茅ヶ崎 ハザードマップ 津波。 津波ハザードマップ(平成25年度作成)|藤沢市

津波ハザードマップ

茅ヶ崎 ハザードマップ 津波

ページ番号 C1001269 更新日 令和2年6月10日 茅ヶ崎市では、平成20年3月に「茅ヶ崎市洪水ハザードマップ(小出川・千ノ川・駒寄川および内水版)」を作成しました。 浸水予想区域を示すとともに、洪水が発生した場合の破堤、はん濫などによる市内の浸水深度・浸水範囲予想や、避難情報を掲載しています。 なお、平成30年度から平成31年度にかけて、神奈川県において小出川・千ノ川の想定し得る最大規模の降雨による洪水浸水想定区域の公表が予定されております。 また、駒寄川・千ノ川の一部(市管理区間)及び内水の浸水想定については茅ヶ崎市が調査を行い、茅ヶ崎市では、それらの浸水想定を基に、小出川・千ノ川・駒寄川および内水の想定最大規模降雨による洪水ハザードマップの作成を予定しています。 洪水ハザードマップの概要• 形態:マップ形式、両面カラー印刷、 A1サイズ、図面縮尺15,000分の1• 浸水情報:県が作成・公表した浸水想定区域図と市が作成した外水及び内水はん濫による浸水予想区域図に基づく、浸水深 ・浸水範囲• 主な記載内容:避難所、避難時危険箇所(急傾斜地崩壊危険箇所、地下道)、避難情報の伝達方法、避難時の注意事項、海抜標高、ハザードマップの使い方、町名・字界• その他:ハザードマップの作成にあたっては、市内全地区の自治会役員の会議などで寄せられた意見や提案を反映させています。 全体図 洪水ハザードマップ記載内容の一部変更について (重要) 避難所の追加やサイトのURL変更などにより、洪水ハザードマップに記載している内容の一部に変更が生じています。 次の補足資料と併せて洪水ハザードマップをご覧ください。 高解像度• 低解像度• 地区詳細図• (注)上記の地区名については、おおよその目安となる地区名のみを記載しています。 洪水ハザードマップ記載内容(英語表記)の一部訂正 洪水ハザードマップの記載内容(英語表記)の一部にスペル誤りがありました。 次のとおり訂正いたします。 (本ページに掲載しているデータは修正済みです) 訂正箇所 小出川・千ノ川・駒寄川および内水版右上部「凡例」 【訂正前】 洪水時通行危険道路(アンダーパス) Road underpass dangerousefor passage during inundation 【訂正後】 洪水時通行危険道路(アンダーパス) Road underpass dangerousfor passage during inundation 関連リンク•

次の

茅ヶ崎市洪水ハザードマップ(小出川・千ノ川・駒寄川および内水版)|茅ヶ崎市

茅ヶ崎 ハザードマップ 津波

神奈川県が検討を進めていた「津波浸水予測図」が3月30日に発表された。 茅ヶ崎市は最大で8m近い津波が地震発生から23分後に到達するとの情報が盛り込まれている。 このことを受けて市では早急にハザードマップの改訂版配布などの対応を進めていく。 発表された新予測図は東日本大震災で起きた想定を超える津波の襲来を受け、これまで公表してきたものに「最大クラスの津波」を仮定し、見直しを加えたもの。 震災後、服部信明茅ヶ崎市長をはじめ、太平洋沿岸に隣接する13市町の首長らが早急な再検討を要望していた。 資料ではこの地震により柳島地域に高さ7・95mの津波が地震発生から23分後に到達するとされている。 また浸水エリアが最大とされたのは「慶長型地震」。 中海岸や南湖周辺の海岸部分から一部住宅地が影響を受けるとの結果が明らかになった。 今回の発表について市防災対策課は「これまでの津波2〜5m、浸水も国道134号線を越えないという予測が変わったことは衝撃的」と話す。 今後は平成19年度に策定したハザードマップを改訂し、今年6月中に新たなマップを全戸配布する予定だ。 また昨年から進めている民間マンションを緊急時の避難先として機能させる協定も整備していくとのこと。 * * * * * * * * * * 元禄型関東地震…1703年(元禄16年)の房総半島を震源とする地震。 房総から伊豆にかけて震度6以上の揺れがあったとされる。 今後50年間の地震発生率は0・4〜30%。 慶長型地震…1605年(慶長9年)発生の、推定震度4以下の地震。 千葉から九州に至る広域な海岸に津波が押し寄せた記録が残っている。 茅ヶ崎版のトップニュース最新6件.

次の

茅ヶ崎市洪水ハザードマップ(小出川・千ノ川・駒寄川および内水版)|茅ヶ崎市

茅ヶ崎 ハザードマップ 津波

30年以内に発生する確率 5弱以上 100. 5」を超えれば要注意で、「2. 0」以上の場合は強い揺れへの備えが必要であるとされる。 防災科学技術研究所の分析では、1. 6以上で地盤が弱いことを示すとしている。 居住用物件を購入する際は、必ずハザードマップを確認しましょう。 また、不動産会社にも災害に強い土地や物件を意識的に探してもらうことは、安心な暮らしをする上で非常に重要です。 物件や土地のプロである不動産会社を利用することにより、災害に強く、資産価値の高い物件情報を効率よく複数集めることが出来ます。 タウンライフでは、非公開物件に加えて物件提案書やマイホームのスペシャルガイドも貰うことができ、地震や水害などの自然災害に強い物件探しをサポートしてくれます。 大手ハウスメーカーでご検討中の方は、専用サイトもあります。 災害に強く資産価値の高い土地探しから、間取り、資金計画まで無料で複数の大手ハウスメーカーが提案してくれます。 地震や水害に強い土地探しもサポートしてくれますので是非ご活用下さい。 と並行して、安心して住める物件探しにお役立てください。 ハザードマップのURLがリンク切れで閲覧できない場合 ハザードマップが最新版に改定されてURLが変更になり、閲覧できない場合がございます。 その場合はお手数ですが、からご連絡ください。 迅速に最新のハザードマップに変更させて頂きます。 都道府県• 282• 1,705• 2,130• 6,283• 3,463• 931•

次の