ベスト アーティスト 2019 嵐。 ベストアーティスト2019の出演者・順番(タイムテーブル)情報!曲順(セトリ)もまとめてみた

ベストアーティスト2019の出演者・順番(タイムテーブル)情報!曲順(セトリ)もまとめてみた

ベスト アーティスト 2019 嵐

放送開始からまでの番組名は『 1億3000万人が選ぶ! ベストアーティスト』。 『 日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』(にっテレけいおんがくのさいてん ベストアーティスト)はよりで毎年11月下旬に放送されている大型である。 番組名の末尾には放送年の西暦が入る。 までは『 1億3000万人が選ぶ! ベストアーティスト』(いちおくさんぜんまんにんがえらぶ! ベストアーティスト)という番組名で放送されていた。 概要 [ ] 元々は『』というだったが、音楽の多様化によりポップス歌手の出演辞退が相次いだ。 さらに(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)の低下により、コンクールとして成立しないためでこの形式は廃止された。 翌年以降、コンクール番組を『』(現在の『』 )に一本化して、『日本テレビ音楽の祭典』という非公開形式の音楽番組に変更した。 2001年、出演者やスタッフを入れ替えて、コンサート形式の本番組にリニューアルされた。 放送時間については初期は2時間半 だったが、後に3時間から4時間に変更した。 2001年の初回放送の正式タイトルは『 1億3000万人が選ぶ! ベストアーティスト30』であったが、当時などの関連のユニットなども数に含まれていたため、実際に登場したアーティストは30組より少なかった。 翌々年からは人数がタイトルに含まれなくなった。 当初は からの生放送だったがに同ホールが閉鎖したため、同年からまでは、は で開催された。 は との二元中継(MCはGスタジオから進行)で放送された。 その後、からは再び幕張メッセが使用され、はからの生放送となった。 なお、3 - 4時間に渡りスタジオ外からを実施するため、日本テレビ本社のスタジオサブに放送本部を設けている。 観覧枠は出演アーティストのにそれぞれ割り当てられており、そこから抽選で選ばれる。 2007年までは10月頃から『』や『』など日本テレビの音楽番組でも観覧募集が行われていた。 なおメイン会場の運営はが行っており、ほかの日テレ系音楽番組主催イベントの運営も同様に行う。 アーティストは基本的に生放送会場に登場するが、過去には別の場所から生中継で出演したアーティストがいるほか 、スケジュールの都合でVTR出演となったアーティストもいる。 番組の特徴としてそれぞれのアーティストがどの性別・年齢層に支持されているかを番組が独自に調査していること、アーティストへの応援メッセージを番組公式サイトで受け付けていることが挙げられる。 アーティストが登場するごとにナビゲーターのが性別・世代別の支持率をグラフで発表し、視聴者より受け付けた応援メッセージを司会者が紹介していたが、2011年を最後に廃止された。 2004年までは12月中旬のに放送されていた。 2005年から12月上旬に『』の中継が組まれる事に伴って2005年・2006年は11月下旬に放送されたが、の枠が撤廃された2007年から2009年はサッカー中継の無い火曜日に放送され、2010年から2014年は再び水曜日の放送に戻った。 2015年から2017年は11月下旬の火曜日に放送されていた。 2018年からは再び水曜日の放送となる。 なお、11月下旬に放送される場合は同じく日本テレビ系列で放送されている読売テレビ制作の年末音楽特別番組『ベストヒット歌謡祭』 と2週続けての放送となるケースがある。 ネット局は水曜日に放送が行われていた2006年までは29局の同時ネットだったが、2007年から2009年・2015年以降は火曜日のをのネットに定めている(TOS)を除くNNS28局の同時ネットとなった。 テレビ大分は2008年・2009年は時差ネットで放送したが、放送が水曜日に戻った2010年から2014年までと2018年・2019年は再び同時ネットに復活した。 派生番組として2005年9月に『 1億3000万人が選ぶ! 真夏の音楽の祭典2005』が放送され(司会は・・(・)、2012年3月7日には()から1年が経過することを受けて『 日テレ系音楽の祭典 音楽のちから2012』(司会は・・)が生放送された。 放送翌日には、日本テレビのや、の・で本番組の名場面や舞台裏模様を放映することが恒例となっている。 各回の放送概要 [ ] 放送回 放送日時 曜日 総合司会 司会・進行 ナビゲーター 大トリ 会場 視聴率 1 19:00 - 21:24 16. 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 赤数字は最高視聴率、 青数字は最低視聴率。 赤坂はデータ発表を担当。 2009年は東京ビッグサイト進行。 羽鳥は2009年・2010年は日本テレビ、2011年以降はとして出演。 西尾は出演当時は日本テレビアナウンサー。 鈴江、徳島、桝、岩本、尾崎、水卜、滝は日本テレビアナウンサー。 鈴江は2011年・2012年いずれも『』出演のため途中退場した(前者は21:45頃まで、後者は21:00頃まで)。 2008年は幕張メッセに到着したアーティスト紹介役として日本テレビアナウンサーの鈴江(以下当時)、、で結成された「」が出演した。 2009年は二元中継で放送。 2010年から2014年にはが、2018年、2019年は櫻井が『』の白組司会を担当しており、この7年における櫻井は本番組と合わせて年末音楽特別番組の司会を2本務めた。 2011年は幕張メッセに到着したアーティスト紹介役として徳島、事前収録となった日本テレビGスタジオでの進行役として(当時日本テレビアナウンサー)が出演した。 各年の放送内容・出来事 [ ] 2001年(第1回)• 前年までの『 』に替わり、『 1億3000万人が選ぶ! ベストアーティスト30』として放送開始。 2003年(第3回)• 『 1億3000万人が選ぶ! ベストアーティスト』に改題。 2004年(第4回)• 人気お笑いタレントのスペシャルユニットとして・・がネタを披露した。 しかし、はなわが客席から登場した際に大勢の観客に押し倒されてステージに上がれず、結局ほとんど歌えなくなるハプニングがあった。 東京ベイNKホールからの放送はこの回が最後となった。 2005年(第5回)• この回から2007年(第7回)まで横浜アリーナが会場となる。 2006年(第6回)• この回は『』()に出演していた飯島の代役として知花が司会を務めた。 、、、の前座で、、がネタを披露した。 また、やっくんはネタの後に持ち歌「」を披露した。 2007年(第7回)• 開始以来初めて番組タイトルロゴと名前テロップを変更した。 5月に亡くなったのの追悼企画として「」のPVが流された。 ハーフタイムではとがネタを披露した。 が「」を歌唱した際にのの声が入らない音声トラブルが発生し、徳光らが番組内でお詫びをした。 2008年(第8回)• この回から幕張メッセが会場となる(2009年(第9回)・2019年(第19回)を除く)。 ハーフタイムでは、、、がネタを披露した。 加えてエドは司会陣とともに進行を担当したほか、持ち歌「」を披露した。 2009年(第9回)• 番組のスタイルがほぼ刷新された。 初回より担当していた赤坂以外の司会者が一新され、櫻井といずれも当時日本テレビアナウンサーの羽鳥、西尾が加わった。 出演アーティストが司会を務めるのは番組開始以来初めてとなる。 また、番組タイトルも『 日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』に改題された。 二元中継のため櫻井・羽鳥・西尾は日本テレビGスタジオ、赤坂は東京ビッグサイトで進行を務めた。 櫻井は嵐としての出演のために途中で東京ビッグサイトに移動し、移動中の様子も随時生中継された。 前年までは原則として1組1曲だったが、この回以降はほぼ全てのアーティストがメドレー(主な代表曲+その年にリリースしたヒット曲)を披露する形式に変更された。 これにより本番組より後に放送される『』とは内容の面である程度差別化された。 番組開始以来がトリを務めたが、この回以降は司会の櫻井が所属するが担当している。 この回より、お笑い芸人のネタ披露は2016年(第16回)まで一切行われなくなった。 2010年(第10回)• 出演アーティストは20組。 前年は出演したアーティストのほとんどが2曲以上披露したが、この回はや、など一部アーティストが1曲のみの披露となった。 2011年(第11回)• 2006年(第6回)以来5年ぶりに11月の放送となった。 3月に発生したを受けて、「音楽で日本を元気に」をテーマに各アーティストが代表曲および2011年のヒット曲を披露した。 出演アーティストは23組。 そのうちとはスケジュールの都合 により日本テレビGスタジオで事前収録したものが放送された。 の出番の際にはスペシャルゲストとしてが登場し 、の「」を披露した。 また、のパフォーマンス前には主題歌を担当したドラマ『』に主演したからのVTRメッセージが放送された。 のステージでは、2曲目「」を披露している最中にのベルトが外れるというハプニングが発生した。 踊りながら直そうとしたが、結局最後まで直せずに終わった。 このことは翌年の番組で登場した際のトークでも触れられていた。 2012年(第12回)• 出演アーティストは32組。 前年まで行なわれたナビゲーターによる性別・年代別の支持を表すグラフの紹介やメッセージの読み上げが行われなかったほか、番組の途中では過去の同番組で披露された名曲集のVTRが挿入された。 この形式は翌年以降も継続されている。 また、中盤では5組のアーティストによるノンストップメドレーが披露された。 の出番前には応援ゲストとして前年に引き続きが登場した。 また、の出番前には会場にの大ファンのがいることについて触れられた。 2013年(第13回)• 出演アーティストは32組。 2001年(第1回)から2012年(第12回)までナビゲーターを務めていたが降板した。 嵐による「」の歌唱の際、番組連動を使った視聴者参加型企画「みんなでHappiness」を実施した。 がゲスト出演した。 2014年(第14回)• 出演アーティストは31組。 当日出演を予定していたは、メンバーのがによる入院のため出演をキャンセル。 のみの出演となった。 ()、()、()、()、とのコラボレーション共演という形で「」を披露した。 番組の最後で、視聴者による生投票企画「みんなで選ぶ嵐スペシャルメドレー」が実施された。 アップテンポな曲中心のHOTメドレー(「」「」)が選ばれ、シンキングタイムの「」に加えて合計3曲をメドレーで披露した。 (ちなみに落選したCOOLメドレーは「」「」) 2015年(第15回)• 出演アーティストは40組。 『』内の企画「浜田アイドル化計画」から生まれたキャラクター「浜田ばみゅばみゅ」()が生出演し、元ネタとなったと共演した。 ()が2016年春を以ってグループを脱退し、を退所する旨を発表した。 2016年(第16回)• 出演アーティストは39組。 当初は40組の予定だったが、が過労による体調不良のため、急遽出演を見合わせることになった。 ()がと結婚後、当番組が初めてのテレビ出演となり、V6が歌唱する前と「」を歌唱中の後半で、、が登場し、長野博の結婚を祝福した。 2017年(第17回)• 出演アーティストは35組。 お笑い芸人のネタ見せが9年ぶりに事実上復活し、 がと共に「」に合わせてコラボレーションで披露。 今年で振り付けソングが生まれて50周年になることを祝して、『みんな踊れる!振り付けソング50年メドレー』と題して豪華コラボで10曲披露。 2018年(第18回)• 出演アーティストは28組。 と(日本テレビアナウンサー)、(日本テレビアナウンサー)が進行を務めた。 2019年(第19回)• 出演アーティストは42組。 同年3月に完成・運用が始まった日本テレビ番町スタジオからの生放送に変更となった。 前年に引き続き、と(日本テレビアナウンサー)、(日本テレビアナウンサー)が進行を務めた。 番組の冒頭で、この年に開催された「」に出場した日本代表選手数人がゲストとして出演し、トップバッターの曲フリを行った。 乃木坂46の楽曲披露の際、特別ゲストとして元メンバーのが登場。 もう一人の元メンバー(日本テレビアナウンサー)もからの中継リポーターを務めた。 「」の歌唱の際に、メンバーのが火曜日メインパーソナリティを務める『』の出演者とのコラボレーションを行い、『ZIP! 』出演者から総合司会の(日本テレビアナウンサー)、(日本テレビアナウンサー)、、、、が参加し、Rat-tat-tatダンスを披露した。 スタッフ [ ] 2019年(第19回) [ ]• 技術統括 第19回 :木村博靖(第19回、第12-18回はTM)• 美術統括 第19回 :栗原純二(第19回、第18回は美術プロデューサー)• 美術プロデューサー:滋田由布子(第19回) 汐留本社 SVサブ• ベストポイントディレクター 第19回 :安達穣史、諏訪裕紀(共に第19回)• アプリディレクター 第19回 :豊永満(第19回)• ディレクター:蒲龍太郎(第19回、第17回は汐留本社・SVサブ担当AD、第18回はFM)、山下聖司(第17回-)、小松正樹(第8回、第11回は本社サブD、第12-15回は技術Co、第16-18回はVTR)• プロデューサー:渡辺春佳(第19回、第17回はアーティスト演出、第18回はディレクター) デジタル生配信中継• 宣伝:細川恵理(第19回)• 協力:フォアキャスト・コミュニケーションズ• ディレクター:田村幸大(第15回はAD、第17回はFM、第18回はディレクター)• AD:河村哲平(第19回)• プロデューサー:渡邊文哉(第18回はプロデューサー) よみうりランド中継• 撮影協力:• ディレクター:橋村和幸(第19回、第14回はAD、第15,16回はディレクター、第18回はロス中継ディレクター)、新井章司(第19回、第14-16回はディレクター)、萩原哲也(第19回)• AD:佐々木万由子(第19回、第18回はFM)• 演出:藤本弘志(第7回はCG・VTR、第8回はディレクター、第13回は中継演出、第14回は中継P、第18回は中継ディレクター兼プロデューサー)• フロアマネージャー:〈C1〉新井万季(第17,19回、第18回はストロングポイントディレクター)、加藤健太(第19回)〈C2〉星野克己(第8-16,19回、第17回は中継D)、中川ゆりや(第19回)〈C3〉氣賀澤宏隆(第6回-、第2,3回はディレクター) 全体• 制作協力:、、ゴットキッズ、、アガサス、• PRスポットプロデューサー:森川高行(第19回)• PRスポットディレクター:横山琢磨(第19回)• デスク:小原麻実(第9,12回-)• 編成 第17回以来 :岩崎秀紀(第19回、第15回はAD)• 営業 第17回以来 :鈴木信(第19回)• 番町スタジオプロデューサー:福田一寛(第19回)、廣瀬由紀子(第16回-)、末延靖章(第17回はプロデューサー)、宮本誠臣(第19回)、(第10回-、第2,3,6回はディレクター、第9回はFM)、須藤大介(第19回)• AD 第12回- :田中もも(第15回-)、巻下歩夢(第16回-)、町田有(第18回-)、廣本諒介(第19回)、阿比留ほのほ(第19回)、山口拓朗(第19回、第18回はFM)、大戸絵里加(第19回)、津波古知利(第19回)• 制作進行:斎藤寿(第6回-)• AP:橋本隆(第11回-、第9回はディレクター)、大塚明(第15回-)、山崎佑里子(第16回-、第14,15回はAD)、北村桃子(第16回-、第15回はAD)• ディレクター:藤戸星妃(第16回-、第15回はAD)、阿部聡(第8回-、第6回はFM、第7回はマルチSW)、錦織信彦(第8回-、第6,7回はFM)、比嘉智樹(第8,14-16回、第12回はFM、第13,17回は中継D)、稲元雅俊(第18回-、第13-16回はAD、第17回はFM)、庄司名衣(第14回-、第13回はAD)、松本匡 臣 貴(第16回-、第14,15回はAD)、須原翔(第17回-、第15回はAD、第16回はFM)、大井彰生(第19回、第17,18回はFM)、西本幸平(第18回-、第16,17回はAD)、上野詩織(第19回、第17,18回はFM)、廣瀬隆太郎(第19回)• プロデューサー:宮崎慶洋(第19回、第18回は幕張メッセプロデューサー)、伊藤茉莉衣(第18回-、第15回はFM、第17回はAP)、矢野尚子(第19回)、岩崎小夜子(第18回-、第17回はAP)、貝山京子(第19回)、久道恵(第19回)、山本めぐ(第19回)、吉田一浩(第7,8回はディレクター)、本橋武夫(第6回-、第3回は中継P、第10回は幕張メッセ担当)、森下典子(第15回-、第6-14回はAP)、高尾あずみ(第19回、第11-17回はAP)• 演出監修:髙橋利之(第19回、第18回は総合演出)• 総合演出:渡邉友一郎(第19回、第12回はAD、第14-17回はディレクター、第18回は音楽演出)• 総合プロデューサー:(第17回-、第2,3,6回はディレクター、第7回は演出、第8,16回はプロデューサー、第9-13回は演出・プロデューサー)• チーフプロデューサー:(第19回、第15回は演出兼統括プロデューサー)• 製作著作:日本テレビ 過去のスタッフ [ ]• スーパーバイザー:(第1回)• 監修:(第1,6,8回)• リサーチ:安藤優子(第1回)、関根清貴(第1回)• TM:吾妻光良(第1回)、原泰造(第2回)、古井戸博(第3回)、新名大作(第6-11回)• 美術プロデューサー:鈴木喜勝(第1-3回)、林健一(第7-12回)、大川明子(第13-18回)、稲本浩(第13回)• 舞台監督:古谷晃(グラビティ、第1-3,6,7回) デジタル生配信中継• 宣伝:石尾純(第18回)• ディレクター:熊谷航太郎(第18回)• AD:小倉寛太(第18回)• プロデューサー:杉山直樹(第18回) 全体• 編成 第17回以来 :武末大作(第17回)• 営業 第17回以来 :酒向真一(第17回)• 宣伝 第17回 :三瓶篤樹(第17回)• デスク:津下佳子(第12,15,16回)、中野真奈(第14回)、岡田真美(第15回)、西端薫(第15回)• FM:(第1-8,11-16回)、杉岡士朗(第3,6回)、鈴木豊人(第3,8回)、高橋康之(第3,6-8回)、小笠原豪(第6,7回)、花蔭篤(第15,16回、第8,11-14回はディレクター、第9回はGスタ・マルチSW)、川口信洋(第11,15,16回、第12-14回はディレクター)、久保田克重(第9,15-17回、第2,3,6,8,11-14回はディレクター)、前田大輔(第16回、第13,14回はAD)、増田雄太(第17回)、井上統暉(第17,18回)、岩崎林太郎(第17,18回)、小田葉月(第18回)、渡邊菜月(第18回)• AD 第12回- :大畑仁美(第12回)、竹内大樹(第12回)、畠山剛治(第13回)、姫野慈子(第13回)、西田志帆(第13-15回)、山下達磨(第14-17回)、目黒真理子(第14回)、大槻将之(第14回)、岡史哲(第15回)、藤井和真(第16回)、金森渉(第16,17回)、岡村美里(第16回)、村松千晶(第17回)、平松結有(第17,18回)、加治木賢真(第18回・汐留本社 SVサブ)、出野浩平(第18回)、加村元輝(第18回)• ストロングポイントディレクター 第18回 :森山琢哉(第18回)• 本社サブディレクター:岩鼻優(第13-16回)• ディレクター:徳永清孝(第7,8回、第9回はGスタ担当、第14回は中継演出、第17回は中継D)、今井大輔(第7回は本社サブD)、鈴木淳一(第8回)、三富達郎(第13回)、諏訪祐 裕 紀(第16回)、森山琢哉(第17回)、宮崎浩一(第17回、第13回はFM)、井上将司(第15,17回はAD)、諸田景子(第18回、第15回はAD、第16,17回はFM)• アーティスト演出 第17回 :、那須太輔、、藤森真実、藤井良記、大楽和也、吉田陵• 演出:久木野大(第12回、第7-9,11,14回は本社サブD、第13回はチーフディレクター、第17回は中継D)、上田崇博(第15-17回、第7,11回はディレクター、第9,12,13回は本社サブD)、井上尚也(第18回)• 総合演出:尾高賢哉(第1-3回)、利根川広毅(第15-17回、第8-12回はディレクター、第13回はチーフディレクター、第14回は演出)• アシスタントプロデューサー:山中れい子(第1-3回)、伊藤真和(第11-14回)、藤野はるか(第13,14回)、大野眞奈美(第2,3,6-16回、第1回は制作進行)、森田真由美(第2,3,6-9回、第1回は制作進行)、影山幸子(第2,3,6-8,14,15回)、寺田まゆみ(第12回、第1-11回はデスクで真結美かマユミ名義)、大曲夏奈子(第15回)、前田夏奈(第15,16回)• アーティストプロデューサー 第15回 :大友有一(第15回)、(第15回)、(第15回)、吉田尚代(第15回)• 本社サブプロデューサー:金田有浩(第6回、第8回はプロデューサー)、上田識喜(第8回)、(第9回)• プロデューサー:高木章雄(第1,2回)、(第1-6回)、(第1,2,6回、第3回は日本テレビK sub P、第7回は本社サブP)、中西健(第4,6回)、(第8回、第3回は中継P、第9回はGスタ担当、第10回は汐留本社・S4サブ担当)、(第12-14回、第1-5,7,8回は演出)、岩沢錬(第15回は汐留本社・SVサブ担当)、藤崎一成(第15,16回)、(第3回は中継D、第4,5,7-11,14回は演出、第15-17回は汐留本社・SVサブ担当)、島ノ江衣未(第17回は汐留本社・SVサブ担当)、原司(第17回、第3回は日本テレビK sub D、第6回はS1サブD、第7回は本社サブD、第8,9回は演出)、今井康則(第14,18回、第13,17回は中継P、第15回はアーティストプロデューサー、第16回は汐留本社・SVサブ担当)、渡辺健太郎(第18回・汐留本社・SVサブ担当)、名田雅哉(第17回は幕張メッセプロデューサー、第18回はロス中継プロデューサー)、平井杏奈(第18回)、(第1-18回、第9回はGスタ担当、第10,11回は幕張メッセ担当)• チーフプロデューサー:(第1-3回)、(第4,6,7回、第1-3回はプロデューサー)、(第10-14回、第1-4,6,7回は演出・プロデューサー、第8,9回はチーフクリエーター)、(第15回、第6回はディレクター)、(第15-18回、第11-13回は本社サブP)、(第16-18回)• 統轄チーフプロデューサー:(第17回、第3回は中継D)• 制作協力:、、フォーミュレーション ネット局 [ ] 『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』ネット局 対象地域 放送局 系列 備考 (NTV) 制作局 (STV) 同時ネット (RAB) (TVI) (MMT) (ABS) (YBC) (FCT) (YBS) (TeNY) (TSB) (SDT) (KNB) (KTK) (FBC) 日本テレビ系列 (CTV) 日本テレビ系列 (ytv) ・ (NKT) (HTV) (KRY) (JRT) (RNC) (RNB) (RKC) (FBS) (NIB) (KKT) (TOS) 日本テレビ系列 (KYT) 日本テレビ系列 同時ネット 関連項目 [ ] 日本テレビの音楽番組 [ ] 現在放送中• 放送終了• (1975年 - 1990年)• (1990年 - 2000年) 派生番組• 日テレ系音楽の祭典 音楽のちから2012• 各局の年末音楽特番 [ ]• (制作、)• (TBS系列)• (ほか)• () 脚注 [ ]• こちらもを最後に賞取りレース形式を終了し、翌年以降はコンサート形式となった。 なお、同年には『有線放送大賞』も『』にリニューアルされている。 2004年のみ2時間。 水曜日に放送される場合、22時台は『』のため3時間から3時間半となっていたが、2019年は火曜日と同様4時間のため『水曜ドラマ』は休止(この年は『』が該当。 また、番組中に同作品とのコラボ企画を実施)。 2003年までは系列『』でも使用されていた。 2005年以降はテレビ朝日系『ミュージックステーションスーパーライブ』でも使用されている。 同年の『』でも使用された。 2010年はS4スタジオを使用。 ・・・・など。 ・・(2007年)・・(2011年)・(2011年)など。 稀に水曜日の放送もある。 テレビ大分は、2016年11月30日(水曜日)の 0:54 - 4:49(火曜深夜)に時差ネット。 ただし、2010年以降の『ミュージックステーションスーパーライブ』は本番組に近い内容となっている。 嵐はこの年のトップバッターとして日本テレビGスタジオでもパフォーマンスを行っている。 また、東京ビッグサイトでのトップバッターはが担当した。 平井は当日でコンサートを開催、いきものがかりはイベントホールで行われていた『』の収録に参加していたため生出演できなかった。 当時鈴木とはドラマ『』で共演していた。 ,ORICON STYLE,2015年11月25日• 基本は同時ネットだが、第7回(2007年)・第15回(2015年)は非ネット、第8回(2008年)・第9回(2009年)・第16回(2016年)は時差ネット。 外部リンク [ ]•

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ベストアーティスト2019の嵐の出演時間は何時?タイムテーブルと曲目やメドレーも!

ベスト アーティスト 2019 嵐

二宮和也の結婚発表について直筆コメント 「2020年末の活動休止に向け、嵐はコンサートやイベント、それに特別番組出演など、スケジュールはびっしり。 それも、グループとしての活動にひと区切り付ける前に、ファンにお礼をする意味合いもあるからです。 引用元: 二宮和也さんの結婚に対しての祝福コメントがあったのは櫻井翔さんと相葉雅紀さんの2名だけ。 大野智さんと松本潤さんはまだコメントなしの状況が続いていて、メンバー内に亀裂が生じているのではないか?と噂にもなっています。 「リーダーである大野智と松本潤からは、いまだ結婚のお祝いコメントが出ていません。 しかし、二宮和也さんが強引に結婚に繋げたのが面白くなかったと噂ですね。 それも嵐ファンは二宮和也さんと結婚した伊藤綾子さんの事をあまり良いイメージを持っていないのが根本的な理由とも言われています。 こちらが2019年11月27日放送された『ベストアーティスト2019』のパフォーマンスで、メドレーとして多数のジャニーズメンバーと嵐がマイクリレーしてステージを盛り上げていました。 さらに見てみましょう。 アイドルの美学を貫けなかった二宮さんに失望の念を抱いているようです。 もともと仲が良かった2人ですが、今回の二宮和也さんの結婚で今までの絆に傷がついたのかはまだ疑惑のままですね。 嵐が出演する度に、2人の仲の良さは折り紙付きでした。 本当にお花畑になれたらと心から思うよ。 何も見ず何も考えず言われた言葉を鵜呑みにして全て信じきって、嵐最高ーって笑いたい。 確かに松潤は必死でファンのために演出考えてきて、札幌の直前で結婚発表したニノに怒る気持ちも分からないことはない。 でも肩を組まない=不仲みたいな思い込みは嫌かな。 — ゆうな xtSRuMHwX2C2WP3 嵐不仲説出回ってるけど、20年ずっとやってきた深い仲の5人だぞ。

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ベストアーティスト2019決定!嵐の出演順と時間・曲は?タイムテーブル予想

ベスト アーティスト 2019 嵐

毎年恒例の音楽特番『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)が27日に放送され、平均視聴率14. 9%、瞬間最高視聴率は17. 2%を記録し、昨年の平均14. 6%を上回る好視聴率を記録しました。 今年の『ベストアーティスト2019』では、来年1月に同時CDデビューするジャニーズJr. のグループ『SixTONES(ストーンズ)』、『Snow Man(スノーマン)』がデビュー曲を初披露したほか、嵐がグループ初のデジタルシングル曲『Turning Up』のパフォーマンスをテレビ初披露し、ファン等の間で大きな反響を呼んでいました。 一方で、番組のトリを務めた嵐に異変が起きていたことを多くのファンが指摘しており、複数の週刊誌などが報じているメンバー間の亀裂は事実なのではないかと困惑の声が上がっています。 『ベストアーティスト』は、2009年から嵐・櫻井翔さんが徳光和夫さんの後を引き継いで総合司会を務めており、嵐は序盤から登場して『日本テレビ系ラグビー2019』のイメージソング『BRAVE』を歌い、トリで『Turning Up』のパフォーマンスなどを披露しました。 また、「ジャニーズ青春ドラマメドレー」では出演した複数のジャニーズグループでV6の『Feel your breeze』を熱唱し、嵐のメンバー5人が身を寄せて並んでカメラに目線を送るシーンがあったのですが、その際に気になる異変がありました。 嵐のメンバーは正面左から大野智さん、二宮和也さん、松本潤さん、櫻井翔さん、相葉雅紀さんの順に並び、それぞれ片手にマイクを持ちながら、正面左隣のメンバーの肩に手を回していたのですが、なぜかセンターの松本さんは隣の二宮さんの肩に手を回していませんでした。 (Twitter)• (Twitter) これによって松本潤さんと二宮和也さんに不仲説、メンバーの亀裂疑惑が急浮上する事態となっており、このシーンに対して嵐ファン等からは、• 生放送を見て確信。 松潤は二宮と距離を置いてる。 よそよそしくて変だった• 確実に溝はできてる。 さすがにあからさますぎて心配• 潤くんだけニノの肩に手を置いてない。 たまたまとか狭かったから手が上がらなかったとか良いように考えたいけど。 松潤とニノだけ肩組んでなかったし、BRAVEの時も絡みがなかった…さすがにあからさますぎて、ちょっと心配。 え、やばくない?なんで潤くんニノの肩組まなかったのかな…? やっぱり間近で確認すると辛すぎてもう無理。 あの2人の今の距離感がすんごく伝わってきて、悲しかった。 本当に嫌いならなきゃいけなくなる• 潤くん、ニノの肩抱いて無かったし、気のせいなら良いんだけど 翔くんは潤くんの肩に置いてたから余計に。。。 松潤がニノに肩組まないっててこ、ちゃんと見たけど、やっぱり肩組んでない気するし、ニノと松潤に間があると思う。 ニノの肩に手を置いてない松潤とかさ、嵐は明らかにおかしい。 うちが見たいのはこんなのじゃない。 なんで活動休止前のアニバーサリーツアー中にこんなギクシャクした嵐を見なきゃいけないの。 わちゃわちゃしてる嵐が大好きなのに• 嵐ってこんな違和感ある5人じゃなかった。 こんな笑ってない嵐はじめて見た…5人でいるのが苦痛に見える。 などと違和感を指摘する声や、異変に悲しむ声も上がっています。 松本潤さんと二宮和也さんはグループ最年少、同い年ということで「末ズ(すえず)」というコンビ名でファンから親しまれており、2人の仲の良さがうかがえるエピソードは多々あるのですが、二宮さんが11月12日に結婚を発表して以降、2人の仲に異変が見られるようになりました。 時代の二宮和也さん&松本潤さんの写真> 二宮和也さんが結婚発表後、祝福コメントを寄せたメンバーは櫻井翔さんと相葉雅紀さんの2人だけで、松本潤さんと大野智さんはなぜかコメントは出さず、これによってファン等の間では様々な憶測が飛び交う事態となり、メンバーもこの件について一切言及しておらず、その後行ったコンサートなどでも二宮さんの結婚は完全スルーされているため、松本さんや大野さんは結婚には否定的だったのではとも囁かれています。 結婚発表後初のコンサートでは、松本潤さんと二宮和也さんの絡みが以前より減っているとの声が複数上がっており、『ベストアーティスト』での姿を見て疑惑が確信に変わったというファンも少なくない様子です。 この他にも、嵐が28日に『TikTok』へ投稿した『Turning up』のダンス動画で、メンバー4人と二宮和也さんの距離が不自然に離れていることを心配する声も上がっています。 嵐はメンバー同士の距離が非常に近く、全員が仲の良いグループだったことから、こうしたちょっとした変化にもファンは敏感に反応してしまいます。 現時点では、松本潤さんと二宮和也さんの不仲説はあくまでも疑惑段階で、実際にはメンバー間の関係は崩れていない可能性はあるのですが、『ベストアーティスト2019』でのパフォーマンスで1人だけ肩に手を回さない、コンサートで絡みが減っているというのはかなり気になる部分です。 グループの動向をくまなくチェックしているジャニーズファンの洞察力は凄まじく、長年嵐を見ている複数のファンたちが異変を感じているということは、結婚発表によって多少なりともメンバー同士の関係に変化が起きている可能性があり、こんな状態のまま活動する嵐の姿を見たくないという声が上がるのも仕方がない気がします。 もし、メンバー同士の関係が悪化していないのであれば、ファンを安心させるためにも今後どこかで否定してほしいものですね。

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