乙女 ゲー 世界 は モブ に 厳しい 世界 です。 乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です 無料漫画詳細

『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』ドラマCD付限定版の発売が決定 リオン役を小林裕介さん、ルクシオン役を白井悠介さん

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この三巻はweb版と違う点が多く、特に三章や終章の加筆は作者がよく練って書かれたことが伺えた。 中でもクラリス先輩とモブを卒業したディアドリー先輩が、ちょこちょこリオンに絡むのは非常に良かったと思う。 彼女達が正式にヒロインに加わるかは、今後の巻次第といったところだろう。 だが、挿絵に関しては無能編集の怠慢な仕事に怒りを覚える。 ファンタジー、ラブコメ、シリアス。 乙女ゲー世界ならではの? 主人公の性格・立ち振る舞いゆえの? 愉快さ。 とてもおもしろいです。 分厚さと展開から完結の予感がしていましたが、良かった、続くようです。 彼ら彼女らの物語をまだまだ読みたいです。 (ネタバレ?) リビア、アンジェふたりとのイチャラブが見たかったです。 最後の最後ようやくリオンもなんで。 心のみならず身も? お願いします。 クラリス、ディアドリーは出番終了? ルーデはまたストーリーに浮上するのでしょうか。 番外編から、まだ引っかかりを覚えます。 お願いします笑 ミレーヌ様いただいちゃってほしいです。 ローランドとのコメディ(バトル)は継続しそうですし。 お願いします笑笑 最後に。 最悪の不幸キャラ、マリエ。 3巻に至りようやく嫌悪が消えました。 とうとう愚かさが笑えなくなりした笑 いつの日かオロカファイブから解放されることを祈ります。

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乙女ゲー世界はモブに厳しい世界ですとは (ルクシオンノマスターラブラブカンサツレポートとは) [単語記事]

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「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」 完結しました! 2019年 10月17日 木 16:58 いつも応援ありがとうございます! 今回は完結した「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」について、作者として個人的な感想を述べさせていただきます。 書き始めた当初は、書籍にしやすい文字数やら大体七章くらいでまとめようとか色々と考えてスタートしました。 そのせいで失敗もありましたが、一つ学べましたね。 ネット小説と書籍って別物だな、って。 自分の好きなタイミングで区切ることが出来るネット小説と違い、書籍は紙媒体が中心ですのでどうしてもページに制限が付きます。 少なすぎても駄目、多すぎても駄目、と。 これなら、Web版は最初からWebで楽しめる書き方をすればよかったな、と作者的には反省しております。 他には七章にこだわったことでしょうか? 書きたい部分を幾らか削りましたね。 幕間などでフォローする形にしましたし。 ただ、リオンとフィンのエピソードは自分で考えて削りました。 そうしないと自分がきつかったです。 仲良くなったところでドーン! って、作者もきついよね。 それはそうと、この「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」で、自分も色々と経験させていただきました。 書籍化は今までに何度か経験しているのですが、インタビューを受けたのは初めてで嬉しかったです。 それに、「新作ラノベ総選挙 新文芸・ブックス部門」で「第三位」に入賞できたのも初めての経験です。 あと、コミカライズ化ですね。 「潮里 潤先生」のコミカライズ版がスタートして、現在は1~2巻が好評発売中となっております。 現在無料公開されている一話と十三話は「コミックウォーカー様」「ニコニコ静画様」でお楽しみいただけます。 来月更新予定の十四話で書籍一巻までが終わり、次からは書籍二巻目に突入となります。 自分としても楽しみにしているコミカライズですので、是非とも皆さんにも楽しんでいただけたら嬉しいです。 潮里先生のTwitterでは、ここでは掲載できないイラストやらキャラのラフなども見ることが出来るので、そちらもお勧めですね。 完結記念にヒロインズの花嫁姿をイラストにしていただきました。 非常に素晴らしいので、是非とも見て欲しいです。 あと、自分もTwitterで更新状況などを呟いております。 フォローしてもらえると、更新状況がすぐに分かって便利になります。 まぁ、他のことも呟いていますけどね。 とにかく、色んな事を経験させてもらった作品になります。 反省点としましては、正直タイトルはもっと考えればよかったと思いますね。 未だに乙女ゲーとタイトルにあるので、男性向けと認知してもらえていない、あるいは男性が手に取らないという状況があるので。 そんな状況でよく重版したな、って自分でも驚いています。 気が向いたら、男性向けだよ! って、周りにアピールしてください。 お願いします。 細かい話に触れると、やはりキャラクターでしょうか? リオンとルクシオンは、コンビニしてよかったと今でも思います。 リオンだけでは嫌な奴と読者に思われるので、口の悪いルクシオンがいてバランスが取れたかな、と。 初期の段階で、リオンは捻くれた主人公でしたので、やはりこれはツッコミ役がいるなという考えはありました。 でも、ツッコミ役がヒロイン扱いを受けるとは思わなかったよ。 いや、書いていて「あれ?」って思ったけど。 他にはオリヴィアとアンジェリカですね。 この二人、Webでは影が少し薄いと言われていますが、書籍版では活躍を増やしました。 そのおかげなのか、コミカライズ版ではオリヴィアも人気が高くなっていますね。 小説より、漫画で映えるヒロインだったのかもしれません。 アンジェリカは最初から人気が高いヒロインでしたけど。 現在だと、リオンに迫る勢いの人気らしいですよ。 三章を書いている時にはそう思っていました。 でもね、ここまで人気が出るとは作者の自分も思っていませんでしたよ。 男を六人も囲い、主人公の邪魔をするキャラだったのにね。 小説家になろうでは絶対に人気が出ないポジションで、こいつの人気は何なんだ!? って、思っていました。 マリエと一緒に成長した五馬鹿も、最終的には許された感じでしょうか? 感想欄を見ていると、全体ではそんな感じですね。 クラリスです。 リオンの先輩で、小説家になろうでは人気が出ないだろうエピソード付き。 それなのに、感想欄では結構な頻度で名前が出て来ました。 まぁ、仕方ないけど。 Twitterでもお知らせはするので、お気に入り登録やフォローをしていただければすぐに気付くことが出来ます。 さて、反省点についても多すぎて書き切れないので、今後は書籍版で反省点を活かしていこうと考えています。 共和国編は二章じゃ絶対に足りなかったので、書籍版は追加しますし。 ただ、書籍版は四章から別ルートですね。 新キャラ「ルイーゼ」を加え、エリクを「ロイク」と改めて大幅に改稿してあります。 今後は書籍版も楽しんでもらえればと思います。 4巻キャクターラフ ノエルラフ 4巻表紙 書籍版1~4巻は好評発売中です! 買ってね! 今後も書籍、そしてコミカライズと続いていく「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」の応援をよろしくお願いいたします!.

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『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』ドラマCD付限定版の発売が決定 リオン役を小林裕介さん、ルクシオン役を白井悠介さん

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イケメン死すべし! モブから始まる、乙女ゲー風異世界ファンタジー! この世界では、男なぞは女性を養うだけの家畜のようなものであった。 例外なのは、ゲームで攻略対象であった王太子率いるイケメン軍団ぐらいである。 そんな理不尽な境遇において、リオンはある一つの武器を持っていた。 そう前世で生意気な妹に無理矢理攻略させられていたこのゲームの知識である。 本当は田舎に引きこもりのんびりとしたいリオンだったが その知識を使い、やりたい放題の女どもとイケメンに、はからずも反旗を翻すのだった。 ド外道主人公による、爽快? 下克上ファンタジー開演! ぶっちゃけますと、web版との違いは文章や話の順番が一部違っている程度で 本筋の話は全く変わっていません。 新キャラ追加なども無し また普通ならばweb版との違いを出すために、書下ろしの一つくらいは入れるものですが QRコードを読み込んでアンケートを答えなければ見れないという無駄な手間が必要。 それも本の帯の裏にQRコードがあるものだから、事前に知らないと気が付かない。 非常に分かり難いです。 実際のところ挿絵が付いて読みやすくなっただけ、これで一冊1080円です。 web版をすでに三回以上も読み直してる身としては、正直言って不満です。 またその肝心の挿絵も、ヒロインのアンジェやリヴィアより、敵側のマリエの方が可愛らしく描かれています。 何より重要なシーンで挿絵が入っておらず、リヴィア、アンジェが落ち込んでいるシーンという、割とどうでもいい部分で挿絵が使われているのが残念でなりません。 純粋に挿絵を担当しているイラストレーターが未熟なのも減点です。 これならコミカライズの潮里潤先生の方がよっぽど上手いです。 女尊男卑と聞いて女が戦場にでたり家を継いで男は所有物扱いな世界かと思ったら 戦うのも家を継ぐのも男で女は子供を産むだけでそれすら義務では無く男を跪ずかせるための交渉材料でその後は贅沢三昧という醜悪な世界。 そんな世界で父親の本妻に売り飛ばされかけた主人公は前世のゲーム知識を元にチートな船を手に入れるのだが本妻とそのオトモダチへの復讐はしない。 主人公は良くも悪くも大人で気にいらない相手でも大義名分が無ければ我慢してしまう、ぶっちゃけアレな女子にひどい目にあわされることも多々ありますその分大義名分を手に入れて全力攻撃に出た時の爽快感は大きいですが。 原作乙女ゲーの主人公と悪役令嬢は二人とも可愛く魅力的、主人公の立場を奪った謎の少女も悪役としてはなかなかの物。 女尊男卑の乙女ゲー世界のモブとして転生した主人公。 妹に何度も攻略させられた乙女ゲーだったので 知識をフルに活かし、金策のためにババアに身売りさせられそうな我が身を救うため、一攫千金を成し 遂げる。 やがて貴族の通う学園に入学し、清楚で優しくておっぱいの大きい可愛い嫁を夢見るが、現実は厳しく、 惨めで暗い毎日を送る羽目になるのであった。 序盤の一攫千金まではさして面白いと思いませんでしたが、学園入学後からぐんぐん面白くなり、一気に 読み進められました。 大半の貴族の女の子が愛人として奴隷を侍らせ、夜遊びをし、金のある男性を捕まえたあとは子作りは好 きな男とし、結婚相手はたんなる扶養者という想定斜め上の酷さ。 主人公はボコボコにされながらも耐え 忍んでいたのですが…。 我慢の末に、終盤でチートを爆発させ無双をするシーンは一歩間違えると大味で雑な凡作になるところで すが、キレた主人公の歯に衣を着せぬ物言いと容赦のなさ、vsイケメンという設定も相まって実に気分ス ッキリ爽快であった。 また、身分の差が上だったり下だったりで手を出せないダブルヒロインも、性根の 歪んだ女子が溢れる中で対照的に可愛らしく魅力的に映る。 今後の巻にも大いに期待できる良作でした。

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