図鑑494。 植物図鑑494

【よくわかるポケモン解説】ビクティニ編

図鑑494

ビクティニ しょうりポケモン ぜんこくNo. 494 高さ 0. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Victini タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 威力は20〜200 Lv. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 通常攻撃。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。

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【ポケモンGO】何種類で日本図鑑コンプ?実装済みのポケモンはコレだ!

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ビクティニ しょうりポケモン ぜんこくNo. 494 高さ 0. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Victini タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 威力は20〜200 Lv. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 通常攻撃。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。

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【ポケモンGO】全ポケモン図鑑!最大CPと強さ評価

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今回の解説はです。 基本データ No. 494 分類 しょうり 英語名 Victini タイプ パー ほのお H100 A100 B100 C100 D100 S100 高さ 0. 4m 重さ 4. 0kg 特性 しょうりのほし 性別比 ふめい 卵グループ タマゴみはっけん 図鑑説明 、X、 しょうりを もたらす。 を つれた トレーナーは どんな しょうぶにも かてるという。 たいないで むげんの エネルギーを つくりだす。 ふれた あいてに エネルギーを わけあたえる。 、Y、 が むげんに うみだす エネルギーを わけあたえてもらうと ぜんしんに パワーが あふれだす。 なお、姿自体は映画「」のあとに放映されたCMで登場している。 今までの「地方図鑑の最初を飾るのは御三家の草ポケ」と言う通例をひっくり返した。 ナンバーは000とこれまた初の試みで、イッシュ図鑑の先頭を飾っている。 ただし001はやっぱり御三家の草。 容姿 額に輝くVの字が特徴、モデルはうさぎリンゴまたはチーズケーキであろう。 概要 初出は第5世代(『ブラック・ホワイト』)。 の真の姿ではないかという説があった。 との共存は、の過酷な運命もともにするということらしい。 しかし、もともと行く先々でトレーナーに半強制的なバトルをしかけられる主人公は、最初からと同じ運命を背負っているので問題ない。 連れていったからと言って別にそのトレーナーに敗北フラグが立つことはない。 のインタビューによると、「縁起の良いを作りたい」というの案によって、早い段階から「Vの字」をモチーフにして、誕生したである。 ゲームの 『BW』 の入手に必要なアイテム「リバティチケット」が発売日後1ヶ月間だけ配布された。 これを用いることで、リバティガーデン島に行ける。 そこのの地下にある、子供部屋のような小さな部屋でプレイヤーを待ち受けている。 道場 レベルが15と低く倒しやすい、倒した際にもらえる経験値が多い、HPのが3も上がる、倒したり逃げたりしても部屋を出るだけですぐに復活、近くには回復してくれるがいる。 このことから、捕まえずにひたすら倒し続けてレベル上げをする通称狩りをするプレイヤーが続出。 そんなこんなでのいる部屋は道場と呼ばれた。 設定 『連れていれば必ず勝負に勝てる能力』を宿したであると信奉されてきた。 そのためを手に入れ勝利を我が物だけに独占しようとする、人間同士の間で争いがしばしばあったらしい。 そんな悪意と利己を以て利用されるとが可哀想だからと、かつての主がリバティガーデン島の下に築いた地下室に閉じ込めた。 それを解放して利用しようとしたのが今作のである。 二度目の配布 ベストウィッシュ第一弾「と黒き英雄 」、「と白き英雄 レシラム」の公開に際して「特別な技を覚えた」を特別前売券購入者限定で4月16日 土 ~8月31日 水 まで配布された。 特別な技とは「Vジェネレート」と言う技で、威力180の物理・炎と言うとんでもない技だが使うと防御・特防に加えて素早さまで1段階下がる。 その他に専用技の「」とレシラム専用技の「」と「かえんだん」を覚えている。 よって、図鑑を埋めたり実戦で使うならそっちのを使えばいい。 リバティチケット産の個体は廃人達によって永久にサンドバッグ扱いされることが保証されてしまった。 『BW2』 ストーリーをまで進めれば、リバティガーデン島にいつでも行けるようになった。 そこに前作から交換したを連れてに行くと、ちょっとしたイベントが見られるようになっている。 イベントとは無関係だがそこのの台詞に 「あの は どんな きもちで あのへやに いたのかの…… ずっと いっぴきだと さみしいだろうに」 というものがある。 少なくとも寂しくはなかったと思う。 その後 2012~2013年の東北イベントで配布されたは「」「」「こごえるせかい」を覚えている。 2匹とも「Vジェネレート」を同時に覚えているので、物理主体での育成が分かりやすいだろう。 対戦の タイプ が弱点を突かれるむしタイプ技をほのおタイプが半減。 技の通りが悪いはがねタイプに対してほのおタイプ技が抜群になるため、タイプの組み合わせは悪くない。 だが、弱点は5つと多めである。 能力 ステータスはミュウなどと同じオール100。 カスタマイズ性能に優れると言えよう。 特性 「しょうりのほし」は自分と味方の命中率を1. 1倍上げる。 これにより「高威力だが命中が不安」という技をお構いなしにぶっ放せるようになる。 シングルバトルでは 自身の一致炎技なら「」や「れんごく」を所持。 相方に使わせるとしたら「」「」あたりが対象か。 にありがちなALL100の600族だが、配布限定技が多く、物理特殊は場に繰り出すまでわからない。 は足りないように見えるが、Vジェネレートや等、一致技の威力はかなりの高さである。 対策方法 、で上から縛っていくのが理想。 双方とも先制技を習得する上、一致で弱点をつけるので安心できる。 耐久にも不安はないが、は、はやに注意。 弱点が5つと多いため、受ける前に倒すとなる事が多い。 電磁波などで素早さを下げるのも強力な対策となる。 撃ち逃げ前提でのVジェネレート採用もあるので、出るたびに体力を削るも有効。 の歴史 高い能力を備えているが、出場できるルールはほぼ伝説解禁戦。 登場当時からあまり活躍が見込めなかった。 に入ると、、がバトル場を席捲するようになり、ますます肩身が狭くなってしまった。 、ゼルネアス、あたりのタイプ一致技を半減で受けれるが、何とも苦しい立ち位置である。 サポートとして味方に置くことで命中率を上げることもできなくはないが、「」というライバルが立ちはだかる。 まああちらは下手すると敵に塩を送ることにもなりかねないので完全なる互換ではない。 の 定期的に経験値稼ぎステージが登場するのだが、イベントステージはである。 同じ日に開催される、コインがたくさん稼げるステージにはが出る。 『』シリーズの ではアイテムの、から登場。 「しょうりのほし」で呼び出したファイターのふっとばす力を倍増させ、いくら攻撃を受けても怯まなくなる。 でも続投。 アイテムの、から出現とスピリットとして登場。 のほうは前作で強すぎたせいか呼び出したファイターをの状態にする効果に変更。 憑依されているのはである。 『POKKENTOURNAMENT』の と一緒にサポートとして登場、一定時間クリティカルが必ず出るようになる。 アニメの 2011年公開の映画『と黒き英雄』『と白き英雄レシラム』で登場。 声優はが務めた。 歴代映画のマスコット伝説と同じように過酷な運命に縛られており、物語において重要な役割を担っている。 好物はデントの作ったマ。 2014年公開の『』と同時上映の短編映画『、これなんのカギ? 』でも登場。 ちなみに公式の壁紙とグッズではダブルピースしながらV字開脚している。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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