趣味 人 倶楽部 会員 数。 趣味人倶楽部にいた10年で、私は成長することができました

趣味人倶楽部とはなに?趣味を通じて仲間探ししたい人必見!

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アクティブシニアへアプローチできる「趣味人倶楽部」とは? 趣味人倶楽部の媒体紹介 2007年12月にスタートした趣味人倶楽部は、12年目を迎えました。 会員数は34万人を超えていて、月間のPV数は2000PVとなっています。 趣味人倶楽部の大きな特徴として、オンライン・オフラインを問わず交流している点があげられます。 その中でも、コミュニティのメンバーとオフラインで会う「オフ会」は全国で月に1600回も開かれていて、活動的なシニアが多く利用している媒体となっています。 会員特性 上記左側のグラフは趣味人倶楽部利用者の男女別・年齢別の割合を示しています。 右側の表が示すように男性のほうが多めで、女性のほうが若干年齢層が低め。 今や60代以上でも多くがパソコンやスマートフォンを使いこなす時代、いわゆる一般的な「シニア」の印象とは程遠い方々が、アクティブに趣味に励んでいます。 どんなシニアにリーチできるか? 趣味人倶楽部の利用者を見ると、会員の約40%が4半期に1回以上、国内旅行するなど旅行への関心が高く、アクティブシニアと呼ばれる方々が多いのが特徴です。 「趣味人倶楽部」の事例をご紹介 目的 某大人用紙おむつメーカーの事例では、「おむつ」というネガティブイメージのある商材を、タイアップ記事の見せ方の工夫により、ポジティブに訴求することを目指しました。 方法としては以下となります。 イメージ調査などを行う。 結果 タイアップ記事を見た方を対象にWEBアンケートを取ってみたところ、 商品に対しての好意度が13ポイント上がる結果となりました。 今回は、「商品」の説明をメインにしたページではなく、あくまで趣味を楽しむため「コンテンツ」のサポートとして、商品を使ってもらうという見せ方で訴求したことによって好意度があがる結果となりました。 また、アンケート結果からのコメントでは、 ・芸能人ではなく一般人なのが好感もてる。 ・本当に一般の人が体験しているのがいいと思った。 ・皆さんの正直なコメントに好感が持てました。 というコメントをいただき、趣味人倶楽部ならではの強みが生きたプロモーションの一例となりました。 「モノ」だけでは売れない時代に「体験」と一緒に売ることが重要 広告が溢れる現代では、単純に商品の特徴やメリットを説明するだけでは、購買へ繋げることが難しくなってきました。 効果的に商品を訴求するためには、その商品を購入したら、お客様がどのような体験を得られるのか具体的に伝えていくとが大切です。 まとめ 趣味人倶楽部では、他の媒体ではできない会員さんを巻き込んだプロモーションも行うことができます。 単純に商品を説明する広告ではなく、「体験」と一緒にお客様へ届けるプロモーションを実施してみてはいかがでしょうか? 他のタイアップ記事の事例もございますので、まずはこちらの 広告掲載ページをご覧ください。 月間2,000万PV、110万UUを誇る。 毎月 1,600回ほど、オフ会が開催されている。 旅行・カメラ・ゴルフ・カラオケ・社交ダンスなど、趣味をきっかけにコミュニティの中でつながり、リアルに交流するアクティブ層が多いのが特徴。

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新型コロナウイルス ✖「アクティブ シニア」緊急調査 ~博報堂シニアビジネスフォース×趣味人倶楽部シニアコミュニティラボ~|株式会社博報堂のプレスリリース

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現時点で最も利用頻度の高いSNSといえば、Facebookだろうと思います。 それに対し、国産のSNSと聞いてすぐに思い出すのは(今はもうモンストの会社かもしれませんが)やはりmixiではないでしょうか。 しかし、会員数31万人ながら月間PV2億6千万と、mixiの3億4千万(2013年)に迫る利用率を誇るコミュニティサービスがあることはあまり知られていません。 それこそが、DeNAが運営する 「」です。 趣味人倶楽部は主に50代以上を対象としたSNSで、その年代の方には圧倒的なリーチを誇っています。 その最大の特徴が、近畿日本ツーリストと組んでいることからもわかる通り、会員同士が実際に旅行に出かける点。 これは開設当初からで、ネット上の閉じた世界ではなく、旅行やツアーに行くことを前提としたサービス作りをしていた印象があります。 そしてこの趣味人倶楽部、実際には中年世代の「出会い系サイト」だともいわれています。 50代以上の世代が、ここでコミュニケーションした人と実際に出会い、男女として交際をはじめているのです。 それ自体何ら悪いことではありません。 分別をわきまえた大人を対象としているのですから、むしろニーズをとらえたまっとうなサービスだと言えるのではないでしょうか。 なにせ、50歳以上の女性の4人に1人は恋愛中なんですってよ! 「うつり香は あばたえくぼの 華麗臭」 (60代・男性) 「なぜなんだ 「恋」と言う字が 「変」に見え」 (70代・男性) 「大好きと 書いちゃ又消す キーボード」 (70代・男性) 「気が付けば 初恋の味 薄くなり」 (60代・男性) 「好きだよと 聴いた気がした 空耳か」 (70代・女性) 70代男性がキーボードで「大好き」と書いちゃまた消す風景。 いくつになっても恋愛はできるのだなと、清々しさに似た感情が湧いてきます。 ついでに、趣味人倶楽部の中身をちょっと覗いてみると、とてつもなく密度の濃いコミュニケーションが繰り広げられていることがわかります。 その姿はまさに全盛期のmixiを彷彿とさせ、国産SNSにもまだこんなところがあったのかと、懐かしさと妙な感動を味わうことができます。 日本の人口は、50代以上がもう半分を占めようかというところまで来ています。 SNSなどを楽しむのは主に20~30代であり、それ以上の世代は敬遠しがち、そもそも「シニア世代はパソコンやネットに弱い」という固定観念がありましたが、実はそうではなかったのです。 実は以前、某企業に勤めていた際、(結局実現には至りませんでしたが)同じようなコミュニティサイトを企画したことがありました。 自分で企画したものの、一体何から手を付けていいか分からなかった私は、いきなり趣味人倶楽部のお問い合わせ窓口から担当の方への面談を申し込みました。 今思えば、曲がりなりにも競合サイトを作ろうとしているのに、DeNAの担当の方は嫌な顔ひとつせず迎えて下さり、懇切丁寧にお話をしてくださいました。 その節は、本当にありがとうございました。 その頃は「シニアコム」や「小僧SNS」というサービスがこのカテゴリを押さえていましたが、破竹の勢いで伸びてきた趣味人倶楽部があっという間にトップに立ち、収益化が難しいコミュニティサービスにおいて早々に黒字を達成してしまったことを鮮明に覚えています。 それにしても、日本の金融資産のほとんどは50代以上が握っているわけですが、やはり国内でビジネスとしてサービスを興すなら、この世代を狙うのはひとつの解なんだろうな、と思う次第です。

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7割が50歳以上のSNS「趣味人倶楽部」

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調査の結果見えてきたのは、デジタルを駆使して情報収集をし、他者とのつながりを求め、在宅生活を充実させようとする能動的なシニアの姿でした。 テレビと並ぶ2大メディアに。 ・アクティブシニアの82. 7%がインターネットで新型コロナウイルスにする情報を収集。 テレビ(93. 3%)の次に大きなメディア。 「こまめな手洗い」「不要不急の外出の回避」「手指の消毒」は 約7割が実施。 ・日常生活で気を付けていることとして「3密(密閉空間、密集場所、密接会話)を満たす場所を避ける」と答えた人はアクティブシニアの79. 9%で、アンケート上1位。 男性(77. 2%)よりも女性(87. 2%)の方が回避に積極的。 ・日常生活で気を付けていることとして「3密(密閉空間、密集場所、密接会話)を満たす場所を避ける」と答えた人はアクティブシニアの79. 9%で、アンケート上1位。 男性(77. 2%)よりも女性(87. 2%)の方が回避に積極的。 今後は買い物もオンラインに。 ・オンラインで行うことが増えたことの一位に「ネットニュースを読む」(60. 9%)他には「無料動画を見る」(27. 6%)、「SNSを読む」(25. 4%)、「アプリで家族・友人とやり取りする」(23. 7%)が挙げられており、新型コロナをきっかけにアクティブシニアのデジタル行動が加速化。 3%)「家で過ごす時間を充実させたい」(46. 3%)「健康のために運動をしたい」(46. 1%)が挙げられた。 1%)。 他には「友人・仲間に会う」(58. 1%)「外食する」(47. 6%)が挙げられた。 男性よりも女性の方がこの傾向は顕著。

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