プレデター vs ネイビー シールズ。 advertising.socialvibe.com:カスタマーレビュー: プレデターvsネイビーシールズ [DVD]

『プレデターvsネイビーシールズ』 ついに名作『プレデター』がアサイラムの餌食に!なぜかエイリアン要素も!?

プレデター vs ネイビー シールズ

プレデター関係ないです。 原題が ALIAN PREDATOR なだけ。 何かと間違えさせようとしてる意図が丸見えで素敵ですね。 あー死にそうってとこでやっぱりやられてくれたり、無駄にもめるシーンでセリフがあるので時間稼ぎしてる感じです。 なかなか敵が出てこないので このまま最後まで出てこなかったらまさに見えない敵! すげぇ、その設定とか思ったんだけど出てきちゃった。 なんかもっさり動いてるし武器も貧相。 背は高い。 顔ブサイク。 宇宙船とかは薄暗い設定 女兵士燃えるとこはっぽい。 きっと素材集の炎 でも銃が加熱するとこは安い。 身体の中に入る爆弾も安い。 撃たれて血がでるとこは傷口が難しい。 レーザーはAEのデフォ• 臆する事なく堂々とエイリアンとプレデターの名前を使用するのは流石アサイラム。 多分「エイリアンとプレデターじゃないです!エイリアンプレデターなんです」という逃げ道なんでしょうけど。 まあ邦題も普通にプレデター使ってるし問題ないのでしょう アサイラムの映画なのでツッコミ必須なのですが、まずネイビーシールズの作戦本部がショボい…。 作戦本部なのに対応者が1人だけってそんなんあるの?ネイビーシールズというよりも傭兵軍団の印象の方が強いです。 一方的に攻撃を受ける事が多く、アクションらしいアクションは終盤くらいしかない…。 戦いに向かう道中がお喋りばかりの、緊張感無しのピクニック気分はアサイラムお得意の牛歩戦術…。 VFXのショボさはアサイラムなのでまあこんなもの…。 敵の正体をもっと聞き出せって…だからエイリアンって言ってんじゃん!あの状態でしつこく聞かれる立場分かれよ 笑 というか未知の飛行物体が見えているのに、エイリアンの可能性を全く考えないとかホントに精鋭部隊ネイビーシールズなのか…。 プレデターとの戦いよりも会話シーンと仲間割れがメイン…。 プレデターも終盤まで出し惜しみ…出てもプロテクター感満載で萎える。 しかし、仮面を脱ぐとオリジナルとそこまでかけ離れてなかったり…。 とにかくネイビーシールズ側の登場人物がバカばかりで萎える…。 隊長も大概だけど、言うこと聞かない隊員ばかりでどうしようもない…。 速攻で退場すると思っていた人が生き残るのは意外性があって良かった。 グロシーンも割りとちゃんとしてました。 アサイラム作品、B級SFアクションと割り切れば観れない事はないですが、暇潰し程度なので面白さを期待して観るものでは決してないです。

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【映画】ネイビーシールズ VS エイリアン

プレデター vs ネイビー シールズ

2013-11-26 早速、米軍の偵察小隊が調査に向かいます。 コテコテの 「僕らが思い浮かべる特殊部隊」な言動をやってくれてます。 ただ、その辺はアサイラム、 装備が適当だったり、 どう見たって兵隊に見えない体形の人が混ざっているのは お約束。 まぁ、 顔に迷彩 ペイン トやっとけばごまかしはきく。 序盤のヤラレ役で出て来た兵隊さん達は、画面外からやってきた レーザービームらしきものを浴びて あっさり全滅。 それでもバイタルサインが生きている隊員がいるようで、 おかわり 救出部隊が派遣される。 ここから 「引き延ばしに定評のある男」ジャレッド・コーンの本領発揮。 土管の中からやってきた兵隊さんを使って、それっぽい「 戦争映画あるある」に 「登場人物がどうでもいい事で喧嘩」を組み合わせた 本編とは一切関係ないドラマで延々と尺を稼ぐ。 ついでに画面に登場する宇宙人のテクノロジー関連を、 主人公のオタクに解説させる場面多し。 (どうでもいいが、この土管はなんなんだろう? 背景が誤魔化せるからなのか?……もしかして、マリオリスペクト?) 部隊が海なら、 「ビキニ姿の美人を出す」「とりあえず半裸の美人とイケメンをイチャつかせる」といった 安牌が切れるが、残念ながら ジャングルで兵隊さん一行である。 そういった意味でやはり「 鮫」は手堅い。 同じ様な展開が続き、観客が いい加減飽きてきたところを見計らって、 レーザービームが飛んできたり、 ビー玉が爆発したり、 蛍光色の液体が出てきたりする。 そうやって 飽きさせない工夫がしてある(効果があるかは知らん) 申し訳ていどの『 プレデター』要素はあるが、内容は酷い。 少なくとも、2018年に 懲りずにこういった事を平気でやる姿勢を、 逆に褒めてやりたい。 88分の内、53分はどうでもいいドラマである。 普通に観賞している層は、 怒りだすところだが、当ブログの管理人は最初から 「いかに怪物を出さないで引き延ばすかを楽しむ」方向で観ている為、 むしろ評価したい。 もっとも、 「いかに怪物を出さないで引き延ばす」部門では、 「トータルで1分も出ていない」だとか、 「最後まで映さない」(POV方式)など、その他が 猛者すぎて本作品の 影が薄くなってしまう。 やはり、 世界の壁は厚い。 頑張れ、ジャレッド。 負けるな、ジャレッド。 それ以外にも、 怪物の酷い造形だとか、 支離滅裂なストーリーだとか 魅力がいっぱいある。 露骨な引き延ばしを気にしない、むしろ そこを楽しめる人は観賞してみたらどうだろうか。 まぁ、個人的には 『ザ・プレデター』のDVDがリリースされたから、そっちをおすすめする。 ただし、圧倒的に説明不足な為、納得いくかどうかは別の問題だ。 歩き方が完璧に人間だが気にしない。

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プレデター vs ネイビー シールズ

安定のアサイラム プレデターの新しいの? なんて思って見たんだけど なんか安い感じだなぁーと思ったらアサイラム製だった。 プレデター関係ないです。 原題が ALIAN PREDATOR なだけ。 何かと間違えさせようとしてる意図が丸見えで素敵ですね。 あー死にそうってとこでやっぱりやられてくれたり、無駄にもめるシーンでセリフがあるので時間稼ぎしてる感じです。 なかなか敵が出てこないので このまま最後まで出てこなかったらまさに見えない敵! すげぇ、その設定とか思ったんだけど出てきちゃった。 なんかもっさり動いてるし武器も貧相。 背は高い。 顔ブサイク。 宇宙船とかは薄暗い設定 女兵士燃えるとこはっぽい。 きっと素材集の炎 でも銃が加熱するとこは安い。 身体の中に入る爆弾も安い。 撃たれて血がでるとこは傷口が難しい。 レーザーはAEのデフォ•

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