フジモン 離婚。 TV番組での藤本敏史への離婚イジリ「ちょっと可哀想」との声も

フジモン、ユッキーナ離婚 1年前からマンション内別居 夫婦共演CM満了で“けじめ”― スポニチ Sponichi Annex 芸能

フジモン 離婚

楽天で購入 沈静化は難しい木下優樹菜のタピオカ騒動 木下さんが姉が働いていたタピオカ店オーナーとのトラブルを自身の公式SNSで公開、姉が100%被害者のように書いていた一方で、オーナーには「事務所総出でやりますね」「週刊誌に言う」等、恫喝まがいのDMを送りつけていた件は、未だ終着していないようです。 木下さんが500万人超のフォロワーに対しタピオカ店を悪者にしたメッセージを発信したことで、タピオカ店にはイタ電が増えネットでも「何もなければいいけど」と脅しのようなコメントが書き込まれるなどのことがあり、オーナー妻は体調を崩し店を休業する事態になったとか。 そのため、オーナーサイドは営業妨害で法的措置も検討しているそうで、場合によっては恫喝DMも脅迫罪になるとして、木下さんの芸能生命を奪いかねない大事になるのみならず、プライベートの方にも影響があったようです。 周囲に離婚の意思を示したフジモン [スポンサーリンク] [以下引用] 「ママタレとして売っていた木下にとっては大ダメージ。 元ヤンだったことはみんな知っているとはいえ、母親になってもこんなヤンキーみたいなことをしていては擁護する余地がない。 今後、CMの新たなオファーが舞い込むことは絶望的。 当然、藤本への影響も避けられない。 一緒にCMに出演するなど、夫婦で活動もしていたのだから責任を取らされることになりそう」 前出のお笑い関係者 となれば、今回のトラブルとは全く関係ない藤本が怒るのも無理はないだろう。 「世間のイメージは反対だが、結婚に至ったのは藤本にベタ惚れだった木下が押し切ったから。 お笑いで上下関係をたたき込まれてきた藤本は礼儀正しいことで有名であり、木下のあまりにも自覚のない行動にはすっかり気持ちも冷めてしまったとか。 離婚する意思を漏らした、との情報まで流れている」 テレビ局関係者 [週刊実話] 藤本さんは木下さんに甘そうなので離婚はないと思っていたのですが…。 週刊実話というのは何かと下品な方向に持っていって話にオチを付ける傾向があるのですが、今回の記事にはそれがありませんでした。 そこに真実味を感じました。 現実に、夫婦で出演していたCMのみならず、AbemaTVで放送予定だった藤本さんメインの番組が放送中止になっています。 木下さんの事務所はプラチナムプロダクション、藤本さんは吉本興業と所属事務所が異なりますが、こういう場合、事務所同士の関係も微妙になりそうですし、木下さんの非常識な行動がここまで仕事に影響しては、藤本さんもたまらないでしょうね。 二人のお子さんもいるので簡単に離婚を選ぶとは思いませんけど、一つ、大きなマイナス事項になったのでは。

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フジモンとユッキーナの離婚はどっちから?原因・理由はどちらにある?

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番組内で「実は離婚していた」というドッキリを2人そろって若手芸人に仕掛ける企画でした。 そのときの動画がこちらです。 フジモンとユッキーナのモニタリングでの離婚ドッキリが現実になってる。 — マックス🍭 MAXMAXbeybey ケンカを止めに入ったミキのふたりが、びびるほどの迫力。 これは実は迫真の演技ではなく、夫婦の「溝」を隠して収録に臨んでいたことになります。 さらに苦悩するミキのふたり。 実は、フジモン&ユッキーナの「離婚していた」企画は2016年9月にもあったようです。 このときは、まだ仲よしでしたから、ケンカは完全なる演技ということ。 見比べてみると違いがわかるかもしれませんね。 【動画】藤本敏史とユッキーナ別居後の『嘘仲良し』映像 スポニチの報道によると、ふたりはすでに1年程前から別居をしていました。 これまでは2人の娘の養育を考えて同じマンション内で別々の部屋を借りて別居していたという。 夫婦共演していたCMの問題もあり、関係修復を見据え何度も話し合いをもったが改善に至らず、契約終了のタイミングでけじめをつける道を選んだ。 つまり、2018年の年末ごろには、夫婦の仲は破綻していたということ。 そういう事情を知って、この動画を見てみてください。 すでに別居して数か月が経った状態での「仲良し」演技。 視聴者もまさか、このふたりが7か月後に離婚するとは思ってもみなかったでしょう。 ちなみに、こちらは話題になっている、有吉さんが2017年1月に「フジモンと木下優樹菜離婚」を予言したときの映像。 有吉ってやっぱすげえな。 フジモンのタピオカ離婚予言かよ。 てか、有吉自身が元旦婚しそうだよな。 てか今思えば紫耀くんがモニタリングでてた会の時、フジモンとユッキーナが実は離婚してたらみたいなのあったけどあれガチだったってこと。 ? — 🤖 aichaaaaaaaaa1.

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フジモンとユッキーナの離婚はどっちから?原因・理由はどちらにある?

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黒のTシャツにシルバーのラインが入った黒のパンツを合わせ、髪はポニーテールにまとめている。 傍らには2人の子供。 これから母子で旅行にでも出かけるのだろうか。 するとほどなくして、白いTシャツに黄色のハーフパンツという出で立ちの男性が現れ、慣れた様子で木下の車のトランクに荷物を加え、後部座席にチャイルドシートをセット。 助手席に乗り込んだ。 男性は木下の元夫、フジモンことお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(49才)だ。 現在木下と藤本は、都内の人気エリアに建つ高級タワーマンションでつかず離れずの生活を続けている。 同じマンションの別の部屋で寝起きをしているのだ。 「藤本さんの部屋はひとり暮らし用の1LDKで、木下さんの部屋は3LDKのファミリータイプと聞いています。 木下さんが子供と一緒に住んでいるそうですよ」(木下の知人) 階数が違うだけの一つ屋根の下での暮らしは、結婚していたときとあまり変わりがなさそうだ。 「いまもふたりはお互いの部屋を頻繁に行き来していて、夕食を一緒に取ることもよくある。 離婚を知らない人から見れば、普通の仲のいい家族に見えると思います。 夫婦間に距離が必要だったとはいえ、こういう生活を続けているとすれば、離婚した意味もほとんどないような…(苦笑)」(前出・木下の知人) 昨年末に離婚した木下と藤本。 17才差のふたりが結婚したのは2010年。 2012年、2015年と2人の娘に恵まれた。 「離婚直前まで、揃ってCM出演するなどおしどり夫婦の様子を見せていただけに、突然の発表には驚きました。 子供のお受験をめぐって大バトルが繰り広げられたことや、藤本さんが木下さんにモラハラめいた発言をするようになったことなどの離婚理由があげられましたが、ふたりの大げんかは風物詩といいますか、結婚当初からでしたからね。 なんでいまさらという気持ちでした」(スポーツ紙記者) ふたりは2019年2月から別居を始めていたという。 「2018年末頃にお互いに手が出てしまう大げんかがあったようです。 木下さんは藤本さんから手を上げられたことがどうしても許せなかったようですね…。 確かにその頃から本格的に離婚話が出るようになったと聞きましたが、別居という形をとったことで夫婦関係は一度は落ち着いていたように見えました。 ただ、2019年秋に『タピオカ騒動』と『不倫騒動』が勃発したんです」(別の木下の知人) 「タピオカ騒動」とは、タピオカドリンク店の店長と、そこで働いていた木下の姉との間で起きた給料の支払いなどを巡るトラブル。 木下が姉に代わって「ウチらを怒らせたらどうなるか教えてやろうか?」などとダイレクトメッセージで対応したことが世間にさらされ大炎上となった。 もう1つの「不倫騒動」とはサッカー日本代表選手とのSNSのやりとりだ。 インスタグラムを縦に読むと相手男性を「あいしてる」と読めるメッセージを公開していたことが指摘された。 「選手は既婚ですが、バラエティー番組で木下さんのファンを公言していたことから、不倫疑惑が持たれ、タピオカの件と併せて大騒動に。 とても沈静化をはかれる状況ではありませんでした。 実際、木下さんの人気ママタレとしての地位は一気に崩れ、藤本さんの仕事も激減する状態に。 藤本の仕事も通常営業に戻っていったという。 「一方、木下さんは言葉にできないほどの罵詈雑言、誹謗中傷を受け、一時は本当に落ち込んで外出できないほどでした。 でもいまはふっきれて芸能界にも未練はないようですね。 コロナ禍でも子供との生活を楽しんでいますよ」(前出・木下の知人) 6月初旬、娘を連れて買い物に出かける木下の姿があった。 ほんの少しふっくらした様子だが、笑顔や雰囲気はテレビで見せていた彼女そのものだった。 実際家族はどのような関係なのか。 本人たちもその自覚があるようです。 木下さんからすれば、娘たちの大切なお父さんであり、家族であることは変わらないというスタンスでしょう。 でも、藤本さんのことを男性としては見ていないと思いますよ。 藤本さんの方は未練があるようなないような…」(テレビ局関係者) 元夫婦の不思議はそれだけではない。 「離婚前に家族4人で生活していたマンションが手つかずのまま売りにも出ていないというんです。 都内の静かなエリアにある高級マンションで結婚直後に藤本さんが35年ローンを組んで購入した広い一室です。 時々、どちらかが立ち寄って部屋の換気をしたり掃除をしたりしているとか。 ローンを抱えたまま、現在のマンションの賃料も払っていくのは簡単なことではないはず。 もう一度戻るつもりがあるのかもしれませんね」(前出・テレビ局関係者) 前出の木下の知人が語る。 「あの家は、木下さんのこだわりだらけ。 木をふんだんに使った空間にリノベーションし、子供部屋の壁はかわいらしいピンクにしたり、お風呂にはテレビもつけたそうです。 話を冒頭に戻そう。 「多いときには週に2~3回と、かなりの頻度で木下さんのお母さんの家に遊びに行っているそうですよ。 藤本さんはいまでも木下さんのお母さんとは大の仲よし。 「木下さんとトラブルになったタピオカ店には騒動後、嫌がらせなどが相次ぎ、一時は営業休止に追い込まれました。 店側は木下さんを訴える用意を進めていたのですが、離婚を受けて動きをやめ、そうこうしているうちにコロナ騒動で裁判所が稼働しなくなってしまいました。 しかしここにきてようやく訴訟の手続きを再開するといわれています」(別のテレビ局関係者) 木下のピンチを救うのは、一つ屋根の下にいる藤本しかいないのかもしれない。

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