クラスルーム 課題 提出 スマホ。 【Classroom】PDFに記入して課題提出【モバイル端末のみ】

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紙なども必要なく、時間も短縮できる• 広告もないのでストレスフリー• 外出する必要がない• コミュニケーションがすぐにとれる• 作成は誰でも可能 GoogleClassroom グーグルクラスルーム)はGoogleが提供している、ネットワーク上で課題などが出せるサービスです。 生徒と教師が円滑にコミュニケーションをとるために提供されているツールですが、作成は誰でもできます。 オンライン状態にあれば、返答をすぐに求めることもできますし、ファイルを共有することで課題の提出などもできます。 またYouTubeの動画を投稿することもできるので、わからないポイントなどもオンライン上ですぐに学ぶことが可能です。 コロナウイルスの影響により、外出自粛が広まっている中で、注目されているサービスでもあります。 GoogleClassroom グーグルクラスルーム の使い方 Googleアカウントが必須 GoogleClassroom グーグルクラスルーム を利用するためには、前提としてGoogleアカウントが必要になります。 生徒と教師側に分かれることができるサービスですが、どちらにもGoogleアカウントは必要になります。 Googleアカウントは作成することで、GmailやYouTube、GooglePlayを使えるなど、多数のサービスとつながることができます。 また、Googleアカウントはメールアドレスさえ被らなければ、複数作成することも可能です。 教師や生徒を招待してクラスを作る GoogleClassroom グーグルクラスルーム は教師と生徒といった関係性の中で使えるサービスです。 教師側はクラスを作り、生徒側はクラスに入るというのがメインのサービスになります。 クラス内では課題の提出や採点をはじめとした指導などを行うことができます。 しかも 完全無料で使えるサービスとなっています。 また、GoogleClassroom グーグルクラスルーム は単体だけでなく、他のアプリと連携して使用することもできます。 クラスに参加する方法 クラスに参加するためにはGoogleアカウントにログインする必要があります。 まずはのトップページにアクセスします。 ログインが求められるので「メールアドレスor電話番号」を入力し「次へ」をクリックしてください。 パスワードを入力し「次へ」をクリックします。 ログインが完了したら、このアカウントでGoogleClassroom グーグルクラスルーム に入っていいのかを問われます。 「クラスに参加」をクリックしてください。 クラスコードを入力し「参加」をクリックすることで、クラスに参加が完了となります。 参加できない場合は、クラスコードが間違っている可能性があります。 クラスコードは教師側 クラスの作成者 のクラスページに表示されているので、確認してみましょう。 クラスを作成・招待する方法 クラスを作成・招待を行うためにはGoogleアカウントにログインする必要があります。 のトップページにアクセスします。 ログインが求められるので「メールアドレスor電話番号」を入力し「次へ」をクリックしてください。 パスワードを入力し「次へ」をクリックします。 ログインが完了したら、このアカウントでGoogleClassroom グーグルクラスルーム に入っていいのかを問われます。 クラスを作成をクリックしてください。 規約の同意が求められるので、チェックマークを入れて「続行」をクリックします。 クラス名などを入力し「作成」をクリックします。 しばらくするとクラスの作成が完了します。 トップページに表示されているクラスコードを入力することで、そのクラスに他のユーザーが入ることができます。 またクラスページから「メンバータブ」をクリックすることで、コード無しでも招待ができます。 教師or生徒から、右のマークをクリックしてください。 名前やメールアドレスを記入することで、検索結果が表示されます。 招待するをタップすることで、該当するユーザーにメールで招待されたことが通知されます。 相手が「参加」を選択することで、そのクラスへの参加となります。 メンバーが表示されたら、右端の縦の「…」より個別でメッセージを送ることも可能となっています。 クラスコードは1度のみで入れる クラスコードは何度も入力する必要はありません。 また部屋の作成者であってもクラスコードを変更することはできません。 一度でもクラスに入ってしまえば、そのコードは破棄しても構いません。 また、メールアドレスやユーザー名を使って招待された場合はクラスコードは必要ありません。 ストリームでクラスに課題を共有 クラスに入ると表示されるストリームでは、クラスに課題の共有、お知らせなどが表示できます。 「クラスで共有」をクリックしてください。 対象範囲、どの生徒に表示させるかなどを選択できます。 内容を書き込み、投稿・予定を設定・下書き保存といった項目を選びましょう。 左の「追加クリップ」をクリックすると、ファイルの添付も可能です。 投稿が完了するとストリームのページに投稿が表示されています。 右横の「…」からは編集・削除・リンクのコピーなどが行えます。 投稿は新しいものから更新されていきますが「最上部に移動」を選択すれば、自動的に一番上に表示されるようになります。 スレッド形式で、その投稿にコメントを残していくこともできます。 コメントをすると、教師の元に通知が行く仕組みになっています。 ただ、教師側と生徒側ではストリーム機能の使用権限に違いがあります。 教師側でできること おしらせを公開する範囲を選べる ファイルを添付できる 予約投稿や下書き投稿ができる お知らせの編集・削除・最上部への移動 コメントの削除 特定のユーザーへのミュート 生徒側でできること ファイルを添付できる お知らせのリンクコピー お知らせをを削除 教師の通知有 お知らせを書きこむことは、どちらの立場でも行えますが、生徒側には制限が多いです。 迷惑な発言を繰り返す場合にはミュートされることもあるので、注意してコメントなどを行うようにしましょう。 また、クラスで共有ボタンは教師側から生徒側の権限を無効にしている場合があります。 その場合は、共有ボタンは生徒側に表示されません。 教師は右上の歯車マークより、ストリームなどの設定を変更できます。 全般より、ストリームの設定などを変更することが可能となっています。 授業から課題などが出せる ストリームの横にある授業からは、クラスに課題を出すことができます。 生徒側のアカウントでは、出されている課題を確認することしかできません。 課題の種類を選ぶことができるので、任意で課題の種類を選びクリックしてください。 課題の作成ページにアクセスできます。 対象範囲や点数の形式、提出期限、トピックなどを右側の欄で設定できます。 課題の内容やタイトルを書きこみ、右上の「課題の作成」をクリックすると作成は完了です。 授業のページにトピックとして先ほど作成した課題が表示されています。 生徒側でも同じように課題が表示されていますが、左上にある「課題を表示」をクリックすると、自身が対象となっている課題のみが表示されます。 また、課題に期限がある場合は。 ストリームで左に課題の期限が表示され、提出の漏れがないようにも設定可能です。 生徒が課題に答える方法 出された課題に答えられるは、生徒のみとなっています。 課題をクリックし「課題の表示」をクリックし、自身が対象となっている課題を答えるようにしましょう。 課題を開くと内容が表示されます。 コメントでは教師に質問などを行うことができます。 クリックすると提出するファイルを作成することができます。 任意のファイルを作成し、課題を作成していきましょう。 完成したら「提出」をクリックします。 ポップアップが表示されるので「提出」をクリックすると課題の提出は完了です。 また、課題の間違いに気づいたときなどは提出を取り下げることも可能となっています。 課題が提出されたら採点を行う 採点のタブでは、提出されているファイルなどの確認が行えます。 簡易的に、このページで採点を行うこともできます。 しっかりと採点したい場合は、ユーザー名をクリックしてください。 提出されているファイルを確認することができます。 採点したいファイルをクリックしましょう。 また、左にあるフィルタを利用すると提出されているファイルなどを簡単に分けることができます。 生徒が作成したファイルが表示されました。 教師はそのままダイレクトに内容を書き込むことができます。 内容を書き込むと、吹き出しマークが表示され、そのコメントについて生徒とコミュニケーションを取れます。 採点を終えたら、右上の「返却」をクリックしてください。 確認が求められるので「返却」をクリックすると、生徒に通知が行き、課題が返却されたことが知らされます。 ファイルやYouTubeの動画を共有できる 教師は授業の際に、YouTubeの動画を投稿することもできます。 左下の「追加」をクリックしてください。 「YouTube」をクリックします。 後は、自身が搭載したいYouTubeの動画のURLを貼り付けて「追加」をクリックすることで、課題にYouTubeの動画が貼り付けられます。 同様の動作で、GoogleDriveのデータや各種ファイルを課題に貼り付けることもできます。 生徒もファイルなどを貼り付けることはできますが、YouTubeの動画などを貼り付けることはできません。 限定公開で教師にだけ質問も可能 基本的に、GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、クラス内にいればどのコメントも閲覧できます。 ただ、他の生徒に閲覧されたくない時は限定公開機能で、教師にのみ見えるコメントができます。 限定公開コメントは、授業タブの課題のページで行えます。 右下にある「限定公開のコメント」の下にあるチャット欄に書き込みを行い、紙ヒコーキマークをタップすれば、限定公開でコメントができます。 右にある縦の「…」からいつでも削除することも可能です。 アーカイブ保存で編集ができなくなる 授業が終えたクラスがある場合や、編集されたくないクラスがある場合は教師アカウントのみ「アーカイブ」という機能が使えます。 アーカイブはGoogleClassroom グーグルクラスルーム のトップページより行えます。 自身がアーカイブ保存してしまいたいクラスの縦の「…」をクリックしてください。 アーカイブをクリックします。 ポップアップが表示され、アーカイブの機能について説明が行われます。 問題がない場合は「アーカイブ」をクリックしてください。 トップページからアーカイブに保存したクラスが削除されます。 生徒側ではアクセスができなくなり、クラスページを開いていても「クラスはありません。 」と表示されます。 アーカイブされたクラスは、左上の「三」より確認ができます。 「アーカイブされたクラス」をクリックします。 アーカイブで保存されたクラスが表示されます。 教師側のみ、コピー・復元・削除といった操作が行えます。 生徒側は課題を表示することしか出来ないようになります。 復元が行われると、今まで通り教師と生徒でやり取りが行えるようになります。 また、クラスを削除したい場合も一度アーカイブに保存してから削除をしなければなりません。 クラスからログアウトさせる方法 トラブル等が発生したり、知らない生徒や退学となった生徒がいる場合は、クラスからログアウトさせる必要があります。 GoogleClassroom グーグルクラスルーム にログインし、メンバータブを開いてください。 チェックマークをクリックします。 操作をクリックし「削除」をクリックしてください。 ポップアップが表示されるので「削除」をタップすると、該当する生徒が削除されます。 チェックされている生徒が全てログアウトとなるのでチェックマークは間違えないようにしましょう。 クラスからログアウトをする方法 自身からクラスをログアウトすることもできます。 ログアウトをしたいときは、GoogleClassroom グーグルクラスルーム のトップページより縦の「…」をクリックします。 「登録を解除」をクリックします。 ポップアップが表示されるので「登録を解除」をクリックすると、ログアウトが完了です。 保護者の管理下で使える GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、G Suite ジーサイト アカウントを使用している場合のみ保護者の管理下で課題が行えます。 G Suite ジーサイト アカウントは認可されている学校のみに割り当てられるアカウントです。 学校でGoogleClassroom グーグルクラスルーム を使用する際には、原則は申請が必要になります。 G Suite ジーサイト アカウントに登録している場合、課題の進捗状況やクラス活動といった概要のメールが保護者に送られます。 保護者には使用権限などはありませんが、閲覧権限のみがあります。 また、概要メールを受けとるためには、保護者にもGoogleアカウントが必要になります。 Googleアカウントを作成したら、生徒が所属する学校の教師や管理者から招待メールを受け取ってください。 メールアプリから「承諾」をクリックすることで、権限が付与されます。 承諾されると、生徒に保護者が承諾したことが通知されます。 教師から送られてくる招待メールに記載されているコードの使用期限は120日間です。 期間を過ぎるとコードの使用はできなくなるので、なるべく早く承諾をしてしましょう。 スマホからも使える GoogleClassroom グーグルクラスルーム はブラウザ版だけではありません。 iOS、Androidどちらもアプリストアでアプリをダウンロードすれば、上記の動作を行えます。 課題の作成なども行えますし、提出なども行えます。 どこでも授業が受けられるようになるので、同じアカウントでログインしておくと便利です。 また、少し機能こそ制限されますが、アプリの方が簡易的でアクセスしやすいというメリットもあるといえるでしょう。 他のアプリと連携も可能 GoogleClassroom グーグルクラスルーム では何百ものアプリと連携して使用も可能です。 どのアプリも教育者が認定しているアプリとなっており、教育が効率化されます。 楽しみながら勉強ができるようになるアプリや、コミュニケーションツールなどもあります。 用途に合った使い方できるアプリが豊富に用意されています。 気になるものがあれば、使用して学習に役立ててみましょう。 注意点 クラスには制限がある 操作または機能 G Suite または 学校のアカウント 個人の Google アカウント 1クラスに登録できる教師 20人まで 20人まで クラスの教師と生徒数 1,000人まで 250まで人 1アカウントで参加できるクラス 1,000個まで 最大100 個 日数制限30個 1アカウント作成できるクラス 制限なし 1日30個 送信できるクラスの招待状 制限なし 1日1クラスごと100通 生徒1人の保護者 20人まで 利用不可 メールアドレスの表示 制限なし 利用不可 GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、アカウントごとに制限が設けられています。 普通に使っていれば、制限がかかることはありませんが、大量の生徒をクラスに招待する際には個人のアカウントだと制限がかかります。 基本的に、学校で使用する際にはG Suite ジーサイト への登録をするようにしてください。 また、GoogleClassroom グーグルクラスルーム はGoogleのサービスなので、にも従う必要があります。 クラスコードか招待状がいる クラスに参加するためには、クラスコードが必要になります。 クラスコードは生徒側で知ることはできず、G Suite ジーサイト の管理者かクラスの製作者しかしれません。 また、クラスコードがない場合でも、個別に招待メールが来ると参加はできます。 参加したいクラスがある場合はG Suiteの管理者かクラスの製作者に招待メールやクラスコードを送ってもらいましょう。 全ての機能を使うためには別アプリが必要 アプリ名 ダウンロードリンク Googleドキュメント Googleスプレッドシート Googleスライド GoogleClassroom グーグルクラスルーム のアプリを完全に使用するためには、他のアプリもダウンロードしておく必要があります。 学校より、GoogleClassroom グーグルクラスルーム への招待が届いた場合は、上記の3種のアプリもダウンロードしておきましょう。 学校で使用する場合には「 G Suite for Education」の登録が必要 GoogleClassroom グーグルクラスルーム は個人アカウントでも使用は可能です。 学校でもG Suiteに申請しなくても使用は可能ですが、クラスを作る際に「 アカウントを登録する必要があります」と表示が出ます。 登録をしなくてもそのまま利用することはできますが、個人アカウントでは制限がかなり多いです。 また、教師と生徒との間のコミュニケーションを学校側が認識できていない、保護者がわからないのは問題となる可能性もあります。 学校でGoogleClassroom グーグルクラスルーム を使って授業や課題を進める際には、必ず アカウントを登録してください。 の登録は無料ですし、学校名などを記入することで簡単に登録することができます。

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Googleクラスルームでできることは?ログインや課題機能など使い方を解説!

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Google Classroom の使い方(教員用) Google Classroom の使い方を中心に、Google Suites for Education関連の情報を共有します。 本ページのコンテンツは、適宜、追加・修正しますので、ご了承ください。 主な機能• を使うことで、各講義の受講者に向けて情報提供が可能です。 主な用途• 資料配布• 課題回収• アンケート、小テスト• 遠隔ビデオ会議室の設定• を使うことで、ファイル共有・動画のストリーミングの提供が可能です。 主な用途• Classroomと連携することで、各講義の受講者に限定した公開が可能• ダウンロード不可、印刷不可、編集権限を与えた状態での共有など、様々な設定が可能• を使うことで、遠隔テレビ電話が利用可能です。 教職員からのみ発信可能です。 主な用途• 遠隔ビデオ電話による、講義の双方向配信• 画面を共有して、説明• 遠隔講義を録画して、Driveで配信も可能 Google Classroom の使い方• 基本的なクラスの作成と、設定しておいた方がよいことを紹介します• 受講生を登録(メンバーとして)する方法 1) 受講学生にTora-Netメールを利用して「クラスコード」を通知し、学生に参加してもらう方法 次のサイトの Step3 にて、指定するクラスコードを入力して登録するようにメールで指示してください。 2) Classroomから、学生を1人ずつ招待していく方法(1日1教員あたり250人が上限) すごく大変なので、お薦めしません。 講義クラスの「メンバー」にて、生徒にある「招待」をクリックし、学生の google アカウントを入力する。 学生に google classroom にアクセスするようメールなどで指示する。 学生の画面には、その講義に招待されていることが表示されるので、参加するよう伝えておく。 「課題」「テスト付きの課題」「質問」「資料」の使い方 クラスの中の「授業」として作成できる、「課題」や「質問」などを解説します ・「課題」を作成すると、受講者にレポートとを提出させることができます。 提出されたレポートは、「授業」で右上に表示されている「クラスのドライブフォルダ」をクリックすると、「課題」のタイトル毎にフォルダ分けして保存されています。 「課題」では、レポート提出を指示すると共に、資料を提示することもできます。 学生がレポートを提出する際には、Google Document などを利用して、その場で資料を作成して提出することもできますが、「ファイル」を選択すると、任意のファイルを提出することができます。 複数のファイルを提出する場合には、zip形式などいまとめるより、個別のファイルのまま提出させた方が確認しやすいです。 ・「テスト付きの課題」では、Google Form 機能を利用した簡単なテストを実現できます。 詳細は別途、解説を加えたいと思いますが、少し複雑です。 自動採点も可能です。 ・「質問」では、複数の選択肢から1つを選択させたり(選択式)、簡単な記述を求める(記述式)質問を出題できます。 ・「資料」では、教材を保存して提示することができます。 ・「トピック」は、講義のなかで第1回とか、第1週のような見出しグループを作成するします。 「課題」「テスト付きの課題」「質問」「資料」は、どれかのトピックに所属させると分かりやすいでしょう。 ・「課題」「テスト付きの課題」「質問」「資料」を投稿するときには、「予定を設定」により公開日時を指定して投稿したり、「下書きを保存」により非公開状態で保存しておくことができます。 ・「テスト付きの課題」「質問」「資料」「トピック」は、各項目の右に表示されるメニューボタン(縦に並んだ3つの点)をクリックすると、変更したり、削除したりすることができます。 「投稿を再利用」の使い方 「投稿を再利用」を使用することにより、講義クラス内に限らず自分が教師になっている講義クラスの「課題」などをコピーすることができます。 「投稿を再利用」を選び、しばらく立っても何も表示されない場合は、その表示を閉じて、もう一度「投稿を再表示」を選択すると表示される場合があります。 学生が講義を見に来たことを確認する一方法 「質問」を使って簡単に、学生が Classroom のクラスを見にきたことを確認します。 「質問」を選択し、「タイトルに」この課題を見たら「見た」にチェックを入れて「提出」するよう指示します。 選択肢に「見た」を用意して、投稿すれば完成です。 学生がこの課題を見て、指示通りにしてくれれば、学生が講義を見に来たことが分かります。 課題提出に比べて「提出」までの敷居が低くなり、簡単に確認に応じてくれるでしょう。 プロフィール写真を変更する方法 次にアクセスし、gs4e のアカウントでログインする(あるいは、gs4e アカウントに切り替える)。 左側にある「個人情報」を選択し、写真をクリックする。 適当な写真をドラッグして、サイズや位置を調整し、「プロフィール写真に設定」をクリックして完了。 よくある質問• 学生が間違えて「教師」を選択しましたが、どうすればよいですか? 1) 教師申請すると、「教師グループ」に登録リクエストが来るので、その時点で拒否しています 2) 教師と生徒の違いは、クラスを作成できるかどうかです 3) 生徒をクラスの教師として招待することができますので、TAを教師として招待することも可能です この場合、成績管理には気をつけてください• 学生に動画を見せるにはどうすればいいですか? (方法1) Classroom にて、資料としての提供 講義クラスの「授業」にて、「資料」や「課題」を作成し、その中に動画ファイルを追加します。 (方法2) Google Drive への upload と共有設定 学内向けの次の説明を参照してください。 chubu. pdf (方法3) Google Meetで遠隔講義の配信中に、Chrome上の他のタブで動画を再生して画面配信 a) Google Meet での配信(会議)を始めた後(「今すく参加」をクリックした後)に、右下のメニュー(点が縦に3個並んでいる)をクリックして、最上部の「ミーティングを録画」を選択して録画を開始します。 b) 録画を終了するには、右下のメニューから「「録画を停止」を選択します。 しばらくすると、録画ファイルが google drive の 「Meet Recordings」フォルダに作成されます。 c) このファイルを (方法1) で提示してください。 動画をダウンロードできないようにするには、どうすればよいですか? 1) Classroom にて、資料としての提供したケース a) 講義クラスの「授業」を選択して、上の方にある「クラスのドライブフォルダ」をクリックします。 b) 設定を変更したい動画ファイルを右クリックして、「共有」を選択します。 c) 右上の「歯車マーク」をクリックします。 d) 「閲覧者と閲覧者(コメント可)に、ダウンロード、印刷、コピーの項目を表示する」の左にチェックを外して、設定画面の少し外をクリックして終了します。 e) これで、「閲覧者」はダウンロードできなくなります。 通常、「生徒」は閲覧者として共有設定されていますので、変更していなければ生徒はダウンロードできません。 2) Google Drive への upload して、共有したケース 学内向けの次の説明を参照してください。 chubu. pdf 少し高度な設定あるいは使い方• 学生からの質問を受け付ける方法 「ストリーム」や授業の「課題」などでコメントを利用すると実現できます• 「ストリーム」や「コメント」に投稿があったことを知る方法 gs4e のメールアドレスにお知らせが届いています。 また、スマートフォンにクラスルームアプリを入れることで、課題提出等の通知が届きます• 「コメント」入力を学生に許可する方法と共有範囲 「質問」では、「コメント」への書き込みを学生に許可/不許可設定できます。 また、教師との間だけのやりとり(コメント)ができます• Google Meet で録画する方法 Google Meet での配信(会議)を始めた後(「今すく参加」をクリックした後)に、右下のメニュー(点が縦に3個並んでいる)をクリックして、最上部の「ミーティングを録画」を選択して録画を開始します。 録画を終了するには、右下のメニューから「「録画を停止」を選択します。 Google Meet で録画できるのは教員だけです。 学生には許可していませんのでご注意ください。 グループワークを実現する方法 「課題」などを提示する際に、講義クラスの受講者全員ではなく、一部の学生に限定して提示することができるようです。 課題などでは、共有コメントやコメントへの返信を各機能がありますので、この機能を使ってグループチャットが実現できます。 グループ毎の課題(報告書)も、web 上で Google Document などを使って作成させたりできると思います(未確認)。 メインのクラスルーム以外に、複数のサブクラスルームを作成してグループワークに使用するということも可能です。 この方法では、教員が開始をする必要はありますが複数のテレビ会議システムを起動することもできます。 出席確認をする方法 指定したトピックを見に来たかを確認するには、トピック内に簡単な「質問」にて簡単な選択肢を設定し、見たらチェックを入れて提出させると良いでしょう。 より厳密に、見に来たことを確認する時間を制限したい場合(授業開始時間とか終了時間など)は、「質問」の公開終了時間を「期限」で設定すると共に、公開開始時間を「予約を作成」で設定することにより、公開開始から公開終了までの時間にしか出席相当の「質問」を提出できなくなります。 受講していない学生が登録してきた場合に削除する方法 講義クラスで、「メンバー」をクリックして登録学生一覧を表示します。 削除対象の学生の左にチェックを入れます。 「操作」から「削除」を選んで削除してください。 クラスコードが流出したなどして、想定外の学生が登録してくるのを防ぐ方法 クラスコードはリセットできます。 「リセット」を選択してリセットすると、別のクラスコードが発行され、これまでのクラスコードが使えなくなります。 この時点で未登録の学生がいる場合には、新しく作成されたクラスコードを忘れずに通知してください。 すでに登録されている学生がリセットされることはありません。 学生向けの案内• 学生から Google への登録や授業クラスへの登録方法について質問がきた場合に教えてあげてください• スマホから Classroom を使う方法.

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Google Classroom(クラスルーム)の使い方 子供の小学校で導入されたので使ってみた

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<参考>• <利用するにあたっての注意>• 参加者のカメラとマイクは基本的にオフです。 マイクをオンにしておくと、例えば、自宅でテレビや音楽、ラジオが付いていた場合、参加者全員にその雑音が響き渡ることになります。 気をつけましょう。 カメラをオンにする際は、不用意なものが映らないよう注意してください。 壁などを背景にすると良いでしょう。 Meetはリアルタイムなビデオ会議システムですので、授業が始まる前に必要なことは済ませて、離席することがないようにすると良いでしょう。 3.respon(レスポン)についてresponを初めて使う人は、専修大学ポータル内の「 ライブラリ>【教務課・二部事務課】respon関連資料」にあるマニュアルを参照の上、アプリのインストールと設定を行ってください。 (パソコンの方はブラウザから利用することも可能です) 4.基本的な使い方について「Google Classroom」と「Google Meet」の使い方については以下のサイトを参考にしてください。 「Google ドキュメント」「Google スプレッドシート」「Google スライド」の使い方については以下のサイトを参考にしてください。

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