起き て も 何 もし たく ない ねぇ。 起きたらゴリラ顔だった

【何もしたくない11の原因と対処法】無気力状態の時にやらないほうがいいこととは?

起き て も 何 もし たく ない ねぇ

何に対してもやる気がおきません。 趣味も仕事も、何もしたくないです。 ただ寝て起きて食事して、残りの時間は布団でぼーっとしています。 これでは駄目だと思うのに、何もやる気がおきないんです。 何もしたくないです。 数年前はやりたいことも好きなことも趣味もたくさんあったのに、社会人になった途端いつの間にか何もなくなりました。 そしていつの間にか自律神経失調症を患い、だんだんと会社に通うのが困難になり退職し、今に至ります。 今までどうやって生きていたかわかりません。 死にたくはないのでとりあえず生きているけど、本当にただ食べて寝るという、生きるのに必要なことをしてるだけです。 他に何もする気になれません。 でもそろそろ働かないとお金もありません。 とにかく何もしたくない。 できない。 どうやったら楽しく生きられますか? 自律神経の乱れから脳内の物質の分泌異常等を起こしておいでなんだと思います。 まずは体質改善。 朝日 まぶしいくらいのものを浴びるようにしましょう。 規則正しい生活(朝起きて夜眠る)面倒でも3食きちんと食べましょう。 その際バナナや納豆など 手軽に食べられて 鬱にもよいとされている食べ物を 心がけて食べてみましょう。 好きな音楽を聴くことで 脳の活性化にも繋がります。 心が高揚することもあるのでは? 急ぐ必要はありませんが 少しずつ 心身共に健康体に近づけ 疲れたら休む・・・の繰り返しの中で 活動できる時間が徐々に増えていくと思います。 やる気はその次の段階。 焦らない・・・のが 結局は1番の近道です。

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行きたくない病発症後【ビアンフェ】

起き て も 何 もし たく ない ねぇ

「魔族の・・捕虜?」 「・・すでに息を引き取りましたけれど、使者であった可能性があると、闇谷の者は考えています」 義母、サリーシャ・リーンラムが言った。 「誰から誰へ? 交渉とかです?」 「異世界人を相手に何らかの交渉を行おうとしていたようです」 「異世界人?」 俺じゃ無いよな? 「ええ・・樹海のアズマ様達であろうと、闇の長も言っておりました」 「ふうん・・」 じゃあ、俺には関係の無い話かなぁ・・。 「すでに接触を持った後・・魔界へ戻る途中での捕縛でした」 「・・あら」 つまり、 東 ( アズマ )達と接触済みという事か。 「 東 ( アズマ )達は何と言っていました?」 「それが・・魔族とは会っていないと」 「ふうん・・すると、一緒に居る女の子の誰かかな?」 「どなたも知らないそうです」 「・・・ふうん」 あまり良い感じじゃ無いねぇ。 「元々、アズマ様達は樹海とは縁の無い方々です。 やはり、異世界人という事もあって、お互いに少し距離を置いてしまっておりますし・・」 「まあ、あれくらい強くなると、 東 ( アズマ )達だけでも生きていけるでしょうから・・いつもいつも樹海の都合で戦ってはくれなくなるでしょうね」 「・・はい。 戦死者が出て以降、特にそうした雰囲気が顕著になっており、 森の民 ( エルフ )も、獣人達も、どうしたものかと対応に苦慮しているそうです」 「やれやれ・・」 あちこちで争乱の気配が濃くなってきた時期になって揉め事ですか。 樹海の民としては 東 ( アズマ )達に去られる訳にはいかないだろう。 あの手この手で御機嫌取りをやっているのかな? 「同じ異世界人として、 東 ( アズマ )達の気持ちは理解できますねぇ」 「・・こちらにも、魔界からの誘いが?」 「無いですねぇ・・別口で支援要請を受けたので駆けつけるところですけど」 「ユノン・・なんとか出来ないかしら?」 「お母様、私は独りユノンとなり、コウタさんに嫁ぎました。 今は、ユノン・ユウキです」 「・・ご免なさい」 「ですけど、闇谷に危機が迫るようなら、旦那様にお 縋 ( すが )りするつもりです」 ユノンが笑いを含んだ視線を向けてくる。 かねてから打ち合わせてある事だ。 有事の際には、闇谷、 大鷲 ( オオワシ )族の集落、神樹・・の順で助けに向かう事を取り決めてある。 「ユノン・・コウタさん」 義母がほっと安堵の息をついた。 「何かあれば、ユノンに念話を・・届かない距離に居る時は、 大鷲 ( オオワシ )族に連絡してください」 念話の中継基地とでも言うべき、拠点を点在させて駐在を置いている。 「心配しているかもしれないので言っておきますけど、俺はノルダヘイルという国の国王です。 同じ異世界人だからと誘われたところで国を放って何処かへ行くような事はしません。 まあ、あちこち遠征することになりそうなので、微妙なんですけど・・」 「心強いです。 感謝します」 義母 ( サリーシャ )が深々と頭を下げた。 「お母様・・」 ユノンがサリーシャの 傍 ( かたわ )らにしゃがんで顔を覗き込んだ。 「コウタさんも 仰 ( おっしゃ )いましたが、ユノンも、谷に危難が迫れば闇谷に駆けつけますよ?」 「・・ありがとう、ユノン」 「クインルー義姉様は?」 「・・ 戦人 ( いくさびと )として・・最後の1人として責務を果たそうと・・危ないくらいに気負っていて・・あれでは、戦いの場で冷静な判断は出来ないでしょう」 「 東 ( アズマ )達に監視を?」 俺は、お茶を 啜 ( すす )りながら訊いた。 「・・森の長に依頼されて、闇谷の者がついております」 「放っておくのが一番良いと思いますけど? 見張るような事をしていると、あいつは 臍 ( へそ )を曲げますよ?」 「やはり・・そうなのでしょうね」 「まあ、もう遅いかなぁ」 俺は嘆息した。 あのハーレムキングが、監視の眼に気付かないはずが無い。 魔界へ行くという選択はしないと思うけど、樹海を出て別の場所へ行くという可能性は十分にある。 むしろ、今まで樹海に留まっていた事が不思議なくらいだ。 「・・ところで」 俺は強引に話題を転じた。 だって、このままだと、 東 ( アズマ )達の真意を訊いてくれだの、説得してくれだのという流れでしょ? 勘弁してください。 今、ちょっと気まずいので会いに行きたくないんです。 「悪魔王という奴を知っています?」 「・・悪魔!?」 「悪魔王の手下というのが、こっちの世界に攻め込んできているそうなんですけど」 「あ・・悪魔の・・凶魔兵がっ!?」 サリーシャ・リーンラムの顔貌が真っ白になった。 「凶魔兵と言うんです? チュレックに来ちゃってるみたいですけど?」 「魔族どころか・・悪魔まで・・」 「お母様」 ユノンが心配そうに母親に寄りそう。 「ユノン・・た、大変よ!」 サリーシャがユノンにしがみつくようにして声をあげた。 「お母様は、どういった存在なのか御存じなのですね?」 「知っているわ。 かつて・・凶魔共と戦ったことがあるから。 あいつらが、また 這 ( は )い出て来たの?」 「・・強いです?」 「個々の力も脅威ですが、何よりも凶暴さが怖ろしい」 「魔族よりも?」 「魔族というのは、魔界の住人というだけのこと。 文化や慣習の違いで、こちら側とは相容れない部分が多くあるけど、決して意思の通じない相手という訳では無く、古くは商取引なども行われていたほどよ」 「ほほう・・」 確かに、迷宮で会った魔族は、普通に会話が成立したし、人より知性的ですらあったけど・・。 「だけど、悪魔は・・悪魔族は違う。 私が 識 ( し )るのは、数多くの凶魔兵と、1匹の悪魔のみだけど・・思い出しても身の毛がよだつ生き物だった。 あれは・・他の生き物を殺戮することだけを目的に攻めて来るの。 支配することも、何かを略奪することもしません。 ただただ殺すために行動するのよ」 「・・言葉は通じない?」 「少なくとも、凶魔兵には通じないわ。 明確な階級か・・役回りのようなものが決まっているようだったから、部隊長のような、もしかしたら、そうした存在なら意思疎通が図れるのかも知れないけど・・」 なんだか、ヤバそうだ。 「凶魔兵は、どんな感じの・・形とか大きさは? 何をやってきます?」 「大きさは・・そこの扉くらい。 そう、 蠍 ( サソリ )のような尾に強靱な脚・・両腕は長くて細かった。 手の指は3本で鉤爪が長い。 頭部は眼や鼻の無い・・こう、 鸚鵡 ( オウム )の 嘴 ( クチバシ )みたいな形状で・・口を開くと牙が無数に並んでいて」 サリーシャ・リーンラムが凶魔兵の姿形を詳細に説明してくれた。 腕は細いのに、鋼板の門扉を一撃で引き裂いたそうだ。 「大魔法を使ったところを見たことは無いわ。 でも、発火の魔法を頻繁に使ってくる。 それと、血・・体液は鉄を溶かすほどの酸よ。 あと、部隊長の凶魔兵は、口から真っ黒い毒と酸が混ざり合った唾液を飛ばすわ」 「なるほど・・」 身長というのかな? 体高は2メートルほどで、鋼板を引き裂く爪と腕力で、血が強酸で、毒と酸を吐いて・・。 「鱗とかあります? こちらの武器や魔法の 徹 ( とお )りは?」 「ある程度の強打、馬による突撃槍や強弩など、当たる角度が良ければ鱗を貫けたわ。 ただ、ハリネズミのように槍を突き入れて、強弩の矢が突き立っても簡単には死なず、その姿でなお襲ってこようとする。 あれは、傷みを感じず、死の恐怖といったものが無いのだと思うわ」 「・・厄介な奴だな」 聴いているだけで頭とお腹が痛くなりそうです。 そんな凶悪な奴が・・兵士? もしかして、いっぱい居るんです? 「いったい、どれほどの数が居たのか・・神々より 遣 ( つか )わされた天使様と龍帝率いる龍族が迎え撃ってくれたおかげで、この樹海は何とか護られたけど・・」 (うわぁ・・いっぱい来るのか、そんな奴等が・・その上、部隊長? えっ? 悪魔王って、もっととんでもないんだよな?) サクラ・モチに引き 篭 ( こ )もっていたら見逃して貰えないでしょうか? 「あれ・・スピナさんが、魔族の 何某 ( なにがし )が悪魔 堕 ( お )ちしたって言ってたけど・・悪魔って、元は魔族なの?」 「分かりません。 でも・・あの方が仰るのならば・・そうなのでしょう」 (う~ん・・これ、アズアズ言ってる場合じゃ無いね) 「ああ・・それから、馬より速く走ります」 「ははは・・それはもう、何て言うか・・兵器じゃん」 俺は乾いた笑い声を立てながら頭を抱えた。 (今から、その凶魔兵とかと戦いに行かなくちゃいけなかったよね?).

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トランプ大統領「何が起きたかを正確に示す非常に強力な報告書を出す。非常に決定的なものだ」「中国はひどい失敗をした。認めたくなかったんだろう」

起き て も 何 もし たく ない ねぇ

長生きしたくな~い!って人の共通点を見つけました…がどう思いますか? 当たっているでしょうか? 私には祖父母がいます。 そして大きなおばあちゃん 曾婆ちゃん? もいました。 もう亡くなりましたが…。 うちは、 曾婆ちゃんも、 祖父母もすごく優しいいい人なので、 みんなから慕われて、 特に曾婆ちゃんが入院して寝たきりになったときは、 毎日誰かがかわるがわる病院に出入りして、 一緒の部屋に泊まってあげて、 さみしくないよう、一人にしないようにしていました。 私もそういう環境で育ったので、 自分の家の祖父母も、 そしてほかのお年寄りも好きです。 お年寄りってたいがい優しいです。 私もできれば祖父母のように長生きしてm イロイロな経験がしたいなって、 普段から思っていて。 長生きしたいと思っていました。 でも最近びっくりしたのですが、 まだ若いのに、 「長生きってしたくないよね~。 」 って人たちがちらほらいます。 そんなに人生長く生きたくないもの? って思っていたのですが、 なんと、 「うちのばーちゃん、何言ってんだかさっぱり分かんなくって、」 「だからみんな面倒くさくて、ハイハイ、わかったわかった!」 「って誤魔化してんの。 あんな風になりたくないから~。 」 って言ったんです。 あんな風になりたくないじゃなくて、 なんでちゃんと婆ちゃんの話、聞いてあげないの!? ってそっちのほうがびっくりしました。 そうしたらほかの人も、 「わかるーうちの婆ちゃんも施設にいるけど、たまに親に連れられて行ったら、」 「ご飯とか食べるの超きたないし!食欲なくする。 」 「あんなんなるなら死にたい。 」 って言ってさらにびっくりしました! そんなの年取ったら当たり前ですよね? しょうがないと思います。 赤ちゃんだってそうじゃないですか? ただ若いか年取ったかの違いで。 そこで思ったのですが、 そういうふうに 面倒とか汚いとか 自分たちが見ているから、 自分は長生きしたくない、そうはなりたくないってことじゃないかって。 お年寄りに対してそういう目でみたり、 思ったことのない人は、 長生きしたいって思うのかなって、 そう気が付いたのですがどうでしょう? 皆様はどう思いますか? …私はこの話を聞いて、 すごく悲しくて…長生きしたくなくなりました。 うちの祖母を見てたら長生きしたくありません。 恥をさらしているだけです。 ハッキリ言って家族に迷惑かけてます。 昔はご長寿でおめでたかったかもしれませんが、百歳以上が何万人といる世の中です。 長生きが珍しくもない時代です。 やっぱり生き方にも美学がありますから。 潔く死にたいと思うのは日本人の一種の美学です。 誰にも迷惑をかけたくないと思えばこそです。 赤ちゃんには未来があります。 面倒をみる甲斐もあるというもの。 申し訳ないけどお年寄りと同じには考えられないですね。 ちょっと今の日本人は長生きし過ぎですね。 現役世代を圧迫してますから…。 超高齢化社会に突入してく日本では長生きすれば良いという時代は終わったと思います。 これも時代の流れでしょう。 あなたは優しい方なんですね。 では今から、現実的な話をします。 痴呆、アルツハイマーは、誰でもなり得るロシアンルーレットのような病なのですが、それ以上に遺伝します。 あなたの四人いるお祖父さんやお祖母さんが、仮にすべて晩年アルツハイマーを発症していたら、あなたも晩年はそうなる確率が普通の方よりずっと高くなるのです。 アルツハイマーの特効薬について、最新記事は以下ですが、いまだ決め手になる薬は開発されていないようです。 また開発されても恐らく海外の薬でしょうから日本で使われるようになるのはそれから更に何年も後です。 私の世代に間に合うかどうか、あなたの世代にももしかしたら間に合わないかもしれません。 そして、あなたの世代では少子化で親戚の数は減り、裕福な一部のご家庭以外は、あなたの曾お祖母さんほどの待遇を老人たちは受けずに亡くなることになります。 早く死にたい、という方は、そこまで計算できているからそんなことを言うのでしょう。 そして、私もそんな彼女らと同じ考えを持っています。 無論、最低限の暮らしができ、身体がそれなりに動き頭がしっかり保てているのなら、早死になんかでなく平均寿命くらいは欲しいです。 でも100歳やそれ以上生きることを望まれるほどの社会的価値もないでしょうし、従って胃ろうも意味がないでしょう。 適当なところで、なるべく人様に迷惑をかけずに身罷りたいですね。

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