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結婚とは夫婦とは• 男にとって結婚とは• 性結婚を本気で考えるなら相談所• まとめ 結婚とは夫婦とは 喧嘩の後など、夫婦の仲が悪くなると 「結婚とは何の意味があってするのか。 」 「夫婦とは何なのか。 」 と悩み思い詰めている方もいらっしゃると思います。 結婚をすると社会的にも信用されますし、生活費の節約にも繋がります。 また、国からお金の面でも優遇されますので色々とメリットも多いのも事実でしょう。 ですが結婚をして夫婦となる1番の意味は、相手と一緒にいられて支え合えるということではないでしょうか。 辛い事や悲しい事があった時、不安な気持ちの時は、誰かにそばにいてほしいですよね。 そんな時に自分の事を良く分かってくれている1番の理解者であるパートナーがいるということはとても心強いのです。 また、 「この人とずっと一緒にいたい」 「常に傍で寄り添いたい」 「感情の繋がりだけではなく戸籍上も繋がりたい」 と思ったから結婚をしたという意見もあります。 結婚とは名言 世界には結婚を名言に例えている方もいます。 アイルランドの文学者が言った、 「美貌や愛欲によって結ばれた結婚ほど、早く紛争を起こして失敗するものはない。 結婚には一定して変わることのないしっかりとした土台と、堅実にして慎重な行動が必要である。 沸き立つような歓喜は、何の役にも立たない。 」 という名言を残しました。 日本にも 「美人は3日で飽きる」という言葉がありますが、やはり長い人生を一緒に生活していく結婚相手ですから、外見よりも内面を重視した方が良いというのは万国共通なのかもしれませんね。 結婚とは何か 独身の方からすると、 「なんでみんな結婚するの?」 「結婚する意義は何?」 と思われるかもしれません。 では「みんな、なぜ結婚するのか」という事ですが、既婚者に「あなたが結婚した理由」というアンケートをお願いしてみました。 1番多かった回答は、 「愛する人と一緒にいたいから」という理由でした。 愛する人が出来たとき、誰もが 「離れたくない」「もっと一緒にいたい」と思うのではないでしょうか。 結婚することでそれが叶うのです。 他にも、 「不安な時に誰かそばにいてくれたら心強いから」という回答も多くありました。 震災婚と呼ばれる現象が起きたことはご存知でしょうか。 3.11の震災が起きたあと、結婚した人が大幅に増えました。 それは多くの方が、不安な時に大切な人と一緒にいたいという気持ちになったという事です。 結婚するということは、 「楽しい事は2倍に」「悲しい事は半分に」できるのです。 幸せな結婚とは 結婚したら幸せになりたいですよね。 しかし幸せは結婚相手に求めるだけでは成り立ちません。 結婚生活を幸せなものにするためには、自分の意識から変えていく事が大切です。 まずは自分の価値観だけを相手に押し付けるのではなく、相手の価値観も尊重しましょう。 それには話し合うことが大切です。 意見の食い違いがあったら、お互いに自分の意見を相手に伝えながら、すり合わせていきましょう。 また、相手を大切に想い、感謝の気持ちや労いの言葉を伝えましょう。 そしていつも笑顔でいることを心掛けましょう。 家に帰ってから毎日のようにパートナーが暗い気持ちでいたのでは、相手の気持ちも暗くなってしまいますよね。 自分に自信をもち、相手の事を信頼することで幸せな結婚生活が送れると思うのです。 結婚の決め手体の相性 「外見も相手の優しさや性格など全て文句のつけようがない」と思われている方でも、ただ1つ我慢できないのが体の相性の悪さだという事で別れてしまった人、反対に外見や内面は好きではないけれど体の相性は抜群で結婚を決めたという人もいらっしゃいます。 お互いが体の相性は抜群!と思っていて結婚を決めたのでしたら、2人はベストパートナーかもしれませんね。 しかし体の相性以外は何一つ不満がない相手でしたら、体の相性だけで別れてしまうのはもったいない気がしますし、お互いに話をして満足できる相性に持っていくこともできるかもしれません。 体の相性は根本的な体の部分の事を言う場合もあるかもしれませんが実は心が満たされるのかどうかが大部分を占めているのです。 もちろん夜の夫婦生活の時間と結婚して一緒にいる他の時間を比べると夫婦生活の時間というのはとても短いので、体の相性はあまり気にしないという方もいます。 また、「性の話は恥ずかしくてできない」と思う女性は多いようですが、結婚して一緒に生活を続けていく中で「お互いが性について自分の気持ちを話せること」は大切な夫婦のコミュニケーションでもあるのです。 結婚とは我慢 「結婚は人生の墓場だ」という言葉は、多くの方が一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。 人生の墓場と言われると、本来の言葉の意味は違うにしても結婚したら我慢ばかりしなければならないのでは? と感じるでしょう。 確かに結婚をしてパートナーがいることで、今まで自由に使えたお金を減らされたりもするかもしれません。 独身の頃は友人との遊びや、趣味に没頭していた時間も我慢することが増える方もいるでしょう。 では何故我慢をしてまで人は結婚をするのでしょうか。 それは我慢よりも幸せに感じる事の方が大きいからなのではないでしょうか。 反対に我慢の方が大きくなってしまうと、離婚という言葉が頭をよぎるのです。 男にとって結婚とは 独身を謳歌している男性も多い昨今、男性にとって結婚をする意味とは何でしょうか。 独身男性に結婚のイメージを聞くと、メリットよりデメリットの方が大きいと感じているようです。 結婚すると独身時代のように稼いだお金を全て使うような生活はできませんし、自由な時間も少なくなってしまうでしょう。 しかし多くの男性にとって、結婚して家族ができるという事は家族を養っていかなければならないという責任がでてくる事だと思います。 責任という重圧はデメリットでもありますし、メリットでもあるのです。 社会的にみても、結婚をして家庭を持っている男性というのは「責任感がある男性」と見なされ、信頼も得られるのです。 また、体調を崩したときや精神的に辛い時は誰にでもありますが、そういった時に支えてくれる妻がいるという事はメリットと言えるでしょう。 他にも年齢を重ねるにつれて1人暮らしの暗い部屋に帰るのが寂しく辛いという声も聞かれます。 結婚すれば家族が出迎えてくれて、温かいご飯が用意されているでしょうから、メリットですね。 男性は本能的に好きな女性を独り占めしたい欲求がありますから、結婚して愛する女性を独り占めできることもメリットとなります。 デメリットよりもメリットの方が大きいと感じた時に男性は結婚したいと思うようです。 体の相性結婚 体の相性をみて結婚相手を決めるという方も世の中にはいらっしゃいます。 性行為が好きな方と嫌いな方が結婚したのでは、いずれどちらかが不満を抱くことにもなりかねませんよね。 そう考えると、結婚を決めるにあたって体の相性というのは、案外重要なことなのかもしれません。 しかし女性と性行為をしたいためだけに近寄ってくる男性も、少なくありません。 女性の立場を考えると、何度もそういった事を繰り返していても気持ちが満たされることはないでしょうし、何度も辛い別れを経験するだけで幸せにはなれない気がします。 やはり体の相性よりもまずは相手の性格や優しさなどの内面をみることが大切ではないでしょうか。 なぜなら体が満たされることはあっても心が満たされないようであっては、結婚生活はバランスを崩し破綻してしまうケースは多いのです。 何かに特化した条件で結婚相手を探してもトータルバランスが悪いといずれ崩壊することに繋がるのです。 キス相性結婚 お付き合いをする前に、まずは体の相性を確かめるために肉体関係をもつという方もいるかもしれませんが、キスで相性をみて結婚をした人もいるようです。 女性の中にはキスによって相手との相性を確かめるという方もいらっしゃいます。 「たかがキスでそんな事わかるの?」とお思いかもしれませんが、キスをしたいタイミングが一緒の人とは、夜の夫婦生活のタイミングも合うと言われています。 また、キスをする角度や息を吸うタイミングなどでも相性を確かめられるでしょう。 激しいキスをする人が好きな人もいれば、優しいキスが好きな人もいますよね。 キスをすることで、人は遺伝子レベルでも本能的に自分と合う相性なのかを感じ取っているという説もあるのです。 性結婚を本気で考えるなら相談所 成婚率最高水準の結婚相談所で婚活を検討している男性・女性の方ならラムールしあわせ結婚相談所に1度サポートをさせて頂いております。 ただ闇雲に婚活をサポートするのではなく、根拠ある方法で婚活をサポートさせて頂く事で、効率よく婚活を進めていく事が可能になります。 朝日新聞が運営する「マイベストプロ」に婚活心理カウンセラーで登録されています。 婚活・恋愛のプロに心理的な観点からサポートを希望でしたらラムールしあわせ結婚相談所にご相談ください。 ラムール東京新宿店 ラムールは、東京都新宿にお店があります。 新宿駅西口から徒歩5分の位置にある為にご来店しやすい環境になります。

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パートナーが人格障害者と判明したら ~船越・松居騒動の考察~

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多くの熟年世代が性愛を謳歌し、人生をより豊かにしている一方、40代、50代の中高年夫婦のセックスレスは、ここ10年余りで約2倍に増加しています。 その原因は?セックスレスじゃ、ダメなの? 今回、田園調布学園大学名誉教授で日本性科学会・セクシュアリティ研究会代表の荒木乳根子先生に中高年夫婦の性のリアルな実態についてお話を伺いました。 今回は2012年の有配偶者のデータを中心に見ていきましょう。 有効回答1162人(有配偶者……男性404人・女性459人 合計863人。 単身者……男性92人、女性207人 合計299人) まずセックスレスの定義をおさらいすると、「カップルの性交が月一回未満の場合」とあります。 つまり、あくまでもカップル間の話で、個人の状態を指しているわけではありません。 有配偶者のセックスレスは、2000年と2012年のデータを比較すると、男女ともに増加しています。 特に40代~50代では男性2. 5倍、女性1. なぜ、こんなにまで変わってきたのでしょうか。 「要因はいろいろありますが、ひとつは50代前後で閉経を迎えた女性が、女性ホルモン低下による性欲減退や性交痛といった身体的な問題に加え、精神的にもしたくなくなっちゃったから。 二つめは、夫婦間における性の位置づけと性規範の変化です。 性生活が夫婦を結ぶ大切な絆と考えない人が増えています。 三つめは、妻側のノーが性生活に反映するようになったこと。 働く女性が増えて、家庭内で妻の力が強くなり『疲れちゃって』『性欲がない』と、妻の拒絶で夫のしたい思いは叶えられなくなっています。 『妻は夫の求めを受け入れるべし』といった縛りは、もはや存在しません」 「配偶者以外の親しい関係を持っている人は、男女ともに増えていて、特に男性は顕著です。 親密な関係とは、愛撫や性交を伴う関係だけではなく、精神的な愛情関係も含まれます。 そして、男女共に家庭に迷惑をかけなければ配偶者以外との親密な関係も問題ないという回答が増えていて、これも性規範がゆるんできている証拠です」 セックスレスとの関連を見ると、妻と1年間セックスレスだった夫は、月1回以上妻とのセックスがある夫の約1. 7倍、妻以外の異性との付き合いがありました。 女性の場合は、夫との性交の有無との関連性はありませんでした。 結婚=セックスは遠い過去。 子どもをつくり、育てるときには、パートナーと協力するけれど、それをずっと先の先まで続けていくのは困難になっていると、データは示唆しています。

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夫婦の性交時間は10分以下!? データでみる40代、50代の性のリアル4つの事情

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ある日突然やってくる反抗期。 それは2・3歳の幼児期だったり 小学校低学年だったり。 でもそのころはまだまだ親の方が上手。 いよいよやってくる思春期の反抗期。 自立のための反抗期。 こどもたちは見えない何かに怒りと不安を覚え 理不尽な社会に怒りを覚え やり場のない気持に苛立つ日々。 迷いもがいているこどもたち。 私たち親が大人が こどもたちのココロにそっと寄り添ってあげることは できないでしょうか? 一人では辛いことも ブログにし、自分の外に吐き出すことで きっと私たち親の支えもできるはず。 向けられた反抗期の苛立ちを 上手に付き合い、楽しみに転換してみませんか? 一人では苦しい思いも みんなで共有したら 笑いにできるかも。 ぜひトラックバック、ブログ訪問、 よろしくお願いいたします。

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