ノベル アップ プラス アプリ。 小説投稿サイトの『ノベルアップ+』で事前投稿開始&プレゼントキャンペーン

新小説投稿サイト【ノベルアップ+】投稿受付開始! 7月中旬にオープン!

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どうもカクヨム歴、約3年の俺が通りますよっと。 まず同時掲載(投稿)に関してはやらない方がいい。 自分でも言っている通りにあまり良い印象を受けないから。 これはなろうにおいても、カクヨムにおいても一定数の意見が出ている。 作者としてもメリットを感じないのも理由の一つ。 web小説の売りは「そこでしか読めない」ということ。 だから同じ作品が複数のサイトに掲載させるのはあまり意味を成さないし、読者をわざわざ自ら分散させる行為。 読んでもらいたいのなら一つに絞るのが得策だと思う。 ただ、名義は同じで別作品を投稿するのは、一つの手かもしれない。 新興サイトに移籍についてはなんとも言えない。 カクヨムも開設当初は期待されていたけど、実際には不正行為が蔓延した。 あまり良い言い方じゃないけど、新興サイトだけに承認欲求を満たしたいだけのユーザーが群がる可能性が高い。 だから、正当評価されてランキング入り等は難しいと思われる。 読者層の話。 SFは詳しくはないけど、カクヨムでは一定数の読者がいるのは確か。 なにより、なろうと違って投稿作品に多様性がある。 なろうは異世界の転生・転移が一強だけど、カクヨムはそうじゃない。 確かに読者が多いのは異世界ジャンルではあるけど、作品群が多岐にわたる。 書籍化作品を見てみるとそれがわかると思う。 読者や作品の傾向等が知りたいのであれば、GWの企画が参考になると思う。 これを見て色々と考えてみるのも手。

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小説投稿Webサービス「ノベルアップ+」プレオープン!【5/29】

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現在から少し先の未来、人類は苦しんでいた。 発展途上国であふれた難民は、先進国になだれ込み、経済発展の足を引っ張っていた。 『このままでは共倒れになる』 地球人類を牽引する先進各国は追い詰められていた。 そこで、人口爆発の解決方法として、人類は地球圏外への移住を計画した。 スペースコロニー、月面基地、太陽系惑星のテラフォーミング……全てが失敗し、人類に明日はないかに見えた。 三人の頭文字を冠して『ESPエンジン』と名付けられたそれは、光速の壁を突破し、何百光年もの距離を隔てた宇宙の果てまで人類を送り出すことに成功した。 これにより、人類は太陽系から外宇宙へと進出し、銀河を探索できるようになった。 これは、とある事がきっかけでギャラクシー77のパイロットに選ばれた少女の物語である。 人々が社会生活を営む裏では、異能者が暗躍する世界があった。 世界各国の文化、歴史、思想の違いから様々な異能が生まれた。 欧米、欧州では魔術が生まれ、中国では気の力を操り、アフリカ大陸、中東では神霊的存在から力を借りていた。 日本では能力者と呼ばれる異能の力を操る人々が暗躍した。 時が経ち能力者の統率を目的として東京に所在する「東京本部能力所」を中心とし、四十二都道府県と特定の政令指定都市に能力所を配置した。 能力所には能力者、研究員等が配置され、日本の裏社会で暗躍し続けた。 そして、二〇一二年四月十二日に発信された以下の報告から物語は始まる。 東京本部能力所 中枢部御中 二〇一一年四月十日、「神戸特区能力所」の管轄区域内にて、とある少年に能力の発現が確認されたが発見者である本条啓子は、交戦中で場が混乱していた為に少年の行方と所在が把握出来なかった件について進展があります。 昨日、発見者であった本条啓子が通学帰りに病院へ行った際、少年と再会し本日付けで一時保護する事が本能力所で決定致しました。 頃合いを見て正式な能力者として迎え入れます。 急な連絡申し訳ありません。 追記:本人は了承済です。 実在の人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 また、この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

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読んで、応援して、みんなで作品を育てる小説投稿サービス『ノベルアップ+』 事前登録サイト公開開始!|株式会社ホビージャパンのプレスリリース

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先日のワードプレスのバージョンアップ5. 3にて、様々な不具合が生じるようになりました。 ここのサイトはワードプレスで書いてますが、これまでサイト立ち上げてからの1年間、問題なくアップデート出来てたんで、気が抜けていました。 バックアップ取ってなかったんですよね。 こういう事が起こるから、ワードプレスのバージョンアップ時は、事前にバックアップを取ってからってのが基本なんですけどね。 案の定おかしくなっちゃいました。 始めての出来事だったんでかなり焦ったんですけど、何とか無事解決しました。 結論から言えば「バージョンを下げた」だけになるんですけど、問題なく使えるようになりました。 セキュリティの向上とかもバージョンアップには含まれてますんで、一番いいのは最新のバージョンで使えることでしょうけど、一時的な応急処置としては、バージョンを下げてみるのもいいと思います。 それでは今回は、「ワードプレスのバージョンダウンの方法」についてまとめたいと思います。 ワードプレス5. 3で発生した症状 文字入力不良 重大な不具合なんですけど、1文字入力するたびに1行目に戻ってしまう症状が発生しました。 ググっても解決法なし、恐らくワードプレスのテンプレと相性が悪かったんでしょうね。 これ直そうと思ったらPHPやらjqueryやらJAVAやらを知ってないと多分無理。 HTMLとCSSだけじゃ分からないですね。 ひとまず直すのは断念。 プラグインが複数使用不可 リンクカードのプラグインが全て使用不可になってました。 これもググってでてこないんすが、プラグイン側の問題ですね、多分。 他にも何個か使えなくなってしまいました。 これはもうワードプレスが使い物にならない。 ワードプレスのバージョンダウン手順 FTP転送アプリのインストール ホームページの情報は、契約しているサーバーの「FTPサーバー」に格納されているため、そこにアクセスしてデータを入れ替える必要があります。 その際に必要な「FTPクライアントツール」をダウンロードします。 だいたいサーバー側にもこの機能が備わってますが、転送できるデータの上限が少ないです。 FTPクライアントツールがあれば一度で大量のデータをやり取りできるのが便利です。 有名なにのがコチラの「FFFTP」というアプリです。 これを使います。 こちらのリンクからDL出来ます。 まず、サーバーに格納されているホームページのデータ全てをダウンロードして、バックアップとしてPCに保存しておきます。 まずはFFFTPの設定から。 FFFTPの設定 FFFTPアプリを立ち上げ、「新規ホスト」をクリックします。 上記画面になるので、〇部分の4項目を入力します。 1.ホストの設定名:任意、なんでもかまいません。 2.ホスト名:アクセス先のFTPサーバーのIPアドレス。 3.ユーザー名、パスワード:FTPサーバーに登録しているユーザー名、パスワードを入力。 例えば筆者の場合、Xserverと契約しているので、サーバーのアドレス、ユーザー名、パスは下記画像の部分になります。 上記入力が終わればOKを押し、接続を押せばFTPサーバーと接続されます。 ホームページの情報が格納されている場所にアクセスするので、各データが確認できます。 バックアップ FTPサーバに接続後、図のような画面に切り替わります。 左側がPCのデスクトップファイル、右側がFTPサーバのファイルになります。 バックアップを取るのは〇の部分。 ただし、一気にすべてのファイルのコピーが出来ない場合があります(1回につき転送できる容量に制限がある?)。 ですので、複数回に分けてデータをダウンロードすれば良いと思います。 バックアップはこれで終わり。 ワードプレス旧バージョンのダウンロード 次いで以前使用できていたバージョンのワードプレスをダウンロードします。 サイトは下記URLから出来ます。 圧縮形式ZIPのものをDLします。 最後に、ダウンロードした旧バージョンのデータをサーバーに上書き保存します。 左側に旧バージョンのファイルを用意し、全て選択で右側のサーバーにコピペします(全て上書きでOK)。 以上で終わり。 最終確認 ワードプレスログイン確認 ワードプレスにログインすると、「データベースの更新」画面が出てきますので、これはクリックして先に進みます(最新には上がらないので大丈夫です)。 その後、バージョンが下がっている事を確認し(管理画面上部に表示されてます)、プラグインを有効化していきます。 ブラウザと投稿画面確認 新規投稿画面で、問題なく記事が作成できるかを確認。 最後にWEBブラウザでホームページを確認して、問題なく表示されているかを確認。 以上問題がなければ、ワードプレスのダウングレードに成功していると思います。 「ワードプレスのダウングレード方法」バージョンアップで不具合が出た時の対処についてまとめ とにかくワードプレスで記事書いてる以上、そこに不具合が生じれば作業が完全に滞ってしまいます。 基本的におおきな不具合は生じないでしょうが、バージョンアップの際はやはり気を付けなければいけないと身をもって感じました。 今回はなんとか旧バージョンでの復帰が可能でしたが、手順をあやまると取返しのつかない事にもなりかねませんので。 とにかくバージョンアップの際は必ず前もって「バックアップを取る」ですね。 最悪はバックアップで元通りできますからね。

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