君のいない日々 生活 毎日は。 心ざわつく日々 それでも変わることはない愛犬「福」との日課

「君がいない日々生活毎日は」おさるのうたの歌詞と声がカップル写真にマッチしててエモい

君のいない日々 生活 毎日は

ちび猫を保護した時に動物病院にあったチラシで知った「共に生きようプロジェクト」 一つでも多くの小さな命を救うことで、人も動物も幸せな生活を送ってもらいたい。 そうチラシには書いてありました。 本当にただ、ただ、その通りだなぁ~って思います。 少ないながら寄付させてもらいました。 そして昨日そのイベントがあったので行ってきました。 と言っても本当はナーもあって気になる内容があったから参加したかったけど時間が合わず広場にだけ立ち寄った感じに。 猫グッズの販売や保護猫ちゃんの写真がいっぱい飾ってあったりパネルが色々展示してあり考えさせられる感じでした。 広場では音楽イベントが行われてたけど、ずっと音楽だけじゃなくてここでも少しの話とか、譲渡会はこんな感じですよ~、みたいな発信があっても良いんじゃなかいとか思ったり。 頂いたフリーペーパーと購入した「黒風船」さんのポストカード。 いっぱい可愛いイラストがあって迷った~。 自分も何か動物のためにしてあげたい、と思いつつも何もできていないのだけど、せめてこういったプロジェクトを応援したい!です。 chachapan すっかりご無沙汰してまいましたが皆様お元気でしょうか? 私の感覚では「やばい、10日位PC開いてないかも…」って感じだったんですけど、もっと開いてなかったみたいでメールも酷い事になってました… ただでさえ出不精なのに子猫と先輩猫の2人にするのは心配という理由でより引きこもりがちな日々な訳ですが、今日は久々に重い腰をあげてみました。 と広報を読んだ時から思っていて天気も良かったので頑張ってみました。 ただ拝観は10時から1時間毎10人ずつで朝9:30から受付と書いてあったけど、当然そんなに早く家を出れなかったので無理かな、って思ってました。 10:40位に着いてみると受付はまだやっていて、しかも予想より多くの人が来てくれているので時間ごとではなく、どんどん呼びます。 との事でした。 呼ぶまで1時間位かかるかもと言われたので、とりあえず参拝と境内を散策。 六角堂も開帳していて中を見ることができました。 ガイドさんがいらして他の人に説明しているのを盗み聞き(笑)した所によれば江戸時代に作られたもので6面にややら仏様が鎮座していて回転式とのこと。 屋根の動物は亀、ですかね? そうえいば表門にも亀いたな… も頂きました。 やはりはかっこいい。 そして毎回 を思い出す(笑) 他にも黒田家のお墓を観たりの香りを吸い込んだりしてたら番号が呼ばれ結局待ったのは30分ちょっと位だったかな~と思います。 ガイドさんからの説明を受け、のために荷物を全部預けていざ中へ。 中には御本尊とそれを取り囲む金と銀ときらめく。 四方には四季が、天井には天空が描かれ、周りには東洋の星座が。 全てで描かれていて御本尊の衣の模様にはなんと博多織柄も描かれていると教えてもらいました。 小さな空間にきらめく小宇宙。 そんな感じで本当に綺麗でした。 ガイドさん曰く、一応2年ごと位に公開できたらという予定はあるけれどこれからの保存状況によるだろうし、こんなに何日も公開することは今後ないかも知れない。 しかも今日は天気が良いいからの光もキレイに輝いていて拝むのにこんなに良い日はない! との事だったので諦めずに行って良かったです。 呼ばれてからは10分位で終わっちゃうけど満足な時間でした。 立派な資料も頂きました。 私が帰る頃のお昼過ぎには人がまばらになっていたので意外と午後の方がすんなり入れるかも知れないですね。 その後、まだ見てなかった 福岡大仏(写真不可)へ。 正直そんなに期待してなかったんですけど、ここまで大きいとは! 圧巻でした。 台座内には地獄・極楽めぐりがあって入ってみました。 地獄絵図が並び、そうね無間地獄は嫌だな、とか思ってると先は真っ暗な通路に。 手すりを掴みながら進むと書いてあったけど手すりないと怖くて進めない程、本当に真っ暗。 もはや闇。 しかも思ったより暗闇通路が長いし、目が慣れてきてもいいのに何も見えないままで、どんどん不安に。 いや、っていうかこれは本当に怖い。 何で1人で入っちゃたんだ自分! ひ~ん、と心の中で半べそかきつつ何とか途中で「仏の輪」を触ることができて明かりがうっすら見えてきた時は嬉しかった~。 極楽ついた~!って感じでした(笑) そんな地獄からの極楽体験もできる。 おすすめです! chachapan あっという間に子猫を保護して1ヶ月が経ちました。 けっこう大きくなってきた気がします。 そしてウィルス検査も全て陰性でした! 良かった~。 そして先住猫であるちゃちゃ君とのも、 2回目のワクチンが終わってからの方が望ましいけど少しづつ慣らしていくのも大事。 とやっと先生からOKが出たのです。 ケージ越しに合わせたり、ちび猫のお尻の匂いをかがせたりしてから、ちび猫を放流。 ペロペロ舐めてあげるちゃちゃ君。 優しい!可愛い!感動! と思った次の瞬間にちび猫がちゃちゃ君に飛び掛かった! !!! きつく抱いて蹴ったり噛んだりしてる! と焦って見るとちゃちゃ君はもちろん甘噛みでお返ししてる様子。 こうやって猫社会を知るのか… と思ったんですけどね。 ちび猫が、まあ~、しつこい! とにかくしつこい! ずーとちゃちゃ君に飛びつくんですよね… あまりにしつこいからちゃちゃ君もキャットタワーに上ったり回避するんですけどどこまでも追いかけて行く… 気づけば私の手同様にちゃちゃ君にも少しかすり傷みたいのがあったりして何だか悲しくなる。 毎回ちゃちゃ君は先ずはペロペロしてあげようとしてるのに、ちび猫は最初から取っ組み合い。 ちゃちゃ君が寝ててもお構いなし… ネットで調べてみたら同じように悩んでる人が結構いるらしく、子猫が3ヶ月位になると落ち着いてくる、みたいな回答があったりしたけど、どうなのかな~… もちろんずーと取っ組み合いしてる訳じゃなくて同じ空間にいても、私と猫じゃらしで遊んだり1人でおもちゃで遊んだりもしてるけど、隙を見てはちゃちゃ君に飛びつく… とにかくこんなんじゃまだまだ一緒の空間にずっとは無理だから少しづつ様子見ていくしかないんでしょうけどね… ちゃちゃ君にストレス過多にならないようにせねば! お互いのご飯が気になるらしい(苦笑) chachapan すくすくと成長しているちび猫ちゃん。 2週間たったのでワクチン接種に動物病院に行ってきました。 病院で量ったら体重が940g位になってました。 まだまだ軽いけど確実に大きくなってる~。 起きてる時はひと時もじっとしないのに病院では何を感じたのか萎縮。 ちゅーるみたいなおやつを下さり「気を引いて下さい」と先生に指示されるも全くそれでころではない様子で騒いでる間にプスっと注射されても本人気づかず…。 その後副作用が出るといけないので院内で20分ほど待機。 猫のワクチンってこれが怖いんですよねー… ちゃちゃ君が前にワクチン接種した時は見るからにぐったり、ご飯食べずが丸1日位続いて可哀想だし心配で心配で。 なので今回も本当に猫にワクチンは必要なのかな~と思って色々調べてみたけど、何かあって後悔するよりは打った方が良いと判断しました。 もし譲渡するならワクチン接種は必須みたいだし、ちゃちゃ君もいるしね~ 今日は運動会みたいな激しい動きは控えて下さい。 と先生に言われるも帰ってきたらやっぱりいつもよりは大人しい感じ。 ちょっと熱が上がってる感じだったけど食欲はあったから様子をみてたけど夜10時くらいにはやんちゃっぷりが復活したので一安心。 また来月2回目のワクチンをしなくてはいけないのよね~。 どちらかといえば2回目のワクチンの方が副作用が強くでる子が多いと先生が言っていたから心配だな~… そしてこの日、同時にウィルス検査もして頂きました。 最近は猫のコロナウィルスが多くなっていて非常に怖い病気なのでコロナウィルス検査もした方が良いという事で猫、、コロナウィルスの3種類の検査をしてもらう事に。 コロナウィルスの検査は外部検査に出すため結果はまとめて電話でとの事でした。 結果本日のお支払、 ¥14,040也! …うっ、お高い。 やっぱり動物病院行く時は何があるか分からないから2万円は握りしめていかなくちゃだわ、と心に刻みました。 ちび猫を他の所で遊ばせていたらちゃちゃ君がケージの中に。 ちなみにこの「B'z芸人」の回は本当にB'z愛に溢れていて、いつか芸人もやって欲しい!て凄く思いました(笑) B'zのチケットは当日にならないと席がわからないシステム。 高額転売防止にはいい方法ですよね。 結果スタンドのまあまあ前の方でステージ全体が良く見えるなかなか良い席でした。 それにしても男性が多い! 私の感覚だと男6:女4位。 もしかしたら5:5に近い位かもしれない。 女子トイレの行列がの時の半分位でしたもんね。 90年代、青春まっただ中の頃はよく音楽を聴いていたな~ しかし稲葉さん今日はちょっと調子悪い感じなのかしら? 高音がめちゃめちゃきつそう。 なんか始まったばっかりなのに曲間もちょっと長いような… と思っていたら3曲目が終わってまた長い曲間で「一時中断します」アナウンス!!! ざわつく会場。 が、私は開演前にトイレに行けなかったのでここでトイレへ。 前に並んでいた美女から「どうなるんですかね~。 心配ですよね~。 無理はして欲しくないですよね~。 」と話しかけられる。 そーだよね~。 ここで無理して今後の活動に影響があってもね~、等と色々考えながら席に戻る。 照明の落とされたステージ。 ざわざわしてる観客。 そして「稲葉さん、がんばって~!」の声。 気持ちは分かる、ここで中止とか悲しいもんね、でもあの稲葉さんの歌声を聞いてがんばって~はちょっと違くない?など勝手にもやつく私… 15分位してステージ現れた稲葉さん 「みなさん、ごめんなさい!」 と謝罪し今の現状を説明そして、 「歌いたい気持ちは今まで以上にある」 そしてもしこの後やめた場合は埋め合わせはするから次の曲を予定通り歌わせて欲しい。 と言い4曲目へ。 一体裏で何を施してきたのか最初の3曲とは全然違う力強い歌声が響いてびっくり!!! でも連続で歌えないとライブ感は出ない訳で大丈夫なのかなってハラハラするも、その後シャウトなんかもやり始めて歌いながら少しづつ調子を上げてる感じ。 途中「なんか今日はもうこういうドキュメンタリーだと思って」等と笑いを誘うMCもあったりして終始本人は苦しかったと思うけど最後までやりきってプロ意識を感じました。 マイクスタンドを使ったパフォーマンスとか、図らずもずっとペットボトルみたいなのを持ちながら歌う稲葉さんが、それはもうかっこ良くてですねぇ。 何度かっこいい~と呟いたことか(笑) そして松本さんのギターテク。 それ本当に全部そのギターから音出てるの?って感じでロックでした。 初めてのB'zライブが予想外の始まりだったけど、稲葉さんが「30年やっててこんな事はじめて」と言うライブに参戦できて良かったと思います。 おつかれ~! chachapan.

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笑えない日々、笑える毎日 コンテンポラリーな生活 歌詞情報

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月刊誌『天然生活』『ESSE』で編集長をつとめ、数多くのヒット書籍をつくり続けている編集者の小林孝延さんこと「とーさん」は、困り顔の元保護犬「福」と暮らしています。 緊急事態宣言が出された今、とーさんと福はどう過ごしているのでしょうか。 本当に世の中大変なことになっています。 毎日ニュースを見て心がざわつき、自分の身の回りにもその影がひたひたと近づいていることがわかります。 とはいえ、緊急事態宣言が発令されてからも我が家の保護犬福ととーさんの日常に大きな変化があるわけではありません。 いや、ちょっとある。 とーさんが自宅でお仕事するようになって、晩ごはんの時間が早くなったこと。 愚息もリモートワーク中。 毎日みんないるからにぎやかで福はうれしそうだ それでも毎日のルーティンは変わることはありません。 陽の上がる前に起きて、近所の森を散歩。 帰ってきたら入念にブラッシングして、シャワー。 体をふきふきして、ご飯。 夜はそのリピート。 しかし、この変わらないルーティンというのは実は人間の不安に押し潰されそうな気持ちや、悲しさ、寂しさを乗り越えるためにとても有効だということを、とーさんはいろんな体験を通して知っています。 どんなに困難があろうとも、何もしたくない!だれにも会いたくない!(いや、今は会いたくても会えないんですが)と思っても、わんこ、にゃんこの顔を見れば、ちゃんと彼らが生きていけるようにお世話をしなくてはいけないのだ、と心を奮い立たせることができるのです。 毎日の繰り返しは、日々の中の小さな変化を敏感に感じさせてくれます。 空気の色、草の匂い、木々の生命感。 月の満ち欠けに星の瞬き。 雨も降れば風も吹く。 どんな1日も、まったく同じ1日ではないことがよくわかるのです。 隣を歩いている福はそんなことは知ってか知らずか、ただ淡々とリズミカルに歩を進めます。 いつも散歩の時はだいたい3キロ程度をゆっくりと歩くのですが、実は毎日「あー今日はさぼって短い距離でやめておこうかな」って、とーさんに心の声がさやいてきます。 いつものようにソファで眠る。 まだまだお互いに信頼しあえてない保護犬先輩と野良猫後輩。 ソーシャルディスタンスは完璧 でも、とにかく一歩を踏み出して、歩き出してしまうとあら不思議、気が付けば「やっぱり、いつも通り歩くぞ」とやる気も元気も出てくるのです。 人間に比べればはるかに短い一生しか生きられない福にとって、この1日は、とーさんにとってよりもさらに意味のある1日。 だからサボってなんかいれない。 こうやって寄り添って歩ける時間の大切さを刻み込んでいこう、そう思うのでした。 さて、これからどうなっていくのか。 だれにもまったくわかりません。 でも、とにかく毎日を大切に、側にある命を慈しんで、気持ちだけはいつもと変わらない日々を過ごしていきたいと思っています。

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【もう君はいない】半年前「コロナ禍」を知らずに逝った妻。笑顔と愛が消えた家で一人戦う日々~その2~

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このたび、セックスレスをテーマにしたコミック『「君とはもうできない」と言われまして』(KADOKAWA)を監修しました。 私が運営する「夫婦仲相談所」に寄せられた相談カルテを遡って読んだり、周囲の主婦の方々から極秘井戸端リサーチで「今どき主婦の寝室事情」を聞き込みしたりして……。 原案を考えるなかで見えてきた、平成の寝室事情と令和の寝室事情の違いをご紹介しましょう。 「セックスレスと浮気(不倫)問題」は、昭和の時代にも存在した現象です。 さらにこの数年、世界規模のセックス調査と日本国内限定のセックス調査がメディアを賑わし、芸能人の不倫ニュースが繰り返し報道され注目されるようになったため、この2つは男女問題の定番になった感覚があります。 結婚すれば、もれなくセットでついてくるこの問題。 「私たちは浮気なんて無縁」なラブラブ夫婦にとっては、気に留めることすらない話題のはず。 なのになぜ、他人のセックスレスと浮気問題が気になってしまうのでしょう。 これまで、寝室事情のお悩みは女性側から発することが多数でした。 夫は妻に拒否されると一瞬寂しいですが、動画を観ながらおひとりさまエッチもできるし、街のいたるところに発散できる場所はある。 妻を拒否する=女性の性を全否定するに等しい行為 女性側がセックスレスで悩むのは、単なる性的欲求だけでなく、愛を感じたい、癒やされたい、求められたい、おばあちゃんになる前にきれいな姿をアピールしておきたいなど複雑な「オンナ心」が溶け込んでいるのに、男性に「なんで今さらしたいんだ?」と首をかしげられてしまうからです。 よって「君とはもう、できない」と妻の誘いを否定するなんぞもってのほか。 「女性としてキラキラ輝くステージを君は降りたんだよ。 魅力ないよ。 色気ゼロ。 抱きたい衝動はなくなったよ」という、女性の性を否定するむごい言葉に変換されるのであります。 さらには傷口に塩を塗るかのごとく、 「脂肪でおなかがプヨプヨじゃないか」 「子供2人いるんだから、もう卒業しようよ」 などと追い打ちをかける夫たちもいます。 笑って「だよねー!」と返事する妻の心境を思いやれ、と私はいつも注意しています。 陳腐化した寝室事情を一新するときが来た さあ、では「withコロナ」の寝室事情はいったいどうなるのでしょうか? 家族の結びつきを強化して乗り越えなければならない時代です。 夫婦でいる時間が長くなると、マンネリ悪化のマイナス要因になります。 お互いに長時間、外で働いていてもマンネリ化するのは避けられない寝室事情。 男性側は、迂闊に妻を拒まないように。 棘のある言葉かどうか考えてから発してください。 そして、いつまでも拒み続けていいと思うなよ。 諦めてしまった妻は、輝きが失せていきます。 「妻がおばちゃんになった」とぼやくなかれ。 女性側は、「新しいセックス様式」をゼロから創造しようと夫に伝えていいでしょう。 今30代ならば、あと70年も夫と一緒に生きるのです。 色気なしの友達夫婦とか、家を守る同志でよしとせず、ロマンスを加味しましょう。 より日常がなめらかになるのは間違いないでしょう。 「おうち回帰」時代の到来です。 withコロナで生活様式も一新する時期。 試す価値はあります! 試してみたところで、命を落とす心配はないのですから。 勇気を出して「君をずっと抱きしめていたい」と、『愛の不時着』(大ブーム中の韓国ドラマです)並みのロマンスワードを今宵、妻に投げかけてみてください。

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