サウナ リゾート オリエンタル。 【割引あり】赤坂のサウナリゾートオリエンタルの魅力を徹底解剖!サウナや混雑、宿泊情報など

サウナリゾートオリエンタル24H【ここでまさかの24時間営業】

サウナ リゾート オリエンタル

今日は仕事終わりに、東京は港区赤坂にあるサウナリゾートオリエンタルに行ってきた。 地下鉄のから徒歩1〜2分、千代田線のからだと5〜6分という立地だ。 ホテルグランド赤坂の二階がサウナリゾートオリエンタルになっていて、ホテルの入口から入って、フロントの前を通過してエレベーターに乗って、二階のサウナの受付に行かなきゃならないので、極めて分かりづらい場所にあるサウナだ。 「宿泊のお客様のためのサウナですけど、一般のお客様もどうぞ」、みたいなスタイルかもしれない。 1時間コースが1200円からと、都心にあるのにリーズナブルでイイね。 設備は割と新しい。 洗い場はシャワーブースになっていてカランは無い。 場所柄、外国人が多く利用するので、座って洗うスタイルでは無いのだろう。 店内のBGMはの邦楽が流れていて、和を意識している。 湯舟はホワイトバスと、ジェットバス、水風呂の三つ。 サウナは一つで、定員は詰めて10人位。 温度は100度でちょうど良い温度だ。 一番大事な水風呂の温度設定は15度前後だ。 前回来た時、水温計の針は14度を指していて、すこぶる冷たく感じた。 今日は16度だった。 たった2度の違いだが、それほど冷たくは感じずにそこそこだった。 ロウリュもやっているのだが、俺はロウリュは嫌いだ。 お店の人が、サウナストーンにアロマオイルの入った水をかけて、サウナ室内の湿度を上げ、を上昇させ、更にうちわやタオルで扇いでくれるのをロウリュと言うが、サウナには一人で、しかも誰にも干渉される事なく居られるのが好きで行ってるので、他人にうちわで扇がれるのは好きでは無い。 それを除けば、店員さんがこまめに見回って清掃などが行き届いており、気持ち良い空間が保たれているので、快適なサウナである事は間違いない。 レストルームにはリクライニングチェアがあって仮眠もできる。 のような食事処は無い。 生ビールとつまみで一杯飲る事は出来ない ロッカールームの自販機にビールは売っている ので、長時間滞在する感じの店ではない。 立地がとても便利なところにあるので、仕事の合間や飲み会の前なんかの短時間で、サウナに入ってスッキリする、そんな使い方のできるお店でした。 majes.

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【現地レポ】上野・オリエンタル1・2・3比較|3店徹底比較。最安値800!機動力重視型予定合間利用のサウナ最高峰!ショートコースの存在が広まらないうちに行くべし…上野ステーションホステル オリエンタル1・2・3|東京湯めぐり倶楽部の評判評価口コミレビュー

サウナ リゾート オリエンタル

本日紹介するのは、赤坂にある男性専用サウナ&スパ 「サウナリゾートオリエンタル」さんです。 サウナリゾートオリエンタルは、何が有名なの?魅力は? サウナリゾートオリエンタルは、元々コアなサウナ愛好家(サウナー)の中で有名なサウナでした。 それに加えて、 とあるテレビ番組で取り上げられた事がきっかけで、更に人気に火がつきました。 外国籍の店員が笑顔で熱波を送り、依頼者や探偵たちを追い込む様子を見て、「一度行ってみたい」と思った方も数多くいらっしゃると思います。 管理人体験レポート:オジサンたちが悲鳴をあげるガチサウナ 平日でも並ぶ人気店 平日の16時。 サウナのために仕事を早上がりし、赤坂見附駅へと降り立つ。 スマホの地図を頼りに、サウナリゾートオリエンタルに向かいますが、そこは駅前の繁華街。 ちょっとお高めな飲食店と綺麗なホテルが立ち並び、想像しているようなサウナはなかなか見当たりません。 それもそのはず…サウナが入っているのは 「センチュリオンホテルグランド赤坂」というオシャレな ホテルの2階なんです。 外観からは メンズサウナが入っているとは到底想像できないようなホテルです。 フロントで尋ねると、「エレベーターで直接2階に上がってくれ」とのこと。 フロントの脇のエレベーターに乗り込みます。 扉が開くと…先ほどの小綺麗なホテルの雰囲気とは変わり、スパの香りと外国人の店員、そして小さなエレベーターホールと店の入り口の前には既に3人もの同志が並んでいました。 様子を見に行こうと店内に入ろうとすると、2月にも関わらず 半ズボンでマッチョなお兄さんに「並んでます」と声をかけられました。 怖い…。 ガチな雰囲気が漂います。 しばらくすると、外国人の店員が出て来て、人数確認で声をかけられます。 聞くところによると、どうやら ロッカーの数が少なく、入場に制限をかけているとのこと。 待つこと20分程。 ようやく店の中に通されましたが、ロッカーはまだ空いていないとのことで、休憩室でソファーに座って待つよう指示されます。 さらに10分程待つと、ようやく順番が回ってきました。 券売機でチケットを買い、スマホで延長割引券を見せて、ロッカーのカギを受け取ります。 ロッカールームはかなり狭め ロッカールームはかなり狭め。 大人がすれ違うだけで精一杯です。 コートやジャケットもそのままかけられる縦型のロッカーは、サラリーマンにとっては嬉しい所。 ロッカールームの入り口に山積みになっている館内着に着替え、同じく山積みになっているタオルを取って、いよいよ風呂場へ向かいます。 廊下にあるトイレとパウダールームを通り過ぎ、脱衣所へ。 脱衣所と言っても、本当に狭い空間で、大人二人も入ればもう手狭です。 脱衣所に備え付けのロッカーは、居酒屋の靴箱くらいのサイズ感(鍵無し)で、そこに館内着やバスタオルを詰め込んで、いざ浴場へ。 ちなみにこの脱衣所と浴場の計2か所に、紙コップとウォーターサーバーが設置されています。 いざサウナへ!ロウリュから逃げ出すオジサンたち 浴場内は、大きめの湯舟(ジェットバスと打たせ湯あり)が1つと水風呂が2つ。 洗い場は、シャワーブースが壁際に並んで設置してあります。 そして、 一番奥には噂のサウナ。 その手前には、 水風呂とウォーターサーバー、そして休憩用の木製ベンチが設置されています。 サウナの看板を見ると、 ロウリュの時間帯は16時・17時・18時・19時の計4回。 私たちが風呂場に辿り着いたのが、17時過ぎだったのでちょうどロウリュが行われている最中でした。 「熱い!!!」 「無理だ!!!!!」 「誰が耐えられるんだ!!」 叫びながら飛び出してくるオジサンたち。 3人も入ればいっぱいになる水風呂へ、つぎつぎと飛び込んでいきます。 結局、17時の回の ロウリュを最後まで耐えたのは3人だけでした。 18時の回で挑戦予定ですが、不安が募ります。 ロウリュが終わった段階で、サウナに入りましたが、サウナが有名と言う割にはかなり小さめ。 10人も入ればいっぱいになってしまいます。 オジサンたちの悲鳴が集う場所 そしていよいよ18時。 待望のロウリュの時間です。 サウナによっては、 開始前に一度全員外に出されるところもありますが、サウナリゾートオリエンタルはそのままステイ。 つまり、 良い位置 最上段でロウリュを受けたければ、なるべく早く待機している必要がるんです。 私たちは10分程前から待機して最上段をキープできましたが、床に座っている人達もチラホラいました。 「ロウリュを始めさせていただきます」と声をかけながら、店員さんが入ってきます。 残念ながら今回は、テレビで観た外国籍の店員ではなく、日本の方でした。 「失礼します」の声とともに、サウナストーンに水をかけていきます。 その瞬間蒸気で一気に熱が伝わり、呼吸するのさえ痛くなります。 最上段から下の段へと逃げていく人も。 そしてここから、タオルで熱波が送られる訳ですが、本当に熱い! 耳がちぎれて、鼻の中が焼け落ちるんじゃないだろうかと思わせるようなレベルです。 耐えたいが本当に我慢していいのか???? 我慢した結果、火傷になるのではないだろうか??? そんな疑問が終始止まりません。 しかし、サウナリゾートオリエンタルのロウリュの熱さを分かって来ている人ばかりなので、今回は誰一人サウナから逃げ出す人はいません。 逃げたい・・・でも一番最初に抜けるのは嫌だ・・・ そんな思いが頭をよぎります。 呼吸が苦しいので、タオルを顔に巻いて耐えます。 右端から左端まで、一通り熱波を受けて1セット目が終了。 この段階で、4名程が脱落。 走るようにして逃げ出していき、水風呂に避難します。 退出者が移動したらすぐに2セット目。 人が少なくなった分、熱波が直接身体に届きます。 1セット目より熱い・・・!!!! あちらこちらで呻き声があがります。 ここまで来たら同志。 頑張って一緒に耐えたい。 と思うものも、この間にも1人、2人と脱落者が…。 2セット目が終わった段階で、店員さんの「ご参加ありがとうございました。 」の声で終了が告げられます。 そして、さらに悪魔の一言が。 「おかわりされる方いますか?」 ・・・。 残念ながら、おかわり希望の猛者は誰もおらず。 まぁ、そうですよね。 既に死ぬほど熱かったですもん。 終わりのアナウンスと共に、一斉に水風呂へ向かいます。 水風呂に入って、ベンチで休むとなんと極楽か…。 すぐ近くにウォーターサーバーがあるもの非常に良いポイントです。 すっきり整った気分になりました。

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サウナリゾートオリエンタル(港区赤坂)|エキテン

サウナ リゾート オリエンタル

今回は赤坂(赤坂見附も近い)にあるサウナリゾートオリエンタルです。 ここのサウナはパンチがあり個人的には都内サウナ、スパの中でもベスト3には入るお気に入りです。 初めての方は迷うかも知れませんが、センチュリオンホテルグランド赤坂の2Fに入っている ホテル内のサウナ施設になっています。 駅から徒歩3分ぐらいにあるセンチュリオンホテルグランド赤坂を目指します。 ホテル隣の駐車場です。 側面に変わった模様が入った建物が目指すセンチュリオンホテルグランド赤坂です。 ホテルの正面はこんな感じです。 一瞬躊躇するかも知れませんが、ここから入って行きます。 右奥にホテルのフロントがあります。 このフロントの向かい側にあるエレベーターで2Fに上がります。 サウナを利用する際にホテルのフロントに立ちよる必要はありません。 エレベーターで2Fで降りると、正面すぐが入口になっています。 正面の靴箱に靴を収納してフロントに向かいます。 全体的にコンパクトなつくりです。 料金はフロント前の自動販売機でチケットを購入し、靴箱のカギとともにフロントの スタッフに渡し、ロッカーキーを受け取るシステムです。 自動販売機です。 (2020年1月時点) ロッカー入口には館内着とタオル類が積んでいます。 自由に使い放題です。 (節度をもって!)ここは通路も兼ねていますので、あまり長時間止まっていると渋滞が発生します。 ロッカーもこんな感じで、通路は非常に狭いので迅速な行動が求められます。 センチュリオンホテルグランド赤坂に宿泊すれば、簡単にサウナ施設が利用できます。 赤坂、赤坂見附どちらの駅からも近く料金もそれほど高くないので出張や観光の拠点にもおすすめなホテルです。 高温ロウリュウと低温水風呂の高低差は都内でもトップクラスだと思います。 料金の高さとサウナ飯がないのが残念ですが、都心(赤坂の駅近)でこのクオリティのサウナを体験できるのであれば納得できます。 サウナ好きの方は一度は体験してみてみるべき、東京を代表するレベルのサウナだと思っています。 センチュリオンホテルグランド赤坂に宿泊すれば、簡単にサウナ施設が利用できます。 赤坂、赤坂見附どちらの駅からも近く料金もそれほど高くないので出張や観光の拠点にもおすすめなホテルです。 0】 価値観や優先度はその時々で変わりますね。 2020年の今は、仕事やお金に対する考え方も大きく変化した感じです。 『楽しく』『無理なく』『自分らしく』生活することが一番の目標でお金や仕事はそれを充実させるための『材料』の一つであると思えるように変化してきました。 自分の興味に正直に生きる!をテーマに『趣味の追求』を第一に少しの『稼ぎ方』の情報を発信するスタイルにブログも変更します!! 2020年7月1日 (コロナ禍が少し落ち着いた?東京にて) ーーーー 以下 ブログ立上げ時 ーーーー 都内の会社員です。 職場でリストラの嵐も吹き荒れるなか、人生100年時代と言われる長い人生?会社に依存し過ぎない自給自足を目指し『攻めの節約術』として副業を模索中です。 これからは、働き方や、仕事、会社との関係を考え直す方も多いと思います。 そんな方々の実験台として、試行錯誤の日常をアップしてゆきます。 失敗も成功も貴重な経験です! 2019年4月.

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