サファリ 履歴 消し方。 Google(グーグル)の検索履歴を削除する[消去・消す・残さない]方法|SEOラボ

【保存版】iPhoneの履歴削除ポイント5種 ここまでやっておけばOK

サファリ 履歴 消し方

iPhoneやiPadの標準ブラウザであるSafariですが、ちょっといかがわしいサイトを見てしまった時に、Safariの閲覧履歴を消去したいですよね。 とくにSafariを新規タブで開いたときに残る、「よく閲覧するサイト」とか便利ですけど、もし人に見られたら嫌だなあというサイトもあるかもしれません。 また、履歴やWebサイトデータが貯まっていると、ストレージの容量を圧迫してしまい、SafariだけではなくiPhoneやiPadが重くなってしまう原因となります。 なので、定期的に閲覧履歴などは消去したいものです。 そこで今回はSafariの閲覧履歴、Webサイトデータを消去する方法を3つに分けてご紹介します。 よく閲覧するサイトが新規タブに表示されなくなる• ログインを保存している場合、すべてログアウトされる• クッキーも消える 弊害といってもこの程度です。 再ログインは面倒ですが、パスワード履歴や自動入力は別で管理しているので消えません。 人によっては、IDやパスワードの入力バーをタッチするだけで、入力候補が表示されるかと思います。 もし、自分の保存しているパスワード等を見たい場合は、【 設定 > Safari > パスワード】経由で閲覧しましょう。 この画面で、保存しているパスワード等も消すことが可能です。 Safariの閲覧履歴とWebサイトデータを一気に消去する まずは 一気に閲覧履歴とWebサイトデータを消去する方法です。 これが一番手っ取り早くて簡単な方法かもしれません。 手順を説明します。 設定アプリを起動して、Safariをタップしてください。 Safari画面の下の方に「 履歴とWebサイトデータを消去」という項目がありますので、タップして履歴とWebサイトデータを一気に消去します。 画像にもある通り、履歴やクッキー、iCloudアカウントにサインインしているデバイスから履歴が消去されることになるので、一読してから消去するようお願いします。 一気に消去するのは非常に楽ですが、個別にそれぞれ消したい人もいると思いますので、そちらも紹介します。 Safariの閲覧履歴のみ消去する まずは Safariの閲覧履歴のみ消去しましょう。 閲覧履歴を消去する場合は、一気に消去するのとは違い、Safariアプリから行います。 Safariを開いたら、右下の本みたいなマークをタップしてください。 すると、ブックマーク画面に移動しますので、履歴をタップしてください。 一気に履歴を消去する方法と、1個ずつ履歴を消去するやり方が存在します。 まず、1個ずつ履歴を消去するには、一覧表示された履歴を左方向にスワイプします。 すると、削除というマークが出現するので、消したい場合はタップしてください。 もうひとつの一気に消去する方法は、画面右下の「消去」ボタンをタップしてください。 すると、どのくらいまでの期間の履歴を削除するか選択することができます。 お好みで消したい履歴期間を選択してください。 Safariの閲覧履歴を消去する方法はの紹介は以上となります。 SafariのWebサイトデータのみ消去する では最後に、 Webサイトデータのみを消去してみましょう。 これも簡単なのですぐに終わります。 まずは設定アプリを開いて、下の方にあるSafariをタップしてください。 Safari画面の一番下に「詳細」という項目があるのでタップしてください。 詳細画面の一番上にWebサイトデータがあるのでタップします。 個別に削除するには編集ボタンを押して、消したい項目をタップ。 すべて消去したい場合は「 全Webサイトデータを消去」をタップします。 これでWebサイトデータのみを消去することができました。 Safariが重かった人も少しは軽くなったかもしれませんよ。 閲覧履歴が消去できない場合の対処方法 人によっては、Safariの履歴消去ボタンが非活性だったりして閲覧履歴を消去できないようです。 その場合は、「 機能制限」をオフにしてみましょう。 機能制限をオフにするには、設定アプリを開いて、一般をタップします。 一般画面の真ん中くらいに「機能制限」という項目があります。 オンになっている場合はオフにしてあげましょう。 タップすると、4桁のパスワードを求められますので入力。 そして、「 機能制限を解除」をタップして再度パスワードを入力すれば完了です。 もし、閲覧履歴の一覧を見ることができても、右下にある「消去」ボタンがグレーの非活性だったりしてタップできない場合は、Safariの機能制限が掛かっている可能性もあります。 その場合は、機能制限をオフにしてあげることで解決する場合が多いので、ぜひ試してみて下さい。 最後に 以上が、Safariの閲覧履歴とWebサイトデータを消去する3つの方法でした。

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iPhone、safariで表示される広告の消し方(ブロック)

サファリ 履歴 消し方

アイフォンのsafariでWebサイトを閲覧していると、ポップアップ広告やバナー広告など様々な種類の広告が表示されます。 もちろん当サイトでもポップアップ広告は使用していないものの、いくつかの広告を利用させて頂いています。 どうしてもサイト運営には欠かせないものなのである程度は我慢していただきたいのですが、場合によってはちょっと引くぐらいアダルトな広告が表示されることもあります。 電車内など他人の目が気になる場所でのネットサーフィンや、子供に見せるときには抵抗があるんじゃないでしょうか。 じつはこの広告、非表示にすることもできるんです。 ここではアイフォンのsafariで表示される広告の消し方を説明していきます。 それ以外の広告も非表示にする スマホの画面下に表示され追尾してくる『追尾型バナー広告』や、記事の間などに表示されている『ディスプレイ広告』などポップアップ以外の広告は、『JavaScript(ジャバスクリプト)』機能を停止しなければ非表示にすることができません。 ちなみに当サイトでは、ページ下部にある『Appデイリーランキング』などがJavaScriptで表示させているコンテンツです。 『設定アプリ』を起動する 2. 『safari』をタップする 3. 『詳細』をタップする 4. 『JavaScript』をオフにする これで広告が非表示になります。 (下図) 最後に 先述した通りJavaScriptをオフにしてしまうと 必要なコンテンツまで非表示になるので、どうしても見たくないほど品のない広告が出て不愉快だというとき以外はオンのままで利用するほうが良さそうです。 このアイコンをタップすれば『safari Reader』での閲覧が可能になり、JavaScripがオンのままでもワンタッチで広告を非表示にすることができます。

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【iPhone・iPad】Safariのキャッシュをクリア(削除)する方法。個別ページに対応

サファリ 履歴 消し方

今回はSafari全体のキャッシュのクリアのやり方と、特定のウェブサイトだけキャッシュを削除する方法の2つを紹介していきます。 まずは全体のキャッシュをクリアする方法です。 ちなみにSafariには「キャッシュだけをクリアする方法」はありません。 キャッシュと同時に 閲覧履歴、その他のブラウズデータが削除されてしまいます。 これはiOS 12. 1の段階ではそういう仕様なので、諦めるしかありません。 iPhoneやiPadで履歴、キャッシュ、Cookieを一括で削除するには• 設定を開く• Safariをタップ• 履歴とWebサイトデータを消去をタップ• 履歴とデータを消去をタップ これでSafariのキャッシュや、Cookie、閲覧履歴などがすべて削除されます。 個別のサイトのキャッシュや閲覧履歴などを消去する方法.

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