初心者 ブログ 稼ぐ。 ブログに必要なもの「3つのK」 僕が月270万円を稼ぐために実践した方法

ブログ初心者は最短最速で1円を稼げ!ゼロからイチを作る大切さ|クロネのブログ講座

初心者 ブログ 稼ぐ

1円を稼ぐ前にブログをやめる 今は ブログに限らず楽しいものがたくさんあるので、1円を稼ぐ前にやめてしまう方も多いと思います。 最初のうちはなんとなく楽しくても、「楽しいだけ」では続かないのがブログです。 しかし、• 読者の反応(PV数、twitterのいいねなど)• 収益(お金) の両輪があれば、ブログは続きます。 月1000円あればサーバー代もペイできるので、実質無料で遊べるんですよ! 月1万円あれば、ふつうの人はやめないと思います。 今どきの会社員の昇給は中小企業で月3000円台、大企業でも月6000台です。 ブログは 給料をもらう労働とは違うのです。 会社は、誰かが「ゼロ」から仕組みを作って今の状態になっています。 誰かが作ってくれた仕組みの中で働くことで、お金をいただきます。 社畜とかブラック企業といった問題はもちろんあります。 「自分でゼロから仕組みを作っていない」ので その分が 給料から差し引かれていると思った方がいいでしょう。 私は中小零細企業の経営コンサルタントをしてます。 仕組みを作った創業者一族が役員報酬で何千万円ともらっている一方、従業員の給料は200万円~400万円という状態をよく見てきました。 「仕組みを作る側に回らない」とお金はこないとずっと思っていました。 一方、ブログの収益は、 自分で「ゼロ」から仕組みを作り上げて自分でもらうお金です。 会社で上司に「おまえの仕事はこれね」と言われてやった結果のお金と、 自分で「ゼロ」から考えてたった1人で稼ぐお金とでは、意味が全然違います。 あなたには 自分でゼロから1人で稼ぐ感覚を早く味わってほしいのです。 逆にその感覚を味わった人は、「会社という仕組みのありがたさ」にも気づけるようになります。 2.amazonアソシエイト 理由: 紹介した商品とは違う商品が売れても報酬につながる では、皆さんおなじみのamazon(アマゾン)の商品が紹介できます。 「商品Aがおすすめですよ」と記事を書いて読んだ人が「商品A」を購入すれば報酬がもらえます。 さらに記事を読んだ人が「商品A」ではなく別の「商品B」を買った場合でも報酬が発生します。 amazonはついでに別のものを買う人も多いです。 一般会員だと2000円以上買わないと送料が無料にならないので、ついで買いが期待できます。 思わぬものが購入されることもあるので、積極的に商品を紹介していきましょう。 例えば、本の紹介はおすすめです。 料理について書いたら料理の本、ブログ論を書いたらブログの本など、いろいろな記事で紹介しやすいので、コツコツやってみましょう。 amazon攻略法のヒントはこちらの記事をおすすめします! 3.楽天アフィリエイト 理由: 紹介した商品とは違う商品が売れても報酬につながる をおすすめする理由はamazonアソシエイトと同じです。 いろいろな広告が自動的に表示されるもの(モーションウィジェット)よりも、記事の中で 関連する商品をピンポイントで紹介するのが1円への近道です。 なお、現金ではなく「楽天スーパーポイント」で還元される点には注意してください。 amazonと楽天は「もしもアフィリエイト」もアリ amazonアソシエイトと楽天アフィリエイトは、「 」というASP経由で申し込むこともできます。 また、楽天アフィリエイトは原則楽天スーパーポイントで報酬をもらいますが、もしもアフィリエイトなら現金でもらえます。

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ブログ収入で稼ぐために、初心者が覚えておくべき基礎知識

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検索エンジンの評価 に時間がかかる ファンやリピーター獲得に時間がかかる 文章やセールスの上達に時間がかかる つまりアクセス お客様の来訪 が増えるまでに時間がかかる、 売れるような文章が書けるようになるまでに時間がかかるということですね。 たった数か月ブログを続けたくらいで「 ぜんぜん稼げないんですけどどうすればいいですか?」などとふざけた事をぬかしやがります。 いいですか? ブログで成功したいなら、まずは1年間は売上ゼロを覚悟してください。 最初の1年間は稼げません。 でも 継続することができればどこかのタイミングで爆発的に収益が伸びます。 だから、とにかく手を動かし続けてください。 継続の力を信じて、記事を書き続けてください。 それができないなら、今すぐブログを辞めてローソンあたりでアルバイトすればいいと思いますよ。 これができればブログなんてものは半分以上成功したも同然です。 あと半分がなにかというと・・・「 創意工夫」です。 「 創意」は新しい思いつき、今まで考え出されなかった考え。 「 工夫」は物事を実行するために、よい方策をあれこれひねり出すこと。 上記のように、創意工夫とは趣向を変えたり、新しいアイディアや考え出したり、オリジナルティ・独創性を加えたりすることを言います。 ブログを続けるだけでは成功しないひとの99%は、この創意工夫が足りないからです。 特に新しいブロガーがどんどん生まれている近年のブロガー業界では、 創意工夫するチカラがないひとはどんどんと埋もれていき、生き残ることはできないでしょう。 そして創意工夫によって セルフブランディングやオリジナリティの創出に力を入れること。 この3つを網羅できれば、あなたのブログは成功することができます。 アフィリエイトの仕組みとは? ブログを始めるために必要な手順、基礎知識などをまとめています。 WordPressの始め方|全手順を画像つきで徹底解説」 ブログで稼ぐためにはWordPressが必須!独自ドメイン&レンタルサーバーの契約、WordPressのインストールなどの全手順を画像付きで解説。

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【稼ぐブログへ】ブログ運営の収益化の方法、おすすめの本や無料便利ツール

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4年経過したので、改めてこちらに収益付きでまとめました。 基本的には初心者向けに書いている。 前半は、収益化のステップと「ブログで稼ぐための必須ツール」に関して。 誰もが収益化のために使っている必須のツールを紹介している。 特にGRCはブログ運営のSEO対策に欠かせない基本ツール。 関連ページ 後半は、「ブログ運営を効率化するための便利ツール」に関して。 可能な限り無料のツールを紹介するが、無料といえど本職のWebデザイナーやマーケッターも使うツールが含まれている。 必須ではないけどあると便利。 ここで紹介するツールを上手く使って、効率よくブログを運営し収益につなげよう。 初心者向けにブログ運営のよくある質問を作ってみた。 関連 【目次】• ブログで稼ぐ手順 まず、「ブログの収益化はGoogleの検索順位に連動する」ということは理解しておこう。 これが基本。 下図のように、ブログの収益化にはステップがある。 初めから稼げる訳ではない。 最低1年くらいのスパンで考えておこう。 上の図の通り、大きく分けて4つのステージがある。 そして各ステージでやるべきことがある。 闇雲に進めるのではなく、自分が今どのステージにいるのかを常に意識して戦略的にやっていくと結果は全く違ってくる。 特に初めは気持ちが前面に出過ぎると思うけれど、焦らず長期戦覚悟。 収穫には種まきと育成が必須と理解しておこう。 知識もテクニックも戦略もなければ、空回りするだけだ。 関連ページブログ運営1年経過時点で1年間のノウハウまとめ記事も書いたので、こちらも参考にどうぞ。 コンテンツ蓄積期(〜3ヶ月目) 初期は下の3つだけを気をつけるといい。 とにかく書く• 諦めない• ゴミ記事を量産しない 最初の3ヶ月はアクセスも少なく、収益もないのは当然。 ここで諦めてブログやめる人が圧倒的に多い。 検索順位はすぐにあがらない。 以下のグラフ(縦軸:時間 横軸:検索順位)の通り、投稿してから3ヶ月〜半年の期間をおいて徐々に安定してくるものだ。 初期はとにかくコンスタントに記事を書いて種まきするしかない。 ただし収益化を目指すなら初めとはいえ、ゴミ記事は書かないように心がけよう。 ゴミをまいても芽はでない。 自分の得意分野を生かして、読んだ人に何か1つでも利益のある情報を提供できる記事を生み出すべき。 初めからこれを意識しておくと、1年、2年後のパフォーマンスが全然違う。 1日1記事書く必要は全くない。 今の地点で専門分野がないなら、とりあえず3ヶ月くらい特定分野を勉強してからでも全然遅くはない。 実際、僕の記事でも収益を生み続けてくれているのは、しっかり構成を練って書いた質の高い記事ばかり。 3年経っても検索上位から落ちてこない。 独自性があって専門性の高い記事はGoogleも長く評価するようだ。 コンテンツ強化期(3〜6ヶ月) 次のステップでは以下を行う。 検索表示• サーチコンソールを眺めて戦略を練る• リライトする 数ヶ月するとGoogleの評価も高まって安定してくる。 ここら辺で最低50記事程度あればいい。 仮に50記事なら、アクセスを集める記事に成長するのはその1〜2割(5〜10記事)と考えよう。 (この時点でもしそうでないなら、コンテンツの質が低いということ。 見直したほうがいい。 ) 自分のブログのアクセス状況は「Googleサーチコンソール」を見れば一目瞭然なので、これを毎日見つめて分析する。 すでに上位に表示されている記事やこれから伸びそうな記事はリライト(記事のブラッシュアップ)でさらに強化していこう。 もちろん新しい記事も書き続ける。 収益強化期(6ヶ月〜1年) 感覚のいい人ならここまででも多少は稼げてるかもしれないが、収益化(マネタイズ)はここからが本番。 このステージ以降は、稼ぐために「焦点を絞っていく」作業が必要になる。 自分のブログの中で稼げる分野(記事)を深掘りして、稼ぐための施策を強化する。 とにかく徹底的に。 稼げなそうな分野は捨てる• 稼げる分野は誰よりも勉強して詳しくなる• 関連記事を継続的に投下する• セールスライティングを挿入する これらを意識するとグンっと収益は伸びる。 ここで1つの分野に注力した経験は大きな糧となり、2年目以降の多角展開時に大きな影響を与える。 この頃になると、企業などから広告掲載の声がかかることもある。 多角展開期(2年目以降) 1年経って月10万円稼げているなら成功といえる。 自分の中である程度ノウハウが蓄積できている実感があるはず。 それを生かして次の展開を考える。 次のステップは「収益の柱を増やす」こと。 検索順位は水もの、いつGoogleの変動がくるかわからない。 具体的には、• 同分野の運営サイトを増やす• 新分野を開拓• 検索順位以外の集客経路(Google広告やSNSなど)を確立• 他の収益手段(固定広告や専門サービスの提供など)を得る などして、とにかくリスク分散するべきだ。 検索連動のネット収益は、本当に一瞬でゼロになる可能性がある。 収益化の方法(アフィリエイト) ここからは収益化の方法を具体的に。 ブログ上で商品やサービスを紹介すると紹介料として報酬をもらうことができる。 これをアフィリエイトという。 要するに広告である。 自分の得意な分野、使ったことのある商品やサービスについて記事を書けば良い。 これがブログで稼ぐ仕組みの基本である。 このアフィリエイトに必須のツールを1つずつ紹介しながら稼ぐ仕組みを以下で解説していく。 初心者向けに、誰でも簡単に始められるアフィリエイトの方法を、実例つきで解説した記事を書いたので以下も参考にどうぞ。 参考 1. はてなブログ 「ブログで稼ぐ」を目的として、レンタルのブログサービスを利用するなら、僕も使っている「 」をおすすめする。 はてなブログをおすすめする理由は3つ。 ブログ仲間から刺激をもらえる• 爆発的な集客力• 初心者に優しい(面倒なメンテナンスが不要) 今では多くの人がWordPressに移ってしまったけれど、収益化という点で、はてなブロガー達の知識と意識の高さは群を抜いていた。 月10万円以上のブロガーが多く、毎日ノウハウが流れてきた。 はてなブログではいい記事を書けば短期間に大量のアクセスを得ることができる。 そういう仕組みになっている。 アクセスが集まればブログを収益化しやすい。 僕の場合も、以下のように順調にアクセス数が増えてきた。 ちなみに僕は、運良くはてなブログの集客力をうまく利用できたため、ブログ開始1ヶ月目で8万PV超のアクセス数を達成した。 WordPressなど他の手段ではありえない数字だ。 関連ページ 関連ページ 3年弱経った今、総アクセスは下記の通り391万PV。 今月中に400万PV超える。 この3年間、月平均10万PV超をキープしてきたことになる。 月10万PVあれば、後述するGoogleアドセンス、楽天アフィリエイト、Amazonアフィリエイトの3つだけでブログ収入は10万円/月を余裕で得られる。 もちろん、はてなブログは無料版でなくProがおすすめ。 公式サイト はてなブログのアフィリエイト、メリット・デメリット、WordPressとの比較などを、3年使った体験談として以下のページでまとめた。 あたりのWordPressテーマを使うのがおすすめ。 STORKは誰でも簡単にきれいなブログが作れるし、Emannonもデザインがかっこよくて集客に強いテーマ。 他にも良いと評判のテーマはあるけれど、初心者が使うならこの2つがおすすめ。 \WordPressを基礎から学ぶのもおすすめ!/ 2. Google Adsense(アドセンス) ブログ上に広告を貼るためのツール。 このブログでも、Google Adsense広告が出ている。 これらのWeb広告はユーザーにクリックされると報酬が発生する。 これはブロガー必須のツール。 はてなブログの集客力と組み合わせると、大きな収入となる可能性が秘められているので必ず導入しよう。 楽天アフィリエイト・Amazon アソシエイト ブログで稼ぐなら楽天アフィリエイトは必須。 あなたのブログ上で楽天市場の商品を紹介して、ユーザーがその商品を購入すれば報酬が発生する。 表示された商品をクリックすると楽天市場の商品ページに移動する。 報酬料率は2〜8%なので、1,000円の商品なら最大80円が報酬として得られる。 参考 ちなみに僕は、楽天アフィリエイトだけで月20万円超の収入がある。 楽天アフィリエイトは「もしもアフィリエイト(詳細は後述)」経由で利用するのがおすすめ。 面倒な審査がなく今すぐ利用開始できる。 公式サイト 同様に、「Amazonアソシエイト」に登録すればAmazonの商品も扱える。 この2つは初心者でも収益があげやすいので、ブログの収益化をするなら必ず真っ先に取り入れよう。 収益の柱をこの楽天アフィリエイト、Amazonアソシエイトに据えているブロガーも多い。 公式サイト 4. net(エーハチ) ブログでアフィリエイトをするなら、A8. netは真っ先に登録しておこう。 AmazonアソシエイトはAmazonで取り扱う商品だけが対象だが、A8. netを通してアフィリエイトをすれば、Amazonだけに限らず、色んな企業の商品・サービスを紹介できる。 数多くあるASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の中で、A8. netは最大手。 案件も豊富なので、こちらに登録していない人はいないだろう。 3年間色々他のASPも試したけれど、「結局、A8. netが最高」といえる。 特別単価の条件が良い、担当者のレスポンス早い、安心感抜群。 現時点でブログがなくても大丈夫。 netが運営する「ファンブログ」に同時に登録すれば、今すぐにでも始められる。 会員にはアフィリエイトのノウハウも提供されているので活用しよう。 公式サイト 5. Value Commerce(バリューコマース) バリューコマースもA8. netと並んで業界の最大手の1つ。 netにない案件も豊富に取り揃えている。 とりあえず、A8. netとバリューコマース両方登録しておけば、あらゆる業界の商品・サービスを紹介することができるだろう。 「おまかせ広告」などの今すぐ設置できる広告もあり、人気の高いASPである。 おまかせ広告はアドセンスのように厳しい審査もないのでブログを始めたての人でもすぐに導入できる。 バリューコマースは派手さはないけどすごく堅実なASP。 長く付き合うにはとてもいい。 個人的には、HP内の案件検索のスピードが早くストレスがないのがGOOD。 このブログでもバリューコマース限定の広告商品が大きな収益源になってくれている。 公式サイト 6. もしもアフィリエイト 『もしもアフィリエイト』は上のA8. net、バリューコマースに比べて取り扱う広告商品は少ないけれど、独特のサービスがあり魅力的。 もしもアフィリエイトでは報酬を10%増で貰える。 何もせずに毎月1割増で報酬が支払われる。 もしもアフィリエイト経由でAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイトに登録もできる。 直接提携するより審査がなくて楽なので多くの人が利用している。 公式サイト また、もしもアフィリエイトには「自動マッチング機能(上図)」があり、自分のブログ(サイト)を登録しておくと、 自動的にそのサイトのコンテンツにマッチしたアフィリエイト案件を提案してくれる。 (上の例では、+100,000円の提案をしてくれている。 )これはかなり便利な機能なので、ぜひ登録して利用しよう。 初心者はとくに重宝するだろう。 もしもアフィリエイトについては、こちらの記事で更に詳しく紹介している。 関連 その他の優良なASP 上記以外にも、有名で信頼性の高いASPがあるので登録しておこう。 アフィリエイトは、同じ広告案件でも報酬が違ったり、A社にないけどB社にはある案件などもある。 ASPはあらかじめ複数登録しておいて、比較するのが普通。 netやバリューコマースにない広告案件をアクセストレードで探してみたらあった!なんてこともある。 ここも多くの人が使う人気の高いASP。 要チェック。 「アフィリエイト学校」などの初心者コンテンツもあり、誰でも基礎から応用まで学べる。 とりあえず押さえておいて損はないASPのひとつ。 おすすめ 7. ブログ収益化のためのおすすめ本 ブログ運営に必要な書籍をこちらでまとめた。 ブログ収益化のためには「いいコンテンツ(情報、記事)」を提供する必要がある。 本書には、良質なコンテンツの作り方が書かれている。 アイデア・構想の整理 ここから先は、必須ではないがブログで収益をあげるのに、あると便利なおすすめツールをまとめて紹介していく。 WorkFlowy シンプルなアウトラインエディタ『WorkFlowy』は、ToDoリストや、買い物リスト、ネタ帳作成などに使用している人が多い。 このツールは、ブログ記事の構成を考える上でも応用できる。 頭の中にあるアイデアや構成要素をリストアップして、WorkFlowy上で並び替えながらアウトラインを整えておくと、記事を書きながら迷子になるという悲劇を防げる。 構成を練ってから文章を書くというクセをつけよう。 ライティングが格段にうまくなる。 cacoo 『cacoo』は、様々な図形やチャートを作るツール。 本職のWebデザイナーなども、フレームワークやマインドマップ作成に使用している。 直感的に操作できて使いやすく、ブログのアイデアを可視化したいときに便利である。 図表の作成にも役立つので、 グラフィックツールを持っていない人はこれで代用できる。 キーワードプランニング 11. Googleキーワードプランナー ある程度ブログに慣れてくると、特定のキーワードを狙って記事を書きたくなる。 Google Adwardsの『キーワードプランナー』を使えば、自分が狙う検索キーワードを探したり、各キーワードの検索ボリュームを調べたりすることができる。 また逆に、ブログのネタに困ったときに、キーワードプランナーを眺めながら、未開発のキーワードを探して記事ネタを考えることもできる。 キーワードの洗い出しには以下のWebツールも便利。 おすすめ 検索順位チェック 12. GRC 有名すぎる検索順位チェックツール。 検索を意識してブログを書いている人はすでに導入しているだろう。 無料版は3URL、20キーワードまでの制限ありだが、十分利用価値あり。 毎日データをとって順位の変動をチェックしよう。 ある程度ブログが育ってきたら20キーワードでは全然足りなくなるので、有料版に乗り換えよう。 SERPOSCOPE 『SERPOSCOPE』は無制限に使える検索順位チェッカー。 ブログをしばらく育てていくと、GRC無料版の20件では物足りなくなる。 また、GRCを使えないMac派にも重宝されるツールである。 表示チェック 14. Blisk Web開発者向けWebブラウザ『Blisk』。 その利点は、PC表示とモバイル表示が一画面でチェックできること(下図)。 僕も含め、Web制作者で開発用ブラウザとして乗り換えた人も多いはず。 とにかく便利&効率的で、手放せない状態にある。 ブログ運営者も、ブログをカスタマイズした際はPCとモバイルの実機確認が必要となるが、Bliskを使用すれば一目で確認できるので、時間の節約になる。 競合・他サイトチェック 15. SimilarWeb 他人のブログのPVやアクセス状況を覗けてしまうという有名なWebサービス。 数字の信憑性に疑問はあるものの、参考程度に利用する価値はある。 個人的な感触では、PV以外の数値はそこそこ精度が高いと思われる。 SimilarWebのchrom拡張は是非いれておこう。 表示速度チェック 16. Mobile Website Speed Testing Tool URLをいれるだけでサイトの表示速度をチェックしてくれる、Googleが提供する開発者向けのツール。 Googleはモバイルフレンドリーに神経質になっているので、モバイル表示が遅いと、今後はSEO評価にも影響が出てくるだろう。 一度は試して、自分のブログの状況を早くしておこう。 画像圧縮 17. JPEGmini 表示が遅い個人サイトは、画像サイズが最適化されていない事が多い。 とくにブログでは、無駄に高画質な画像は必要ないので、軽量化して読み手の負担を軽減してあげよう。 『JPEGmini』はJPEG画像を軽量化してくれる。 軽量化しても見た目はほとんど変わらない。 TinyPNG 『TinyPNG』は、JPEG画像だけでなく、PNG画像も軽量化してくれる。 グラフィックツール 19. Pixlr ブログ記事を書いていると、図を使って説明したかったり、画像を加工して使いたい場面がある。 そんなときに、無料で簡単に画像編集できるオンラインツールは凄く助かるはず。 『Pixlr』は、登録も何もなしにいきなり使いはじめることができる。 操作も直感的で使いやすいのでおすすめ。 Photoshop オンラインツール Photoshopの無料オンライン版。 ブログ用の画像編集には十分な昨日は備わっている。 こちらもすぐに使い始められるので便利。 購読者数チェック 21. ブログ購読者数チェッカー ブログ運営しているとRSSの読者数がたまに気になる。 『ブログ読者数チェッカー』では、ブログのURLを入力すると、feedly、livedoor reeaderでのブログの購読者数を一挙に表示してくれる。 また、ブログ記事の一覧をはてぶ数・Facebookシェア数・Pocket数とともに表示してくれて、全てが1ページにまとまるのでとても便利。 ロゴ作成 22. ロゴマルシェ ブログのブランディングの一環としてロゴを作る場合もある。 『ロゴマルシェ』なら、ロゴを無料で手に入れることができる。 無料といえど種類もかなり多いく、カテゴリー分けされているので、自分のブログのテイストあったロゴも見つけやすい。 お問い合わせフォーム 23. Form Mailer 読者との接点として、外部にお問い合わせフォームを設置しておくのもよい。 メールアドレスの公開に抵抗がある人にとっては嬉しい。 ヒートマップ解析 24. Ptengine 『Ptengine』や下の『User Heat』を導入すれば、ヒートマップ解析によりユーザの挙動が可視化でき、自サイトのユーザビリティの問題点、改善点が明確になる。 Google Analyticsとはまた違った解析アプローチをとることができる。 Ptengineの詳しい使い方や解析結果はこちらの記事で紹介している。 関連 25. User Heat 『User Heat』も同様。 自分のブログのURLを入力すれば、ヒートマップの導入も簡単に終わる。 「見える化」されると説得力がぜんぜん違う。 効果は大きい。 HTML 26. HTMLクイックリファレンス ブログ運営者は、Webに関して知識のない人も多いが、HTMLとCSSは知っておいて損はない。 必須ではないが、知っていればかなりできることの範囲が広がる。 HTML・CSSリファレンスはブックマークしておいて、すぐに調べられるようにしておくと便利。 テキストエディタ 27. Brackets 自分で少しHTML・CSSをいじるようになれば、テキストエディタがあった方が作業しやすい。 数あるテキストエディタの中でも最近のおすすめは、Adobeが提供する完全無料のエディタ『Brackets』。 デフォルトで日本語環境から始めれられるので、初心者にも優しい。 本職のプログラマもSublime TextやAtomと並んで重宝すると思う。 mtasam.

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