フライゴン 剣盾。 フライゴン剣盾育成論や考察(ポケモン)。マスターボール級でも活躍できる強ポケ対策の型を紹介!

【剣盾】【話題】フライゴン、もう少し●●があれば全然違う立ち場になってた可能性あるのになw

フライゴン 剣盾

また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. 17 BW〜GBA ,Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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「こだわりスカーフ」を持たせることで、 素早さに努力値を振った「ドラパルト」より先に行動することができます。 先に動けることを最大限に活かすため、交代しつつ攻撃できる技「とんぼがえり」を採用しています。 フライゴンは、地面タイプなので「すなあらし」のダメージを受けません。 そのため、きあいのタスキの効果をキープしやすくおすすめです。 「ギャラドス」などに刺さる。 威力が高く、急所にあたりやすい。 命中が不安定なのが懸念点。 「ナットレイ」などの受けポケモンに役割を持てる。 命中が不安定なため注意。 相手への有効打が無い場合に使用する。 飛行タイプに当たら無いため注意。 「ダイジェット」で素早さを上げることができる。 5倍に強化した型です。 これにより、 スカーフ型の有名な「ヒヒダルマ」「サザンドラ」に対して先手で打ち勝つことができます。 また、 不利なポケモンと対面した場合は、「とんぼがえり」でポケモンを交代させましょう。 「ダイジェット」が使用できる。 ひるみも狙える。 相手への有効打が無い場合に使用する。 飛行タイプに当たら無いため注意。 フライゴンの役割と立ち回り 高火力を出せる地面タイプの物理アタッカー 「フライゴン」は、地面タイプの物理ポケモンとして代表される「ドリュウズ」よりも素早さの早いアタッカーです。 それ以外にも、道具「こだわりスカーフ」を持たせることで、「ドラパルト」や「オンバーン」よりも早く動けます。 基本的には相手より先に動いて、高火力技で敵を圧倒する立ち回りが強力です。 特殊アタッカー型は物理受けポケモンを倒せる 特殊アタッカー型の「フライゴン」は、物理受けのポケモンに対して有利に戦うことができます。 物理受け型の多い「アーマーガア」や「ドヒドイデ」に対して弱点技で攻られるのが強力です。 「だいもんじ」はダイマックスして使用するのがおすすめです。 技の威力を上げつつ、だいもんじの不安定な命中率を補えます。 フライゴンと相性の良いポケモン 相性補完の良いアタッカー 鋼タイプは「フライゴン」の弱点である氷とフェアリータイプに有利なため、相性補完としておすすめです。 タイプを2つもっているポケモンは、技範囲が広く様々なポケモンに対応できます。 また、フェアリータイプはドラゴンタイプの攻撃を無効化するので、ドラゴンタイプの選出に睨みを利かせることができます。 ポケモン 育成論 ・物理と特殊どちらにもなれるアタッカー ・弱点の地面技をフライゴンで受けれる ・物理と特殊どちらにもなれるアタッカー ・鋼と格闘の複合タイプで氷タイプに強く出れる ・フェアリータイプの物理アタッカー ・特性「ばけのかわ」で攻撃を耐えて反撃できる サイクルを回しやすいポケモン 「フライゴン」は「とんぼがえり」によって サイクル 相手に有利なポケモンに交代して回していくこと を回して、有利な対面を作り出しやすいです。 同じようにサイクルを回せるポケモンで有利対面を押しつけましょう。 「ランターン」や「ヒートロトム」は、「とんぼがえり」と同様に攻撃後にポケモンを交代できる技「ボルトチェンジ」を使用できます。 ポケモン 育成論 ・耐久面が優秀でフライゴンに対する攻撃の受け先に便利 ・特殊受けとしてフライゴンに対する攻撃の受け先になる ・ドラゴンタイプへ相性がいい技を持つ ・物理受けとしてフライゴンに対する攻撃の受け先になる ・「はねやすめ」によるHP回復ができる 「とんぼがえり」または「ボルトチェンジ」を覚えるポケモンを記載しています。 受け性能の高いポケモン 「フライゴン」は元の素早さが高く、「こだわりスカーフ」で素早さを上げることも出来るので、先手で「とんぼがえり」を打ちやすいです。 そのため、受け性能が高いポケモンを交代先に用意し、サイクルを回すのがおすすめです。 ポケモン 育成論 ・耐久力の高い受けポケモン ・回復手段を持っている ・特殊耐久が高め ・「あくび」などの補助技で相手を牽制できる ・特殊耐久が高め ・技範囲が広いので多くの選択肢で戦える フライゴンの対策 物理耐久の高いポケモンで受ける 「フライゴン」は、種族値が攻撃には特化していないため、物理耐久の高いポケモンで受けることができます。 高い耐久力で耐えつつ、回復技を持っているポケモンならばさらに有効であり、相手に負担をかけつつ負けない立ち回りが可能です。 元々の耐久がそれほど高くないポケモンなので、4倍弱点を突ければ簡単に突破することが可能です。

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フライゴン剣盾育成論や考察(ポケモン)。マスターボール級でも活躍できる強ポケ対策の型を紹介!

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現環境の強ポケモンとフライゴンについて 現在 2019年12月末 の対戦における強ポケモンは、以下のものがあり対策をすることで勝率を上げることが出来ます。 体感でよく使われる順に上から並んでいます• ドラパルト ドラゴン・ゴースト• ミミッキュ ゴースト・フェアリー• ドリュウズ 鋼・地面• ロトム 電気・水or炎• バンギラス 岩・悪• ジュラルドン ドラゴン・鋼• ギャラドス 水・飛行• アーマーガア 鋼・飛行• etc. その中でフライゴンが相手パーティーに対して優位に立てる可能性があるがあるものも多いです。 それでは以下で説明していきます。 フライゴンの型と役割について フライゴンの型と役割についてご紹介します。 ステータスに関して、HP=H、攻撃=A、防御=B、特攻=C、特防=D、すばやさ=Sと表記しています。 調整HBフライゴン• 持ち物:オボンのみ• 性格:のんき• 努力値:H252、B216、C36• 技:地震・地割れ・流星群・雷パンチ 役割対象: ドラパルト、ギャラドス、ドリュウズ、耐久ポケモン 輝石サニーゴ 等 現環境で多い物理ドラパルトに対してほとんどの確率で勝つことが出来ます。 相手の持ち物が気合の襷、とつげきチョッキ以外なら対面から落とすことが可能です。 C36振り流星群でH4ドラパルトを確定1撃で倒します。 耐久面はA252振りのドラゴンアローを確定2で耐え、命の玉持ちでもオボンのみ込みで確定2となります。 お互いにダイマックス状態の場合 ダイドラグーンでドラパルトを確定2発、耐久では 相手ダイドラグーンを確定3発となります ダイドラグーンによる攻撃低下込。 また、現環境でかなり多いドリュウズは相手地震を確定3発、こちら地震で乱数1発(56. また、フライゴンの呼びやすい相手のギャラドスはかみなりパンチで対応できます。 ギャラドスはフライゴンに対してほとんどの確率で竜の舞をしてきますのでダイマックスしてダイサンダーで倒せます。 威嚇なしで確定1発、威嚇込乱数1発 68% 相手がダイマックスしてきても高乱数2発で倒せます 76% 相手のギャラドスの攻撃は、龍舞込みで滝登りで確定3発 オボン込。 両者ダイマックス時はダイストリームを雨込確定3発で耐えるので対面での不利はほぼないと言っていいです。 また、地割れを採用することで本来なら突破できない一部耐久ポケモンに対して圧力をかけることが出来ます。 サニーゴ、ブラッキー、ナットレイ、バイウールー等 その他ダメージ計算• ダイサンダーでアーマーガアを確定2発• ジュラルドン、ミミッキュ、サザンドラ、ロトムに対しては勝てないので他のポケモンで応戦してください。 今回紹介の型は私がマスターボール級に上がるために、本当によく貢献してくれました。 皆さんもぜひ活用してフライゴンで勝利を掴みとってください!.

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