ピクシー 徹底攻略。 【ポケモン剣盾】ピクシーの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

サマナーズウォーの風ピクシー(シェノン)のルーン考察、絶望についても

ピクシー 徹底攻略

【ポケモン剣盾】ピクシーの育成論と対策【積みエース無効化の天然の害悪】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はピクシーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 もともとあったマジックガードも強力でしたが、によって夢特性てんねんが解禁されたことでさらに強力な型が増えたピクシーの強さの秘密に迫っていきましょう。 ピクシーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ピクシーの特徴1】そこそこ高い特殊方面の種族値 ピクシーはHP種族値95,特防種族値90とそこそこ高い特殊耐久を持ちます。 物理防御は73とそこまで高くないんですが、HPが100近くまであるとタイプ不一致弱点くらいなら耐えられます。 また、特攻種族値も95と決定力にはかけるもののバフをかければ打ち合えるほどの強さを持ちます。 【ピクシーの特徴2】広い技範囲 ピクシーが覚える技範囲は比較的広く、大抵の盤面で通る技を覚えさせることができます。 フェアリー• エスパー• ノーマル• ゴースト• 格闘 フェアリー単タイプなのでタイプ一致技はフェアリーしかありませんが、積み技・蘇生技を覚えるので想像以上の負荷を相手にかけることができるでしょう。 【ピクシーの特徴3】蘇生技ねがいごと・回復技つきのひかり持ち ピクシーは「次のターンの終了時にHPが最大HPの半分回復する。 」というねがいごとを。 これによってピクシーの後続にいるポケモンを交代によって回復することもできますし、ピクシー自体が回復することもできます。 また、つきのひかりという高速回復技も覚えるため、パーティに合わせて柔軟に回復することができるでしょう。 【ピクシーの特徴4】特性マジックガード ピクシーの通常特性の1つはマジックガードです。 火傷や毒に代表される状態異常ダメージはもちろん、ステルスロックや天候ダメージ、もちものによるダメージなどもろもろの直接攻撃以外のダメージを受けなくなる特性です。 これを活かした命の珠ピクシーなんていうのもいます。 【ピクシーの特徴5】夢特性てんねん そしてポケモンホームで解禁された夢特性てんねんです。 てんねんについてはヌオーやナマコブシで有名なのでいまさら説明するまでもないかもしれませんが、積みポケモンやダイマックスによる全抜き阻止ができます。 耐久に振ったピクシーであれば、ダイマックスポケモンの技も1回くらいは耐えるので回復技やまもるを搭載しておけば完全にストッパーになることもできます。 ヌオーは物理方面の種族値が高かったですが、ピクシーは特殊方面の種族値が高いので棲み分けができます。 また、相手のランクダウンも影響しない=りゅうせいぐんのCダウンが反映されないので、特殊ドラパルトやサザンドラ対面ではヌオーよりピクシーのほうが有効だと言えるでしょう。 ピクシーの育成論と戦い方 てんねん型とマジックガード型の両方とも環境にいて強い型です。 【ピクシーの育成論1】汎用マジックガードピクシー• 特性:マジックガード• 個体値:A抜け5V• もちもの:いのちのたま• わざ:ムーンフォース・だいもんじ・10まんボルト・くさむすび 特徴・戦い方: 対面で殴り合うピクシーで、技範囲が広く弱点をつける相手がいたら選出します。 特にドヒドイデ・ヌオー・ナットレイ・アーマーガア・トリトドン・カバルドンなどの受けポケモンが入っているパーティには特殊弱点高火力をうちこめるので非常に強く立ち回ることができるでしょう。 性格・個体値・努力値: を参考にしています。 強いトレーナーたちが完全無料で構築記事を公開してくれているのは嬉しいですね。 HB:ドリュウズアイヘ耐え調整 S:マホイップ抜き抜き C:あまりぶっぱ マホイップがS2ではそこそこ見かけたので、たしかにS振りは効果があったと思いますが、今後環境が変わったらSラインを調整してそれに合わせて残りCぶっぱがいいでしょう。 アーマーガア抜きならS60、アーマーガア抜き抜きならS68、バンギラス抜きならS12が候補のSラインだと思います。 (下記素早さ調整ライン参考) ドリュウズは強すぎておそらくいなくなることがないので、HBはこの調整で確定でいいと思います。 もちもの: マジックガードと相性がよく、後少しの火力が足りないピクシーの火力補強になるいのちのたま確定です。 わざ: ムーンフォース・だいもんじ・10まんボルト・くさむすびで受けポケモン全般も見れますし、ついでにドサイドンやドリュウズ、ギャラドスなど多くのトップメタの弱点をつけるのであえて抜く必要はないように思います。 ただ、1枠を「めいそう」に変えて決定力を増やすというのはありかもしれません。 (ただし素早さは速くないので積んだ分を活かすには耐久をもう少し厚めに振らないと相手の交代先のポケモンに上から殴られて無駄になりそうな気はします。 ) 型は違いますがマジックガードピクシーを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ピクシーの育成論2】全抜きストッパーてんねんピクシー• 特性:てんねん• 個体値:A抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:ムーンフォース・ねがいごと・まもる・めいそう 特徴・戦い方: 試合の中盤〜後半に相手が全抜き体制を整えてダイマックスしてきたらこのピクシーを出して全抜きを阻止します。 タイプ一致弱点(ドリュウズのアイアンヘッドなど)はさすがに後出しから耐えませんから死に出しで出して、まもるかダイウォールでしのぎます。 性格・個体値・努力値: ピクシーはB種族値が低いので性格補正をかけたHBぶっぱがいいでしょう。 現在の物理に偏った環境にも刺さりやすいです。 もちもの: まもるや瞑想の回数が多く、盤面に居座るのでたべのこしが活きます。 死に出しではなく受け出しでクッション的な役割もさせたい場合はオボンのみや混乱実もありですが、こちらの場合はねがいごとをしていると回復が間に合わない可能性があるのでつきのひかりがいいでしょう。 タイプ一致のメインウェポンとしてムーンフォースを採用します。 相手を詰めていくためと、特殊方面に強くなるためめいそうも採用推奨です。 他の技に変えるとしたら下記もあります。 ・マジカルフレイム:特攻を下げつつフェアリーが苦手な鋼に対する技範囲を広げられる。 ・ドレインキッス:回復しつつダメージを与えられる。 ・でんじは:後続のサポートをしたいときに ・ちいさくなる:回避率を上げて突破不可能に。 のしかかりなどに注意 ・つきのひかり:めいそう・ちいさくなる・コスモパワーとセットで害悪ピクシーに。 ・コスモパワー:物理特殊両方に強くなる。 てんねんピクシーを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 (2試合目はヒヒダルマの動画になっています。 ) ピクシーの対策 タイプ一致物理弱点で対策できます。 特にドリュウズのアイアンヘッドは強力です。 かたやぶりなら天然を無視して剣の舞を積んで突破できます。 特性てんねんと回復技により非常に固く感じますが、他にも物理攻撃性能が高い物理アタッカーはピクシー対策になるでしょう。 ちなみにマジックガードの場合は普通にギャラドスなどの積みエースによって突破が可能です。 ただ、選出段階ではどちらの特性のピクシーかわからないため両方を想定して動いたほうがいいでしょう。 ダイホロウによるBダウンも効果的でしょう。 ピクシーのてんねんは相手の能力変化を無視するだけで、自分の能力変化は通常通りかかります。 そのためダイホロウ連打で容易に突破が可能です。 マジックガードピクシーはいのちのたまを持っていて想像以上の火力がでる個体もいるので、ダメージ感覚を間違えないように立ち回ることが対策になります。 回復技のPPを枯らすのも対策になります。 つきのひかりはPP5,ねがいごとはPP10なのでPP合戦にはピクシーは比較的弱いです。 毒タイプも有効でしょう。 毒タイプポケモン自体は少ないんですが、マタドガスは1つの回答になります。 とてもおもしろい試合が紹介されていたのではっておきますね。 まとめ:【ポケモン剣盾】ピクシーの育成論と対策【積みエース無効化の天然の害悪】 いかがでしたでしょうか。 夢特性てんねんによって新たな強さが開拓されたピクシー、パルシェンなどの積みエースに困っているトレーナーがいれば使ってみるといいかもしれませんね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

【ポケモン剣盾】ピクシーの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ピクシー 徹底攻略

ピクシーの歴史 第一世代 できることは非常に多いものの器用貧乏な面があり、ノーマルタイプとしてはや、の影に隠れていた。 それらのポケモンが使用できない99カップでは豊富な技とバランスの良いにより万能型の耐久アタッカーとして活躍。 99カップ決勝大会準優勝を記録している。 第二世代 、の分離によりささやかながら特防が5上昇し、90に。 加えて新たに、を習得し、耐久型として注目されるようになった。 一方で、により型も注目されるようになるが、アンコールとはらだいこのコンボはゲームバランスを崩すため一部では禁止指定された。 単体でも強かったがピクシーでを流し、で、を流し、それぞれの高速回復技で粘るコンビが強力。 の場合は当時しか覚えておらず、回復技の取り回しの良さに関してはカビゴンで完全に真似することはできなかった。 ニンテンドウカップ2000決勝大会では11人中1人が使用。 第三世代 やを習得し、さらに耐久力に磨きがかかった。 この時期登場したダブルバトルでもやで強さを発揮。 第四世代 特性の獲得により特殊型としても耐久型としても強力さを増した。 の習得により、の低い技を当てやすくするの始動要員としての道が開けるなど、戦法はより多彩になった。 のこのゆびとまれ型も相変わらず強く、より注目を浴びるようになった。 ただし型によってはタマゴうみとの同時併用ができなくなった。 第五世代 マジックガードは他のポケモンも習得したため、専用の特性ではなくなった。 新しく取得した技は、、程度。 その代わりではを得た。 この世代では、、で居座ってで攻める物理耐久特化型がそこそこ使われた。 ただ、アシストパワーを無効にするに弱いので対策は容易であり、、が環境に多かったこの世代ではあまり活躍できなかった。 での回復量を増加させる「晴れピクシー」も考察された。 第六世代 タイプがに変更。 また、特攻が85から95にあがり、わずかながら攻撃性能が増した。 タイプ変更の一環として、、などのフェアリータイプの技も習得。 とも習得。 2016年5月に開催された「ジョウトオープン」マスターカテゴリでは使用率10位にランクイン。 2016年3月に開催されたカントー図鑑限定戦の「カントークラシック」マスターカテゴリに至っては使用率2位に輝いた。 この大会では各カテゴリで使用率1位に輝いたに対するメタとして使用されており、との相性補完も見られていた。 実際そこではカイリューとゲンガーの両方がピクシーとの同時使用率でトップ3入りを記録している。 この世代のPGL統計によると、技はムーンフォース、、、の4つが、道具はやが主流であった。 特性はとが需要を二分するも、マジックガードの方がわずかに人気で上回っていた。 このことから耐久積みアタッカーとしての運用がなされていたとうかがえる。 単体運用もさることながら、と相性補完を形成しつつちいさくなるによるを行うポケモン2匹体制を作り上げる構築が誕生。 起点作りにはやが好まれた。 ORASリーグローテーションバトルではメジャー級の活躍を果たし、11シーズン中6シーズンで使用率ベスト30入りを果たしている。 最高位はシーズン7の20位。 ただ、ちいさくなるで軌道に乗るまでダメージを受けやすいのでこの世代から実用化した時間切れ判定戦略、いわゆる「TOD」には弱く、で対策されても弱みが目立つ。 第七世代 の習得によって、積みエースとして円熟味を増した。 といっても技の枠の都合もあって、単体としての技構成は第六世代とさほど変わっていない。 一方でシャンデラとの構築は起点作りに愛用されたれいじゅうボルトロスやエルフーンがの弱体化によって運用性を下げたため需要が衰えた。 TODが事実上廃止されたとはいえ相方を実質失った影響はいかんともしがたいものがあり、の廃止も痛手。 がこの世代から評価されて蔓延し出し、が完全に腐る対面も増えた。 2018年2月に行われたシンオウ図鑑限定戦の『バトル オブ シンオウ』ではマスターカテゴリで24位の使用率を記録。 また、USUMリーグシーズン12の・なしの限定戦として行われたスペシャルバトルでは使用率27位を記録しており、こうした限定戦環境の火力や速度の水準ではまだ十分にちいさくなるで制圧できるレベルであるということを示した。 USUMリーグシーズン8には型にサポートしてもらう型、いわゆる「バトンピクシー」が何例か最終レート2000以上を達成している。 USUMリーグシーズン10あたりから、物理を型ピクシーで受け、特殊をで受け、隙あらばそれぞれ、を積んで攻める「バンギピクシー」のレート2000以上達成報告がポツポツされるようになった。 、なしの「6650シングル」が一般的な対戦環境では、貴重なフェアリー枠でありちいさくなるで運ゲーに持ち込めるポケモンとして環境中位の活躍をしている。 通常環境ではがレアコイル系統しか存在せず、さらにはに何もできず運用が不安定であるため、弱点の問題はほぼ解決されている。 無しのノーマルルール対戦ではたとえ攻撃が当たっても十分耐えられるので耐久面は問題が無い。 覚醒値無しの前提の場合、例としていじっぱりのをひかえめピクシーが受けた場合、最大乱数で84. ただ、2019年に入ったあたりから研究が進んでポケモンにとっての有利対面を作る方法が開拓されたため、どくに弱いという点が若干目立ち始めた。 第八世代 は一見枠を奪う目の上のたんこぶだが、あちらはアタッカーでこちらは耐久型であることを考えると住み分けはできている。 解禁前にはバトンエース型が一定数使用されており、あくびが多くなどの強制交代技が少ない環境にはマッチしている。 の登場によってで殴りながら積むポケモンが激増しているため、てんねんのメリットは増大している。 ただし、ダイマックスわざは素の火力も高いため注意が必要。 トゲキッスなどの厄介なダイマックスエースに対応できるようになったが、などどうにもならない相手も環境に存在する。 単体でも利用価値が上がったが、この世代ではてんねんピクシーで特殊を受け、で物理を受ける「ピクシーガア」がサイクル向けコンビとして成立している。 ピクシーで物理を受け、で特殊を受け、両者での一致メインウエポンを無効化する構築もメジャー格の相性補完コンビ。 シーズン4シングルバトルではをで相手に押し付ける型がランク上位層の間で流行。 シーズン6には遂に最終使用率ベスト30にランクイン。 この世代においては、、、、という技構成が主流。 一般的な育成論 突出した能力はなく強いて言うなら特殊耐久がやや高い程度だが、わざマシンや教え技などで覚える技がかなり豊富なタイプのポケモン。 通常特性のと隠れ特性のが強力であり、それぞれを活かした型が見られる。 残りのは選択肢とならない。 マジックガードの場合、やを持たせて攻撃するのが一般的。 状態異常、やなどのスリップダメージを受けないため、技でダメージを受けない限り体力を気にせず戦いにいける。 いのちのたまの場合積まずとも高火力が出せるが、には弱い。 でを展開するのも手。 後者は状態異常を気にせず戦えるが火力不足となりがちでやを積む起点を確保する必要がある。 てんねんの場合、相手の能力変化を無視するので積み技を気にせず戦える。 この場合はこちらの補助技を多用し、耐久力や回避率などを上げてから戦う戦法が有効。 ただしマジックガードで無効化できるスリップダメージには注意すること。 ダイマックスわざによって積んだ相手にも強く出られるものの、ダイマックスわざ自体を受けることは厳しい。 基本的に攻撃技は豊富な特殊技から選ぶことになる。 積み技を使う場合やバトンタッチを受ける場合、も選択肢となる。 も充実しているため、味方のサポートに回っても十分活躍できる。 積み技の、、などは型によらず選択肢となりうる。 回復技のも優秀で回復量の変化する天候を意識したい。 サポートとして主に使われるものは、、、、、、など。 パーティーに応じて選択するとよい。

次の

サマナーズウォーの風ピクシー(シェノン)のルーン考察、絶望についても

ピクシー 徹底攻略

ピクシー ようせいポケモン ぜんこくNo. 036 アローラNo. USUM 274 アローラNo. SM 212 高さ 1. 3m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Clefable タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 直接のダメージ以外を受けない。 具体的には、『どく』『やけど』状態や特性『さめはだ』『てつのトゲ』『とびだすなかみ』『ヘドロえき』『ゆうばく』、天気『あられ』『すなあらし』、技『あくむ』『うずしお』『からではさむ』『しめつける』『ステルスロック』『すなじごく』『のろい』『はじけるほのお』『ふんじん』『ほのおのうず』『ほのおのちかい』『まきつく』『まきびし』『マグマストーム』『まとわりつく』『やどりぎのタネ』によるダメージ、反動のある技による反動ダメージや失敗時に受けるダメージ、『ニードルガード』『ふんじん』によるダメージ、道具『いのちのたま』『くっつきバリ』『くろいヘドロ』『ゴツゴツメット』の効果によるダメージを受けない。 ただし『こんらん』『じばく』『だいばくはつ』『わるあがき』などには影響しない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 この技を受けた相手はそのターン、強制的に他のポケモンの技の対象となる。 全体技には効果がない。 ダブルバトル・バトルロイヤル用。 ただし、ダブルバトルにおいては相手に使っても相手側の味方の技の対象には効果がないため、主に自分の味方に使うと良い。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 投げつけた道具はなくなる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 通常攻撃。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 道具を持っている場合は失敗する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 ダブルバトル用。 USUM New! 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、PPが0になると解除される。 なお、Zワザは影響を受けずに使うことができる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 相手が道具を持っている時は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、PPが0になると解除される。 なお、Zワザは影響を受けずに使うことができる。 自分の技も対象となる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 どの状態異常になるかはランダム。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

次の