル君の冒険仲間であるヴェルフとリリも当然ベル君を助けようしますが…。 ダンまち2第2話より引用 あ。 リリがベル君の支援を切り上げて、ソーマ・ファミリアへ帰還すると言い出します。 もちろんこの目を見ればわかりますけど、本心ではありません。 というか短時間で洗脳された感じです。 そしてリリをこんなにした奴はこいつ。 ダンまち2第2話より引用 2期1話でヒュアキントスと密談してたケモ耳メガネです。 ダンまち2第1話より引用 実はこいつはソーマ・ファミリアの団員。 つまりアポロンはソーマ・ファミリアを仲間に引き入れて、リリをベル君たちから分断することを狙っていたのです。 狡猾ですが上手い手です。 ホント有能な敵って嫌ですわ。 ヘスティアがベル君へ告白? そして決心が固まる ダンまち2第2話より引用 仲間の助けがありましたが、結局追い詰められるヘスティアとベル君。 ヘスティアはベル君に尋ねます。 勝算なき戦いを挑むか? 別の場所に逃亡するか? ヘスティアとしてはベル君をさし出して自分だけ助かるという選択肢は全く考えてないようです。 それだけヘスティアはベル君が大事なんでしょう。 そして ヘスティアはこんな状態で愛の告白のようなことまで口にしてしまいます。 絶体絶命の大ピンチの時に何やってんだ!! と言いたいところですけど、ピンチな時だからこそ告白できたのでしょう。 平常心では絶対にできませんからね。 それに対してベル君の答えは…。 うん、そうですよね、神さまは恋愛の対象ではなく、 尊敬する対象ですから。 せいぜい敬愛するぐらいがやっと。 ヘスティアの決心が固まりました。 ベル君は絶対に渡さない。 そのためには…。 戦争遊戯の申し出を受諾 アポロン・ファミリアのホームに到着したヘスティアとベル君。 そしてヘスティアは白い手袋をアポロンの顔に投げつけます。 ダンまち2第2話より引用 白い手袋を投げつける=決闘の申し込み。 つまりこの状態で言えば戦争遊戯を受託するという意味です。 まあ、白い手袋を投げつける本来の意味は決闘の申し込みであり、受諾ではありません。 もしかしてアポロンの申し出を受け入れるのが嫌なので、ヘスティアから改めて戦争遊戯を申し込んだという体裁にしたのかもしれませんね。 それはともかく、これで戦争遊戯の開催が決定しました。 後は戦争遊戯の形式を決めることなりますが、それは次回以降のお楽しみ。 原作通りだと2期1話に登場して株を上げたあの神様が株を下げることになるのですけどね。 アニメではどうなるのでしょうか? 再びアイズとの特訓が始まる ヘスティアが戦争遊戯を受け入れたことでベル君が早速動き始めます。 まずベル君が向かったのはロキ・ファミリア。 目的はアイズに特訓して貰うためです。 アポロン・ファミリアのヒュアキントスに2度ボコボコにされて力の違いを痛感したのでしょう。 だから特訓の必要を感じ、アイズに頼もうと考えたのでしょう。 それにヘスティアからも強くなれって言われたので、ヘスティアも内心はともかくアイズとの特訓を許してくれるはず。 ベル君はアイズへの取次ぎをお願いしますが、ロキ・ファミリアの門番が取りついでくれません。 そりゃあ、この状態だと ベル君が戦争遊戯のためにアイズを引き抜きに来たと思っても不思議ではありませんので。 さらに言えばロキがヘスティアを嫌っていることも大きかったと思います。 そして最終的にティオネが出てきて追い払われるベル君。 でもこれはティオネのお芝居。 テイオネの言葉に従いロキ・ファミリアのホーム近くの路地でベル君を待っていたのは。 ダンまち2第2話より引用 ロキはともかく、ロキ・ファミリアの幹部たちは基本ベル君に融和的ですからね。 特にこのアイズとティオナは。 アイズはベル君の急成長に興味があるし、さらに1回特訓してあげた弟子みたいな存在。 一方ティオナは第1期8話でベル君VSミノタウロスを間近に見て、ベル君を英雄アルゴノゥトを重ねていますからね。 そういえば現在ダンまちのアプリゲーム「ダンメモ」でアルゴノゥトのイベントやってます。 アルゴノゥトのCV松岡禎丞さん、アルゴノゥトに協力するオルナをCV村川梨衣さんが担当しており、ベル君やティオナとは違った演技を楽しむことができてお勧めです。 まずは特訓の約束を取りつけたベル君。 でもこれで終わりではありません。 アポロン・ファミリアに勝つための準備は続きます。 終わりに 今回はここで終了。 本当にアポロンって憎たらしい奴ですわ。 有能だから余計に。 ただアポロンの目的がベル君ではなく、ヘスティアだったらもっとヘイトが溜まったと思いますわ。 ヒロインのネトラレってアニメの視聴者は最も嫌う展開ですからね(あくまで建前は)。 さて戦争遊戯をすることが決まりましたが、ヘスティア・ファミリアの団員はベル君のみ。 これではアポロン・ファミリアの相手になりません。 そこで次回以降新しい団員探しをすることになります。 ただリリが離脱し、ヘスティア・ファミリアに入ってくれそうなのはヴェルフぐらい。 2人ではまだまだ足りない。 では一体誰が? 次回は誰がヘスティア・ファミリアに入団したり、仲間になったりするかに注意して視聴するといいかもしれませんね。 次回も楽しみです。 第3話の感想記事はこちらからどうぞ。

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スマホゲーム『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか~メモリア・フレーゼ~』に春姫が実装!

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Special Aro Zephyros [Foes] Ultra Fire P. and Fire Attack Dmg. and Mag. Buffs exc. Assist Skills Zealot(MP:27) [Foe] Hi Fire P. Attack a Foe with Fire Element. Attack activates aft. Attack. 필살기 애로우 제피로스 적 전체에 대미지 극 의 초고확률 가드 불가 불 속성 물리 공격. 기술 발동 시에만 힘 상승 기술 열의(MP:27) 적 전체에 대미지 약 의 불 속성 물리 공격. 또한 적 전체의 힘과 마력 상승 효과 해제. 단 어시스트 스킬 제외 셀롯(MP:27) 적 하나에 대미지 강 의 고확률 크리티컬 불 속성 물리 공격. 적 전체에 무속성 물리 공격. 對敵人全體進行無屬性物理攻擊。

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ダンまち2 第2話の感想 「アポロンによるヘスティア・ファミリア潰しが始まる」

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ヘスティアが戦争遊戯を拒絶• アポロン・ファミリアがヘスティアとベル君を襲撃• ヘスティアが戦争遊戯を受け入れる 実力行使でヘスティアを追い込むアポロン。 そしてキレたヘスティアが戦争遊戯の申し出を受け入れます。 ホント胸クソ展開ですね。 でもヘイトが溜まれば溜まるほど、勝利した時のスカッと感が高まりますから。 第2話終了時点でのファミリアの関係はこのようになります。 第1話の感想記事はこちらからどうぞ。 第1話では因縁吹っ掛けられたベル君とヴェルフはアポロン・ファミリアと大乱闘へ。 この大乱闘がまさかアポロン・ファミリアの策の一環だと気付かずまんまと罠に落ちたことになります。 そして最後のシーンでアポロン・ファミリアから戦争遊戯を申し込まれるという内容でした。 戦争遊戯の申し込み直前まで、ベル君はアイズとダンスを楽しんでいたのに。 まさに天国から地獄状態? ヘスティアが戦争遊戯の申し出を拒絶 戦争遊戯。 ファミリア同士の決闘のようなものであり、基本団員が多いファミリアが有利な戦いです。 団員がベル君1人しかいないヘスティア・ファミリアには圧倒的に不利。 当然ヘスティアは拒否します。 ダンまち2第2話より引用 アポロンの申し出を受ける義理はありませんからね。 今回のことはアポロン・ファミリアの方が吹っ掛けてきたことなんですから。 パーティ会場から退出するヘスティアとベル君。 でもこれぐらいでアポロンが諦める訳ないでしょう。 ヘスティアはもうちょっと警戒すべきだったかもしれませんね。 ホモは執念深いのですから。 第1話でヘルメスがアポロンの性格を執念深いと話してましたけど、あれがフラグだったんですね。 台本が良く練られていると思いますわ。 アポロン・ファミリアが襲撃してきた いつもの朝。 いつものようにダンジョンへ向かおうとするベル君。 しかし外に出た瞬間、ファミリアのホームがアポロン・ファミリアの団員に包囲されていることに気付きます。 ダンまち2第2話より引用 唐突に戦闘開始。 街中なのに容赦しないアポロン・ファミリア。 狙いはもちろんベル君です。 まあ正確には ベル君をゲットしたいアポロンがヘスティアに戦争遊戯を受諾させるために圧力掛けているのですけどね。 天界で知り合いだったアポロンとヘスティア。 ヘスティアが簡単にベル君を渡す訳ないとアポロンが踏んでいたのかもしれません。 だから戦争遊戯という手段を用いて合法的にベル君をゲットできるように今回の襲撃を計画したのかと。 でも戦争遊戯を受諾させるために非合法の手段を取るのはどうかと思いますわ。 仮にベル君をゲットできても、アポロン・ファミリアより大きいファミリアが同じ手段を使ってくる可能性がありますので。 例えばフレイヤ・ファミリア。 フレイヤはベル君に執着してますからね。 ベル君をアポロンがゲットしたら、ほぼ確実に奪いに来ることでしょう。 実際アポロン・ファミリアとヘスティア・ファミリアの戦争遊戯が終わった後、ベル君にちょっかい出そうとした某ファミリアを潰しますので。 フレイヤは美の女神ですが、嫉妬心はそこら辺の神より強いかもしれません。 さて、ギルドに逃げ込もうとするヘスティアとベル君。 しかしアポロン・ファミリアも追撃の手を緩めません。 ダンまち2第2話より引用 2期1話でアポロンからの招待状をベル君に渡したダフネとカサンドラも追撃に加わっており、ベル君に投降を呼びかけます。 もちろんベル君は聞き入れずに逃亡しますが、ベル君が逃げた後カサンドラが意味深なことを口に出します。 「傷ついた兎さんが月を飛び越えて太陽を飲みこむ」 一種の予言のような言葉。 月と太陽。 これらに繋がるダンまちの人物や物というのは…。 月はソーマ・ファミリアのエンブレムに。 そして太陽はアポロン・ファミリアのエンブレムに描かれていましたね。 ある意味大きいネタバレになりますね。 当然カサンドラの予言が当たればの話ですけど。 逃亡を続けるベル君たちの前に一人の男が。 はい、ヒュアキントスが立ちはだかります。 ダンまち2第2話より引用 ベル君再びボコボコ。 レベル1の差が決定的な戦力差として現れてますね。 そしてヒュアキントスはアポロンの寵愛がベル君に向かうのが面白くない様子。 はあ、そういうことですか。 女の嫉妬も怖いですが男の嫉妬も怖いですわ。 ちなみに女の嫉妬については2期の後半でアニメ化されると思うのでそこまで待ちましょう。 仲間たちの助けがあったけど、リリが離脱? 多勢に無勢。 勝てる見込みがなく、ヘスティアとベル君としては何とかギルドに逃げ込みたいところです。 ただギルドはこの事態に諦めの様子。 ダンまち2第2話より引用 エイナさんが上司のロイマンへ直談判します。 でもロイマンは動こうとしません。 おそらくアポロン・ファミリアはギルドから罰を受けても止めることはない。 覚悟の上でやっているのでギルドとしてはお手あげということのようです。 まあ、そうでしょうねえ。 実力行使に出たのはギルドの罰を受けても構わないということでしょうから。 アポロン的には、 「ベル君をゲット>ギルドの罰」という考えなんでしょう。 ただギルドが動かなくてもヘスティアとベル君には多くの仲間たちがいます。 例えばミアハ・ファミリアとタケミカヅチ・ファミリア。 この2つのファミリアがヘスティアとベル君を支援します。 ダンまち2第2話より引用 第1期の時ベル君たちへパスパレードしやがったタケミカヅチ・ファミリア。 今では窮地を助けてくれる頼もしい存在です。 この二つのファミリア以外にもベル君の冒険仲間であるヴェルフとリリも当然ベル君を助けようしますが…。 ダンまち2第2話より引用 あ。 リリがベル君の支援を切り上げて、ソーマ・ファミリアへ帰還すると言い出します。 もちろんこの目を見ればわかりますけど、本心ではありません。 というか短時間で洗脳された感じです。 そしてリリをこんなにした奴はこいつ。 ダンまち2第2話より引用 2期1話でヒュアキントスと密談してたケモ耳メガネです。 ダンまち2第1話より引用 実はこいつはソーマ・ファミリアの団員。 つまりアポロンはソーマ・ファミリアを仲間に引き入れて、リリをベル君たちから分断することを狙っていたのです。 狡猾ですが上手い手です。 ホント有能な敵って嫌ですわ。 ヘスティアがベル君へ告白? そして決心が固まる ダンまち2第2話より引用 仲間の助けがありましたが、結局追い詰められるヘスティアとベル君。 ヘスティアはベル君に尋ねます。 勝算なき戦いを挑むか? 別の場所に逃亡するか? ヘスティアとしてはベル君をさし出して自分だけ助かるという選択肢は全く考えてないようです。 それだけヘスティアはベル君が大事なんでしょう。 そして ヘスティアはこんな状態で愛の告白のようなことまで口にしてしまいます。 絶体絶命の大ピンチの時に何やってんだ!! と言いたいところですけど、ピンチな時だからこそ告白できたのでしょう。 平常心では絶対にできませんからね。 それに対してベル君の答えは…。 うん、そうですよね、神さまは恋愛の対象ではなく、 尊敬する対象ですから。 せいぜい敬愛するぐらいがやっと。 ヘスティアの決心が固まりました。 ベル君は絶対に渡さない。 そのためには…。 戦争遊戯の申し出を受諾 アポロン・ファミリアのホームに到着したヘスティアとベル君。 そしてヘスティアは白い手袋をアポロンの顔に投げつけます。 ダンまち2第2話より引用 白い手袋を投げつける=決闘の申し込み。 つまりこの状態で言えば戦争遊戯を受託するという意味です。 まあ、白い手袋を投げつける本来の意味は決闘の申し込みであり、受諾ではありません。 もしかしてアポロンの申し出を受け入れるのが嫌なので、ヘスティアから改めて戦争遊戯を申し込んだという体裁にしたのかもしれませんね。 それはともかく、これで戦争遊戯の開催が決定しました。 後は戦争遊戯の形式を決めることなりますが、それは次回以降のお楽しみ。 原作通りだと2期1話に登場して株を上げたあの神様が株を下げることになるのですけどね。 アニメではどうなるのでしょうか? 再びアイズとの特訓が始まる ヘスティアが戦争遊戯を受け入れたことでベル君が早速動き始めます。 まずベル君が向かったのはロキ・ファミリア。 目的はアイズに特訓して貰うためです。 アポロン・ファミリアのヒュアキントスに2度ボコボコにされて力の違いを痛感したのでしょう。 だから特訓の必要を感じ、アイズに頼もうと考えたのでしょう。 それにヘスティアからも強くなれって言われたので、ヘスティアも内心はともかくアイズとの特訓を許してくれるはず。 ベル君はアイズへの取次ぎをお願いしますが、ロキ・ファミリアの門番が取りついでくれません。 そりゃあ、この状態だと ベル君が戦争遊戯のためにアイズを引き抜きに来たと思っても不思議ではありませんので。 さらに言えばロキがヘスティアを嫌っていることも大きかったと思います。 そして最終的にティオネが出てきて追い払われるベル君。 でもこれはティオネのお芝居。 テイオネの言葉に従いロキ・ファミリアのホーム近くの路地でベル君を待っていたのは。 ダンまち2第2話より引用 ロキはともかく、ロキ・ファミリアの幹部たちは基本ベル君に融和的ですからね。 特にこのアイズとティオナは。 アイズはベル君の急成長に興味があるし、さらに1回特訓してあげた弟子みたいな存在。 一方ティオナは第1期8話でベル君VSミノタウロスを間近に見て、ベル君を英雄アルゴノゥトを重ねていますからね。 そういえば現在ダンまちのアプリゲーム「ダンメモ」でアルゴノゥトのイベントやってます。 アルゴノゥトのCV松岡禎丞さん、アルゴノゥトに協力するオルナをCV村川梨衣さんが担当しており、ベル君やティオナとは違った演技を楽しむことができてお勧めです。 まずは特訓の約束を取りつけたベル君。 でもこれで終わりではありません。 アポロン・ファミリアに勝つための準備は続きます。 終わりに 今回はここで終了。 本当にアポロンって憎たらしい奴ですわ。 有能だから余計に。 ただアポロンの目的がベル君ではなく、ヘスティアだったらもっとヘイトが溜まったと思いますわ。 ヒロインのネトラレってアニメの視聴者は最も嫌う展開ですからね(あくまで建前は)。 さて戦争遊戯をすることが決まりましたが、ヘスティア・ファミリアの団員はベル君のみ。 これではアポロン・ファミリアの相手になりません。 そこで次回以降新しい団員探しをすることになります。 ただリリが離脱し、ヘスティア・ファミリアに入ってくれそうなのはヴェルフぐらい。 2人ではまだまだ足りない。 では一体誰が? 次回は誰がヘスティア・ファミリアに入団したり、仲間になったりするかに注意して視聴するといいかもしれませんね。 次回も楽しみです。 第3話の感想記事はこちらからどうぞ。

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