まいり まし た 入間 くん アリクレッド。 【最新】魔入りました入間くん 問題児クラスの位階(ランク)謎のクラスメイト プルソン・ソイとは?|ぷっログ

【魔入りました入間くん】入間が人間だと知っているキャラクター 身バレ|ぷっログ

まいり まし た 入間 くん アリクレッド

静かだった。 喉奥に煮え滾る熱を落ち着かせるように、開けた窓から流れ込む冷たい風を吸う。 深い深い闇につつまれた部屋を照らすのは月の光のみ。 風になびくカーテンを眺めながら、ふと思い出したように首輪をなぞる。 「懐かしいなあ…」 まさか君が、僕の天敵になるなんて。 あの頃は思ってなかったわ。 そして月明かりに照らされた机に再び向かった。 準備は万全にしなければ。 ふと、月の光が一瞬遮られた。 悪魔では無い何かがそこには居た。 「こんばんはアミィ・キリヲさん?」 「これはこれは、小さいお客様やなあ」 [newpage] 「なんでここが分かったん?」 「それはまあ企業秘密ってもんよ」 「そら不思議なもんやなー」 「棒読みはやめてくれ、傷つく」 「…で。 」 「君は本当に"悪食の指輪"なんよね?」 「嘘じゃないぜ?」 「じゃあここに来た理由がおかしいやろ…」 「はあ~アンタなら分かると思って来たのに!」 「…」 「ちょ、無言は酷くない?」 「…僕は君の主人を食べようとしてるんやで?」 「…おう」 「僕は君にとっての敵。 しかも主人の平和を脅かそうとしてる1番危険な存在。 なのに敵陣にのこのこやってきて楽しくおしゃべり?」 パリッ… 「とんだ物好きやね」 「アンタにだけは言われたくないね!」 「こんなアレフでも壊せるようやな薄いバリア、本気で捕まえる気ないでしょ」 「余裕やなあ」 「だって、」 「アンタは絶対俺ちんを捕まえない」 「まあそれもそうやね」 だってその方が….

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#魔入りました!入間くん 映画

まいり まし た 入間 くん アリクレッド

Attention!! 以下の設定を前提とした小説です。 なんでもOK、多少陰鬱でもOKな方向け ・指輪に宿っているアリさんは魔王の魂 ・サリバンは魔王を復活させるために入間を魔界に連れてきたよ ・入間に魔力を注ぎ込んで魔王の器にしちゃおう計画。 入れ替えが完了しちゃうと入間は消滅しちゃうよ ・一定量以上魔力を注入されると体調が崩れる副作用がある。 ・少しでも魔王を拒絶しちゃうと拒否反応で吐血します ・時間軸としてはウォーターパーク終了~新学期開始前ぐらいからスタート (コミック派なので10巻までの知識しかありません) ・オペラさんは最初から計画を知っています。 今回は大丈夫ですが、多少の流血シーンがあるかも。 計画性は道端に落っことしてきたので今後のストーリーは考えていない。 なんでも来いや!という方、お進みください。 [newpage] 何故僕だったのか。 疑問に思わなかったわけではない。 生まれたときから降りかかるトラブルにより人並み以上の回避能力はあるけれど、それ以外は平凡と自信を持って言える自分をどうして孫にしようと思ったのか。 だから、アリさんの話を聞いてすっかり腑に落ちた。 その時感じた感情は何といったらいいだろう。 怒り?悲しみ?嘆き?あきらめ? きっとどれも心にあって、だからといって身体から噴出するほどの激情は一つも湧き起らなかった。 ただ「そうなのか」と、アリさんの言葉を疑うことなく受け入れた。 何故僕だったのか。 今ならわかる。 「だからね、入間君。 君には魔界のために、魔王の入れ物になって欲しいんだ」 いつものように夕食を取ったあと、部屋に戻ろうとする入間を呼び止めて館の主であるサリバンは、まるで明日の予定を伝えるかのように淡々と語った。 曰く、魔王の復活は魔界の平穏を守るために必須であること。 曰く、魔王を復活させるには魔力を持たない人間が必要だったこと。 曰く、魔王の魂を受け入れてしまったら、入間という人格は消えてしまうこと。 ニコニコといつもと同じ笑顔で語るサリバンの言葉を、入間は口を挟むことなく聞いていた。 「わかってくれるね?といっても、君がサインした契約書にもちゃんと…」 ガサゴソと引き出しを探り、入間が魔界に来て最初に書いた契約書を引っ張り出す。 「ほら、ここにね、『魔王復活に際し協力を惜しまない…「おじいちゃん」 契約書の下、小さな文字で書かれた部分を指さすサリバンの言葉を遮って、入間は呼びかけた。 いつもと同じ、優しい声で。 ゆっくりと顔を上げて入間を、契約して孫となった子供を見た。 「大丈夫だよ。 全部、わかってるから。 アリさんにね、あ、指輪にいるアリクレッドさん…魔王って言ったほうがいいかな、魔王さんに全部、聞いたから」 右手の指輪をそっと撫でて微笑む入間に、予定していた言葉が喉に詰まる。 「僕に魔力を少しずつ流し込んでいって、魔力の袋みたいなのを拡張するんだって。 アリさんが昔持っていた魔力と同じくらいの大きさになったら、僕と入れ替わるみたい。 …魔力を広げるとき、ちょっと痛いみたいだから、それは少し、不安だけど」 見慣れた少し困ったような表情のなかに、悲しみだとか怒りや憎しみの色がなくて戸惑った。 何も言えずにいるサリバンに構うことなく入間は言葉を紡ぐ。 「この間のウォーターパークでたくさん魔力を取り込んだから、予定よりも早く復活できそうなんだって」 サリバンも知らなかった事実に、小さく目を見開いた。 これまでサリバンが定期的に指輪に魔力を注いできたから、だいたいの残り時間 タイムリミット は把握してきたが、予定よりも早い、その事実に、心臓が嫌な音を立てた。 「…どれくらいだと、魔王様は?」 いつもの孫を愛でる祖父の声ではなく、魔界三傑としての声音で尋ねた。 「正確にはわからないけど…だいたい半年くらいみたいです」 半年。 君と過ごした時間よりも短いじゃないか。 自分のことなのに入間は取り乱す様子も、強がっている様子もない。 「おじいちゃん、僕、全然悲しくなんてないんだよ!自分でもビックリしてしちゃうくらい」 あはは、と照れたように頭を掻く。 自分のために向けられた笑顔に、叫びだしたい衝動が全身を貫いた。 サリバンは入間に罵倒される覚悟だった。 憎まれて当然だとも思っていた。 ひどい苦痛と恐怖を味合わせ、最後には命までもを奪うために人間界から連れ去ったのだ。 彼が魔王を受け入れるように指輪を仕込み、彼が逃げられないよう学校に通わせて友人を作らせた。 全部全部、サリバンの計画通りだ。 魔王の入れ物になるための条件は非常に厳しい。 まず魔力がないこと。 入れ物にわずかでも魔力があれば、魔王の魔力が注ぎ込まれたときに拒絶反応を起こし、魔王ともども四散する。 魔力がない人間なら誰でもいいわけではない。 魔王を拒絶することなく丸ごと受け入れ、そして魔王に体を明け渡す、そんな精神の持ち主でなければならない。 一つの入れ物に二つの魂は受け入れられないからだ。 だが、人間は強欲だ。 否、たとえ強欲でなくとも自分を犠牲にして魔王という大きな魂を丸ごと受け入れられる存在など稀有なものだ。 サリバンはずっと探していた。 そして見つけた。 入間という少年を。 「おじいちゃん」 事実を打ち明けても入間の態度は変わらない。 数日前には魔王からすべてを知らされていたというのに、入間の様子に変化は感じられなかった。 「おじいちゃん、泣かないで」 サリバンの頬は濡れてなどいない。 泣く資格などないのだと、彼自身が一番わかっている。 だけど、心は悲鳴を上げていた。 自ら望み、望んだとおりに事が進んでいるというのに。 表情や態度を取り繕うことは大得意はずだった。 それがどうしてか、今、自分がどんな顔をしているのかわからず、サリバンは俯いた。 「僕、感謝しているんです。 僕を孫として迎え入れてくれたこと」 入間は言い含めるように、少しでも自分の気持ちが伝わるように必死に言葉を紡ぐ。 この少年は、いつだって何にだって、真摯に向き合っている、とふと思った。 「最初は…怖かったけど、学校に通わせてもらって、授業を受けて、友達もできて…」 くすりと口元に笑みが浮かぶ。 騒がしくも楽しい学校生活。 はじめて友達ができた。 はじめて勉強が楽しいと思えた。 受動的に生きてきた入間が初めて、此処にいたいと思った。 大切だと、心から守りたいと望んだ。 「一生分の幸せを、おじいちゃんからもらえたから」 だから、自分を責めなくていいんだよ。 僕は十分幸せだよ。 偽りのない入間の言葉に、サリバンは瞑目する。 引きちぎれそうな心に蓋をして、「ありがとう」と掠れるように呟く以外、いったい何が許されただろう。 「…強い子ですね」 入間が去ったテーブルに暖かい紅茶を載せながらオペラが言った。 揺蕩う紅茶の香りで少しだけ呼吸が楽になった気がした。 静かに瞳を閉じたまま、ゆっくりと吐きだ吐息に混じる、心の内に在る思いの残滓。 もし見えたならひどく汚れた色をしていただろう。 こちらの想像以上に。 「だからこそ、悲しい、可哀そうな子だよ」 強く優しく、純粋な人間だからこそ、入間は魔王のイレモノに選ばれたのだ。 彼を見つけ選んだのはまごうことなく自分であるというのに、その事実が心を突き刺し流れ出た血で溺れそうになる。 入間と出会う前の自分が今の状況を知ったらどんな顔をするだろう。 自嘲の笑みを浮かべて、魔界の闇に沈んだ窓を望む。 真っ暗な夜闇に入間の儚げな笑みが浮かんでは消え、その笑みを見るのが辛くて瞳を閉じた。 ああ、すべて、自分の描いた計画通りだというのに、 「…こんなに君のことが大切になるだなんてね」 完璧な計画の中で、それだけがサリバンの大きな誤算だった。 [newpage] 明るく楽しい話を書きたいのに浮かんできたのは、吐血している入間君でした。 すでに吐血キャラいるけど、儚げな入間君もいいのではないでしょうか…だめかなぁ。 今後はクラスメイトとか先生たちとも絡ませたいです。 最後になりましたが、ブックマーク、コメントなどとても励みになっています。 読んでいただきありがとうございました。

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【魔入りました入間くん】入間が人間だと知っているキャラクター 身バレ|ぷっログ

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Attention!! 以下の設定を前提とした小説です。 なんでもOK、多少陰鬱でもOKな方向け ・指輪に宿っているアリさんは魔王の魂 ・サリバンは魔王を復活させるために入間を魔界に連れてきたよ ・入間に魔力を注ぎ込んで魔王の器にしちゃおう計画。 入れ替えが完了しちゃうと入間は消滅しちゃうよ ・一定量以上魔力を注入されると体調が崩れる副作用がある。 ・少しでも魔王を拒絶しちゃうと拒否反応で吐血します ・時間軸としてはウォーターパーク終了~新学期開始前ぐらいからスタート (コミック派なので10巻までの知識しかありません) ・オペラさんは最初から計画を知っています。 今回は大丈夫ですが、多少の流血シーンがあるかも。 計画性は道端に落っことしてきたので今後のストーリーは考えていない。 なんでも来いや!という方、お進みください。 [newpage] 何故僕だったのか。 疑問に思わなかったわけではない。 生まれたときから降りかかるトラブルにより人並み以上の回避能力はあるけれど、それ以外は平凡と自信を持って言える自分をどうして孫にしようと思ったのか。 だから、アリさんの話を聞いてすっかり腑に落ちた。 その時感じた感情は何といったらいいだろう。 怒り?悲しみ?嘆き?あきらめ? きっとどれも心にあって、だからといって身体から噴出するほどの激情は一つも湧き起らなかった。 ただ「そうなのか」と、アリさんの言葉を疑うことなく受け入れた。 何故僕だったのか。 今ならわかる。 「だからね、入間君。 君には魔界のために、魔王の入れ物になって欲しいんだ」 いつものように夕食を取ったあと、部屋に戻ろうとする入間を呼び止めて館の主であるサリバンは、まるで明日の予定を伝えるかのように淡々と語った。 曰く、魔王の復活は魔界の平穏を守るために必須であること。 曰く、魔王を復活させるには魔力を持たない人間が必要だったこと。 曰く、魔王の魂を受け入れてしまったら、入間という人格は消えてしまうこと。 ニコニコといつもと同じ笑顔で語るサリバンの言葉を、入間は口を挟むことなく聞いていた。 「わかってくれるね?といっても、君がサインした契約書にもちゃんと…」 ガサゴソと引き出しを探り、入間が魔界に来て最初に書いた契約書を引っ張り出す。 「ほら、ここにね、『魔王復活に際し協力を惜しまない…「おじいちゃん」 契約書の下、小さな文字で書かれた部分を指さすサリバンの言葉を遮って、入間は呼びかけた。 いつもと同じ、優しい声で。 ゆっくりと顔を上げて入間を、契約して孫となった子供を見た。 「大丈夫だよ。 全部、わかってるから。 アリさんにね、あ、指輪にいるアリクレッドさん…魔王って言ったほうがいいかな、魔王さんに全部、聞いたから」 右手の指輪をそっと撫でて微笑む入間に、予定していた言葉が喉に詰まる。 「僕に魔力を少しずつ流し込んでいって、魔力の袋みたいなのを拡張するんだって。 アリさんが昔持っていた魔力と同じくらいの大きさになったら、僕と入れ替わるみたい。 …魔力を広げるとき、ちょっと痛いみたいだから、それは少し、不安だけど」 見慣れた少し困ったような表情のなかに、悲しみだとか怒りや憎しみの色がなくて戸惑った。 何も言えずにいるサリバンに構うことなく入間は言葉を紡ぐ。 「この間のウォーターパークでたくさん魔力を取り込んだから、予定よりも早く復活できそうなんだって」 サリバンも知らなかった事実に、小さく目を見開いた。 これまでサリバンが定期的に指輪に魔力を注いできたから、だいたいの残り時間 タイムリミット は把握してきたが、予定よりも早い、その事実に、心臓が嫌な音を立てた。 「…どれくらいだと、魔王様は?」 いつもの孫を愛でる祖父の声ではなく、魔界三傑としての声音で尋ねた。 「正確にはわからないけど…だいたい半年くらいみたいです」 半年。 君と過ごした時間よりも短いじゃないか。 自分のことなのに入間は取り乱す様子も、強がっている様子もない。 「おじいちゃん、僕、全然悲しくなんてないんだよ!自分でもビックリしてしちゃうくらい」 あはは、と照れたように頭を掻く。 自分のために向けられた笑顔に、叫びだしたい衝動が全身を貫いた。 サリバンは入間に罵倒される覚悟だった。 憎まれて当然だとも思っていた。 ひどい苦痛と恐怖を味合わせ、最後には命までもを奪うために人間界から連れ去ったのだ。 彼が魔王を受け入れるように指輪を仕込み、彼が逃げられないよう学校に通わせて友人を作らせた。 全部全部、サリバンの計画通りだ。 魔王の入れ物になるための条件は非常に厳しい。 まず魔力がないこと。 入れ物にわずかでも魔力があれば、魔王の魔力が注ぎ込まれたときに拒絶反応を起こし、魔王ともども四散する。 魔力がない人間なら誰でもいいわけではない。 魔王を拒絶することなく丸ごと受け入れ、そして魔王に体を明け渡す、そんな精神の持ち主でなければならない。 一つの入れ物に二つの魂は受け入れられないからだ。 だが、人間は強欲だ。 否、たとえ強欲でなくとも自分を犠牲にして魔王という大きな魂を丸ごと受け入れられる存在など稀有なものだ。 サリバンはずっと探していた。 そして見つけた。 入間という少年を。 「おじいちゃん」 事実を打ち明けても入間の態度は変わらない。 数日前には魔王からすべてを知らされていたというのに、入間の様子に変化は感じられなかった。 「おじいちゃん、泣かないで」 サリバンの頬は濡れてなどいない。 泣く資格などないのだと、彼自身が一番わかっている。 だけど、心は悲鳴を上げていた。 自ら望み、望んだとおりに事が進んでいるというのに。 表情や態度を取り繕うことは大得意はずだった。 それがどうしてか、今、自分がどんな顔をしているのかわからず、サリバンは俯いた。 「僕、感謝しているんです。 僕を孫として迎え入れてくれたこと」 入間は言い含めるように、少しでも自分の気持ちが伝わるように必死に言葉を紡ぐ。 この少年は、いつだって何にだって、真摯に向き合っている、とふと思った。 「最初は…怖かったけど、学校に通わせてもらって、授業を受けて、友達もできて…」 くすりと口元に笑みが浮かぶ。 騒がしくも楽しい学校生活。 はじめて友達ができた。 はじめて勉強が楽しいと思えた。 受動的に生きてきた入間が初めて、此処にいたいと思った。 大切だと、心から守りたいと望んだ。 「一生分の幸せを、おじいちゃんからもらえたから」 だから、自分を責めなくていいんだよ。 僕は十分幸せだよ。 偽りのない入間の言葉に、サリバンは瞑目する。 引きちぎれそうな心に蓋をして、「ありがとう」と掠れるように呟く以外、いったい何が許されただろう。 「…強い子ですね」 入間が去ったテーブルに暖かい紅茶を載せながらオペラが言った。 揺蕩う紅茶の香りで少しだけ呼吸が楽になった気がした。 静かに瞳を閉じたまま、ゆっくりと吐きだ吐息に混じる、心の内に在る思いの残滓。 もし見えたならひどく汚れた色をしていただろう。 こちらの想像以上に。 「だからこそ、悲しい、可哀そうな子だよ」 強く優しく、純粋な人間だからこそ、入間は魔王のイレモノに選ばれたのだ。 彼を見つけ選んだのはまごうことなく自分であるというのに、その事実が心を突き刺し流れ出た血で溺れそうになる。 入間と出会う前の自分が今の状況を知ったらどんな顔をするだろう。 自嘲の笑みを浮かべて、魔界の闇に沈んだ窓を望む。 真っ暗な夜闇に入間の儚げな笑みが浮かんでは消え、その笑みを見るのが辛くて瞳を閉じた。 ああ、すべて、自分の描いた計画通りだというのに、 「…こんなに君のことが大切になるだなんてね」 完璧な計画の中で、それだけがサリバンの大きな誤算だった。 [newpage] 明るく楽しい話を書きたいのに浮かんできたのは、吐血している入間君でした。 すでに吐血キャラいるけど、儚げな入間君もいいのではないでしょうか…だめかなぁ。 今後はクラスメイトとか先生たちとも絡ませたいです。 最後になりましたが、ブックマーク、コメントなどとても励みになっています。 読んでいただきありがとうございました。

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