ポイント ゼロ 丸の内。 ゼロハリバートン 丸の内店 zero Halliburton Marunouchi

ゼロハリバートン 丸の内店 zero Halliburton Marunouchi

ポイント ゼロ 丸の内

11月14日コワーキングスペース協会運営者勉強会に参加しました。 場所は東京駅から徒歩5分。 point 0 marunouchiさんにお邪魔させて頂きました。 イルミネーションがすばらしくクリスマスシーズンのニューヨークのような道のり。 なんだかみんなおしゃれです。 さて、コワーキングスペースポイントゼロさんは 今回は、DAIKEN(ダイキン)、Okamura(オカムラ)、Panasonic(パナソニック)、LION(ライオン)、TOTO、東京海上日動、MYCITY、Asahi(アサヒビール)、TOAなどの大手企業を中心に共同で運営されています。 入室時チェック。 顔認証システムが入っています。 入室すると AirSpotというステキなスペースがあり、暑い夏オフィスに戻った時など、涼しい風でクールダウンできるそうです。 イメージとしてはクリーンルームに入る前と同じ(って嘘です。 もっとソフトで心地よいです)。 その様子をサーモグラフィーで見ることもできます。 内部はこんな感じで広々として、緑が多く気持ちの良い空間が広がっています。 足元から暖かい空気が・・・。 新しい木の香りがします。 株式会社オカムラ マーケティング本部 DX推進室 室長/株式会社point0取締役 遅野井 宏 様に概要や目的等にてプレゼン頂いたのち、スペースを見学させて頂きました。 沢山のグリーンがありますが、これらは水耕栽培だそうです。 廊下のグリーンも見事でした。 下記のような会社が共同で運営しています。 目指しているのは Activity Based Working ABW空間 温度、風、環境センサー 人感センサー 国内初WELL認証取得を目指す。 取得すれば日本初となるそうです。 コワーキングスペースのユーザーはスタートアップがメインで、企業の方が少ないので、企業間共創ができる場所を目指しているとのことでした。 24時間いつでもビールが無料で飲め、他愛もない雑談が様々なところで始まっているというお話でした。 瞑想室。 ここにくると自然と声が小さくなるそうです。 高さを変更できる電動デスク。 このスペースは人気だそうです。 最先端のコワーキングスペース見学させて頂き本当にありがとうございました。 ウチのような小さなコワーキングスペースにも参考になる点がたくさんありました。 さん ドロップインもできるとのことですので、ちょっと気分を上げて仕事したいときなど利用してみたいと思います。 蒲田駅そばのではコワーキングスペース、ファブラボ(市民工房)の月額会員を募集しています。 ご興味ある方はぜひイベントやドロップインなどでご利用頂ければと思います。 おおたfabのイベント情報はから.

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いつも有難うございます。 今回の復元工事も素晴らしいですが、 100年前にこれだけの建物ができたということも凄いことですね。 東京駅は、いついっても工事中といった印象がありますが、 これでようやく一段落するのでしょうか。 これまでは、東京駅を見物に来られる方も少なかったと思いますが、 これからは増えそうですよ。 梨の値段、ビックリされるでしょう。 普通の梨の2倍くらいの大きさはありますが、この値段には驚きました。 ひと欠片、試食させてもらいましたが、美味しかったです。 こちらも涼しくなってきましたが、北海道はいかがでしょうか? 体調に気を付けてください。 296さん こんにちは〜 こちらは,さわやかな連休最終日です。 テレビで,見て行ってみたいなぁ・・ なんて思っていましたが,これを見て,ますますその思いが強くなりました。 当然,工事中で・・ そんな駅舎をバックに母の写真を撮りました。 そのときと同じような構図の,296さんの写真を見せていただき・・ なんかうれしくなりました。 丸ビルの5階から一望できるのは,いいですね。 (メモ・・) あのとき,母と丸ビル上層階のレストランで,ランチしたことを思い出しました。 三井記念美術館へも,一度行きました。 高級ホテルと千疋屋を横目で見ながら,エレベーターで美術館に・・・ 荘厳な感じで,ちょっと入りにくかったですが・・ あとで,地下のレストランで,一人ランチをしたことも思い出しました。 (ここは,リーズナブルでした。 ) そこから歩いて,日本橋方面へ・・ そしたら,島根館とまほろば館が,あって 当然,中へ入っていろいろ見ました。 三輪そうめんを息子へのおみやげに買った?記憶があります。 日本橋にも初めて寄って,下に降りて,一人で写真を撮りました。 日本橋もきれいになったと,聞いていますが・・ 夜の東京駅,やっぱりステキですね。 7年くらい前の冬に丸の内のライトアップイベントに行ったとき,夜の東京駅を初めて見ました。 なんか不思議な思いで見ました。 いつか,また行ける日を夢見ています。 早々に楽しませていただいて,ありがとうございます。 かずちゃんママさん こんにちは。 いつも有難うございます。 寒露の朝、こちらも爽やかですよ。 東京駅、復元工事が終わり、マスコミで取り上げられていましたので、 連休に行かれた人も多かったと思います。 そう言う私もその一人ですがね。 それは、まさに工事の真っ最中でしたね。 そうですよね。 復元に携わった方々がどれほどご苦労されたことか。 また、100年も前に、こうした建物が建てられていたことにも驚かされますね。 丸ビルと新丸ビルからも一望できますので、日の当たり具合で選ぶと良いかもしれませんよ。 どちらも、東京駅効果でお客さんが増えたことでしょうね。 食事は、別の建物(例えば、OAZO)へ行ったほうが空いているようです。 この辺り、各県のアンテナショップ(物産館)が多く、楽しませてもらえますね。 なんか不思議な思いで見ました。 最近は、環境問題や省エネを考えたイベントになってきたようですね。 是非是非、お出掛けください。 その節は、事前にご連絡ください。 今日は、二十四節気の「寒露」だそうですが、爽やかな朝となりました。 東京駅丸の内駅舎の復元、マスコミでも取り上げられていましたので、 皆さんご存知ですね。 最近、東海道新幹線は、品川駅で乗降される人が増えていますが、 これで、東京駅を利用する人も増えるかも知れませんね。 東京ステーションホテル、なかなか泊まることにはなりませんが、 レストランやバーは行ってみたいですね。 今度、日本橋のせんとくんにハグしてみませんか(笑)。 カメラマンはお任せください。 おはようございます。 4トラベル以外に、江戸の名残や鬼平犯科帳に出てくる場所などを探して都内をウロウロしているのですが、東京駅にも降り立つことが多く、その時に結構前の駅舎もたくさん写真に撮ってありました。 今となれば、良かったなと。 1万本の木の杭で支えていたそうですが、関東大震災にも耐えられたなら、そのままでも良かったのかなとも思います。 でも、最先端の免震装置のほうが確実なのでしょうかね。 ところで、morino296さんは、海外へは行かれないのですか? 地図を見ると国内ばかりで、私とかなりそっくりなので(笑) しかも、登録時期もかなり近く。 でも、旅行記の数が200冊も違う! これからも、立ち寄らせていただきますね。 それは良かったですね。 凄いものですね。 あれだけの松の木が手に入ったことにも驚きですが。 とは言うものの、まだ国内でも行ってみたいところが沢山あることと、 長時間飛行機に乗ることを考えると、なかなか実現しないかもしれません。 どうぞ、宜しくお願いします。 いつも有難うございます。 これまで、東京駅をわざわざ見に行くことは少なかった気がしますが、 丸の内駅舎の完成で、東京駅見物を目的に出かける人も増えるのではないでしょうか。 私としては、三井記念美術館へ行くのがメインだったのですが、 旅行記にすると東京駅がメインになってしまいました(笑)。 あのフルーツショップ、上等な品物が多くてなかなか買うことにはなりませんが、 併設の飲食コーナーは比較的お手頃なんですよ。 東京駅のライトアップも、大勢の人が楽しんでいました。 今日は、連休最終日、ゆっくりしているつもりですが、 お天気も良いので、どうしようかな・・・。 morino296.

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異業種プロジェクトに関するイベントには、ダイキン工業の担当者らが登壇した(写真:ダイキン工業) 空調大手のダイキン工業が中心となって始めた異業種プロジェクト「CRESNECT」(クレスネクト)が拡大している。 1月下旬にセイコーエプソンなど5社が新たに参画して主要メンバーが合計15社に増えた。 デジタル技術の急速な進展を受けて、1社単独では新たな需要掘り起こしには限界がある。 クレスネクトは、各社が最新技術やデータを共有することで、第1弾のプロジェクトである「未来のオフィス空間」を創出したい考えだ。 会員企業の製品・サービスで協業 参加企業は、オフィス家具大手のオカムラやパナソニック、ライオン、TOTOなどのほか、空間ディスプレイの企画設計を手がける丹青社や清水建設、「クロレッツ」や「オレオ」など菓子大手のモンデリーズ・ジャパンなどが新たに加わる。 異業種プロジェクトを運営するのは、参加各社が出資し、ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンターの石原隆広氏が代表を務める「point 0」だ。 2019年7月に東京・丸の内に「point 0 marunouchi」(ポイントゼロマルノウチ)というコワーキングスペースを開設し、そこを実証実験の場にしている。 ポイントゼロマルノウチには、個室のほかにオープンスペースがあり、蔦屋書店がプロデュースした図書コーナーも設置している。 最大の特徴は会員各社の製品やサービスが随所で見られることだ。 例えば、オカムラが電動上下昇降テーブルでストレス軽減や生産性向上の実証実験を行っているほか、放送設備大手のTOA、照明のパナソニック、空調のダイキン、香りデバイスのライオンが4社で協業して「光」「風」「香り」「音」で演出するオフィスづくりを模索している。 また、ダイキンとパナソニックがプロデュースした仮眠室、TOTOが考えるオフィスのシャワー室も用意。 TOAとパナソニックは、フリーアドレスで働く人に来客があったことを屋内位置情報システムと放送設備を連携させて知らせる仕組みを研究している。

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