遊戯王 デュエル リンクス エレメンタル ヒーロー。 【HERO超強化!】新ストラクチャーデッキ「HERO見参!」カード一覧【デュエルリンクス】

【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキの大会優勝デッキレシピや回し方,相性の良いカードを考察!

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E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 遊戯王OCGに収録されている【レジェンドデュエリスト編6】のE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ ・内容を2019年10月18日《2019年10月新制限》に更新しました。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】デッキは遊戯王GXで登場しカテゴリー化されました。 今回はE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方・動かし方・相性の良いカードを紹介していきます。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ 大会優勝デッキレシピ 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の大会優勝デッキ欄です。 大会で優勝した際にはここで紹介していきます。 また最速で優勝情報を知りたい人はツイッターなどの公式検索がオススメです。 ただしこれもE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に限らずですが様々なコンセプトが登場しており 「全体的にE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ で完結しにくい」ってのが難点でもあったりして最終的に全部のHEROを網羅しないとダメだったりするってのはあるんですよね。 ただし、今作においてはHEROも新規の登場で『E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ をメインにして組みやすい』方向性に変わったのは事実。 特に水属性のHEROである《E・HEROリキッドマン》はデッキ構築を大きく変える存在となりました なんせ蘇生効果も使えるので《》でまた効果を使える事《》や手札でかさばる場合はに補填してもらうなどの動きが出来るようになったためです。 故に手札や墓地等に応じて様々な展開が可能になりました。 デメリットも多いけど、実際どれくらいの影響が出るわけ?」 最新E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は他のHEROと合わせられる!? E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 「実はあまり出ないっぽいんですよねー。 というのもまず《》のデメリットを解決していくとで出したモンスターは次のターンのエンドフェイズに破壊されます。 そのままでも相手ターンまで生き延びるので問題は無いのですが、逆に言えば「一度素材にして蘇生させる」とそのまま盤面に出しておけばクロスガイ等の流れが簡単に出来てしまう・・・と言うわけです。 また、その流れに合わせてリキッドマンが存在すると融合素材で墓地を肥やせるので手札にディアボリックガイを捨てるような動きも可能ですし・・・実はまたまたD・HEROデッキの強化なのでは?という話まで出ているほどで」 「こうやって聞いてると「HERO全体に名称シナジーがあるのが最大の問題」になってくるのよね・・・。 「 うっ・・・それを言われると何も言えない。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ 回し方。 動かし方,展開など E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は他のHEROと合わすと吉! E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の新規をザっと振り返れば融合強化になったのは間違いありません。 が、それ以上にHEROのシナジーが強すぎるのです。 《》はフィールドから離れた場合に全体除去を打てるので「カウンターとしても優秀」ですし、何よりソリッドマンが手札交換を行えるので事故回避にもつながっているという・・・。 ただ、E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ だけの枠組みで考えるとかなり簡単なデッキでもあります。 エアーマンを召喚して、融合使ってという感じで戦う感じでオネスティネオスによる「打点アップを利用して戦う」ビートダウンのようなものになります。 この付近でもM・HEROの存在があってあまり大きくは語れないんですが『』 またソリッドマン・リキッドマンを素材で融合してE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の新規サンライザーを融合召喚すると・・・特殊召喚した際に「ミラクルフュージョン」をサーチ出来ます。 こういった流れを駆使しつつ「融合やミラクルフュージョンを枯らさずに展開する」のが初心者向けのHEROデッキ。 展開やソリティアを採用して『盤面を作るならE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の以外のV・D・HERO』などを採用していくと良いでしょう。 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ミラクル・フュージョン」1枚を手札に加える。 :このカード以外の自分の「HERO」モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 「実際に今回のレジェンド・デュエリスト編6での新規で大きく変化されたのは上記のようなソリッドマンやサンライザーの登場が多かったりします。 他には 《ジェネレーション・ネクスト》 《ジェネレーション・ネクスト》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 :自分のLPが相手より少ない場合に発動できる。 お互いのLPの差の数値以下の攻撃力を持つ、「E・HERO」モンスター、「クリボー」モンスター、「N」モンスターの内、いずれか1体を自分のデッキ・墓地から選び、手札に加えるか特殊召喚する。 このターン、自分はそのカード及び同名カードの効果の発動ができない。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 新規『フェイバリット・ヒーロー』 《フェイバリット・ヒーロー》 装備魔法 レベル5以上の「HERO」モンスターののみ装備可能。 :自分フィールドゾーンにカードが存在する場合、装備モンスターは、攻撃力が元々の守備力分アップし、相手の効果の対象にならない。 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 自分の手札・デッキからフィールド魔法1枚を選んで発動する。 :装備モンスターの攻撃で相手モンスターを破壊した時、このカードを墓地に送って発動できる。 その攻撃モンスターはもう1度だけ続けて攻撃できる。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 新規《マジスタリー・アルケミスト》 《マジスタリー・アルケミスト》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 :自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「HERO」モンスター4体を除外し、自分の墓地の「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを召喚条件を無視して特殊召喚する。 「地」「水」「炎」「風」の全ての属性を除外して発動した場合には、この効果で特殊召喚したモンスターの元々の攻撃力は倍となり、相手フィールドの全ての表側表示のカドの効果は無効化される。 「まぁこうして見ればHEROの強化に加えてクリボーとかの汎用カードの強化もされてるのよね」 「レジェンド・デュエリスト編6の強化枠は実際にかなり少ないのでこれが限界なのかなってのはありますね」 >> >> >> 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方その1:各種サーチとHERO独自の動きをチョイス! 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の回し方を紹介&解説していきます」 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ ・・・という区分で最初は説明したいので説明していくとE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は、エアーマンやソリッドマンなど「手札や墓地を利用しての展開」や墓地からHEROを除外したり除外したカードをデッキに戻したりして融合を行っていく『融合主体』のデッキです。 E・HEROデッキに限らずともHEROデッキではE・HEROデッキを採用する事も多く融合モンスターを展開して相手をビートダウンでごり押すのがポイントになってくる訳ですね。 しかしながらその為にはリンクモンスターを採用していかなければなりません。 例えばHEROデッキであれば現在はなどのリンクモンスターを採用しておいて《》を採用しつつ動くのがポイントになってきたりするわけですね。 が、DHEROの採用が基本になってくるので上記のようなデステニーフューションを採用しつつ動けば問題ありません。 HEROとかも含めて新規カードを採用する事である程度誘発枠で防がれた場合に「レベル4以下のモンスターを蘇生してHEROを展開できるリキッドマンが輝く」という訳ですね。 エクストラデッキに枠があればホープ等を採用する事も出来るので「自分の資産に合った採用」を行うと良いでしょう。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方その2:各種サーチとD-HERO採用では『各種闇属性の動きも』 「HEROを複数採用するとなるとエクストラデッキ的には• X・HERO クロスガイ• X・HERO ワンダー・ドライバー• トロイメア・ユニコーン• X・HERO ドレッドバスター• ヴァレルロード・ドラゴン• D-HERO デッドリーガイ• M・HERO ダーク・ロウ• D-HERO ディストピアガイ• M・HERO ダイアン• V・HERO アドレイション 辺りが採用候補だったりしますので『何か数枚抜く必要が出てくる』かと思います。 本来であればレベル4のメタビート的なデッキで組むとスケープゴートとかも採用出来るのですがE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ となるとそうはいきません。 なので『リンク枠のHEROと融合枠のHERO』がかなり大事になるんですよね」 「後はミラー対策も含めて超融合でメタを張るカードとかも必要になってくるわよね。 理想的な動きとかでは E・HEROソリッドマンを召喚、ヴァイオンを出してシャドーミストを落としてE・HEROリキッドマンをサーチ。 例えば、戦士族サーチの《》《》。 HEROを持ってこれる《》。 更にライフが減っていれば《ジェネレーション・ネクスト》を活用しと初動で困るようなことは殆どありません。 何かしら展開しつつHEROを出す布陣が出来上がっていると思います。 《》 通常魔法(制限カード) 1 :デッキからレベル4以下の戦士族モンスター1体を手札に加える。 《》 通常魔法(準制限カード) 1 :自分フィールドに表側表示モンスターが存在しない場合、 LPを半分払って発動できる。 デッキからレベル4以下の「E・HERO」モンスター1体を特殊召喚する。 《ジェネレーション・ネクスト》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のLPが相手より少ない場合に発動できる。 お互いのLPの差の数値以下の攻撃力を持つ、 「E・HERO」モンスター、「クリボー」モンスター、「N(ネオスペーシアン)」モンスターの内、 いずれか1体を自分のデッキ・墓地から選び、手札に加えるか特殊召喚する。 このターン、自分はそのカード及びその同名カードの効果の発動ができない。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ という部分に注目するとなると他のheroを採用しづらい難点はありますけど、問題は属性等の問題であのダークロウを立てる布陣を敷くための展開が出来るかもかかわる課題なんですわよね」 純HEROでも、ダークロウを出す手段として使う場合もあるので採用を考える事もある可能性もあります。 また、今までのデッキの中に採用することで拘束力を高めることが出来ます。 主に採用を検討するなら闇属性か水属性がベターでしょう。 闇では除外や打点で有名なダークロウ。 水属性では魔法・罠除去のアシッドなどになるわよ」 「そうそう。 今まで E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 含めhHEROの初動はダークロウを立てれるかという問題でDHEROを選択してきましたがここにきてようやく「リキッドマンを採用して墓地から闇属性のHEROを出す動き」が出来るようになった訳です。 ワンキル手段においてE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の場合はこういったものも存在しますのでダークロウだけが全てではないというのも紹介しておきますね• 《E・HERO ソリッドマン》を召喚。 効果で《》を特殊召喚。 《》の効果で《》をサーチ。 《E・HERO ソリッドマン》で攻撃。 《》で《E・HERO ソリッドマン》をリリースし、《》を特殊召喚。 総攻撃で1300+2800+1800+2500=8400。 必須カードの価格等をチェック! 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の動きの話は?」 「 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に関しての動きは上記のような『融合して攻めるという動き』の簡略化したものがメインになるのでどうしてもHEROを全体的に混ぜたほうが強力にはなるんですよね・・・。 全体的に全て紹介する流れを取るとは思いますが、E・HEROデッキのエレメンタルヒーローのみ取り扱うとなると結構主要カードが決まってしまいます。 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ミラクル・フュージョン」1枚を手札に加える。 :このカード以外の自分の「HERO」モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 一応現在の融合デッキではリンク召喚を駆使する手段や「融合カードを採用している」という事でクロシープを採用するという手段があるのは覚えておくと良いかもしれません。 ワンキルという手段においても「融合に加えてある程度HEROを増やす手段が必須という訳ですね」 「《E・HERO リキッドマン》は今作の救世主よね。 1 :このカードが召喚に成功した時、E・HERO リキッドマン」以外の自分の墓地のレベル4以下の「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :このカードが「HERO」融合モンスターの融合召喚の素材になり、地へ送られた場合または除外された場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。 「後はミラクル・フュージョンを使ってHEROを並べればOKって感じか。 これもサーチ可能って事は初動の融合をどうするのかって感じになってくるわよ」 通常魔法 1 :自分のフィールド・墓地から、 「E・HERO」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを除外し、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 「今回に関しては《X・HERO ワンダー・ドライバー》や上記で説明したクロスガイのようにE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ やコンセプトに合わせて融合を作るだけで十分に機能します。 ヴァイオンとかが高いなぁと思った場合は融合をサーチ出来る《》なんかも候補でしょう。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」1枚を手札に加える。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「E・HERO ブレイズマン」以外の「E・HERO」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードはターン終了時まで、この効果で墓地へ送ったモンスターと同じ属性・攻撃力・守備力になる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしか特殊召喚できない。 「現状E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に関してはミラクル・フュージョンを採用した場合はアブソルートZEROなどの融合カードも視野になってきますの。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】相性の良いカード,デッキその1:D-HERO 「 D-HEROと言えばBLOODやディバインガイなど大型や融合モンスターが主流の中、新規カードが登場しドローガイやデッドリーガイなどで大会優勝へ!? という流れが有名でしたね。 今回も同じように相性がいいようです」 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】相性の良いカード,デッキその2:V・HERO V・HERO ヴィジョンヒーロー は、自分が戦闘・効果でダメージを受けた場合に墓地のこのカードを永続罠カード扱いで自分の魔法&罠ゾーンに表側表示で置くというかなり珍しい効果を持っています。 更に、永続罠カード扱いの場合になっていると お互いのメインフェイズに、自分フィールドの「HERO」モンスター1体をリリースして特殊召喚することでアドバンテージを取っていきます。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2500アップする。 2 :手札から「HERO」モンスター1体を捨てて発動できる。 このカードの攻撃力はターン終了時まで、捨てたモンスターの攻撃力分アップする。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」1枚を手札に加える。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「E・HERO ブレイズマン」以外の「E・HERO」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードはターン終了時まで、この効果で墓地へ送ったモンスターと同じ属性・攻撃力・守備力になる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしか特殊召喚できない。 2 :フィールドの通常モンスター扱いのこのカードを 通常召喚としてもう1度召喚できる。 その場合このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】まとめ• E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は融合主体のテーマ• サンライザーの効果があれどリンクモンスターがいなければ複数の召喚が難しい• 新規リンクの登場フラグでは!?という噂も 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は非常に強力なデッキで今後も注目されるであろう性能を多数抱えているテーマです。 実際にミラクル・フュージョンを回収できる強みに加えて盤面の操作も出来るという利点は『今後のHEROの差別化』が出来る要素として扱われるはず。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 遊戯王OCGに収録されている【レジェンドデュエリスト編6】のE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ ・内容を2019年10月18日《2019年10月新制限》に更新しました。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】デッキは遊戯王GXで登場しカテゴリー化されました。 今回はE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方・動かし方・相性の良いカードを紹介していきます。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ 大会優勝デッキレシピ 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の大会優勝デッキ欄です。 大会で優勝した際にはここで紹介していきます。 また最速で優勝情報を知りたい人はツイッターなどの公式検索がオススメです。 ただしこれもE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に限らずですが様々なコンセプトが登場しており 「全体的にE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ で完結しにくい」ってのが難点でもあったりして最終的に全部のHEROを網羅しないとダメだったりするってのはあるんですよね。 ただし、今作においてはHEROも新規の登場で『E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ をメインにして組みやすい』方向性に変わったのは事実。 特に水属性のHEROである《E・HEROリキッドマン》はデッキ構築を大きく変える存在となりました なんせ蘇生効果も使えるので《》でまた効果を使える事《》や手札でかさばる場合はに補填してもらうなどの動きが出来るようになったためです。 故に手札や墓地等に応じて様々な展開が可能になりました。 デメリットも多いけど、実際どれくらいの影響が出るわけ?」 最新E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は他のHEROと合わせられる!? E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 「実はあまり出ないっぽいんですよねー。 というのもまず《》のデメリットを解決していくとで出したモンスターは次のターンのエンドフェイズに破壊されます。 そのままでも相手ターンまで生き延びるので問題は無いのですが、逆に言えば「一度素材にして蘇生させる」とそのまま盤面に出しておけばクロスガイ等の流れが簡単に出来てしまう・・・と言うわけです。 また、その流れに合わせてリキッドマンが存在すると融合素材で墓地を肥やせるので手札にディアボリックガイを捨てるような動きも可能ですし・・・実はまたまたD・HEROデッキの強化なのでは?という話まで出ているほどで」 「こうやって聞いてると「HERO全体に名称シナジーがあるのが最大の問題」になってくるのよね・・・。 「 うっ・・・それを言われると何も言えない。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ 回し方。 動かし方,展開など E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は他のHEROと合わすと吉! E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の新規をザっと振り返れば融合強化になったのは間違いありません。 が、それ以上にHEROのシナジーが強すぎるのです。 《》はフィールドから離れた場合に全体除去を打てるので「カウンターとしても優秀」ですし、何よりソリッドマンが手札交換を行えるので事故回避にもつながっているという・・・。 ただ、E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ だけの枠組みで考えるとかなり簡単なデッキでもあります。 エアーマンを召喚して、融合使ってという感じで戦う感じでオネスティネオスによる「打点アップを利用して戦う」ビートダウンのようなものになります。 この付近でもM・HEROの存在があってあまり大きくは語れないんですが『』 またソリッドマン・リキッドマンを素材で融合してE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の新規サンライザーを融合召喚すると・・・特殊召喚した際に「ミラクルフュージョン」をサーチ出来ます。 こういった流れを駆使しつつ「融合やミラクルフュージョンを枯らさずに展開する」のが初心者向けのHEROデッキ。 展開やソリティアを採用して『盤面を作るならE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の以外のV・D・HERO』などを採用していくと良いでしょう。 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ミラクル・フュージョン」1枚を手札に加える。 :このカード以外の自分の「HERO」モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 「実際に今回のレジェンド・デュエリスト編6での新規で大きく変化されたのは上記のようなソリッドマンやサンライザーの登場が多かったりします。 他には 《ジェネレーション・ネクスト》 《ジェネレーション・ネクスト》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 :自分のLPが相手より少ない場合に発動できる。 お互いのLPの差の数値以下の攻撃力を持つ、「E・HERO」モンスター、「クリボー」モンスター、「N」モンスターの内、いずれか1体を自分のデッキ・墓地から選び、手札に加えるか特殊召喚する。 このターン、自分はそのカード及び同名カードの効果の発動ができない。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 新規『フェイバリット・ヒーロー』 《フェイバリット・ヒーロー》 装備魔法 レベル5以上の「HERO」モンスターののみ装備可能。 :自分フィールドゾーンにカードが存在する場合、装備モンスターは、攻撃力が元々の守備力分アップし、相手の効果の対象にならない。 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 自分の手札・デッキからフィールド魔法1枚を選んで発動する。 :装備モンスターの攻撃で相手モンスターを破壊した時、このカードを墓地に送って発動できる。 その攻撃モンスターはもう1度だけ続けて攻撃できる。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 新規《マジスタリー・アルケミスト》 《マジスタリー・アルケミスト》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 :自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「HERO」モンスター4体を除外し、自分の墓地の「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを召喚条件を無視して特殊召喚する。 「地」「水」「炎」「風」の全ての属性を除外して発動した場合には、この効果で特殊召喚したモンスターの元々の攻撃力は倍となり、相手フィールドの全ての表側表示のカドの効果は無効化される。 「まぁこうして見ればHEROの強化に加えてクリボーとかの汎用カードの強化もされてるのよね」 「レジェンド・デュエリスト編6の強化枠は実際にかなり少ないのでこれが限界なのかなってのはありますね」 >> >> >> 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方その1:各種サーチとHERO独自の動きをチョイス! 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の回し方を紹介&解説していきます」 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ ・・・という区分で最初は説明したいので説明していくとE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は、エアーマンやソリッドマンなど「手札や墓地を利用しての展開」や墓地からHEROを除外したり除外したカードをデッキに戻したりして融合を行っていく『融合主体』のデッキです。 E・HEROデッキに限らずともHEROデッキではE・HEROデッキを採用する事も多く融合モンスターを展開して相手をビートダウンでごり押すのがポイントになってくる訳ですね。 しかしながらその為にはリンクモンスターを採用していかなければなりません。 例えばHEROデッキであれば現在はなどのリンクモンスターを採用しておいて《》を採用しつつ動くのがポイントになってきたりするわけですね。 が、DHEROの採用が基本になってくるので上記のようなデステニーフューションを採用しつつ動けば問題ありません。 HEROとかも含めて新規カードを採用する事である程度誘発枠で防がれた場合に「レベル4以下のモンスターを蘇生してHEROを展開できるリキッドマンが輝く」という訳ですね。 エクストラデッキに枠があればホープ等を採用する事も出来るので「自分の資産に合った採用」を行うと良いでしょう。 【E・HEROデッキ】 エレメンタルヒーローデッキ デッキの回し方その2:各種サーチとD-HERO採用では『各種闇属性の動きも』 「HEROを複数採用するとなるとエクストラデッキ的には• X・HERO クロスガイ• X・HERO ワンダー・ドライバー• トロイメア・ユニコーン• X・HERO ドレッドバスター• ヴァレルロード・ドラゴン• D-HERO デッドリーガイ• M・HERO ダーク・ロウ• D-HERO ディストピアガイ• M・HERO ダイアン• V・HERO アドレイション 辺りが採用候補だったりしますので『何か数枚抜く必要が出てくる』かと思います。 本来であればレベル4のメタビート的なデッキで組むとスケープゴートとかも採用出来るのですがE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ となるとそうはいきません。 なので『リンク枠のHEROと融合枠のHERO』がかなり大事になるんですよね」 「後はミラー対策も含めて超融合でメタを張るカードとかも必要になってくるわよね。 理想的な動きとかでは E・HEROソリッドマンを召喚、ヴァイオンを出してシャドーミストを落としてE・HEROリキッドマンをサーチ。 例えば、戦士族サーチの《》《》。 HEROを持ってこれる《》。 更にライフが減っていれば《ジェネレーション・ネクスト》を活用しと初動で困るようなことは殆どありません。 何かしら展開しつつHEROを出す布陣が出来上がっていると思います。 《》 通常魔法(制限カード) 1 :デッキからレベル4以下の戦士族モンスター1体を手札に加える。 《》 通常魔法(準制限カード) 1 :自分フィールドに表側表示モンスターが存在しない場合、 LPを半分払って発動できる。 デッキからレベル4以下の「E・HERO」モンスター1体を特殊召喚する。 《ジェネレーション・ネクスト》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のLPが相手より少ない場合に発動できる。 お互いのLPの差の数値以下の攻撃力を持つ、 「E・HERO」モンスター、「クリボー」モンスター、「N(ネオスペーシアン)」モンスターの内、 いずれか1体を自分のデッキ・墓地から選び、手札に加えるか特殊召喚する。 このターン、自分はそのカード及びその同名カードの効果の発動ができない。 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ という部分に注目するとなると他のheroを採用しづらい難点はありますけど、問題は属性等の問題であのダークロウを立てる布陣を敷くための展開が出来るかもかかわる課題なんですわよね」 純HEROでも、ダークロウを出す手段として使う場合もあるので採用を考える事もある可能性もあります。 また、今までのデッキの中に採用することで拘束力を高めることが出来ます。 主に採用を検討するなら闇属性か水属性がベターでしょう。 闇では除外や打点で有名なダークロウ。 水属性では魔法・罠除去のアシッドなどになるわよ」 「そうそう。 今まで E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 含めhHEROの初動はダークロウを立てれるかという問題でDHEROを選択してきましたがここにきてようやく「リキッドマンを採用して墓地から闇属性のHEROを出す動き」が出来るようになった訳です。 ワンキル手段においてE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の場合はこういったものも存在しますのでダークロウだけが全てではないというのも紹介しておきますね• 《E・HERO ソリッドマン》を召喚。 効果で《》を特殊召喚。 《》の効果で《》をサーチ。 《E・HERO ソリッドマン》で攻撃。 《》で《E・HERO ソリッドマン》をリリースし、《》を特殊召喚。 総攻撃で1300+2800+1800+2500=8400。 必須カードの価格等をチェック! 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ の動きの話は?」 「 E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に関しての動きは上記のような『融合して攻めるという動き』の簡略化したものがメインになるのでどうしてもHEROを全体的に混ぜたほうが強力にはなるんですよね・・・。 全体的に全て紹介する流れを取るとは思いますが、E・HEROデッキのエレメンタルヒーローのみ取り扱うとなると結構主要カードが決まってしまいます。 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ミラクル・フュージョン」1枚を手札に加える。 :このカード以外の自分の「HERO」モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 一応現在の融合デッキではリンク召喚を駆使する手段や「融合カードを採用している」という事でクロシープを採用するという手段があるのは覚えておくと良いかもしれません。 ワンキルという手段においても「融合に加えてある程度HEROを増やす手段が必須という訳ですね」 「《E・HERO リキッドマン》は今作の救世主よね。 1 :このカードが召喚に成功した時、E・HERO リキッドマン」以外の自分の墓地のレベル4以下の「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :このカードが「HERO」融合モンスターの融合召喚の素材になり、地へ送られた場合または除外された場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。 「後はミラクル・フュージョンを使ってHEROを並べればOKって感じか。 これもサーチ可能って事は初動の融合をどうするのかって感じになってくるわよ」 通常魔法 1 :自分のフィールド・墓地から、 「E・HERO」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを除外し、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 「今回に関しては《X・HERO ワンダー・ドライバー》や上記で説明したクロスガイのようにE・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ やコンセプトに合わせて融合を作るだけで十分に機能します。 ヴァイオンとかが高いなぁと思った場合は融合をサーチ出来る《》なんかも候補でしょう。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」1枚を手札に加える。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「E・HERO ブレイズマン」以外の「E・HERO」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードはターン終了時まで、この効果で墓地へ送ったモンスターと同じ属性・攻撃力・守備力になる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしか特殊召喚できない。 「現状E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ に関してはミラクル・フュージョンを採用した場合はアブソルートZEROなどの融合カードも視野になってきますの。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】相性の良いカード,デッキその1:D-HERO 「 D-HEROと言えばBLOODやディバインガイなど大型や融合モンスターが主流の中、新規カードが登場しドローガイやデッドリーガイなどで大会優勝へ!? という流れが有名でしたね。 今回も同じように相性がいいようです」 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】相性の良いカード,デッキその2:V・HERO V・HERO ヴィジョンヒーロー は、自分が戦闘・効果でダメージを受けた場合に墓地のこのカードを永続罠カード扱いで自分の魔法&罠ゾーンに表側表示で置くというかなり珍しい効果を持っています。 更に、永続罠カード扱いの場合になっていると お互いのメインフェイズに、自分フィールドの「HERO」モンスター1体をリリースして特殊召喚することでアドバンテージを取っていきます。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの「HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2500アップする。 2 :手札から「HERO」モンスター1体を捨てて発動できる。 このカードの攻撃力はターン終了時まで、捨てたモンスターの攻撃力分アップする。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」1枚を手札に加える。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「E・HERO ブレイズマン」以外の「E・HERO」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードはターン終了時まで、この効果で墓地へ送ったモンスターと同じ属性・攻撃力・守備力になる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしか特殊召喚できない。 2 :フィールドの通常モンスター扱いのこのカードを 通常召喚としてもう1度召喚できる。 その場合このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。 【E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ 】まとめ• E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は融合主体のテーマ• サンライザーの効果があれどリンクモンスターがいなければ複数の召喚が難しい• 新規リンクの登場フラグでは!?という噂も 「E・HEROデッキ エレメンタルヒーローデッキ は非常に強力なデッキで今後も注目されるであろう性能を多数抱えているテーマです。 実際にミラクル・フュージョンを回収できる強みに加えて盤面の操作も出来るという利点は『今後のHEROの差別化』が出来る要素として扱われるはず。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエルリンクス】安定型E・HEROデッキレシピ|スカイスクレイパーでタフに戦う| 野良決闘者ブログ

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デッキの概要 フェイバリット・ヒーローを装備して勝つ レベル5以上のHEROに装備できるは、フィールド魔法が場にあれば「元々の守備力分攻撃力がアップ」し、相手の効果対象にならなくなります。 さらに装備モンスターが相手モンスターを破壊した時、このカードを墓地へ送ることで追加攻撃を行うこともできます。 上級ヒーローを呼び出す は1枚でを融合召喚できるので、の装備対象を作ることができます。 同じく上級ヒーローを呼び出すは発動するためにヒーローが必要ですが、バトル中の追撃にも使うことができます。 除去を行いながらを拾えますが、拾ったを上手く活用できないとあまり強くないです。 を採用すれば拾って召喚することができます。 等も採用してHEROを濃くすることでから展開することもできます。 キーカード解説 カード 詳細 レベル5以上のヒーローに装備することができ、フィールド魔法があれば「元々の守備力分攻撃力がアップ」し、相手の効果対象にならなくなります。 自分・相手のバトルフェイズ開始時にデッキからフィールド魔法を貼る効果を持つので、フィールド魔法を入れていれば条件を満たすことが可能です。 装備モンスターが相手モンスターを戦闘破壊した時にこのカードを墓地へ送ることでもう1度攻撃することができる効果もあるため、ライフを取る性能も高いです。 1枚でを融合召喚し、の装備先を用意することができます。 でサーチすることも可能です。 単体でをサーチして場を繋ぎ、の対象にもなります。 単体でスペックの高いカードです。 コンボ解説 相手モンスター1体を倒してワンターンキル からを融合召喚し、素材としてを墓地へ送ります。 の効果で相手モンスターの攻撃力を0にし、にを装備することでワンターンキルが成立します。 回し方 安定した下級モンスター達 はにアクセスできるため、非常に強力な初動になります。 は自身をサーチすることで場を維持し、があればから動くことも可能です。 単体スペックの高い下級2種でゲームを作っていきましょう。 フェイバリット・ヒーローの活用 強力な効果を持つですが、効果でフィールド魔法をデッキから発動することができます。 今回の構築ではスキルでが発動されているため改めて発動しなくてもの効果を活かすことができます。 採用しているが刺さる相手に対してはデッキから張り替えますが、自身にも影響があるため考えなしにを発動するのは控えましょう。 弱点と対策 フリーチェーンの妨害 装備後は対象に取ることができなくなりますが、チェーンで妨害すれば対象に取ることができます。 上級ヒーローを着地させないような立ち回りも対策になります。 対策カード カード 詳細 装備にチェーンすることで上級ヒーローを裏守備にしながらを消費させることができます。 フリーチェーンではありませんが、上級ヒーロー着地時に使うことができます。 の除去、がきつければを除去することができます。 デュエルリンクス関連リンク デッキ.

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