仮面 ライダー ジオウ ウォズ アーマー。 仮面ライダー ブットバソウル

ディケイドアーマー、最後に見てからかなり経ったような【仮面ライダージオウ】

仮面 ライダー ジオウ ウォズ アーマー

特撮番組『』に登場する2号ライダー。 2068年でオーマジオウと戦っているレジスタンスの一員・ 明光院ゲイツ(演:押田岳)が、ジクウドライバーを用いて変身する。 が、TV作品で2号ライダーとしてレギュラーとなったのはゲイツが初である。 なお変身者とライダーの名前が一緒なので、公式サイトなどであえてライダーの方を指す場合は「ライダーゲイツ」と称する模様。 ジクウドライバーはジオウのそれと同じ性能を持つが、レジスタンスの彼がいかにして入手したかは不明 (後述もするがライドウォッチをオーマジオウから奪っている為、ジクウドライバーも諸共に奪取した可能性は十分考えられる)。 また、視覚装置「インジケーション」に表示される文字は、ジオウと異なり平仮名である。 基本的にクールかつ無愛想な態度が目立つが、ソウゴの殺害を優先して付近にいたアナザーライダーを無視しようとするも、 悲鳴を上げる一般人を見捨てられず結局参戦するなど、根は善人。 荒廃している未来世界の出身ながら現代のがカルテ等でドイツ語を使う事やその由来を知っており、 自身も単語程度なら扱えるなど、特にソウゴと対象的な勉強家としての面が描かれる事も。 また、自身も過去に介入して歴史を改変しようとしているものの、あくまでそれは私利私欲ではなく 大勢の(未来の)人間達の為だと認識しているらしく、個人的な事情で時間を改変する事には否定的。 一応はオーマジオウの出現する歴史を覆えそうとするタイムジャッカーに対しても、目的や手段の面から敵対する姿勢を隠さない。 このため、物語前半ではソウゴに対して辛辣な態度を取っていたが、これはゲイツが冷酷な人間という訳ではなく、 将来オーマジオウになる可能性の高いソウゴに対し、努めて厳しい態度を取っているだけであり、 アナザーライダーに対抗するために、必要とあらばジオウと協力する事も辞さなかった。 それでも慣れ合うつもりはないという意思表示か、決してソウゴを名前で呼ぼうとせずジオウと呼ぶ。 ジオウと同様、「ライドウォッチ」を用いてフォームチェンジする形態だが、 ゲイツの場合は、フォームチェンジ時にアーマーが出現した後、自動的に分離して装着される。 初登場時の時点で「」と「」に変身できたが、 これはオーマジオウからゴーストとドライブのウォッチを盗んでいたためである。 物語が進む中で、、ゲンムのウォッチを入手した他、 ジオウから、のウォッチを借りて、そのアーマーに変身した事がある。 ゲンムのみ主役ライダーではないが、これは改変された時間の檀黎斗がアナザーオーズ化していた事で棚ぼた的に継承したためである。 また、ジオウと比較した場合、繰り出される各ライダーの必殺技の再現度が非常に高いのも特徴。 ゲイツリバイブ ゲイツの最強形態。 白ウォズが未来のライダーである仮面ライダーシノビ、仮面ライダークイズ、仮面ライダーキカイのウォッチを共鳴させて作った 「ゲイツリバイブライドウォッチ」を用いて変身する形態。 白ウォズのいた世界線では、ゲイツはこの形態となりオーマジオウを倒したらしい。 攻撃力と防御力に特化した「剛烈」と、スピードに特化した「疾風」の二形態を自在に使い分けて戦うフォームで、 専用武器「ジカンジャックロー」を使用する。 この形態では、アーマータイムを用いなくても、 相性無視の超パワーによるごり押しでアナザーウォッチを破壊できる。 正面からの戦闘で負けたことは少なく、歴代サブライダーの強化形態のなかでは破格と言って良いスペックを持つが、その分負担も大きく、 覚醒直後の使い慣れていない時期には目や耳から流血するなどの負担を見せていた(後に自力で克服)。 パワー重視のリバイブ形態。 胸部の生体強化装置「レッドクリスタライナー」からは、 エネルギーを時間ごと分子レベルで圧縮する事で超パワーエナジーを生成して変身者に供給しており、 それにより、圧倒的な攻撃力を実現している。 「リバイブアーマー剛烈」と呼ばれる装甲は、グラフェニウムとコールドメタリウムの複合にロールオーバーフレームを組み合わせる事で、 鉄壁の防御力を誇り、さらに前面に張り出したグリットコンバーターで受けた衝撃を圧電素子を用いてエネルギーに変換し、 衝撃を吸収してダメージを無効化しつつ剛烈のエネルギーを増強させる効果を持っている。 格ゲー風に言うなら、常時で、攻撃を受けてもダメージをカットしつつその分を自分の火力に上乗せできるようなものである。 ソウゴ、ウォズと共に意識は意識空間「クロックオブザラウンド」に独立して存在しているが、 右肩の装甲「ショルダーゲイツ」は、肉体の主導権の持ち主とは別にゲイツの意思を反映させる。 合体の決定権はソウゴにあるため、ウォッチの起動と同時に、ゲイツはウォズ共々奇妙な踊りをしながら合体するのが基本となる。 また、ゲイツとウォズがどのような場所にいても変身が可能となるため、ゲイツとウォズ限定の疑似的なワープとして使用するなどトリッキーな扱われ方もされている。 ちなみに、39話ではゲイツがモモタロスに憑依されていたが、その状態では モモタロスの意思が反映される。 まぁあっちにも似たようなフォームはあるわけで• 仮面ライダーゲイツ ビビルアーマー.

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仮面ライダー avex SOUND WEB

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黒兎「最悪だな……あのまま放って置けば地球は愚か、宇宙全体を壊すぞ!」 一兎「ならその前に倒す!」 黒兎「あ、おい!」 一兎「やらせろ!あの艦隊はブリッジがあるはずだ!」 黒兎「クソ!無茶をしやがって!」 俺達は急いで艦隊に向かった……すると… 黒兎「なんだここは……」 一兎「アナザールーサーを操っていた奴らの艦隊だ……ん?」 俺はある結晶体を見た……それは赤く禍々しい姿だった。 一兎「これは…」 ???「それは誘惑結晶……」 黒兎「誰だ!?」 ヴァム「私はヴァム……この結晶を守護していた者よ……」 一兎「なんだと!?……まて、守護してたって……」 ヴァム「えぇ……私は天界の者だったの。 」 黒兎「おうおう……聞いたことがあると思ったら誘惑と美貌の元女神、シュヴィー様じゃあねぇか。 一兎「な?コイツ!?」 黒兎「変身しやがった…」 ヴァム「仮面ライダーヴァムとでも名乗ろうかしら?」 一兎「お前……アーデムに何をした?」 ヴァム「彼に纏っていた強大なエネルギーを吸って纏っただけよ?」 一兎「貴様ぁーーーーーーーー!」 俺はルシファーの力でヴァムを攻撃するが… ヴァム「あまい!」 一兎「うわああああああ!?」 黒兎「あのバカ!ルシファーはデメリットが高いのに!」 一兎「う……う……うぅ……」 一方…… マザー「……いるのだろう?アーデム、いや、デウス。 」 マザー「なんだと?」 デウス「私は奴にエーテルを吸われて生きるのが後数秒しか持たん……これを貴様とあの男にやる。 」 マザー「これは……地球本来のエネルギー……こんな物をもらっていいのか!?」 デウス「私は地球人を詳しく見てた……戦争を繰り返す奴しか見ていなかったが……自然を大事にする奴もいた……人は誰よりも変えられる……その事を……あの赤い髪の女に教わった。 」 マザー「お前……まさか…」 デウス「去らばだマザー……いけ、常磐一兎の元へ…」 デウスはそう言い放って消えていった… マザー「バカ者……お前が授かった物を……そう簡単に死なすわけにはいかないさ。 」 そして… 黒兎「クソォ!」 ヴァム「ウフフフフ……」 俺達のピンチにソイツが現れる。 ツナグ「ふん!」 大きな粒子の矢がヴァムに放たれる。 放たれた方向を見るとそこには… ヴァム「な!?」 黒兎「お前…は!?」 一兎「ツナグ!?」 ツナグ「間に合ったみたいだな……しかし…カオスビルドというのは…期待していたが、まさか混沌のビルドでも苦戦するとは…」 一兎「へへ……来ると思ったぜ…」 ツナグ「俺の目的がわかったようだな?」 一兎「あぁ……7つの宝石が合体して出来たレインボー結晶…その一つがお前の狙いか?」 ツナグ「正確には……その誘惑結晶を元に戻すことだな?」 ユニゾン!イガリマシャガナ! ツナグ「これでいこう。 」 ソーダ! ユニゾン!イガリマシャガナエナジーアームズ! ツナグはイガリマとシェルシャガナが合体した姿になる。 一兎「あれは……」 マザー「一兎!」 一兎「マザー!?」 マザー「これを。 」 急に駆け付けたマザーにあるウォッチを渡される。 一兎「これは…」 マザー「アーデムが…私に…」 一兎「!?」 マザー「……」 一兎「マザー、やるぞ?」 マザー「!……あぁ!」 俺はマザーからもらったライドウォッチを起動する。 そしてウォッチの横にあるエーテルリューダーを動かし… ジオウ!マザー!デウス! 起動完了した後にジクウドライバーを回す。 エーテルタイム!地球の母、マザー!地球の創造、デウス!時の王者、ジオウ!ジオウ!エーテル!マザージオウ! 黒兎「え……」 ツナグ「あらまぁ……」 マザージオウの光景を見た連中は黒兎たちだけじゃなかった… リュウガ「うわ……なにあれ…」 ジオウブレイズ……ではなく武装を着けたマザーが現れたのだ。 モモカ「えぇと……マザー?ジオウなのに?仮面ライダーなのに?」 その状況に俺も…… 一兎「おい!?なんだよこれ!?どうなってるんだよ!?」 マザー「どうやら……この姿だと…私に権利がいくらしい…」 ヴァム「ごちゃごちゃと次々にぃ!誘惑結晶は誰にもぉーーーー!」 ヴァムがマザーを攻撃しようとしたが… マザー「遅い…」 ヴァム「!?」 ヴァムのパンチを素手で止めて… マザー「そう簡単に倒されると思うなよ?」 そのまま手技でヴァムをぶっ飛ばした。 しかしヴァムも… ヴァム「うぅ……うおおおおおおお!」 本気を出してきた。 しかしマザーは余裕な顔をしていた。 マザー「そんな攻撃で私を倒せると思うなぁーーーー!」 フィニッシュタイム!オールエーテル! マザーは右足にエーテルを収束させて、そのまま頭上に飛び、ライダーキックをする。 マザーデウス!タイムブレイク! エーテルのエーテルが凝縮された右足のライダーキックがヴァムに直接当たる。 ヴァム「ウアアアアアアアアアアアアア!?」 ヴァムはその攻撃を防ぐ事が出来ずに断末魔を上げて…… ヴァム「……」 マザー「気絶したか。 」 マザーは誘惑結晶を見て…… マザー「コイツをスフィア天界で預けてみた方がいいな。 」 ヴァムを連れた俺達はアークスに戻った。 艦隊は消滅…アークスは一時的な平和を取り戻した。 その一週間後…俺は黒兎にアークスシップのショップエリアの赤い部屋に呼ばれる。 一兎「なんだよ。 話って……」 黒兎「あぁ、今回の活躍、スフィア天界の連中が見てたんだ。 だからお前にプレゼントを送ろうと思ってな?」 一兎「プレゼント?」 すると金色で神々しい扉が現れてその扉が開く。 黒兎「入ってみろ。 」 一兎「(ゴクリ…)」 俺は恐る恐る入っていくと…… ???「待っていた。 常磐一兎。 」 一兎「アナタは?」 ロイヤル「神ロイヤル……スフィア天界を納めている者だ。 」 一兎「スフィア天界を?」 ロイヤル「今回の活躍でお前はレインボー結晶の一つを利用した悪事を止めてくれた……ありがとう……そこでだ……今までのアナザーディケイドや、ヴァムの件をクリアしたお前に……大層でもないが、プレゼントがある。 」 一兎「プレゼント?」 すると神ロイヤルは俺に神秘な力を注ぐ…アークスの服が白と金、黒い線が入っているのに変わり、マントが俺の身に宿った。 一兎「これは……」 ロイヤル「常磐一兎、今日から君をスフィア天界の神として迎えよう。 ようこそ神ジオウ、スフィア天界へ。 」 一兎「俺が……神ジオウ…」 ロイヤル「既に数名が神、女神となっている…黒兎くんもその一人だ。 」 一兎「黒兎……」 ロイヤル「それとアークスにいる時はその服装は自動的に解除される。 」 一兎「へぇ~……神になったってことは……忙しくなるわけか。 」 ロイヤル「君の活躍を期待しているよ?」 一兎「ありがとうございます。 」 シルファ「マスタークラス部隊……ここに見参!」.

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【平成ライダー全フォーム・登場戦士一覧シリーズ】「仮面ライダージオウ」全フォーム・登場戦士一覧!

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「仮面ライダージオウ」全フォーム・登場戦士一覧! 仮面ライダージオウ 「俺は仮面ライダーの王となる!」 「なんか…行ける気がする!!」 仮面ライダージオウ:ビルドアーマー ジクウドライバーの左側にビルドライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダービルドの能力を持つ。 姿はビルド ラビットタンクフォームを模しており、複眼には「ビルド」と描かれている。 両肩は赤と青のフルボトルのような大型デバイス「フルボトルショルダー」になっており、右腕にはドリルクラッシャーを模した大型のドリル『ドリルクラッシャークラッシャー』を装備している。 仮面ライダージオウ:エグゼイドアーマー ジクウドライバーの左側にエグゼイドライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーエグゼイドの能力を持つ。 姿はアクションゲーマーレベル2を模しており、複眼にはカタカナで「エグゼイド」と描かれている。 両肩の装甲はマイティアクションXガシャットのような形状をしており、両腕にはガシャコンブレイカーハンマーモードを模した大型のハンマー『ガシャコンブレイカーブレイカー』を装備している。 仮面ライダージオウ:ゴーストアーマー ジオウ版 ジクウドライバーの左側にゴーストライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーゴーストの能力を持つ。 ゲイツからゴーストライドウォッチを借りる形で変身した。 ゲイツは黒のアーマーとメインカラーであるオレンジに近しい黄色の複眼であったが、ジオウでは銀のアーマーと複眼のマゼンタの主張が強く、原典のゴーストのイメージとはやや異なる。 仮面ライダージオウ:鎧武アーマー ジクウドライバーの左側に鎧武ライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダー鎧武の能力を持つ。 姿は鎧武 オレンジアームズを模しており、複眼にはカタカナで「ガイム」と描かれている。 両肩はオレンジロックシードを、胸部の装甲は鎧武の仮面を模した形状になっており、背面のサブアームや両足装甲にもオレンジの要素が組み込まれたデザインになっている。 上半身のアーマーと腰部のアーマーを繋ぐチューブ上のパーツや背面から伸びるパーツがあるなど、同じくオレンジをモチーフとするカチドキアームズの要素も加わっている。 仮面ライダージオウ:フォーゼアーマー ジクウドライバーの左側にフォーゼライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーフォーゼの能力を持つ。 姿はベースステイツを模しており、複眼にはカタカナで「フォーゼ」と描かれている。 両肩はロケットの先端部分が左右に分かれた形状をした可変装甲「フェアリングフラッパー」になっている。 両腕にはロケットモジュールを模した「ブースターモジュール」が装備されており、背中や脚部にもブースターが搭載されている。 仮面ライダージオウ:オーズアーマー ジクウドライバーの左側にオーズライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーオーズの能力を持つ。 カラーリングは黒いボディに赤・黄・緑が入ったタトバコンボではなく、むしろ3色がメインとなったスーパータトバコンボに近いものになっている。 複眼にはカタカナで「オーズ」と描かれている。 胸部のオーラングサークルを模した「スキャニングブレスター」にはモチーフの動物の絵ではなくカタカナの「タカ」「トラ」「バッタ」の文字が描かれており、トラクローを模した爪「トラクローZ」を右手にのみ装備する。 仮面ライダージオウ:ダブルアーマー ジクウドライバーの左側にWライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVERに登場する仮面ライダージオウの劇場版限定フォームの一つであり、その名の通り仮面ライダーWの力を持つ。 仮面ライダーW サイクロンジョーカーを模した左右に色が分かれた装甲を上半身に装着しており、複眼にはカタカナで「ダブル」と描かれている。 仮面ライダージオウ:ディケイドアーマー ジクウドライバーにディケイドライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーディケイドの能力を持つ。 【ビルドフォーム】【ゴーストフォーム】【エグゼイドフォーム】【オーズフォーム】【龍騎フォーム】などが登場している。 今までのライダーアーマーと違い、全身がそのままディケイドを模したマゼンタと銀のアーマーに覆われている。 仮面ライダージオウ:クウガアーマー ジクウドライバーの左側にクウガライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVERに登場する仮面ライダージオウの劇場版限定フォームの一つであり、その名の通り仮面ライダークウガの力を持つ。 劇中ではジオウの操縦するタイムマジーンをクウガモードにモードチェンジさせ、アナザークウガと激戦を繰り広げた。 ビルドアーマーなどとの共通アーマーも腕部がクウガを模した形状になっており、複眼にはカタカナで「クウガ」と描かれている。 仮面ライダージオウ:仮面ライダージオウトリニティ 正式名称は「仮面ライダージオウトリニティ」。 ジクウドライバーにジオウライドウォッチとジオウトリニティライドウォッチをセットして変身する、ジオウの強化形態。 仮面ライダージオウ・仮面ライダーゲイツ・仮面ライダーウォズの3人のライダーの力が融合したフォーム。 ゲイツがジオウの右肩、ウォズが左肩に装着され、ジオウの仮面が胸元に移動すると専用の顔が現れて変身が完了する。 ジオウを基本としつつも、胸部にジオウ、両肩にゲイツとウォズのライダーフェイスが配置された異色の外見。 本体の頭部はジオウの仮面が外れた後に三色の「ライダー」の文字が装着され、インジケーションアイとアンテナを形成する。 側頭部にはゲイツ・ウォズの胴体の時計のバンドがそのまま取りついており、そこから右半身にはゲイツの赤、左半身にはウォズの緑が縁取られている。 仮面ライダージオウ:仮面ライダーグランドジオウ 常磐ソウゴがジクウドライバーにジオウライドウォッチとグランドジオウライドウォッチを装填して変身する、仮面ライダージオウの形態の一つ。 本作の最強フォームに当たる。 正式名称は「仮面ライダーグランドジオウ」。 ジオウトリニティに続く強化変身系列の到達点。 最大の特徴は黄金のボディ全身に散りばめられた平成ライダー達のレリーフ。 仮面ライダージオウ:オーマフォーム 『劇場版仮面ライダージオウ Over Quartzer』に登場する、仮面ライダージオウの劇場版限定フォーム。 フェイスが真っ黒だったオーマジオウと異なりこちらは金で、背部にはオーマジオウ同様時計の針がマントのように付いている。 仮面ライダーゲイツ 『未来のためだ!お前には消えてもらう!』 「そうか…それなら、オレは今ここでお前の道を終わらせるまでだ! 」 仮面ライダーゲイツ:ビルドアーマー(ゲイツ版) アナザーフォーゼとの戦闘中にジオウが落としたビルドライドウォッチを使い、仮面ライダーゲイツが変身。 複眼の文字はひらがなの「びるど」になっている。 仮面ライダーゲイツ:エグゼイドアーマー(ゲイツ版) 第16話ではライドウォッチを所持していたゲイツが使用し変身。 第19話でもアナザークイズとの戦闘時にゲイツが変身している。 仮面ライダーゲイツ:ゲンムアーマー ジクウドライバーの左側にゲンムライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーゲンムの能力を持つ。 姿はゲンムのアクションゲーマーレベル2を模しており、複眼にはひらがなで「げんむ」と描かれている。 両肩の装甲はプロトマイティアクションXガシャットのような形状をしている。 外見はジオウが変身するエグゼイドアーマーとそっくりだが、あちらと違い両腕に『ガシャコンブレイカーブレイカー』は装備していない。 仮面ライダーゲイツ:ゴーストアーマー ジクウドライバーの左側にゴーストライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーゴーストの能力を持つ。 頭部や胸部はオレ魂を模しており、複眼にはひらがなで「ごーすと」と描かれている。 両肩の装甲はオレゴーストアイコンのような形状をしている。 装着前のアーマーはゴーストアイコン型の光と共に現れ、原典での必殺技発動時の両手を組んで印を結ぶポーズを取る。 仮面ライダーゲイツ:ドライブアーマー ジクウドライバーの左側にドライブライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダードライブの能力を持つ。 頭部や胸部はドライブ タイプスピードを模しており、複眼にはひらがなで「どらいぶ」と描かれている。 両肩の装甲にはタイヤが装着されており、両腕にはシフトスピードの装填されたシフトブレス型サポートメカ「シフトスピードスピード」を装備している。 仮面ライダーゲイツ:ウィザードアーマー ジクウドライバーの左側にウィザードライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーウィザードの能力を持つ。 姿はウィザード フレイムスタイルを模しており、複眼にはひらがなで「うぃざーど」と描かれている。 両肩には膨大な「魔動力」を発生するフレイムウィザードリングに似た装甲を装備しており、胸部はフレイムドラゴンのような意匠となっている。 下半身には魔動力で形成された黒いロングコートがあり、アーマー各部には任意の場所に円形の誘導サーキットを展開し魔動力を収束する「エングレイブドカタリスター」をまとう。 仮面ライダーゲイツ:ファイズアーマー ジクウドライバーの左側にファイズライドウォッチを装填したアーマータイムで召喚されるライダーアーマー。 その名の通り仮面ライダーファイズの能力を持つ。 姿はファイズの基本形態を模しており、ファイズのように円形にアレンジされた「ふぁいず」の文字が描かれている。 更に頭頂部付近にはファイズの半円状の複眼と裏モチーフとなるサメ由来の触覚とクラッシャーも継承している。 両肩には開いたファイズフォンを模した「フォンギアショルダー」を装備している。 仮面ライダーゲイツ:ゲイツリバイブ剛烈 正式名称は「仮面ライダーゲイツリバイブ剛烈」。 仮面ライダーゲイツがジクウドライバー・ゲイツライドウォッチ・ゲイツリバイブライドウォッチを使って変身するゲイツリバイブの形態の一つ。 ゲイツリバイブ剛烈の特徴としては、「パワードタイム」の名の通りパワータイプの戦士だからか胸部のアーマーが腹筋が割れているような形状となっており、全体的なカラーリングが赤い。 仮面ライダーゲイツ:ゲイツリバイブ疾風 正式名称は「仮面ライダーゲイツリバイブ疾風」。 仮面ライダーゲイツがジクウドライバーとゲイツライドウォッチ、ゲイツリバイブライドウォッチを使って変身するゲイツリバイブの形態の一つである。 ゲイツリバイブ疾風の特徴としては、「スピードタイム」の名の通りスピードタイプの戦士として剛烈の胸部アーマーが翼のように展開されており、全体的なカラーリングが青い。 仮面ライダーウォズ 「我が名は仮面ライダーウォズ…未来の創造者である!」 「祝え、過去と未来を読み解き、正しき歴史を記す預言者。 その名も仮面ライダーウォズ。 新たなる歴史の1ページである! 」 仮面ライダーウォズ:フューチャーリングシノビ 第18話で登場した、仮面ライダーウォズがビヨンドライバーにシノビミライドウォッチを装填して変身した姿。 その名の通り仮面ライダーシノビの能力を持ち、同話でアナザーシノビを撃破した。 姿は仮面ライダーシノビを模しており、複眼には「シノビ」とカタカナで描かれている。 アンテナ・胸部装甲・両肩の紋章には手裏剣の意匠を持ち、腹部から下半身にかけて「シノビアーマライナー」という紫色の布らしき特殊装備が存在する。 首元にはシノビ同様に紫色のマフラーを巻いている。 仮面ライダーウォズ:フューチャーリングクイズ 第20話で登場した、仮面ライダーウォズがビヨンドライバーにクイズミライドウォッチを装填して変身した姿。 その名の通り仮面ライダークイズの能力を持ち、同話でアナザークイズを撃破した。 姿は仮面ライダークイズを模しており、複眼には「クイズ」とカタカナで描かれている。 頭部には? マーク型のアンテナ『クエスチョンアナライズ』があり、胸部の『クイズアーマライナー』にも? マークが並んでいる。 仮面ライダーウォズ:フューチャーリングキカイ 第24話で登場した、仮面ライダーウォズがビヨンドライバーにキカイミライドウォッチを装填して変身した姿。 その名の通り仮面ライダーキカイの能力を持ち、同話でアナザーキカイを撃破した。 仮面ライダーキカイを模しており、複眼には「キカイ」とカタカナで描かれている。 頭部にスパナ型のアンテナ『クロックブレードSキカイ』、額にはマイナスドライバー型の『ウォーシグナル・キカイ』があり、胸部の『キカイアーマライナー』にはロボットを連想させる意匠が入っている。 両肩の『キカイショルダー』には交差したスパナとドライバーが描かれている。 仮面ライダーウォズ:ウォズギンガファイナリー 仮面ライダーウォズがビヨンドライバーにギンガミライドウォッチを装填して変身した強化形態。 仮面ライダーウォズの最強フォームに当たる。 その名の通り仮面ライダーギンガの力を持つ。 姿は仮面ライダーギンガを模しており、背中にはマント「ギンガセイル」が装着されている。 インジケーションアイの表示は「ギンガ」。 胸部にはエクスパンションパンドライナーとインストールショルダーが融合した「クロスアーマライナー」が装備され、ギンガの能力を再現している。 仮面ライダーウォズ:ウォズギンガタイヨウフォーム ウォズギンガファイナリーの派生形態の一つ。 ギンガミライドウォッチをタイヨウモードに切り替えて変身する。 頭部以外は共通。 額のクレストが太陽に変化し、インジケーションアイは炎を模した「タイヨウ」に変化している。 仮面ライダーウォズ:ウォズギンガワクセイフォーム ウォズギンガファイナリーの派生形態の一つ。 ギンガミライドウォッチをワクセイモードに切り替えて変身する。 姿そのものはファイナリーと同じで、外見的な違いは頭部。 額のクレストが土星を象ったものになり、インジケーションアイの表示は青い「ワクセイ」の文字に変わっている。

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