夫の誘いを断り続ける。 サシ飲みの6つの断り方とは?

サシ飲みの6つの断り方とは?

夫の誘いを断り続ける

夜の誘いを断っていたら離婚届を持ってきた旦那。 結婚2年目、一歳になる子供がいる新米夫婦です。 子供が生まれて以来、子育てや家事に必死で旦那からの夜のお誘いを断ることが増えていま した。 正直疲れや体調もあるのですが、少し前に自分の母親が事故で亡くなってしまった事で精神的に不安定になっているのが一番の理由です。 しかしここ数ヶ月、断るごとに機嫌を悪くする旦那は、怒って口を聞かなくなったり、こっそり物を捨てたり、挙げ句私にあげた婚約指輪までどこかにやってしまいました。 物や指輪がなくなったことを追及するとまた機嫌を損ねたり、しらばっくれそうなので言及していません。 そしてとうとう離婚届をダウンロードしてプリントした後を発見しました。 私としては、たったそんなことだけで離婚届まで用意している旦那にかなり引いています。 喧嘩も増えました。 一時期はあなたのようにもかんがえていました。 うまい断り方なんてないです。 そうじゃなくて、ちゃんと話し合う事が大切だと思いますよ? 女の身体の事情もありますが、旦那さんだって男の身体の事情があります。 やりたいだけでしょ、ではないんです。 女性と男性にとってSEXの意味合いって、ちょっと違うんだと、私も最近知りました。 女性は言葉や態度、抱きしめてくれるだけで満足できたりしますが、男性の愛情表現が夜の営みだったり。 簡単に言うと、好きだよって言われたのに、やめてよって言ってるようなもの。 これって、一人じゃ出来ない事だし、愛があるから出来る事です。 それに断られる時の相手の気持ちも考えてあげてください。 それではこっちの体力も…ってなりますし、家事育児など精神的に気持ちがついていきませんよね。 お母様の事もあり、それどころではなかったですね。。 私は話し合いました、旦那にとっての夜の営みがどう大切なのか知ったし、私も今の精神状況や身体の変化を話し、旦那もわかってくれてからはお互いのしたい頻度の間ぐらいになり、雰囲気にも気遣ってくれます。 やはりお母さんから奥さんにスイッチ切り替えるのは難しい!!授乳のあといきなりは無理…気持ちがお母さんだからしたい気持ちがおきない。 勝手かもしれないけど、少し優しくしてくれたり、何気なくくっついてたりして奥さん気分になればしたくなる。 と言うよな話をしました。 話しにくくても、ちゃんと話したらガラッと変わりました。 私も自分の気持ちの整理ができたし、何よりも相手を知ることは大事だと思いました。 お互い、お互いの気持ちを意外と理解してないもんです。 あなたしかお母さんの気持ち、妻の気持ちはわかりませんよ? いやだから断り方を教えてくれっていうだけじゃなくて、まず、旦那さんの気持ちを受け止めてあげて、それから夫婦としてどうするか、2人に合った方法を探してみてください。 女性の生理や身体のことを、あなたが理解してもらいたいと思うのと同じ様に、ご主人に男性の生理や身体のことがあるのではないでしょうか。 ご自身を理解してもらいたいと思うなら、まずご主人を理解してあげなきゃ。 セックスをしないから、離婚というわけでないと思いますよ。 理解してもらえない、受け入れてもらえない、あなたばかりが大変という顔をされる、俺はなんなんだと思っても、不思議じゃないです。 セックスした次の日なんて、張り切って仕事に行きますよ。 何時間もハードプレイなんですか? 実質たかだか何十分ですよ。 それで機嫌よく仕事してくれるんです。 あなたがご主人に引く前に、ご主人があなたに引いた。 だから離婚を考えるんです。 男はあなたが考えているほど、完全無欠ではないと思います。 浮気されても、今のあなたにはご主人を責めることは出来ませんよ。 お身体も気持ち的にも、本当に大変だろうと思います。 でも、一度にいろんなことをこなせるのが女なんです。 子ども、夫、親、それぞれ違う顔で接することができるんですから。 どうしても断りたい時は、もう寝たふりですよ(笑)ただ、そんなずるいこと毎回する妻は、用無しですよ。 頑張って下さい! 夫婦間のセックス拒否は離婚の正当な理由になります。 離婚するか夫に浮気を進めるか 貴方が妥協するしか無いですね。 男の精子っておしっこみたいに貯まってくるんですよ。 ある程度貯まったら放出しないとイライラするんですね。 雄の本能だから愛情とか関係ない部分なんです。 私なんぞ10年以上一緒にいる女房に触りたくも無いですけどね。 でも普通はお互いに求め合う物です。 女の性欲もかなり強いですから。 一歳の子供の世話や母親のこともあって貴方は そんな気でない事は理解できます。 しかし義理マンでもセックスすることは 女房の仕事の一部なのです。 なぁにマグロで寝っ転がっていればすぐに旦那は 求めなくなりますよ。永久に・・・ セックス自体が嫌だったら尺八してあげるとか・・・ とにかく出してあげないとなりませんよ。 少しでも愛情があるなら相手の気持ちも考えることが必要です。 まぁこれは旦那にも言えることでしょうけど 旦那は過去に女遊び少なかったんでしょう。 うまい断り方を考えているようじゃこの先きっと上手くいきませんよ。 そんなに嫌だったらお金渡して風俗にでもいかせてあげれば? 離婚か浮気か妥協かの3択しかありません。.

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夫からの夜の誘いを断りたい

夫の誘いを断り続ける

時代とともに変わるセックスレスの原因 世界でもSEX回数が最低レベルといわれているわが国。 ニュースや新聞で「日本の夫婦のセックスレスは4割超え」の文言を目にしたことがある人も多いと思います。 セックスレスの理由はさまざまですが、仕事で相談を受けていますと、1つの理由だけでセックスレスに陥るというケースは、少ないことがわかります。 時代を取り巻く社会状況や、そのときの流行など……人々のライフスタイルによってセックスレスの理由もどんどん変わっていくのです。 例えば、共働き夫婦が増えたことで、夫だけでなく妻も時間に縛られるようになったのもセックスレス増加の理由の1つ。 また、携帯メールでの内緒話や、ネットの匿名掲示板など、セックスレスについて語る場が増えたことで、多くの人がセックスレスを自覚・意識するようになった、という背景もあります。 今回の記事では、セックスレスが広まった背景を説明したうえで、あなたの夫が「してくれない」理由を明らかにします。 セックスしよ!ドラマ『東京ラブストーリー』の衝撃 一昔前、セックスは男性主体で女性は受け身というイメージでした。 故に、1991年に放送され、社会現象にまでなったドラマ『東京ラブストーリー』で、女性から男性へのセリフ「セックスしよ」は伝説となりました。 天真らんまんな女性主人公が投げかけた「セックスしよ」の言葉はあの時代の女性たちにグサリと刺さり、「セックスしたいことを私たちから言ってもいいものなんだ」という気づきを与えました。 しかし、それでも直接相手に言うことはできず悶々とする女性のほうが多かったかと感じます。 時を経て、インターネットの普及で「私はしたいのに彼氏がしてくれない」とストレートな悩みを女性が発言できる世の中になり、セックスレス問題が浮き彫りになってきたように感じます。 いまだ根強い「女性の性欲」に対する無理解 セックスレスについての権威ともいえる、精神科医の阿部輝夫先生が『セックスレスの精神医学』という書籍を出したのが2004年のこと。 大規模ママさんサークルを運営するなかで主婦たちの生の声を聞いていた私が「夫婦仲のよさはセックスの充実度でわからないものか」と模索して、セックスレスに関するメールマガジンを開始したのもそのころ。 つまり10年以上前から、セックスレスの世の中に悩みは飛び交っていたわけです。 にもかかわらず、女性の性欲に対する社会の無理解はいまだ根強いといわざるを得ません。 例えば、泌尿器科のEDに関する学会で「抱かれたいと思う妻がたくさんいる」と調査結果をプレゼンした際のこと。 発表に対して、年配の先生がたから「子どもを産んだ女性にも性欲があるのか?」と質問が相次いだのです。 この反応に、私は絶句してしまいました。 筆者が運営する「恋人・夫婦仲相談所」では、「夫が抱いてくれない」という夫に拒否される妻側からの相談が大多数。 一方で、男性側の夫婦関係の相談を受けている方々に聞くと「妻が誘いに乗ってくれない」「妻が拒否する」というほうが多いと聞きます。 つまり、夫側の拒否、妻側の拒否割合はフィフティフィフティ。 性欲は男女ともにあるのです。 しかし、性欲曲線は出産やストレスや更年期などおのおのの事情により上下運動を繰り返す株価のようなものなので、男女でピッタリ一致させることはむずかしいのです。 でも、それを理由にセックスレスを受け入れるのはまだ早い。 冒頭でも述べたとおり、何か1つの理由からセックスレスに陥るというケースは少ないのです。 さまざまな理由が重なり合って、あなたの夫は「してくれない」のかもしれません。 であれば、まずは、その理由を知るところから始めてみましょう。 夫がセックスをしたくない5つの理由 ここからは、筆者の取材経験に基づいて、夫が「してくれない」理由を5つご紹介します。 理由1:エロチックな気分にコンバージョンできない さまざまな統計で、「疲れているから」がしない理由として高い割合で現れます。 しかし、筆者は8割がたウソだと断言します。 「体はクタクタだけど、性欲だけはすごい」「疲れてるときほどいたしたい」「いたしたほうが脳の疲れが取れて熟睡できる」という男性はいくらでもいます。 疲れている男性でも超好みのタイプの女性がウッフンとせまれば疲れが吹き飛んでしたくなる(かもしれない)し、仕事を終えたあとなど、開放感と同時にエロチックなスイッチが入ってしたくなるとも聞きます。 いつも寝ている自宅の寝室で、いつも顔を見ている妻だとすぐにエロチックモードになれない。 しかし、それをストレートに伝えるといろいろ面倒なので、反論を寄せ付けない「疲れている」という断り方をしているにすぎないのです。 理由2:妻が「お母さん」に見えて性の対象ではない 産前・産後の妻を持つ男性からよく出る感想です。 「家族としては愛しているけれど、してはいけない気がする」というものです。 子どもが赤ちゃんのうちは母性が勝るので仕方ないことですが、高校生くらいになっても「子どもがいちばん」オーラが出続ける妻たちを多く見かけます。 結果、40代になると完全なセックスレス夫婦になってしまうのです。 理由3:元々夫の性欲が少ない 最近特に増えていると感じるのがこの理由です。 穏やかでやさしい夫、家事をよく手伝う夫、子ども好きの夫、あるいは仕事に没頭する夫……彼らはセックス以外のことにほとんどのパワーを注ぎます。 またそういった夫の多くは、つきあっているころは好奇心からセックスできていたけれど、それほど行為に魅力を感じていないタイプ。 子どもができてしまったからもう必要ない、マスターベーションで十分と考えます。 結婚後の没交渉に戸惑い、「結婚前はデートのときに必ずしていました」と妻は訴えますが、出会ったころのソレと結婚後のソレは別物です。 ましてや、子どもができてからのセックスに関しては、対象がかなりエロスから遠ざかって見えるそうです。 このケースの場合、元々の性の欲求が少ないので、いくらせまってものらりくらりとかわします。 セックスがなくても生きてゆけるので必要性を感じていません。 妻もそうであればまったく問題はありません。 が、そうはうまくゆきません。 脳科学のデータによれば、恋愛に伴うドーパミン効果は3年で切れ、4年目を迎えるころには将来のことを真剣に考えるなど冷静になるということです。 また、筆者が1609名の主婦を対象に行なった調査でも、結婚4年目のタイミングでセックスレスに陥る夫婦が増加することがわかりました。 これは、毎回同じセックスを続けていると刺激がなくなり、快楽も少なくなるということを示しているともいえます。 ゲームにたとえればわかりやすいでしょう。 遊んでいて、ずっと同じ展開が続いたらあっという間に飽きてしまいます。 そうならないためには、次から次に新しい刺激が投入されることが必要。 それがないと、ゲームにもセックスにものめり込めません。 「夫のセックスはワンパターンでつまらない」と言う妻がいますが、それは夫もそう思っている可能性が高いということ。 実際、男性がたに尋ねると「こうすればまた同じ反応をするのがわかるから飽きてくる」との声が挙がります。 自分のテクニックは棚に上げ、妻の変化がない姿勢に、あなたの夫は「つまらない」と思っているかもしれません。 理由5:ED気味でSEXに自信がない こちらは筆者の得意ジャンルで、アンケート調査も行っています。 EDとひと言でいっても勃起硬度に幅があります。 最初からまったく挿入できない夫は、決して妻を誘うことをしません。 勃起硬度はあるけれど、途中でできなくなってしまう、最後の射精までできないのもEDの症状です。 この場合も夫は「最後までできないから最初から誘わない」という心境になります。 EDを自覚しても認める男性は少なく、なかなか病院に行こうとはしません。 今こそ「してくれない」夫と向き合う時期! ほかにも「妻としたくない」理由は山ほどあります。 体調や感情もフックになりますので、先月はしたくなかったけれど、今月はエッチな気分になってきたという変動も十分あります。 せっかくセクシー気分が上がってきたのに妻がそれを察知せず忙しそうにしていると……想像すればわかると思いますが危険です。 「夫がしてくれない」と相手のせいにする前に理由を考えてみる。 「疲れてる」は差し障りない言い訳だと意識する。 この状況を放置しておくととんでもなく寂しい老後になりますので、今こそ向き合う時期なのです。 jfpa. chikumashobo. 夫婦仲の改善方法や、セックスレス問題などに関する情報を発信している。 『堂々再婚』『モンスターワイフ』など著書多数。

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【心理士アドバイス】お誘いを「断りたい」夫を〝傷つけずに〟伝える方法

夫の誘いを断り続ける

ママ友付き合いが苦手だー!! こんな私のような方は多いのではないでしょうか。 私はもともと人見知りで、1人でいる方が気楽で良いな、と思うタチです。 ママ友がいなくても、問題なく過ごせるなら、それでも良いと思いますが、実際にはそうはいきませんよね。 それに「挨拶」や「子供のちょっとした話」「情報交換」などは、できたら良いなと思います。 しかし、ママ友とランチに行ったり、お出掛けしたりは、苦手なので控えたいんです。 ママ友が嫌いとか、苦手とか、そういうわけではないんですけど、休みの日は家族で気を遣うことなく過ごしたいです。 だから、今まで、ママ友からのお誘いは、ほぼ全て断ってきました。 そのなかで、相手を不快にさせず、断ることができたエピソードについてお話します。 クラス全員。 行事の後の食事会にて。 もともと欠席の予定でしたが、 「今からでも出席に変えれるけど、どうする?」 「ごめん。 夫が体調崩してしまって・・・」 「そっかぁ、分かった」 ほぼ全員が参加する食事会でしたが、やはり苦手意識から行くのは辛く感じてしまいました。 夫が体調を崩したのは本当ですが、ちょっと風邪をひいた程度だったので、行くことはできました。 家族が体調を崩すと、何となく大変ですよね、ということで、波風立てずにお断りすることができました。 ママ友の誘いの断り方!ポイントは? 私は、今まで散々お誘いを断ってきましたが、誘ってくれたママ友と「距離を置きたい」とか「苦手に思っている」というわけではないんです。 むしろ、子供同士が仲良かったり、お世話になっている事もあるので、良好な関係は築きたいと思っています。 しかし、「友達」のような関係は、性格上、負担に感じてしまうんです。 ただそれだけなので、出来るだけママ友には不誠実な事はしたくないと思っています。 だからせめて、お誘いを断る時は、• 100%の嘘はつかない このようにしています。 やはり嘘をつくと、罪悪感がありますよね。 それに嘘がバレたら関係が悪化します。 もしママ友が不誠実な人で、断ってもしつこく誘ってくるような人なら、嘘をついてでも断ってしまうかもしれませんけど… ただ「ママ友とランチ」などは苦手ですが、子供は好きなんです。 だから、娘の友達を家に招くことはよくあります。 だから、そのような時にママ友との関係を築くようにしています。 あまりお誘いを断り続けると、相手は不快に思われるかもしれませんが、 他の場面でママ友とのつながりを持つことで、良好な関係を築くことができています。 無理してママ友とランチ行かなくて良かった。 そう思います。 もし無理してママ友に誘われた時、ランチなどに行っていたら、機会がある度に誘われていたかもしれません。 保護者のなかには、「ママ友でご飯に行くのが好きな人」や「家族で過ごすのが好きな人」など人それぞれですよね。 ママ友同士で楽しく過ごしている人を見ると、「楽しそうで良いな」とは思いますが、自分には合わないと思います。 自分が、もっと気軽にランチに行けるような性格だったら良いのに…とも思いますが、無理しないで、できる範囲でがんばろう、と思います。 クラスのみんなが来ると聞いていたので、緊張しながらも参加することにしました。 それは、12月だったので、「忘年会」ということで食事をしましたが、行ってみると、楽しいと思える時もありました。 それなりに盛り上がったからか、ママ友の1人が、「1月2日に新年会もやろう!このメンバーで」と言いました。 さすがに1月2日は帰省する予定だったので、断りましたが、「や、やっぱり私には無理だ…」と思いました。 みんなで集まって盛り上がるのが好きな人は、好きな人同士で集まるのが良い、私のようなタイプは引っ込んでいよう・・・ママ友に限らずですが、やはり気の合う人同士で集まるのが一番良いですよね。

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