ウイイレ 監督 2020。 【ウイイレアプリ2020】コストの解説と上げ方一覧|ゲームエイト

【ウイイレ2020】いろんな監督使ってみました!自分に合った監督とは・・・

ウイイレ 監督 2020

【2020年6月】最強監督ランキング ウイイレアプリの監督には 「適応力」「マネジメント能力」「チーム適応率」等それぞれの能力が数値化されています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性の関係も数値化され、数値が高い程選手との戦術の連携が取れやすいという仕組みになっています。 そこで今回は、攻撃守備の指揮がそれぞれに優れていて、 起用すれば勝利に大きく貢献してくれる監督を、総合的な能力からランキング付けした 最強の監督を解説致します。 最強監督ランキングTOP5 順位 監督 5位 ヨアヒム・レーブ 適応力:87 マネジメント能力:870 フォーメーション:3-2-2-3 特徴:3バックでポゼッションと上級者向け。 鋭いカウンターで相手中央の攻略が簡単に。 ボールロストからの即失点の事故を防ぎやすい。 マネジメント能力の値が高ければ高いほど レアリティの高い強い選手を起用出来るので、監督を起用する際には重要な指数の一つとなっています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性関係も非常に重要で、 数値が高い程選手との連携が取れやすく、監督の戦術に選手が応えられる機会が多くなります。 こちらは「適応力」や「チーム適応率」に左右されるので、こちらも監督を選ぶ際に欠かせない指標となっております。 失点を抑えつつ攻撃の起点を作れるかが勝利へのカギとなる! 監督の戦術には 「攻撃タイプ」「ビルドアップ」「攻撃エリア」「ポジショニング」「守備タイプ」「追い込みタイプ」「プレッシング」が組み込まれ、それぞれ得意とする戦術が決まっています。 総合ランキングではその中でも、 守備に重点を置きながらも攻撃の起点に繋げられる監督を最強監督として選ぶ基準としています。 そのため、攻撃タイプが 「カウンター」の監督を総合的に高く評価し、失点を抑えつつも得点の機会を逃さない「フォーメーション」「ポジショニング」も重要視しています。 総合1位のルイス・アルベルト・ロマン監督は、攻撃タイプを「ポゼッション」の戦術としながらも、高いマネジメント能力と堅実な守備から攻撃のパターンも豊富なことから評価致しました。 最強監督の評価&能力 最強監督の評価&能力 最強監督ランキング5位:ヨアヒム・レーブ 監督名 ヨアヒム・レーブ 適応力 87 マネジメント能力 870 ヨアヒム・レーブのオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ヨアヒム・レーブのデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 3-2-2-3のフォーメーションでサイドで起点を! 最強監督ランキング総合5位は 「ヨアヒム・レーブ」監督です。 3-2-2-3のフォーメーションは希少な形。 一見サイドから崩されやすく見えますが、ウイングバックを入れることで事実上の5バックになります。 前線+中盤の人数の多さからサイドで起点を作りやすく、クロスからのゴールが狙いやすいですね。 攻撃時には5トップをイメージ、守備時には5バックをイメージすると使いやすくなります。 「フォアチェック」の守備タイプと 「アグレッシブ」のプレッシングで、ショートカウンターも狙いやすいです。 最強監督ランキング4位:ルイス・アルベルト・ロマン 監督名 ルイス・アルベルト・ロマン 適応力 92 マネジメント能力 920 ルイス・アルベルト・ロマンのオフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ルイス・アルベルト・ロマンのデフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 中盤の固さと変幻自在な攻撃スタイル! 最強監督ランキング総合4位は 「ルイス・アルベルト・ロマン」監督です。 フォーメーションはこちらも特殊で2OMFを置ける稀有なシステムとなっています。 適応力やマネジメント能力が今作最強レベルの一角になりますね。 豪華なアイコニックだらけのチームを作るなら彼一択になるかもしれません。 ポゼッション、サイドと流行には逆行していますが、この2OMFのシステムによって中央がより強くなります。 パスで崩しやすいのでパスサッカー派におすすめな監督です。 最強監督ランキング3位:フェルナンド・サントス 監督名 フェルナンド・サントス 適応力 81 マネジメント能力 810 フェルナンド・サントスのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ フェルナンド・サントスのディフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 鉄壁の守備を誇る今作好評の監督。 堅牢すぎる守備が魅力的! 最強監督ランキング総合3位は 「フェルナンド・サントス」監督です。 対戦でもこの監督を使用する人が大変多いですよね。 相手にすると固い守備で正直嫌いです。 味方だと大変やりやすい守備で負けないサッカーをしているようです。 フォアチェックとアグレッシブな守備スタイルで中盤でカットできることもしばしばありますね。 しかし、攻撃時には2CF、1OMF、3CMFに得点が取れる選手がいないと少し厳しいかもしれません。 最強監督ランキング2位:ゲールノート・ツアィツラー 監督名 ゲールノート・ツアィツラー 適応力 81 マネジメント能力 810 ゲールノート・ツアィツラーのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ゲールノート・ツアィツラーのデフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 3CFでごり押し!シンプル故に強い!! 最強監督ランキング総合2位は 「ゲールノート ツァイツラー」監督です。 フォーメーションはオフェンシブ、ディフェンシブ共々 「4-3-1-2」を主としているので、守備に注力する形となっています。 攻撃タイプは 「カウンター」、ビルドアップは 「ショートパス」を得意としているので、 相手からボールを奪取した際には パスを繋ぎ、味方選手が積極的に前線に抜け出し攻撃に転換するスタイルとなっています。 但し、元より前線の人数が少ないので、攻撃の展開が早過ぎた際には得点まで繋がらないことがあるかもしれません。 最強監督ランキング1位:ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 監督名 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 適応力 83 マネジメント能力 830 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-3 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 超攻撃的カウンターサッカー!! 最強監督ランキング総合1位に輝いた 「ジャン・ピエーロ・ガスペリー二」監督は、適応力・マネジメント能力の数値が高くありませんが、ウイイレとして一番大事な攻撃がしやすい戦術になっています。 両サイドMFが攻守ともに激しく上下動。 攻め込まれすぎたときは苦し紛れのロングボールがカウンターにつながったりもしますね。 守備よりも攻撃の方が楽しいですよね。 ウイイレはEスポーツにも入る競技化が進んでいますがそもそもはゲーム楽しくなければ話になりません。 守備は脆さがありますが、攻撃がゴールにはまりやすく、アイコニックシリーズによる理不尽ともいえる中盤でのパスカットも省略しやすいですね。 環境、またこれからも大型選手が出てくることを考えてガスペリー二を1位とします。 フォーメーションが3バックで受け付けない人もいるかと思いますが、間違いなくウイイレをさらに楽しくしてくれる監督だと思われます。 攻撃型の最強監督3位:ルイス・アルベルト・ロマン 安定したフォーメーションから敵陣を切り崩し攻め込む! 最強監督ランキング総合1位のルイス・アルベルト・ロマンが 攻撃型の最強監督3位にランクインです。 4-1-2-3のフォーメーションからなる 「ポゼッション」の攻撃タイプ、得意の 「ショートパス」のビルドアップから、高い位置で積極的にパスを繋いで相手マークを外しゴールを狙います。 攻撃型の最強監督2位:ゲールノート・ツァイツラー 守備タイプも攻撃の一環となる超ハイプレス戦術! 最強監督ランキング総合5位のゲールノート・ツァイツラーが 攻撃型の最強監督2位にランクインです。 4-3-3の攻撃型フォーメーションと併せて、積極的に敵選手からボールを取りに行く 「フォアチェック」の守備タイプでボールを奪取し、すぐさま攻撃に転換します。 攻撃時やカウンター時には流れるようなポジショニングで 中央エリアでショートパスを繋ぎ、攻撃型のフォーメーションの要である3トップにパスを通し得点を量産していくタイプです。 攻撃型の最強監督1位:ブリジド・アルカ 監督名 ブリジド アルカ 適応力 72 マネジメント能力 720 ブリジド・アルカのオフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ ブリジド・アルカのデフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 4TOPの超攻撃型陣営で相手陣を攻めて攻めて攻め込む! 攻撃型の最強監督1位は「ブリジド・アルカ」です。 4-2-4という 超攻撃型フォーメーションから前線でパスを繋ぎ、空いたスペースから相手ゴールを脅かすというスタイルとなっています。 又、守備タイプが 「フォアチェック」なので高い位置でボール奪取を望め、そのまま攻撃に転換することも可能です。 攻めることが守ることを体現したフォーメーションと戦術になっています。 守備型の最強監督3位:ダミア・クレブラス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 守備型の最強監督1位のクリスト・バルブエナと似た陣営で安定した守備力を誇ります。 「フォーメーション重視」「リトリート」を戦術としているので守備の戻りが早いことが特徴です。 「適応力」「マネジメント能力」がクリスト・バルブエナに劣るので、前者に比べて多少下方された監督との位置付けになります。 守備型の最強監督2位:フェルナンド・サントス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 最強監督ランキングで 総合2位にランクインしたフェルナンド・サントス監督が守備でも実績を残します。 ディフェンシブ戦術なら「フォーメーション重視」「リトリート」が発揮でき、 オフェンシブ戦術なら「流動的」「フォアチェック」を要としたカウンターの戦術で相手陣営を切り崩すなど、攻守共に優れた指揮が執れる監督となっています。 守備型の最強監督1位:クリスト・バルブエナ ポジショニング、守備タイプと全てが守備力の要に! 最強監督ランキング総合3位のクリスト・バルブエナが 守備型の最強監督1位にランクイン。 4-3-1-2のフォーメーションに 「フォーメーション重視」のポジショニング、ボールを奪われたら自陣に戻り守備陣形を立て直す 「リトリート」の守備タイプと、 自陣の守備エリアを徹底して守る安定の守備力を誇ります。 ディフェンスに不安を抱える方にはおすすめの監督となっています。 まとめ ウイイレアプリの最強の監督についてランキング形式でご紹介いたしました。 大量得点や絶対的な防御等、ロマンを求めるのも良いですが、やはり 総合的に攻守バランスよく優れていて扱いやすいのが最強の監督の称号に相応しいかと思われます。

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【ウイイレアプリ2020:3CFフォーメーション】ファビオ・カンナヴァーロ監督の4

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ご覧いただきありがとうございます。 つきご()ともうします。 ウイニングイレブンでは、 監督選びは、プレーヤースキルと同じくらいに、とても重要です。 とはいえ、数多ある監督の中で、自分にあった監督と出会うのは至難の業。 そこで、今作の仕様にあった強い監督をまとめたので、ご紹介させていただきます。 とりあえずは、今回紹介させてもらう監督を数人でも保有していれば、myClubは戦っていけます。 獲得必至!強いオススメ監督をまとめて紹介!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】 4-3-2-1 ヨアン グリモー(ジネディーヌ・ジダン) 1トップのジダン監督です。 とにかく、中盤での守備が強い! 中盤でボール奪取してのショートカウンターがさらに強い。 サポート距離4と、カウンター戦術があいまって、1トップながら攻撃力も抜群です。 OMFには、プレースタイル2列目からの飛び出しの選手を一人は配置したほうが、攻撃の手詰まり感を解消できる。 注意事項として、CMF、DMFの選手器用には、極力パス能力の高い選手を配置すること。 選手間の距離が近い戦術なので、ショートパスがずれてしまうと、致命的なカウンターを受けることになる。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-3-1-2 フェルナンド・サントス 前作でも大人気、今作でも、人気の高い監督です。 今作強いといわれる、4-3-1-2のダイアモンド型のフォーメーションです。 とにかく、攻撃がしやすい。 ボールを味方が持つと、みんなが前に向かって走ってくれます。 サポート距離も長いので、長めのボールを配給することになり 少ない手数で大きなチャンスを作り出すことができます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-2-2ー2 クリストバルブエナ(シメオネ) 相変わらず守備が安定する監督というのが特徴です。 2トップでサイドハーフとダブルボランチの配置ができる監督です。 3トップ布陣の相手に対して、固い守備のできる監督です。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 ストーレ・ソルバッケン との大きな違いは、ポジショニングが流動的になっていること。 とくに、CMF、DMFの選手のプレースタイルの組み合わせによっては、かなりチームとしての個性に違いが出ます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-3-3 ゲールノート・ツァイツラー(ユルゲン・クロップ) 今作で、かなり人気の高い監督です。 前線のST3枚をCFに変更できます。 いわゆる3CFの配置ができる監督です。 ディフェンスラインも高めなので、事故失点を軽減させる効果も期待できます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 バロータ かなり、大人気監督のに似ているコンセプト。 守備コンセプトが、とても強いです。 やはり大きな特徴は、 可変フォーメーションが使えることです。 可変フォーメーションで、2OMFが配置できます。 オフェンシブ戦術とディフェンシブ戦術のコンセプトは同じで、ポジション配置が若干異なるだけですので、オフェンシブ戦術を使用してもらえればいいです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 セシリオトゥナル(フレン・ロペテギ) オフェンシブ戦術がオススメです。 守備的に配置するなら、真ん中のCMF1枚をDMFに変更します。 プレースタイルがアンカーの選手を配置すると守備の安定をはかれます。 トゥナルの強さは、サイド攻撃のショートカウンター。 ほどよい選手同士の距離感で、選手のもつ固有の動きを最大限に活かしつつ、攻撃を作り出すことができます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-1-2-3 ルイス・アルベルト・ロマン(ジョゼップ・グアルディオラ) この監督のフォーメーションの場合、2OMFが、しっかり後ろから攻撃のサポートをすることで、攻撃の切れ間を埋めてくれることができます。 サポート距離が6と、距離感もちょうどよく、パスを繋いで連動した攻めができます。 ほぼ、5人で連動的に攻めるのは圧巻です。 ドンドン、ガンガンで攻めたいタイプの方にオススメです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-2-1-3 ピーチェ ブール(エリック テン ハーグ) 3トップで1人のOMFの配置ができる監督です。 DMFを2枚置けるところが強い! ただし、攻撃の手詰まり感を解消するためにも、一人は「プレーメーカー」か「ボックストゥボックス」または「ハードプレス」を置いたほうがいい。 3バックの相手に対して、かなり有効な攻撃のできる監督です。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 3-2-2-3 城福 浩 3トップで3バックの監督です。 オフェンシブ戦術とディフェンシブ戦術にかわりありません。 日本人監督では、攻撃力は最強です。 やはり、3CFができる監督は攻撃がとてもしやすい。 なおかつ、サイドハーフを配置できるので、攻撃の手詰まり感がほとんどありません。 ただ、守備は難しい。 きをつけることは、相手のハイプレスからのサイドアタック。 こういった攻撃に対してはかなり警戒しておかなければ、おおきなピンチを迎えます。 サイドハーフの選手を守備の上手い選手にして、下がり目のポジションにして5バックのような陣形にするのもオススメ。 もともと攻撃力が高いし、ハイプレスをかけるタイプの監督ではないので、中盤の選手を守備的に配置してしまえば、実は守備も堅い。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 ヨアヒム・レーヴ 3トップで3バックの監督です。 ハミロ・アメリカーノ監督やと同じようなシステムですが、その中でもヨアヒム・レーヴ監督は、 とても攻撃的なスタイルです。 コンセプト的には、ハイプレス気味になっています。 当然、守備操作が難しい監督ではあります。 ただし、 サイド攻撃の火力は抜群です。 前線の両サイド2枚がチャンスメイクをして、 サイドハーフが中に切り込んでフィニッシュまで持ち込むという形をとっていけば、サイド攻撃の受けに弱い相手にとっては、殴り合いの試合で負けることはありません。 と、いっていいほどの攻撃力です。 ただ、前述の通り、守備が難しい監督であることは間違いない。 守備スタイルは、相手の攻撃を待ち構えるスタイルだと抑えきれないので、やはり ハイプレスによって高い位置で相手のボールを奪うイメージで守備にまわる必要があります。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 3-2-3-2 ジャン・ピエーロ・ガスペリーニ 中央攻めに対して、非常に相性のいいのが3バックです。 しかも、リトリートアグレッシブで硬い守備ができる監督。 当然ながら、3バックなので、相手のサイド攻撃には気を配る必要がありますが、それ以外の攻撃への守備対応が、とても優秀。 3人のセンターバックと、2人の守備的中盤の選手で、縦パスを受けた相手選手を挟み込むように対応できる。 中央攻めへの対応力はとても高いです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 まとめ プレイヤーの操作スキルに大きな差はないとおもっている 冒頭にも記載しましたが、 監督・戦術を選んでいくということの重要性は、プレイヤースキルと同じくらい大切なことだと考えております。 サッカーというスポーツにおいて 戦術面において相性があるからです。 ウイニングイレブン2020でのmyClubでの対人戦では、よほどのことがない限り、選手個人の能力値というのは大きく差がありません。 また同じレート帯では、 プレイヤーの操作スキルも大きな差があるとはおもっていません。 となると、やはり 作戦・戦術的に相性として優位に立てたほうが、アドバンテージが取れると考えています。 柔軟に対応できるように 「 どのような戦術やコンセプトの相手と対戦することになっても、相性が良くなるよう対応できる」 という考え方ベースにスカッドを組んでいくことが必要になります。 これは、実際に相対してから判断するのが確実です。 おおまかにいえば ディフェンスラインの裏に大きく蹴られるのが苦手。 ゴール前でこねられるのが苦手。 中央から攻められるのが苦手。 サイドから攻められるのが苦手。 など人それぞれなので、いろんな攻撃や守備の選択肢を増やせるように 自分や保有選手にあったスカッドを組んでいくことが重要です。

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ウイイレアプリ2020使用感最強の監督は「フェルナンドサントス」

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ウイイレアプリ2020:攻撃力最強の3CFを探せ!! ウイイレアプリで攻撃最強なのは間違いなく3CFです! しかし、全然登場しません。 ウイイレアプリ2019ではちゃんとした3CFはおそらく1人(ケテルビー監督)だった気がします。 (途中から探すのをやめてしまいました。 ) そして、今作も完全な3CF型はまだ登場していません。 そんな中、CF+2STを近い距離でくめる監督が何人かでてきているのでここでは紹介します。 特に、4-3-3の3CF型であるファビオ・カンナヴァーロ監督はとても貴重です! まずはファビオ・カンナヴァーロ監督から紹介! ファビオ・カンナヴァーロ監督:4-3-3(3CF型) カンナヴァーロ監督は、2006年のワールドカップを制して、バロンドールにも輝いた最強CBです。 現在は、広州恒大の監督をしていて、アジアチャンピオンズリーグで猛威を奮っています。 そんなカンナヴァーロ監督のフォーメーションが絶妙な3CFができます。 厳密にはCF+2STですが、ポジションがとても近く使用感はまさに3CFです。 <中央CFがボール持ったときの距離感> <STがボール持ったときの距離感> ウイイレアプリ2018のペケルマンの使用感にもっとも近いですね。 まだまだやり込めていませんが、3CF型はしばらくこのフォーメーションで極めていこうと思います。 他の3CF型と異なり、しっかりと 4バックなので安定しています。 (選手配置は後半で) カンナヴァーロ監督のフォーメーション FW中央 CFとSTに切り替え可能 FWサイド ST固定 MF CMFとDMFに切り替え可能 DFサイド RSB(LSB)とCBに切り替え可能 DF中央 CBのみ カンナヴァーロ監督のオフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング セーフティ カンナヴァーロ監督のディフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング セーフティ 大槻毅監督:3-2-2-3(3CF型) 大槻毅監督のフォーメーションは、3-2-2-3の3CF型です。 こちらもカンナヴァーロ監督と同じで、3トップがとても近い距離なので攻撃がかなりしやすいです。 3バックなので、慣れないうちは少し守備が不安定気味ですね。 サイドのRMFとLMFの裏が空いてしまっているので、CMFにすると安定します。 大槻剛監督のフォーメーション FW中央 CFとSTに切り替え可能 FWサイド ST固定 MFサイド RMF(LMF)とCMFに切り替え可能 MF中央 CMFとDMFに切り替え可能 DF CBのみ 大槻毅監督のオフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング セーフティ 大槻毅監督のディフェンシブ戦術 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング セーフティ 片野坂知宏監督:3-2-2-3(3CF型) 片野坂知宏監督のフォーメーションも3-2-2-3の3CF型です。 大槻毅監督より、さらに3トップが近い距離にあります。 RMFとLMFは逆に高い位置をとっていますが、DMFは低いので比較的安定しています。 大槻毅監督よりディフェンスラインも低く守りやすいです。 片野坂知宏監督のフォーメーション FW中央 CFとSTに切り替え可能 FWサイド ST固定 MFサイド RMF(LMF)とCMFに切り替え可能 MF中央 CMFとDMFに切り替え可能 DF CBのみ 片野坂知宏監督のオフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 片野坂知宏監督のディフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ アレシャンドレ・ペウキング監督:3-2-2-3(3CF型) ペウキングはこれは3CFだ!って思ったんですけど、これもFWのサイドはSTとWGの切替でした。 しかもサイドのMFが変な位置にあるのでちょっと微妙なんですよね。 さすがに変則的すぎるかもです。 イメージ的には5-2-3って感じです。 ペウキング監督のフォーメーション FW中央 CFとSTに切り替え可能 FWサイド STとRWG(LWG)に切り替え可能 MF中央 CMFとDMFに切り替え可能 MFサイド RMF(LMF)とCMFに切り替え可能 DF中央 CBのみ ペウキング監督のオフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ペウキング監督のディフェンシブ戦術 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ファビオ・カンナヴァーロ監督の選手配置(4-3-3) トップの組み合わせは迷い中 とりあえず組み合わせはトップ下のSTは 「2列目からの飛び出し」と 「ラインブレイカー」の組み合わせにしています。 スカッドの位置以上に前に位置しているので 「ラインブレイカー」は問題なしです。 「2列目からの飛び出し」は一応STなので作動しますし、バンバン上がるのでおすすめ。 問題はCFですね。 今のところ 「ボックスストライカー」が一番ハマってる感じですね。 中盤はアンカー+ボックストゥボックスは必須 中盤の底は 「アンカー」ですね。 その横は1人はボックストゥボックスがおすすめです。 僕は先日のクラブセレクションで当たったジエリニスキを育ててるので使ってますが、良い感じです。 もう1人は 「プレーメイカー」でもいいと思いますが、僕は両方ともとりあえず 「ボックストゥボックス」でやってます。 サイドバックはガンガン上がる! MFにはしっかりと中央をケアしてもらって、サイドからはガンガン攻撃的サイドバックに今は上がってもらってます。 攻撃してこその3CF型なのでサイドバックが上がれば上がるほど2STも内側に入ってくれます。 まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 やっぱり3CFは使いたいですね。 このフォーメーションと4-2-2-2の両方をいろいろ今は試行錯誤しています。 今のところ、引き続きウイイレアプリは中央攻撃がやっぱり強いですね。 さらに、今作はセンタリングがかなり入るようになってきたのでサイド攻撃も意味があります。 サイド攻撃の場合でも3CF型はペナルティエリア中央の厚みが増すのでおすすめです。 とりあえず監督の出現も落ち着いてきたのでしばらくカンナヴァーロでやっていくかなー。 3CF型の監督が現れたらまた紹介します。

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