アメリカン 250cc。 250cc アメリカン(クルーザー)の人気、おすすめのバイク5選!

【2020年版】おすすめ250ccアメリカンバイク6選!

アメリカン 250cc

アメリカン250ccを選びたくなる理由 車検が無いのでパーツに予算を費やせる アメリカンバイクの250ccは、排気量にしては車体が大きく、迫力あるデザインを有しています。 そして、そのアメリカンバイクをさらにワイルドに男らしくするために、カスタムを施す方も多いようです。 法律上、250cc以下のバイクは車検の必要がありません。 運送車両法という名前の法律があり、軽二輪の扱いと決められています。 車検などは特に必要がありません。 しかし、250ccを超える排気量の場合は、小型自動車という位置づけになり、定期的に車検に通す必要があるからです。 思う存分カスタムできる そういった法律の事情もあり、車検にかかる費用が浮くため、250ccのアメリカンバイクであれば思う存分カスタムすることにお金を費やせます。 400ccに比べて、車検がかからない、また、ガソリン代なども大型排気量のバイクに比べれば掛かりません。 維持費も安く済むので、その分をカスタムに費やるというメリットがあります。 独自の男らしいカスタムで、周りの目を釘付けにしてしまいましょう。 250ccといえども、アクセルを回してエンジンをフル回転させれば、高速で走る事も可能です。 また、高速道路も走行可能なので、スピード感や遠くへのツーリングも250ccのアメリカンバイクであれば可能になります。 あこがれていたバイクで、好きなところへ気軽に行くことが出来るのも、250ccバイクの魅力です。 カスタムしたマフラーに、エンジン音の鼓動、迫力のあるアメリカンで、高速道路を滑走しましょう。 燃費が良くて経済的 アメリカンバイクで走行するのはよいけれど、その燃費やコスト面が気になるところです。 250ccのもう1つのメリットは、燃費が安上がりで済むというところです。 なんと250ccバイクは、燃料1L(リッター)で35km以上を走行することが可能。 排気量がそこまで大きくない分、負担が少ないという大きなメリットがあります。 遠くへツーリングに行く時でも、街中を疾走する時でも、遠方へ長時間の運転にもかかわらず、ガソリン代を安くあげることができるのでおすすめです。 もちろん、カスタムする際に、マフラーなど、どの種類のものを選ぶかで燃費も変わっては来ますが、そこまでの違いをもたらすことはありません。 適度でカッコいいカスタムを施せば、250ccのアメリカンバイクを余すことなく活用できます。 車体が軽く引き起こしやすい 250ccのアメリカンバイクに乗っていて、転倒してしまったり、車体が倒れてしまったときを考えると、車体重量も重いので、起き上がらせることができるのか気になるところです。 しかし、250ccのアメリカンバイクは、その重量感とは裏腹に、わりと軽量で引き起こしやすいという利点があります。 その点においても、大型に比べると扱いやすいと感じるはずです。 大型排気量のバイクになると、押すのも起こすのも、一人では大変な労力が掛かります。 倒れたバイクを、スッと起こすことができれば、男らしさに拍車がかかります。 安全面なども考えると、パーフェクトなのが250ccのアメリカンバイクです。 普通自動二輪免許があれば乗れる 250ccのアメリカンバイクは、普通自動二輪免許があれば乗ることができます。 免許は16歳から取得可能です。 もちろん普通自動二輪免許があれば、400ccのバイクも乗ることができますが、車体も重く、初めてバイクを乗る方にとっては少しハードルが高めです。 しかし、アメリカンバイクなら、車検もなくコストも比較的掛からないのでおすすめです。 また、ほかのバイクに比べてシートが低めに設定されてあるので、足もしっかり地面に付きますし、乗った時のシート感が力を抜いてリラックスして乗る事が出来ます。 大型排気量のバイクより、思ったよりもすぐに手が届くアメリカンバイク。 現代では、大型に引けを取らない大きさの250ccクラスのバイクもリリースされています。 本格的なアメリカンバイクを身近に感じることができますね。 おすすめのアメリカンバイク250cc アメリカンバイクでも人気を集めているものをピックアップ。 お財布事情と相談しながら検討してみてはいかがでしょうか。 ヤマハ ドラッグスター250 ヤマハのアメリカンの代表作と言えばやはりXV250ビラーゴ アメリカンバイクブームを支えた人気のバイクです。 空冷4サイクルOHC60度Vツインエンジンしており、加速が早くてパワフルです。 その乗り心地に満足のいく一台でしょう。 大きすぎない車体なので、扱いやすい利点もあります。 外観デザインもトラディショナルでクラシックなので、乗り手をワイルドに男らしく演出します。 ノーマルな状態でも、十分アメリカンらしいスタイルを保っていますが、カスタムすればする程味の出るバイクとして人気を誇っています。 やはり、カスタムして乗るライダーが多いのが特徴。 パーツも充実しているので、欲しいパーツや加えたいカスタムをすることが可能なアメリカンバイクです。 【参照: 】.

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250ccアメリカンバイクのおすすめ人気車種!燃費&乗車レビューインプレまとめ

アメリカン 250cc

ktm. デビューからサーキットユーザーからおしゃれに敏感なライダーまで、幅広い層から支持を獲得しているバイクです。 ハイスペックな装備で組み上げられているRC250は、スポーツ性能の高さとゆとりのあるライディングポジションが特徴的です。 このポジションであれば、ツーリングでも疲労感を感じにくいでしょう。 人とは少し違ったバイクに乗りたい、かっこいいスポーツバイクが優れたコスパで乗ることができるおすすめの1台です。 suzuki. GSXシリーズのレーシーなイメージを250ccクラスの車体に踏襲したアーバンレーサー、スポーツバイクの入門編としても人気のあるバイクです。 パワフルなエンジン仕様ではありませんが、低中速域の扱いやすさに特化したフィーリングが特徴的です。 軽い車体とコンパクトなサイズ感が女性ライダーにも安心感を感じることができるでしょう。 スポーツバイクのデザインを好む方で、まずは扱いやすいバイクを探している方におすすめしたい1台です。 yamaha-motor. html 8位にランクインしたのは、ヤマハのMT-25です! 2019年モデルをリリースしたばかりのMT-25は、2018年モデルの仕様をベースにニューカラーをラインナップしました。 フルカウルモデルが主流の250ccクラスですが、ストリートシーンにマッチするアグレッシブでスタイリッシュなデザインが若いライダーから支持を得ています。 MT-25に搭載しているエンジンは、フルカウルモデルのYZF-R25と同じエンジンです。 パワフルなトルク性能とエンジンパワーをストリートシーンでも堪能でき、軽いハンドリングが優れたハンドリングを実現しています。 2019年のニューカラーは、レッドのホイールをアクセントにグレーのシックなイメージが象徴的。 個性的なデザインとカラーリングで、個性を主張したいライダーにはマッチするバイクではないでしょうか。 honda. ローアンドロングでワイルドなクルーザースタイルを踏襲しながら、軽量で初心者の方や女性の方にも安心して乗ることができる優しいバイクでもあります。 アメリカンとしては珍しい、空冷並列2気筒エンジンを搭載しています。 低速から中速域にかけての力強いトルク性能が扱いやすさを演出。 ストリートシーンでは取り回しのしやすさが大きなメリットになるでしょう。 究極のシンプル構造がこのバイクの特徴ですが、カスタムパーツで好きなデザインやエンジン仕様にチューニングできることも醍醐味の1つ。 発売から2年が経過するレブル250は、多くのカスタムパーツたちがライダーの遊び心を待ちわびていますよ。 コンパクトでシンプルなアメリカンを好むライダーにおすすめしたい1台です。 kawasaki-motors. 走りもNINJA譲りのスポーティーな仕様で、幅広いライダーを楽しませてくれるでしょう。 搭載しているエンジンやシャシ・足回りなどはNINJAと共通しているパーツが多く、それだけで性能の高さを証明していることになりますね。 Zシリーズの「sugomi」コンセプトを踏襲しているZ250は、ストリートからツーリングまでアグレッシブなエンジン性能を堪能したいライダーにおすすめできます。 ネイキッドモデルのなかでも、トップクラスのエンジン性能を発揮するZ250。 一度エンジン性能を味わっておきたい1台ですね。 honda. 衝撃的なデビューから3年。 2019年モデルも新たなカラーリングで前年モデルと同じ、トップクラスの性能を堪能することができます。 明らかにサーキットユースをターゲットにしているCBR250RR。 ライバルの追従を許さぬ高スペックかつ高性能な仕様は、大型排気量を採用しているスポーツモデルに匹敵します。 高いコストがかかっていることを象徴する電子制御パーツや機能は、ストリートで走るバイクとしては異次元の性能です。 新車価格は高く感じるかもしれません。 ここまで妥協なく作りこんで来たホンダの本気を感じる1台。 アグレッシブなスポーツ性能、仕上がりと性能の高さに妥協できないライダーは必見の1台です。 honda. このバイクはオフロードを楽しむためだけでなく、中長距離のツーリングも快適で冒険心溢れる旅を楽しめる仕様が特徴的です。 CRF250Lをベースに、ラリー仕様の特徴的なフロントデザインがこのバイクのポイント。 フロントスクリーンとアグレッシブなデザインのLEDヘッドライト。 視認性の良いデジタルメーターなど、エンデューロレースにも参戦できるようなスペックを持っています。 初心者の方や女性の方にも扱いやすいエンジンフィールは、CRF250シリーズが人気であることを象徴しています。 フラットダートや林道などで、このエンジンフィールは大きな武器になるでしょう。 ツーリングもしっかり楽しめるオフロードバイクを探している方は、このバイクを選択肢に入れることをオススメします。 ktm. KTMらしいカラーリングと高性能な装備、電子制御パーツなど豊富な機能が高いスポーツ性能を発揮しています。 ストリートシーンにもフィットするデザインは、本格派ライダーだけでなくアーバンユーザーにもフィットしますよ。 アグレッシブなのはデザインだけでなく、エンジン性能にもしっかりフィードバックされています。 高回転域までストレスなく回るエンジンは、サーキットやワインディングにも快適なスポーツ性能を発揮することができます。 250ccのネイキッドモデルのなかでは、異端な存在。 だからこそ独創的なバイクを好むライダーには最高の1台となるでしょう。 honda. フラッグシップモデルであるCB1000Rのデザインを踏襲しながら、250ccらしからぬ豪華な装備と機能が魅力の1台。 王道スタイルのネイキッドモデルの雰囲気すら感じるデザインは、ベテランライダーの好奇心も煽ることになりそうですね。 灯火類はLEDを採用した豪華仕様で、ひとつひとつのディテールの高さ・ハイセンスなデザインはホンダのこだわりを感じることができます。 さらに倒立フォークやラジアルマウントキャリパーの採用から、走行性能にも妥協がないことがわかるでしょう。 スポーツできるバイクはストリートに不向きな印象がありしたが、その概念を正面から崩しています。 変化のスピードが激しい時代だからこそ、こんな新しい価値観を提案してくれるバイクが必要なのかもしれません。 yamaha-motor. html 1位にランクインしたのは、ヤマハのYZF-R25です! 2019年に初となるフルモデルチェンジをした新型YZF-R25。 そのルックスはYZF-R1やYZF-R6を彷彿とさせるレーシーな仕様になりました。 スペック競争が激化している250ccクラスのなかで、遅れをとっていたYZF-R25がCBR250RRを猛追するような高スペックと機能が特徴的になりました。 今回の仕様変更で新たに、高性能な倒立フォークを新たに採用しています。 これにより、中高速域においてのコントロール性能とクッション性が向上しました。 さらにYZF-M1ルックの新型トップブリッジや大型フルデジタルメーターの採用で、高級感漂うレーシーな仕様に生まれ変わっています。 アグレッシブなエクステリアのデザインも世界中から高評価を獲得しています。 軽量で扱いやすく、かつパワフルなエンジン性能をワンランク上の操作性で楽しむことができる新型YZF-R25。 ヤマハらしいセンスあふれる3色のカラーリングから選択可能で、すでに純正アクセサリーも豊富にラインナップしています。 ネイキッドモデルを含めても、250ccクラスのなかで注目度の高い1台ですよ。 新車価格 YZF-R25:599,400円 YZF-R25 ABS:642,600円 新車・中古車が値引き金額から、さらに安くなる裏ワザとは? 「このバイク、予算オーバーだ…」 「値引き交渉したいけど苦手で…」 「ディーラーを回るのが面倒だ…」 「新車を最安値で手に入れたい…」 「車種を比較する時間ないな…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、新車の購入を 検討しているけど悩みが尽きない… と悩んでいる方は 非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところで まともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで 欲しいバイクに手が届かない。 そんな方に オススメの裏ワザを ご紹介します。 バイクを売却して購入資金をゲット! やはりこの方法が結果的に一番値引き率が高くなります。 管理人一押しの下取り業者は" バイク王"です。 業界No.

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新車&中古車「250㏄アメリカン」を比較!2020年に選ぶならどれ?

アメリカン 250cc

あなたの好きなアメリカンバイクは果たしてあるのか~。 ネットバイク通販サイトのGoobikeを見ても2020年の今はレブル250が人気です。 このレブル250は2017年4月よりホンダにて新開発されたアメリカンバイクです。 以前は1996年に同じ名前のレブルがありましたが、アメリカンという基本スタイルは同じですが、すべてが全くの別物バイクです。 レブル250は水冷DOHCエンジンということもあり、ドッドッドッと貫禄ありきのアメリカンではなく、キビキビ走る運転しやすいモデルとなっており、まさに次世代のアメリカンという感じです。 中型免許の中ではレブル250が今1番かっこいい評価が高く人気です。 ドラッグスター400はやっぱりかっこいいですね。 中型免許で乗れるアメリカンの中では安定してかっこいいと評判が高いです。 中型免許だとハーレーには乗れません。 ハーレーを除外して400ccクラスまでのアメリカンで何に乗るかとなった時にドラッグスター400を選ぶ方が多いようです。 ランキング3位はXL1200X。 ハーレーの好きなオシャレバイクとして人気。 パワーもあり、軽く乗りやすいので人気があるのだと思います。 250クラスのアメリカンになると極端に車両の種類が少なくなりますが、250の中ではトップクラスの人気を誇るのがドラッグスター250です。 400の車両を250サイズにコンパクトにしてあり、女性でもとても乗りやすいです。 軽くてかっこいい!さらに車検もないところが人気の秘密です! ランキング4位はドラッグスター250。 車検のいらないアメリカンでは1位。 大型から見ればタイヤが細すぎたり、鼓動や押し出されるような強いトルクはないですが、スタイリッシュでかっこよく、軽くて、維持費もかからないところがすごくいいです。 883(パパサン)もかっこいいですね!! 883のごろ読みをしてパパサンと呼ばれる車体で、ハーレーの中では1・2を争うほど小さい排気量ですが、あくまでハーレーの中で小さいだけであって走りは十分すぎるほど走ります。 小さい排気量の割にはかなりのロングストロークエンジンなので、走るときに感じる鼓動感はなかなかのものです。 エンジンのドコドコ鼓動については、フォーティーエイトをはじめとする1200ccサイズのスポーツスターよりも感じられます! またハーレーの中では値段もお手頃なので手に入れやすいというのも人気の一つかと思います。 ランキング5位はXL883N。 ハーレーの中でも価格も安く、かっこよく、パワーもあり、パパサンは非常に人気が高いです。 トルクフルでグラマラスなダイナローライダーもかっこいいです!! ハーレーの中でもビッグツインと呼ばれる車両のグループで、スポーツスター以上に大きいダイナミックなボリュームと鼓動感を好むファンの方はとっても多いです。 きました!6位はダイナです。 クラシックスタイルの車体で、重量的には重たくはなりますが、クラシックの全体を覆うようなフェンダーでとてもかっこいいです。 クラシックタイプのバイクが好きな方にはピッタリです。 ランキング7位はドラッグスター400クラシック。 やはりドラッグスターは人気ですね。 ただクラシックモデルは通常モデルよりは人気がやや低いようです。 HONDAの250アメリカンと言えばV-TWIN MAGNAですよね。 個人的には純正のショートメガホン2連マフラーがとってもかっこいいです。 また水冷4ストロークDOHC4バルブエンジンを採用しているので、250のアメリカンとは思えないほどしっかり加速してくれます。 中免まで持っている方で車検なしでいきたい方の2位がマグナ250。 カスタムしてもいいですが、個人的にはかなりノーマルで見た目も出来上がっている印象があります。 数少ない50ccアメリカン他にJAZZもありますが、マグナが50ccクラスで一番の人気です。 コンパクトアメリカンとしてかっこいいですね!! エンジンは50ccの単気筒エンジンになるので、アメリカン特有の鼓動とは程遠いですが、乗った感じはアメリカンのポジションスタイルになっているので、乗ってて楽しいです。 50の原付クラスはアメリカン自体少ないです。 JAZZもありますが、マグナ50の方が人気でした。 スティードは、ホンダ初の本格的アメリカンとして開発されたものであり、アメリカンブームの一番最初のひきつけバイクといってもいいと思います。 今では絶版ですが、まだまだこのスタイルが好きな方・このスタイルをベースに改造する方は多いです。 ノーマルもいいですが、カスタムしたスティードはめちゃくちゃかっこいいです!!.

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