ミラー 型 ドラレコ。 ミラー型ドライブレコーダーのデメリット4つ

失敗しない! ドライブレコーダーの選び方

ミラー 型 ドラレコ

sponsorlink ドライブレコーダーミラー型とは何? ドライブレコーダーは、フロントガラス上部に取り付けする事が多いです。 ドライブレコーダーは大きすぎると、視界の邪魔になり、かと言って小さすぎると、モニターの映像が見にくくなります。 そこで、便利なのがミラー型(ミラータイプ)のドライブレコーダーです。 ミラー型もミラータイプ、ミラー一体型ドライブレコーダーも内容は同じです。 ミラー型ドライブレコーダーのメリット ミラー型ドライブレコーダーの最大のメリットは以下の点です。 ルームミラーにバンド等で取り付けるので、フロントガラスのテープ等で取り付けるタイプと異なり、取り外しも簡単。 ミラー一体型ドライブレコーダーデメリット ミラー一体型ドライブレコーダーで考えられるデメリットは以下の点です。 1台の車を家族等複数の人間で使用すると、ルームミラー向きを調整する事がありますが、その場合、ドライブレコーダーのカメラの位置もずれてしまう。 ミラー型ドライブレコーダーの取り付けが簡単なのは、前のカメラに関してなので、それだけで選ぶと後悔する可能性があります。 「ユピテル」ミラー型ドライブレコーダー 「ユピテル(YUPITERU)」は老舗の国内ドライブレコーダーメーカーです。 売上シェアは3強の1つです。 商品の高い品質・性能から、民間用以外にも警察や消防、官公署からの信頼度が高く、ユピテルのドライブレコーダーが多く採用されています。 フロントガラスに取付け不要だから、車内スッキリ! また、電源接続は本体付属の電源ケーブルをシガーソケットに差し込むだけの簡単設計! 8(47件)とまあまあの評価です。 「 一見すると普通のワイドミラーなので違和感なく装着できる(カメラ部分も目立たない)。 スイッチの位置が枠に配置されているので場所が分かりにくい。 カメラの感度が上がっているが夜間は対向車のライトなどハレーションをお越し見づらい。 」 「 最初に取付した時、電源が入らなかった。 何回か入り切りしたけどダメだったので不良品だと思った。 時間が少しだったら画像が表示された。 」 「 吸盤でガラス面に取り付けるものはなかなか長時間に使用すると脱落する確率が高く危険であるが、このタイプはその心配がない。 」 「 メニューが少し使いづらい 分かりづらい と感じます。 」 「 使用にあたってはユピテルのHPより新しいバッヂプログラムをダウンロードしてSD に入れて更新しないと起動しませんでした。 」 「 画質:高画質での録画ですが前車のナンバーははっきりと判別出来ます。 取付けは、簡単です。 画質は、かなり鮮明です。 」 「他のレビューで『ミラーが暗くて役に立たない』とあり心配でしたが、 そこまで暗く感じませんでした。 」 おすすめ度は? カメラは前後2台ではなく、1台のみ。 大した機能もない割りに20,000円越えと高額です。 発売当初(2015年8月)はミラー型ドラレコは画期的だったと思われますが、現在、複数のメーカーからミラー型ドライブレコーダーが販売されており、現状ではおすすめできません。 「YOKOO」ミラー型ドライブレコーダー 「YOKOO」のドライブレコーダーは安価なのが売りのようです。 前後カメラが多いです。 「YOKOO」ミラー型ドライブレコーダーYO-550 「YOKOO」ミラー型ドライブレコーダーYO-550は、取り付けは付属用のバンドで固定するだけの簡単なデザインで、工事不要、取り付け簡単。 視界の邪魔にならなく、余分のスペースも占めません。 3(472件)と高評価です。 「 ミラータイプなので、取付簡単。 当方では 地デジ干渉はほとんどない。 サポートのめちゃくちゃ対応が早く感激!」 「 リアカメラの画像が荒くてバック用カメラとしては充分と思いますが、 煽り運転等の後方撮影を目的と考えると 前方撮影の画像と違い過ぎて残念です。 」 「 リアカメラがナンバープレート上部に取り付けることを前提にしているので、 リアウインドウ上部に付けようとすると取り付け金具が小さすぎるため、うまく後方を映せません。 」 「 バックカメラから出ている赤と黒の線を車のバックランプの配線に接続すると、車がバックギアに入っていることを自動認識して、カメラの映像をバックカメラに自動で切り替えてくれます。 」 「 付属のゴムバンドが長すぎて私のインプレッサには使えませんでした。 結局、結束バンドを使って留めています。 」 「 バックカメラはそんなに画質は良くありません。 ナンバーを読み取るには相当近くまで寄らないと難しいです。 」 「 リアカメラの映像が綺麗。 自分ではうまくつけられなかったのでディーラーさんにお願いしましたが 満足です。 」 おすすめ度は? 前後カメラ2台付いており、スペック的にも高レベルながら、口コミでは、後ろのカメラの画像等について不満が見られました。 それと、GPS機能が付いていますが、アンテナが別売だと言う点。 購入者の中には「GSP機能は要らない」という方もおられ、GPS機能を付けると価格が上がるということが理由だと思われますが、そこをどう考えるか。 ちなみにAmazonの商品ページには他社メーカーのドライブレコーダー専用GPSアンテナを同時購入する人が多いようで紹介されています。 尚、バックカメラは基本外部に取り付けるタイプで防水加工です。 バックカメラは性能ではなく、煽り対策として付いてるのが分かればいい、という方にはオススメのミラー型ドライブレコーダーと言えるのではないでしょうか? 「AUTO-VOX」ドライブレコーダー 「AUTO-VOX」は中国のメーカーですが、中国のドラレコメーカーの中では最も品質面で安定しているように思います。 元々、ヨーロッパの液晶やカメラメーカーのOEM生産をしていたようですね。 0(97件)とまあまあの評価です。 「AUTO-VOX」ドライブレコーダーX1に関しては長めのコメントが多いですね。 「 取り付けは1時間ほどで出来ました。 試運転に出て間もなくゲリラ豪雨にあいましたが、 画面も見やすく問題はなかったです。 」 「 取付時間は4hくらいでした。 バックカメラケーブル長さの関係で、どこを通すのがよいか検討しながら進めたので時間がかかりました。 車検ステッカーが(ユニットの左側に貼ってあるので)完全に映り込みます。 リアドア内側(ハイマウントストップ下側)に取り付けました。 フィルムの暗さに影響なくきれいな画像が映ります。 」 「 逆光時にフロントカメラ撮影範囲内で白飛びが激しい。 表示画面は非常にきれいで粗さなどは無く、撮影範囲に関しましてもカーナビリアビュー画面と比較してさほど違和感はありませんし、上下にスクロールできます。 」 「 実際、取り付けてみると 画質は申し分なく、振動も補正がかかってるみたいでかなり安定した画質が得られます。 視野も広く、白飛びもありません ね。 」 「 夜間、後続車のヘッドライトがまぶしいです。 」 おすすめ度は? 安価なミラー型ドライブレコーダーが多い中、中々の価格設定です。 勿論、スペックは高いのが理由でしょう。 中国のメーカーには珍しく、サポート体制はしっかりしているようですね。 Amazonのレビューにはアフターサービスから1件1件コメントが返されています。 但し、その後のやり取りはメールのようでどう解決したかは不明です。 リアカメラが外に付けることが推奨されているので、慣れていないと配線に手間取るようです。 結局、「AUTO-VOX」ドライブレコーダーX1のおすすめ度ですが、不具合や不良はサポート体制で乗り切っているという印象です。 それはそれで評価できますが、問合せを行ってやり取りすると、時間や手間のロスになるので、基本的に不具合や不良はない方が良いです。 そこそこの値段がする割りにはユーザーの不満が多いように感じました。 この性能で価格が15000円前後なら、おすすめなのですが。 X1の約4カ月後です。 X2は価格は28,595円とX1より高くなっています。 しかし、Amazonカスタマーレビューの評価は3. 9とX1より低く、内容が悪くなっています。 X1では星1が4%、星2つが3%、星3つが8%の合計15%に対して、X2では、星1つが11%、星2つが4%、星3つが14%の合計29%と、低い評価が3割近くあります。 X1では見られたメーカーサポートのコメントもあるものとないものがあります。 「AUTO-VOX」ドライブレコーダーX2については完全にアウトですね。 「AUTO-VOX」ドライブレコーダーX1proの価格は35,850円とX2より約7,000円、X1に比べると約9,000円高くなっています。 Amazonカスタマーレビューの評価は星1つが8%ながら星3つと星2つはいずれも0。 全体の評価は4. 3と高く、ちょっと怪しい評価になっています。 中国メーカーの場合、不良・不具合があった時に「返金するので、悪い評価を削除して欲しい」と言ってくることがあるので、安心できません。 価格が高いだけの価値があるのか疑問ですね。 その他のミラー型ドライブレコーダー ミラー型ドライブレコーダーの大半は中国メーカーで、価格が安いの特徴です。 前後2台カメラで5000円を切っているミラー型ドラレコもあります。 その割に高評価で星1つや星2つが少ないのも特徴。 星1つや星2つはないに越したことはありませんが、極端に少ないのは怪しいです。 メーカーが購入者に悪い評価を削除依頼している可能性があります。 おすすめのミラー型ドライブレコーダーは? ミラー型ドライブレコーダーを複数チェックしましたが、前後2台カメラが付いて1万円を切る商品は避けた方が無難です。 では、前後2台カメラ付きで2~3万円するミラータイプのドラレコは安心かというとそうでもありません。 おすすめのミラー型ドライブレコーダーを挙げるとすれば、でしょうか?.

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作業報告No.0096 N

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>連載「」を読む 2019年の流行語に選ばれるのでは? なんて思ってしまうほど、連日のように話題となっている「あおり運転」。 自分の運転に注意しているだけでは防げない面もあるため、トラブル発生時の備えとなるドライブレコーダーは、もはやドライバーの必需品とさえいえる。 そんな世情を反映し続々と新製品が登場しているなか、ちょっと気になる存在が、最近増えている「スマートミラー」タイプの製品だ。 通常のドラレコに比べ、どんなメリットがあるのだろうか。 8月末に出たばかりのYAZACO製『超暗視 スマートミラー型 前後2カメラドライブレコーダー(YA-350)』(実勢価格:2万円前後)を入手したので、その使い勝手を試してみた。 フルHD&最大170度の視野角は、ドラレコとして申し分ない実力 あらたにドライブレコーダーを購入、または買い替えをする際にチェックすべき基本性能といえば、まず「画質」と「視野角」だろう。 またあおり運転対策として、当然リア(背面)の映像が記録できることも必須条件となるだろう。 その点、今回試用したYA-350はフルHD対応なのはもちろん、フロント170度広角、リア140度という広い視野角を備えている。 さらに、撮影で用いるイメージセンサーにSTARVIS対応のソニー製IMX307を使用しているため、夜間走行でも鮮明な映像記録が可能というから、性能的には申し分ない。 となれば、やはり気になるのはスマートミラー型であることのメリットである。 YA-350の本体。 文字通り、大きめのルームミラーといったところ。 モニタをオフにしている状態では通常のルームミラーと同様、鏡としてリア確認ができる。 本体背面にフロントカメラを装備。 フックを使い、ルームミラーに被せるように取り付けるしくみになっている。 ルームミラーに装着したところ。 大きめのルームミラーを使っている場合は、カメラが出るように装着位置を左側に寄せざるを得ないため、映像がズレてしまう恐れがある点に注意が必要だ。 リアカメラはナンバープレートの近くに取り付けるのが基本。 車外への配線が難しい場合は、車内のリアウィンドウ上部に取り付けて使用することもできる。 試用して得た結論を先にいえば、ドラレコとしてスマートミラー型である最大のメリットは、記録映像をその場ですぐ、大きな画面で確認できる点に尽きるだろう。 逆に言えば、すぐに映像を確認する必要性を感じなければ、従来型のドラレコで十分とも考えられる。 鏡よりも広い視野で後方確認が可能。 夜間の映像も鮮明に と書いてしまうと、スマートミラー型の魅力が薄いようにみえてしまうかもしれない。 ただし、これはドラレコ機能に限定した感想。 その中でも、特に便利なのは運転時の後方視界が広がること。 YA-350のようにリアカメラを備えていれば、普通のルームミラー(鏡)に比べてかなり広い120度の視野角映像を運転時に確認できるのである。 録画した映像の再生画面。 鏡にくらべ、かなり広い範囲をフォローしていることがわかる。 また、通常のルームミラー(鏡)では後部座席に人や荷物があると視野がさえぎられてしまうこともあるが、カメラの映像ならその心配もない。 録画または待機状態で画面を横方向にスライドさせると、リア映像に切り替わる。 運転時にはリア映像を表示させるか、画面をオフにして通常の鏡として利用する。 さらに前述したように、YA-350はSTARVIS対応のイメージセンサーを採用しているので、夜間の後方確認にも強い。 普通の鏡と見えかたが異なるため慣れが必要とはいえ、大きめの車種に乗っている人にとっては、結構なメリットとなるはずだ。 ちなみに今回は試用できなかったのだが、YA-350はリアカメラの配線をバックランプの配線とリンクさせることで、バックモニターとしても利用できるようになる。 バックモニターがない車種なら、これも大きなメリットになるだろう。 取り付けは簡単だがフル機能を使うなら業者に依頼するのが無難かも 実勢価格2万円程度という価格は、通常型の2カメラタイプのドラレコと大きくは変わらない。 プラスアルファの機能に加え、スマートフォン感覚で操作できる使い勝手の良さも考えれば、YA-350のようなスマートミラー型のドラレコは、なかなか魅力的な製品といえる。 記録映像は、設定した時間ごとに分割されたMOVファイルとして、フロント映像とリア映像が別々に保存される。 ただしYA-350を試用した感想でいえば、導入時にはいくつか注意点もある。 先ほども書いたが、YA-350はルームミラーに被せるように装着するしくみとなっているため、ルームミラーがYA-350よりも小さいことが前提となっているのだ。 筆者の愛車は、ルームミラーが大きかったため、写真のようにYA-350をズラして装着することになってしまった。 より正しい映像を得るためには、あらかじめ小型のルームミラーに換装しておく必要がある。 YA-350の購入を検討する際には、まずルームミラーのサイズをチェックしておくべきだろう。 また、商品説明では「どなたでも簡単に設置可能」とあるのだが、バックモニターとして利用するための配線に限っては、素人にはハードルが高い。 よほどクルマいじりに自信がある人以外は、素直にディーラーや修理工場に装着を依頼したほうが安心といえる。 YA-350本体の電源は、専用ケーブルを使いシガーソケットから取る。 シガーソケットが埋まってしまうことにも注意してほしい。 ということで、ルームミラーの換装や工事費といったトータルのコストを考えると、最終的にはドラレコ&プラスアルファの機能に見合った感じなのかな、というのが正直な感想。 とはいえ、決して高い買い物ではないと思うので、これからドラレコを導入する人にとって、有力な選択肢のひとつとなるはずだ。 そして、うっかり書き忘れていたのだが、個人的に感じたYA-350の大きな魅力がこちらである。 なんとこの商品、本体やケーブル、そしてSDカードといった必要装備一式が同梱されているだけでなく、こんなマグネットステッカーもついてくるのだ。 あおり運転対策には、意外とコレが威力を発揮してくれるのかもしれませんなぁ。 【取材協力】 ティエークリエイティブ 石井敏郎=文・撮影.

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あおり運転対策の新戦力。スマートミラー型ドラレコはどこが便利?|OCEANS オーシャンズウェブ

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ルームミラーに大きな液晶モニターを取付け、リアカメラ映像を映すミラー型ドライブレコーダー。 ルームミラーに比べて後方の視認範囲が数倍に向上します。 大型デジタルミラー付きドライブレコーダーといえるでしょう。 私も実際にミラー型ドラレコを使っています。 想像以上に向上した後方視認性に驚いています。 しかし、使っているうちに、構造上の問題点や欠点が分かってきました。 モニターをルームミラーに取付けるがゆえに起こる、モニターへの映り込みや前側カメラの角度の制約があります。 一度使うと便利すぎてやめられなくミラー型ドライブレコーダーをさらに使いやすくするため、問題点や欠点と、その対策方法をご説明いたします。 モニターを見やすい角度にすると前側カメラが空を映す ほとんどのミラー型ドライブレコーダーは、ルームミラーに取付けるモニターと前側カメラが一体となっています。 よって、モニターの取付け角度と前側カメラが映す角度は同じになります。 ドライブレコーダーはカメラの取付け角度が重要です。 事故の一部始終を記録するためには、地面が多く映ったり空が多く映ったりする角度はNGです。 ドライバーが見ている目線と同じ角度で、ほぼ水平に前側カメラを取り付ける。 あるいはルームミラー位置が車の天井付近にあるため、やや下向きに前側カメラを取り付ける必要があります。 そのために、モニターを垂直の角度で取り付ける。 あるいは前側カメラが少し下を向くようモニターを上向きにセットすることになります。 しかし、そのように取り付けるとモニターの映像が見にくくなります。 いずれモニターと前側カメラが分離したミラー型ドライブレコーダーが手ごろな値段で登場するのを期待します。 しかし、見にくい角度で取り付けたモニター映像を少しでも見やすくする方法はあります。 液晶モニターへの映り込みを減らすことが出来れば、ミラー型ドライブレコーダーの液晶モニターは格段に見やすくなります。 昼間のモニターへの映り込みが気になる ミラー型ドライブレコーダーは、ルームミラー部分に大型の液晶モニターを取り付け、リアカメラの映像を映すことで、既存のルームミラー以上の後方視界を得ることが出来ます。 そこで問題です。 ドライブレコーダーのモニターやリアカメラが故障したら、どうやって後方を確認すればよいのでしょうか? 正解は、「ルームミラーと同じくモニター表面が鏡の代わりになる」です。 100%おすすめ出来る対策ではないことをあらかじめ申し上げておきます。 ミラー型ドラレコが唯一の選択ではない ミラー型ドライブレコーダーは大型のモニターをルームミラーに取付け、リアカメラの広角撮影映像を映し出してくれます。 見た目豪華な車内になりますし、ハイテク満載感を楽しむことも出来ます。 しかし、現在発売されているミラー型ドラレコは、モニターが見にくい、モニターへの映り込みが多い、という問題点や欠点もあります。 万が一のときのため、と考えるならば、ミラー型ドラレコではなく、モニターレスのドラレコという選択肢もあります。 そして従来からの、確認用の小さなモニターがあるだけのドラレコも悪くはないでしょう。 少なくとも前後2カメラ同時録画できるドライブレコーダーを選べば良いでしょう。 でも! 私のように高性能なミラー型ドライブレコーダーの驚異的に見やすくなる後方視界を一度体験するとやめられなくなるのも事実です。

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