サトシ ポケモン リーグ。 サトシ、「ポケモンリーグ」初優勝!…アローラリーグは実は小規模大会? サトシのパーティは? 振り返っていろいろ考察してみた

サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)

サトシ ポケモン リーグ

サトシのライバルの戦績を記録しました。 メインライバルだけではなくサブライバルも入れましたが、ヒロシは試合回数がそんなに多くなくカキはサトシの仲間という枠に入れてあるのでこの記事では載せてません。 またやラングレーのようなサトシのライバルではないが試合回数が多いトレーナーも載せてあります。 このバトルが載ってない!とかありましたら気軽にコメントください。 勝敗を付ける基準• トレーナー戦のみを計算 試練を除く• 試練は公式戦として扱う• 、などの恒例戦は除く• 不戦勝、不戦敗、不正が働いた試合、中断試合、未決着、不確定要素のある未描写試合、第介入試合などはとなる• 勝率に引き分けは含まない• 本編開始前のバトルは戦績には含むが勝敗には含まない 無印• 無印4話 サムライ 〇• 無印118話 サトシ 〇• 感想 サトシのライバルといえばアニポケファンから真っ先に出るのは大体彼とシンジだが、他のライバルと比べてバトルした回数がかなり少ない。 だが制覇したサトシを難なく倒すあたり研究者となった今でも実力は衰えていない様子。 で再会した時もサトシより冷静は判断力で困難な状況を切り抜けていた。 はサトシのを圧倒するほど強かったのでかなり鍛えられている。 アドバンスジェネレーション• マサムネ 【】2勝1敗1分• 感想 一応サトシのライバル。 影がとても薄い。 しかもリーグでのタイトルを見るにメインライバルだと思われる。 リーグでの活躍を見るにが意外と強い。 毎回二匹倒していくあたりサトシのを彷彿とさせる活躍っぷり。 アドバンスジェネレーションのサトシは「根性」で切り抜けていたがこいつは「気合い」で切り抜けていくキャラらしい。 違いはわからん。 とっしんするが印象的。 シンジ 【】7勝2敗1分 77. 感想 のメインライバル。 3タテするようなエースが多すぎる。 さすが四つの地方のリーグを渡り合ってきた猛者、サトシ同様手持ちの層が厚い。 戦略のためにとなるがいたり、作中でも最強候補に当たるシロナやジンダイとの勝負で負けるもいるが、恐らく弱いは居ないはず。 vsが有名なので知らない人も多いが、シンジの相棒はなのでこいつの活躍はもう少し見たかった。 感想 親の七光り・ジュン。 映画にてはあのシロナと対等に渡り合ってきたのに対してジュンはリーグではシンジのを一体も倒せず敗北。 たちは弱くはないけどトレーナーであるジュンが気合いとかで押し切ろうとする癖があり。 ジュンの後にベル、トロバ、ティエルノという原作キャラがライバルにかませにされるポジションが出来た。 DP49話 & ムサリーナ 〇• 感想 一部コンテストバトルもあるがバトルオフになった試合だけを入れてる。 コンテストヨスガ大会ではノゾミを倒し優勝したりとバトルの実力は高そう。 突出としたエースはいないけどバランスがいい、そんなイメージ。 vsは中々の名勝負。 気持ちの乗ったいいバトルなので観る機会があったらぜひ観て欲しい。 感想 タッグバトル大会、サマースクール、にしか登場してないので実はそんなに活躍は多くない。 ヨが中々の強者。 下でめちゃくちゃ暴れ回ってた。 かなりの理論派トレーナーでリーグのカエデと同じく相手トレーナーの性格を分析する癖がある。 あちらはバトルスタイルを把握するだけだったがコウヘイは選出も予想して対策のパーティを組むらしい。 直前の試合でがを覚えたので、サトシの性格ならば技を覚えたてのは使いたがるという予想をしていたのは面白かった。 まあ、出てこなかったから外れたんだけど。 シュー 【】8勝3敗 72. BW1話 サトシ 〇• 感想 勝ち星ゼロのさんはあまりにも有名。 だけど手持ちのは強くが並のではイチコロ。 やもサトシのたちを圧倒していたので順当に育っていけばシンジのような層の厚いパーティに育っていたに違いない。 尚、イッシュリーグでは予選で当たった為、しか活躍がなかった模様。 俺はもっと見たかったよシューの活躍が。 感想 が中々の強さ。 非公式大会とはいえサトシ、アイリス、デント、シュー、ベル、、ラングレーらが出場したドンナマイトを優勝するほど強い。 この時の決であるマサオミのナゲキとのバトルは で一番好きなバトル。 がクソデザだと剣盾リストラ時に一部で騒がれていたがこの時のの格好良さは異常。 ちなみにイッシュリーグの試合もそこそこ面白い。 コテツ 【】5勝1敗 83. リオル BW104話 ベル 〇 BW105話 トレーナー 〇 BW107話 サトシ 〇• 感想 イッシュリーグのフルバトルで五体だけでサトシを倒したため炎上した男、その名もコテツ。 その他の手持ちにはがいる。 が3タテしたり、も2タテしたりやはジム戦やサトシ戦の前のリーグで活躍していたので結構層が厚い。 ドジっ子体質だが普通に強者である。 感想 画像左上のぷくっとしてるベルちゃん可愛い。 のに三タテされてる時と比べれば結構成長した。 父親は昔赤い流星と呼ばれていたらしくで相性不利なサトシのに勝つぐらいの実力はあった。 感想 ラングレー。 アイリスのライバルだがろくな決着を着けずに終わった。 結構可愛い。 感想 圧倒的敗北者 毎回出る事に負けて終わる哀れな敗北者。 最後の出番も吹っ飛ばされて終わりといいう残念な敗北者。 ラングレーにも性格悪いと言われちゃう始末。 扱いや性格、素行などのせいでファンからの評判はそんなに良くない。 まぁ、こういう嫌味な奴がいた方が面白い話が作れる場合もある。 ……… あるよな? XY• ショータ 【】4勝5敗 44. 感想 サトシとバトルすることが多いせいで負け試合が多いショータくん。 サトシvsは神試合としてかなり有名。 がかなりの強者。 負けた相手もやなので仕方ないとも言える。 はサトシ相手に頑張ってたとはいえ、何だかんだがウザイだけであまり致命傷を与えられず敗北した辺りリーグ時点でもサトシとの実力差はよく出ている。 アラン 【】21勝2敗 91. XY116話 サトシ 〇• 感想 が異常な強さ。 勝率もやばいが戦った相手もしているが多い。 またサトシが今のところ一度も勝ててない四天王には勝っている。 四天王に勝てた一般トレーナーはアランが初めてである。 カロスリーグでもとだけで決に勝ち上がるあたりタクトほどではないにしてもかなりの無双っぷり。 というかだけでいえばタクトのやにも匹敵する強さに見える。 サトシとバトルして追い詰められたが最後はサトシを撃破。 サトシの優勝を阻止して無事海外では炎上した。 感想 ダンシングデブ、略してDDと呼ばれる。 ダンス戦法という面白い戦法を使うキャラ。 こういう独自の戦法を生み出しているキャラは面白いのでもっと活躍が見たかった。 カロスリーグベスト8でを所持していないのは彼だけ。 とそれまで当たらず運が良かったのか実力があったのか。 ショータ戦では雨パを使っていた。 ルンパッパもダンスキャラとして彼にあっていたので中々好き。 トロバ 【】3敗• 感想 敗北者二代目 の後を継ぐ者。 を持っているので当たった相手であるアランが強すぎただけで本来の実力はティエルノと同等だと信じたい。 サン&ムーン• 【】7勝1敗 87. SM47話 サトシ 〇• 感想 ダブルエースであるのが特徴的な。 彼に限らないがサンムーンのキャラは手持ちの層が厚い。 カキの手持ちを半壊させたり、島キングのを3タテするサトシのを撃破する夜やに倒されるまで無敗だったと、サトシの手持ちもそうだがサンムーンはエース一強ではなくみんな活躍させようという意志が見られる。 ハウ 【】1勝2敗• 感想 大体とバトルするだけして終わった。 の活躍とかもっと見たかった。 感想 を三回とも全て防ぎきる、カロスリーグ出場者な上を扱うイリマをくだしたとかなりの強さ。 カロスリーグに出場していれば上位を狙える強さはありそうだ。 サトシvsは名勝負として有名。 、夢女子がの性格が改悪されたと騒いでいたがそのような事実はないとこの場で明言しておく。 感想 なんとカロスリーグ出場者。 カロスリーグ出場者である上にと両方を使いこなす唯一のトレーナーでもある。 カロスリーグといえばが目玉となる大会であり、博士やクラスメイトの話を聞く限りトレーナーとしてもかなり優秀だと思われる。 予選では相棒のをが執拗く狙い負傷させられる。 恐らく警戒されていたのだろう。 の戦う姿も見たかった。 戦績ランキングはこちら。 5戦以上戦ったしか載せていません。 またイリマはサトシとはバトルしていないので載っていません。 サトシのライバルの勝率ランキングを作った。 ランキングに載る条件は下の方に載せてます。

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サトシ

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序盤鳥ポケモンに関しては友情ゲットは一度も無い。 XY以外はのを必ず手持ちに加えている。 最終的に、各地方 シリーズ 毎にとのポケモンをそれぞれ、手持ちに加える結果になっている。 基本的に手持ちの余剰になったポケモンはオーキド研究所 オーキド牧場 に送られるが、イッシュ地方にいる間のみアララギ研究所に送られていた。 このアララギ研究所に送られたポケモンも、カントーに帰還する際全てオーキド研究所へと転送されている。 研究所に預けているポケモンは、サトシは勿論の事やにもよく懐いている。 AG 厳密には無印最終話 からは相棒であるだけを連れて新たな地方へ旅立っており、ジム戦・ポケモンリーグはその地方でゲットしたポケモンのみで攻略している。 例外としてバトルフロンティア・DPのポケモンリーグの時のみ、今までにゲットしたポケモンを総動員して対応した。 ピカチュウのみを連れて行く理由は以下の通り。 ホウエン編…が相棒であるカメックスのみを連れて旅立ったのに倣った。 シゲルの影響により、ここからピカチュウ以外の手持ちリセットが行われるようになった。 シンオウ編…詳しくは不明。 おそらくホウエン地方の時と同じか。 但しだけは勝手について来たが、一緒に旅をしたい気持ちを尊重して連れて行くことに。 イッシュ編…元は母子でイッシュ旅行をしに来たのであって、当初は旅の予定は無く旅行時はピカチュウしかいなかった。 他の仲間達を連れて行かなかった理由は不明だが、手持ちは6体しか連れて行けないので旅行に6体のみ連れて行くと残されたポケモンが可哀想だから、と相棒のピカチュウのみとなった可能性もある。 カロス編…詳しくは不明。 もしかするとホウエン地方の時と同じ理由の可能性もある。 アローラ編…元々家族旅行兼お遣いの為にアローラ地方に来たのであり、当初は長期滞在の予定はなかった。 他の仲間を連れて行かなかった理由は恐らくイッシュの時と同じだと思われる。 オーキド研究所に送られたポケモンは、基本的に次のシリーズ以降一緒に旅をすることは無い。 但しやのような例外もあり、これらの発展形として一度手放して預けたをエピソードNにて手持ちに戻したケースもある。 サトシのポケモンは、何かしらの理由があってサトシの元から離脱する者や野生に帰る者もいるが、自ら捨てるような身勝手な行為は絶対にしない。 当初は言う事を聞かなかったサトシのリザードンですら、自分からサトシの元を離れることはしなかった。 リザードン、ゴウカザル、ゲッコウガ、ルガルガン等、いわゆるエース枠やバトル枠の手持ちには、 元は他人のポケモンで暴走などの問題を抱えていた時期があり、身勝手な理由で捨てられ心に傷を負っていた者が多いのも特徴。 また、サトシは基本的にポケモンの特性を考慮したバトルは行わない為、劇中で特性が判明している者は少ない。 基本的にオスが多い…というより大半がオス。 性別の概念が無かった無印を除くと、はっきりメスだと判明しているのは・・・のみ。 ただ、担当声優で大体の予想は付いたりする もメスの可能性有り。 進化については完全にポケモン任せで、進化を嫌うピカチュウやフシギダネの意志を尊重している。 進化だけが強さではないと確信しているため、進化を目指した特訓や、イワンコのような分岐進化の選択、進化中キャンセル等はした事がない。 但し、弱さ払拭のため進化に飛びつこうと甘えを見せたグライガーに関しては、一度だけ進化アイテムをお預けした事もある。 下記表記には共に同行し、何らかの理由で別れた者や一時期とはいえ離脱していたメンバーも記載する。 その分バタフリー・ピジョット・リザードン・ゼニガメ・オコリザルと、別れや一時離脱を経験したポケモンの数もいちばん多い。 しかし、有事の際には呼ばれる本格的な離脱ではない者もいる。 この頃は性別の概念が無かった為、手持ち…というか登場するポケモンは大体オスがほとんどだった。 ピジョットは「すぐに帰る」とサトシが発言しているのだが、当時の放送から20年以上経った今も実行されていない上にアニメフィルムコミックだと別の台詞に修正されており、完全に野生に帰ったという扱いになっている。 そのため、アニメでサトシの元に帰ってくるのかは未だ不明。 は第15話において、バタフリーと交換しゲットしたが、結局サトシがバタフリーを恋しくなった為にその話の終盤にバタフリーを返してもらっている。 サトシのゲットしたポケモンたちが集まるイラストに載ることは稀。 バリヤードはサトシの母・ハナコに懐いた結果サトシの家に居ついた。 ポケモンだいすきクラブのサトシのポケモン チェックだぜ!! ではサトシのポケモンの扱いとなっているが新無印が放送するまでは正式に手持ちに加わる描写が無かった。 ではハナコの頼みでサトシ達の世話をするため、サクラギ研究所で過ごすことになった 初めてレギュラーポケモンになった。 ジム戦などのバトルでも活躍していたが、実際は群れに返すまでの 保護目的のゲットであり、終盤親と再会したことで離脱した。 その為純粋に捕獲したのはカビゴンのみ。 友情ゲットや特殊ゲットが多く、バトルしてゲットしたのはヨルノズクのみ。 ゴマゾウからドンファン、ヒノアラシからマグマラシになったのは金銀ではなく、それぞれBF、DPでいずれもロケット団とのトラブルに巻き込まれての進化となった。 シンオウリーグではサトシは研究所でのポケモンを使用した際第二世代のリメイク作品の『』が発売されていた関係か、選出率が一番高い。 イベントでスピアーやアズマオウをゲットしたが、前者はに譲り、後者は再登場がない。 「オーキド博士と共にイッシュ地方に行き、そのまま旅を決めた」設定である為再び総入れ替え。 今までのシリーズと違い、元々ハナコとオーキド博士と旅行目的でイッシュに来た為、手持ちがピカチュウしかいなかった。 無印の次にゲットしたポケモンが多く、冒険中は手持ちをに預け度々交換しているのが特徴。 無印以来となる御三家3体のゲット。 初めて手に入れたでもあるズルッグ、ヤグルマの森で出会いゲットしたクルミルを十分なつかせないと進化ができないハハコモリまで進化をさせるなど、過去にあったことや無かったことまで多様な経歴も特徴と言える。 ワルビアルに関しては、当初野生ののボスとして出会い、しばらくサトシ達につきまとった後ワルビルに進化、それからしばらくして再会した回でゲットとなった。 ゼニガメ以来のを愛用している手持ちポケモンでもある。 同シーズンのエースとして扱われているのもワルビアルで、御三家以外がエースになるのは初である。 ではリザードンが再びパーティ入りし、全てのポケモンがカントーのオーキド研究所に転送されている。 ちなみに唯一 何らかの理由で、離脱したポケモンがいない。 作中での技を繰り出す機会が多く、シリーズでは珍しく別のトレーナーのポケモンも含めて性別がはっきりと判明している。 金銀同様ゲット方法はほぼ友情ゲット。 また、サトシがポケモンをゲットした数が一番少ないシリーズでもある。 再び御三家は、メンバーが個別で所有するようになった。 サトシの所有御三家がくさタイプではない どころか くさタイプのポケモンがメンバー入りしなかった ・虫タイプもいない・ドラゴンタイプが2体・鳥ポケモンも2羽・炎タイプがを持たない・初の600族最終進化形態・全員が進化しきっている、など今までに無い試みが行われている。 他シリーズと比べ手持ち全員の実力が非常に高く、少数精鋭チームとして活躍した。 対戦でよく使われ、なおかつ扱いやすいポケモンばかりである為 今回のサトシはガチと言われ、実際怒涛の勢いでリーグ決勝まで昇り詰めている。 見た目もクールでかっこいいポケモンが多い。 また ゲットした5体中3体が飛行タイプ持ちで そのタイプの最速ポケモンと言うのも、カロス手持ちの特徴である。 大型のポケモンも、初代以来の多さ。 オンバットはヌメルゴン離脱後、拾ったタマゴを孵してそのまま手持ちに加わっており、タマゴから加わった3体目のポケモン。 カロスリーグの時点でも手持ちが5体しかいなかった。 研究所からポケモンを送ってもらう事も考えていた様だが、離脱したヌメルゴンを連れてきてもらい大会で一時復帰する形になった。 メガシンカ枠はいないが、ゲッコウガがサトシとシンクロして力を極限まで引き出すことにより、という特別な姿になれる。 その上、今までリーグに出るまで最終進化するポケモンは限られていたが、XYではピカチュウと進化系列のないルチャブル以外が全て進化しきっているというのも特徴。 フレア団事件解決後ヌメルゴンは再び湿地に帰り、ゲッコウガもからの頼み事を引き受け、サトシの手持ちから離脱することになった。 バリヤードのバリちゃんがアローラ地方の旅行を引いた為、本来は家族旅行で長期滞在する予定は無かったが、アローラのポケモンや島巡りに刺激され留まった。 この辺は、BWと似たような理由。 その為最初の手持ちがピカチュウのみであり、手持ちはある意味再び総入れ替え。 XY同様にゲット方法はほぼ友情ゲットであり、その数もXYに並んで歴代最少。 かわらずのいしを飲み込んでしまったモクロー以外は全員が進化しきっている。 ストーリー展開自体がこれまでのシリーズと大きく変わり、序盤鳥ポケモン及びみずタイプのポケモンがいない、爬虫類・両生類型がおらず哺乳類型が多い、 やがメンバー入りしている 設定上、どちらも殆ど一般ポケモンのような扱いだが など、XY以上にイレギュラーなメンバー構成で、個々のポケモンも特異な経緯を辿っている。 これまでと違い日常がメインであるため、ピカチュウ以外もボールから出ていることが多い。 このためか、いわゆる雑用ポジションも明確に固定されておらず、サトシのクラスメイトの手持ちも含め多くのポケモンが雑用をこなしている ひこうタイプのモクローは、気ままな性格ゆえ肝心なところで役に立たない事が多かった。 故郷の世界へ帰っていったアーゴヨン以外のメンバーも、マサラタウンへ帰るサトシに同行せずククイ博士の自宅へと預けられたため、オーキド研究所へ送られたポケモンは1体もいない。 恒例の総入れ替えでピカチュウのほか、無印時代から登場したバリヤードのバリちゃんが晴れてサトシたちに同行した。 もう一人の主人公・が、という役割分担を意識したためか、サトシの初ゲットは第10話と遅かった。 また、従来の作品とはストーリー展開が大きく異なり、エピソード毎に各地方を渡り歩くので、ゲットするポケモンの世代は固定されておらず、最初に新規加入したのも初代600族のカイリューと、まったく先が読めなくなっている。 尚、ゲット方法は従来の作品に近く、少なくとも現状の手持ちは友情ゲットのみとなっている。 第16話でゲンガーをゲットしたことで 正式に全18タイプのゲットを達成し、27話のガラルカモネギで 初のを仲間にする事となった。 バトルに出るのはピカチュウの事が多いが、勿論カイリューやゲンガーもしっかりバトルで使われている。 ゲーム本編のネット対戦でも名を挙げるカイリュー、ゲンガーは勿論、リオルやガラルカモネギも進化すれば強力なポケモンになる為、パーティーのポテンシャル自体は既に高い。 また、何気にパーティ内のタイプバランスや物理・特殊バランスも良い。 余談だが、第32話から使用されているオープニング内で、一瞬だがが登場しているので、恐らくリオルは進化するものと思われる。 また、同オープニング内で、手持ち6体と同時にが登場している。 の手持ちなのか、はたまた新たにゲットするのかは不明だが、今後もしかしたら仲間に加わるのかもしれない。 その他 保護、 応援などの目的のために同行したポケモンたちは以下の通り。 関連タグ 関連記事 親記事 pixivision• 2020-08-12 19:00:00• 2020-08-12 18:00:00• 2020-08-12 17:00:00• 2020-08-11 18:00:00• 2020-08-11 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-08-13 10:38:45• 2020-08-13 10:38:27• 2020-08-13 10:37:54• 2020-08-13 10:37:32• 2020-08-13 10:37:29 新しく作成された記事• 2020-08-13 10:33:53• 2020-08-13 10:38:45• 2020-08-13 10:32:40• 2020-08-13 10:37:06• 2020-08-13 10:32:24•

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サトシはポケモンリーグ初優勝なるか!?|株式会社小学館集英社プロダクション(ShoPro)のプレスリリース

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ani. 特に前シーズンである 『ポケットモンスター XY&Z』、 カロスリーグでは優勝間近まで駒を進めました。 当時は決着がつく瞬間までサトシが優勝するのではないかと話題になったほどです。 長年ポケモンリーグ優勝を願われていたサトシですが、今回のアローラリーグは従来のリーグ戦と比べると 小規模であり、素直にサトシの優勝を祝えないという声も……。 では、アローラリーグは本当に小規模な大会であったのか? 今回は、アローラリーグの規模、サトシのパーティー、今後のアニメ『ポケモン』の展開、以上の3点をフォーカスして、アローラリーグでの戦いを振り返ってみたいと思います。 (Sponsored) アローラリーグは過去のリーグ戦と比べて規模の小さい大会だった!? tv-tokyo. 決勝戦ですら 3体 VS3体です。 少し物足りなさを感じてしまいます。 2点目として、強力なトレーナーが少ないかったこと。 決勝戦のグラジオはまだいいとして、他の対戦はどうなのでしょうか。 スリーパー、 ジュナイパー、 ハッサム、 グソクムシャどれも強力とは言い難いポケモンですよね。 過去のリーグ戦では強力なトレーナーとして別の地方から来たハヅキ、シンオウ編のライバルシンジ、伝説ポケモン使いのタクト、カロスリーグではアランなどが登場。 どのトレーナーもバシャーモ、エレキブル、ラティオス、メガリザードン Xなどの強力なポケモンを連れていました。 これらの戦歴を見てみると、アローラリーグでサトシが対峙してきたポケモンたちの火力不足は否めません。 最後に、このアローラリーグには 正体不明のトレーナーが参加しておらず、 参加者は全員サトシと面識があり、どんなポケモンを使用するかある程度、事前に分かっていました。 過去のリーグ戦の様にどんなポケモンを使ってくるのか、どれくらい強いトレーナーのかわからないワクワク感がなかったこともアローラリーグが一部で過小評価されている原因ではないでしょうか……。 以上、3つのネガティブな要素が顕著に見て取れたからこそ、せっかく優勝したもののアローラリーグは従来のリーグ戦と比べると規模の小さな大会とみなされ、視聴者に満足する結果を魅せられなかったと言えます。 とはいえ、決勝戦で初めて登場したメルメタルの戦闘シーン、シルヴァディとゾロアークを倒したピカチュウの活躍、サトシ VSグラジオというライバル対決などの熱い展開も用意されていました。 Z技による派手な演出もありましたし、観ごたえとしては十分だと思います。 はたして、熱戦を制し、決勝に進むのはどっち!? ・ピカチュウ ・モクロー ・ルガルガン(たそがれの姿) ・ニャヒート ・メルメタル サトシがパーティを 6体ではなく 5体にするのは実は始めてのこと。 今回、サトシのパーティをみて一番初めに思う事といえば、 第二進化ポケモンがいないことです。 サトシは元々自身のポケモンを最終進化系にしないままリーグ戦に挑む傾向にあります。 ゲーム『ポケモン』シリーズにおいてほとんどの場合、進化させた方がバトルを有利に運ばすことが出来ます。 アニメ『ポケモン』の場合、最終進化系でなくても強いのか? カロスリーグの大会成績や過去の負けた対戦から鑑みるに最終進化系を揃えた方が強いと言えるでしょう。 今回は相手が良かったと言えるのかもしれません。 また、これまでサトシは一般的に入手できるポケモンをパーティとしてきましたが、アローラリーグでは、 パーティに幻のポケモン、メルメタルを入れています。 彼が幻のポケモンをパーティに入れるということは初の試みです。 攻撃力と防御力には定評のあるメルメタル。 アローラリーグでのパーティだと最も種族値が高いポケモンと言えるでしょう。 アローラリーグでのサトシパーティの評価は、まずまずといった所ではないでしょうか。 ピカチュウはモチロン、決勝戦で活躍したルガルガンやメルメタルも善戦していました。 しかし、歴代最強のパーティかと言われると難しいところ。 ポケモンのパワーを考慮すると、やはり歴代最強のパーティはカロスリーグで使用したパーティではないかと考察できます。 (Sponsored) 今後のサトシの冒険とポケモンは アローラ編も終わりに近づいてきました。 一大イベントであるリーグ戦が終了したのでサトシの次なる冒険が始まります。 新作ゲーム 『ポケットモンスター ソード・シールド』では新たに ガラル地方が登場するようですが、どうやらサトシは別の場所に向かうようです。 『ポケモン』のタイトルもゲームが発売される度にそのゲームの名前がタイトルに入っていましたが、 今回は初代に戻り『ポケットモンスター』になった模様。 どうやら今まで冒険した全ての地方を巡る旅になるとのこと。 これまではその地方のポケモンに焦点が当てられていましたが、今シリーズでは過去の様々なポケモンが活躍する様子が観れそう。 11月に発売する 『ポケットモンスター ソード・シールド』登場後はどんな冒険が待っているのでしょうか。 続報に期待です。

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