また いち の 塩 製塩 所 工房 とっ たん。 『糸島半島の突端の塩田にて◆製塩所 工房とったん』by akii : 工房とったん (またいちの塩)

糸島観光のおすすめ!手作りのまたいちの塩・製塩所「工房とったん」

また いち の 塩 製塩 所 工房 とっ たん

工房近くの海では、玄界灘の内海と外海がぶつかり合い、山と海の豊富なミネラルが混ざりあう。 その地の利を生かして作られているのが製塩所で作られる「またいちの塩」だ。 玄界灘の海水を濃縮させて、大小二つの釜で三日間じっくり炊き上げ、とれた塩を杉樽で寝かせてはじめて完成する塩は、まさに自然の海水だけで作った天然の塩。 若干にがりを残しているため、一般的に量販されている精製塩より少ししっとりとしている。 また、結晶が柔らかく溶けやすいのが特長。 塩の味をダイレクトに味わうなら、塩おにぎり、塩味のスープなど、塩が決め手となる料理がおすすめ。 肉や魚のふり塩として、炒め物の仕上げに、普段の料理に使ってみるとその違いがわかるはず。 工房は見学可能なので、実際に塩作りの風景を見てみるのも楽しい。 また自家製品も販売されており、塩づくりの釜でゆでた「塩釜ゆで玉子」、とろとろのカスタードプリンに花塩とカラメルソースをかけていただく「花塩プリン」は人気!週末は行列ができるほどの人気だ。 好きなものを選んで購入したら、工房をカフェ代わりに海を臨むベンチでいただこう!観光のひと休みにもぴったりのロケーションだ。

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海沿い塩プリン

また いち の 塩 製塩 所 工房 とっ たん

糸島ならではのロケーションと美味しい塩プリンでした。 福岡に帰省した際は大体糸島に行きますが、今回初めてこちらを知り、行ってきました。 着くまでは周りもあまり何もないのですが、駐車場で急に混雑してました。 2台待ちだったけど5分くらいで空きました。 駐車場から5分くらい歩くと、工房とったんがあります。 海にひらけてるのもあり、駐車場の台数ほどの混んでる感は全くなかったです。 食べるテーブルも木で作ってあったり、屋根に登ったりとたくさん種類があって良かったです。 何より海を眺めてってのがいい。 施設内にトイレはないみたいです。 わざわざ公表してないみたいですがここの施設に、気付いた人にしか分からない隠れた遊び心があるので行ったら 是非探してみて下さい。 行った時期:2019年1月18日• 混雑具合:やや空いていた• 滞在時間:1〜2時間• 人数:2人• 投稿日:2019年1月28日.

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糸島・工房とったんの「花塩プリン」が美味し過ぎる!

また いち の 塩 製塩 所 工房 とっ たん

福岡県糸島市にある製塩所「工房とったん」。 こちらの「工房とったん」は、現時点で、食べログ点数3. 16ながら、食べログ「糸島市」ランキング第65位にランクインする。 約500軒中、第65位である。 また、食べログ「糸島市スイーツ」ランキングにおいては、第11位である。 十分立派だろう。 「塚本鮮魚店」でのランチ後に、プリンのイートインにて訪れた。 「工房とったん」は、「またいちの塩」という塩を作る製塩所。 工房の横に、ちょっとした軽食を販売する店を併設している。 そちらで取り扱う「花塩プリン」が評判と聞き、足を運んだ。 駐車場へ到着。 ほぼ満車状態の混み具合であった。 係の方の指示を受け、指定の位置へレンタカーを駐車。 数百メートル歩き、「プリン販売所」へ向かう。 ようやく到着すると、長い行列ができていた。 強い風が吹く、寒空の下、待つことになる。 回転は早い。 そのため、待ち時間はそれほど長くはない。 「花塩プリン」を購入。 1個350円(税込み)。 持ち帰りの場合、1個につき、+10円となる。 「イートイン」と言っても、立派な建物がある訳ではない。 屋外、または、ほぼ屋外に等しい屋内で、食べることとなる。 目の前には海が広がる。 冬の屋外席は、環境が厳しい。 しかし、気候の良い時期ならば、きっと気持ち良く、プリンを食べることができるだろう。 美味しかった。 上澄みが、塩ソースのようだ。 プリンは「とろとろ」状態。 濃厚さは無いが、味は良好。 これだけの人を、集客できる理由が分かった気がする。 今回、ここを訪問したことで、「12月名古屋エリア食べ歩きシリーズ」への弾みをつけることができた。 川名の名古屋コーチン料理「せら【3. 73】」を皮切りに、「サラマンジェ ドゥ カジノ【3. 70】」、「心来【3. 70】」、「昇家 三蔵【3. 66】」、「バー・バーンズ【3. 83】」、「創作串揚 つだ【3. 91】」、さらに、瀬戸市「田代【4. 08】」、福岡市「鮨 さかい【4. 49】」、福岡市「やま中【3. 66】」などを巡る。 食に精通する高名な諸先輩方が高い評価をした人気店なだけに、今月も謙虚な気持ちで、そして、低姿勢で、しっかりと学んでいきたい。 また、いつも「いいね!」をくださる方々への感謝も忘れず、取り組んで参りたい。 そんな「繁忙期」に、ここ「工房とったん」へ訪問できたことは、大変意義深いものであった。

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