新型 コロナ ウイルス 死者 日本。 新型コロナウイルス、現在の感染者・死者数(4日午前4時時点) 死者24.5万人に 写真5枚 国際ニュース:AFPBB News

人口あたりの新型コロナウイルス死者数の推移【国別】

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データの集計方法 データは主に厚生労働省の発表に基づいており、集計値は都道府県発表と異なる場合がある。 発表の欠落や大幅な修正は、都道府県のHPや聞き取りでデータを随時補足している。 厚労省は5月8日分に退院者などの集計方法を変更した。 厚労省発表はPCR検査について、退院時の確認検査を含めない検査人数で集計している。 ただし、一部の自治体では検査人数ではなく、検査件数が計上されている。 厚労省は累計の検査人数を訂正して減らしても、過去に遡って集計値を修正しない。 そのため、新規の検査人数が訂正前後でマイナスになっている箇所がある。 長崎県は長崎市に停泊するクルーズ船乗員の感染を県内の感染者数に計上しないと発表している。 「人口10万人あたり感染者数」の人口は総務省統計で2019年10月1日時点。 閉じる.

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新型コロナ感染者・死者の「増加ペース」世界中で日本だけ落ちず

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【新型コロナウイルス】なぜ肺炎で死者も患者も増え続けている?? 新型コロナウィルス肺炎、米国で初の感染者=関係筋 — ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 WSJJapan 新型のコロナウイルスによるとみられる肺炎。 日に日に患者数や死者の数が増えています。 中国の保健当局は、22日の午前に初めて記者会見しました。 患者の数は、これまでに440人、 死者は9人に上っていると発表しました。 そのうえで、 「ウイルスは変異する可能性がある」として 感染がさらに拡大するリスクがあることも指摘しています。 また、限定的とはいえ中国では人から人への感染も確認されています。 今後、春節などの連休を利用し、 中国から日本への旅行者が増える時期でもあります。 人から人への感染拡大の可能性も否定できないのではないでしょうか。 【追記】 厚生労働省は、武漢への渡航歴のない人の感染が 1月28日と1月29日に確認されたことから、 日本国内でも 人から人への感染が起きているという 見解を示しました。 人から人への感染12月半ばには確認されていた?? 日本国内で新型コロナウィルスの人から人への感染が確認されましたが、 中国では先月の半ばには、人から人への感染が確認されていたようです。 中国を中心に感染が拡大する新型のコロナウイルスについて、中国の疾病予防センターなどのグループは、WHO=世界保健機関に報告する前の先月半ばの段階で、ヒトからヒトへの感染が起きていたと発表しました。 新型コロナウイルスの人から人への感染が 12月半ばには感染が確認されていたとすれば、 その時点で、早めの対応ができていれば 武漢市での感染拡大も防げていたかもしれません。 中国指導部・感染症対応に誤り認める!2月4日追記 【異例 中国指導部が誤り認める】 中国共産党の習近平総書記(国家主席)ら党最高指導部が3日、新型コロナウイルスによる肺炎に関する会議を開き、感染症対応に誤りがあったことを認めたという。 指導部が誤りを認めるのは異例。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 中国共産党の習近平総書記(国家主席)ら 党最高指導部は、2月3日に新型コロナウイルスによる肺炎に関する会議で 新型コロナウイルスによる肺炎の 感染症対応に誤りがあったことを認めました。 初期の新型コロナウイルスによる肺炎の 患者などへの感染症対応が違っていれば、 ここまでの世界的な感染拡大は免れたのではないでしょうか。 新型コロナウイルスの感染拡大による、 経済への影響も免れない状況ともいえるのではないでしょうか。 【新型コロナウイルス】中国感染者死亡者数推移 最近、ニュースで毎日報道されている 新型コロナウイルス 新型コロナウイルスによる肺炎になった患者数や死者の数。 日に日に増えています。 中国本土での新型コロナウイルスの 患者数や死者の数をまとめています。 感染者数9692人!1月31日追記 中国の衛生当局によると、1月30日時点で、 中国の湖北省での死者は204人に増加、 中国国内の感染者数は9692人となりました。 中国以外の世界各国では、 22カ国と地域で129人の感染が確認されています。 中国以外では、1月30日現在 新型コロナウィルスによる死者は出ていません。 新型コロナウィルスによる感染者は、 中国と世界各国をあわせると 計9821人となり、10,000人目前となっています。 死者170人!患者増加も「SARS」超え?!1月30日追記 中国では新型のコロナウイルスの感染がさらに拡がっています。 中国の保健当局は1月29日、 新型コロナウィルスの患者が7711人になり、 死亡した人は170人になったと発表しました。 2003年に流行した新型肺炎「SARS」と比べて、 患者が増加するペースが速いとの指摘もあります。 死者132人!患者数も増え続けている!1月29日追記 中国の保健当局、国家衛生健康委員会は、 新型のコロナウイルスに感染して死亡した人の数が、 中国本土で132人になったと発表しました。 新型コロナウィルスの患者数も5000人を超しています。 また、日本人初の新型コロナウィルスの感染者も確認されています。 死者100人超!1月28日追記 中国の保健当局、国家衛生健康委員会は新型のコロナウイルスに感染して死亡した人の数が27日の発表から、新たに26人増えて、106人になったと発表しました。 また患者の数も1771人増え、4515人になりました。 このうち、症状の重い人は976人に上っているということです。 このほか、中国本土以外では、これまでに17の国と地域で65人の感染者が確認されています。 また患者の数も1771人増え、4515人になっています。 死者80人!1月27日追記 中国政府の国家衛生健康委員会は1月27日、 患者が集中する湖北省で26日に24人が死亡し、 中国本土での死者は計80人になったと発表しました。 湖北省で26日で24人が亡くなる ということで、感染力や拡がり方が心配になりますよね。 また1月26日には、感染者は2744人に達しています。 中国を中心に新型コロナウイルスによる肺炎が広がっている問題、 これから、ますます感染者の数は増え続けるのではないでしょうか。 肺炎患者数1300人超!1月25日追記 中国政府は、1月25日 新型コロナウィルスのよる肺炎の死者が中国本土で41人、 患者数は1287人となったことを発表しました。 日本や香港などを含めて、世界中では1300人超えています。 中国本土では、春節などにあわせたイベントなどの中止や 観光地での臨時休業などで対応しています。 重症となると、肺炎や腎臓機能の低下を引き起こし、 死亡することがあるようです。 また、 新型コロナウィルスに感染していても 無症状もあるようです。 厚生労働省は30日、新型コロナウイルスによる肺炎が流行する中国・武漢市から29日に帰国した日本人のうち、3人から新型ウイルスが検出されたと発表した。 うち2人は症状がなく、検査で感染が分かった。 同省によると、日本国内で無症状の感染者が確認されたのは初めて。 国内での感染者は11人となった。 中国では、これからの時期 春節という連休を利用して、 海外旅行をする人も多いです。 ちなみに春節とは、 中国・中華圏における旧暦(時憲暦)の正月(旧正月)のことを指します。 中華圏で最も重要とされる祝祭日です。 新暦の正月により盛大に祝賀されます。 例年、日本へ旅行へきて、爆買いなどして帰る方も多いです。 2020年は、1月25日から7日間が連休となるようです! こうした流れからも、新型コロナウイルスの感染が 日本へ広がる心配もあります。 また、27日以降、中国から海外への団体旅行を 当面中止することを決めています。 菅官房長官は、22日午前の記者会見で、「家族間などの限定的なヒトからヒトへの感染の可能性は否定できないが 現時点で、持続的なヒトからヒトへの感染は確認されておらず、WHOの西太平洋地域事務局もこの認識であると報告を受けている。 中国で、引き続き患者数が増加している中で、一層の警戒が必要で、水際対策などの措置を着実に講じるとともに、日本時間の今夜開催されるWHOの緊急委員会の状況を注視し、引き続き感染拡大の防止に万全を尽くしていきたい」と述べました。 子育てしていると子どもへの感染も心配ですし、 この流れで大丈夫なのか不安になりますね。 【新型コロナウイルス】中国浙江省での滞在歴も入国拒否!2月12日追記 日本政府は、2月12日、 新型コロナウイルスによる肺炎の拡大を受け、 中国浙江省での滞在歴などを入国拒否の対象に追加することを決めました。 これまで2月1日から湖北省に限っていた対象地域を拡大する形となります。 2月13日午前0時から実施となります。 【新型コロナウイルス】感染者は日本への入国拒否!2月3日追記 1月31日、菅官房長官は閣議のあとの記者会見で WHOの緊急事態宣言をしたことで 指定感染症の指定の施行日を2月1日に前倒すること、 日本へ入国しようとする者が感染者である場合には入国を拒否すること、 感染者であることを確認できない場合であっても入国管理を強化すべく、 速やかに運用を検討することを述べています。 【新型コロナウィルス】指定感染症に!1月27日追記 新型のコロナウイルスによる肺炎について、安倍総理大臣は衆議院予算委員会で28日の閣議で、国内で感染が確認された場合、法律に基づいて強制的な入院などの措置を取ることができる「指定感染症」にする方針を明らかにしました。 もっと早くなんとかならなものかと思ってしまいますね。 【追記】 新型コロナウイルスを指定感染症などにする法令が前倒しで 2月1日に施行されました! 新型のコロナウイルスによる肺炎をめぐり、WHO=世界保健機関が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言したことを受けて、安倍総理大臣は法律に基づく「指定感染症」などにする政令について、来月7日としていた施行日を2月1日に前倒しする方針を示しました。 もっと早くという声もありますが、今回の 新型コロナウイルスを指定感染症などにする法令が施行されたことで、 少しでも感染拡大の防止になればと思います。 日本政府・武漢渡航中止を勧告【1月25日追記】 日本の外務省は、1月24日の夕方に 中国の湖北省武漢を中心に 新型のコロナウイルスによる肺炎が相次いでいることを受けて 中国に滞在している日本人を対象に出している 「感染症危険情報」のうち湖北省全体の危険レベルを「3」に引き上げ、 渡航の中止を勧告しました。 中国の湖北省武漢を中心に新型のコロナウイルスによる肺炎が相次いでいることを受けて外務省は24日夕方、中国に滞在していたり、滞在を予定していたりする日本人を対象に出している「感染症危険情報」のうち、武漢を含む湖北省全体の危険レベルを「3」に引き上げ、渡航の中止を勧告しました。 国内で新型コロナウイルスの感染者が死亡したのは初めてです。 日本国内での新型コロナウィルスの肺炎による 初めての死者となります。 国内の新型コロナウイルス感染者(20名)のうち、2名は全快、5名が軽快、3名が症状安定、6名が治療中、4名が症状なしで入院中。 症状なしだった1名が発熱し、治療中になりました。 — 河野太郎 konotarogomame 中国の武漢市から感染拡大している 新型コロナウイルス。 日本での感染者は、2月2日現在で 15人となっています。 そのほかに、無症状が5人となっています。 ・日本国内では武漢から帰国した神奈川県に住む30代の男性が 1月15日に新型コロナウイルスに感染していたことが確認されています。 ・武漢から旅行で東京を訪れていた40代の中国人男性が 1月24日未明に新型のコロナウイルスに感染していることが確認されています。 ・1月18日に来日して東京都内に旅行に来ていた 中国・武漢市からの旅行客の30代の中国人女性が 1月25日に新型のコロナウイルスに感染していることが確認されています。 ・今月22日に来日し、団体旅行で来ていた武漢在住の40代の男性が 24日から肺炎の症状があり入院していました。 1月26日に新型コロナウイルスに感染していることが確認されたとの報道がありました。 これで、日本国内での4人目の感染者となります。 ・1月20日に来日していた中国武漢市在住の40代の男性が 1月22日の午前から体調不良を訴え、23日に発熱。 26日には、肺炎の診断をうけていたが入院せず滞在先で待機。 1月28日に新型コロナウィルスに感染していることが発表されました。 ・武漢から日本に来た人と、武漢の滞在歴がないバスの運転手が 1月28日に新型コロナウィルスに感染していることが確認されました。 バスの運転手は、日本人で武漢からのツアー客を乗せたバスを運転していました。 日本人での初の感染者となります。 これで国内で確認された感染者は6人となります。 ・1月21日に知人と2人で来日した武漢市在住の40代の女性が、 26日は体調不良のため外出せず、夜間に咳が出て発熱、 27日に新型コロナウィルスによる肺炎が確認されました。 これで日本国内での7人目の感染者となります。 ・日本人初の感染者となった60代男性が運転するバスに同乗していた 大阪市在住の40代女性ガイドが新型のコロナウイルスに感染したことが確認されました。 バスの運転手とこの女性ガイドは、中国・武漢市からの観光客を乗せていた。 これで国内での8人目の感染者となります。 【追記】 ・1月30日に、中国武漢市在住の50代の男性(チャーター機で帰国) ・1月30日に、三重県在住の50代の男性 ・1月30日に、中国湖南省の30代の女性 ・1月31日に、京都在住の20代の女性 ・2月1日に、40代の男性(チャーター機で帰国) ・2月1日に、中国在住の40代の男性(チャーター機で帰国) ・2月1日に、中国武漢市在住の40代の男性(チャーター機で帰国) 横浜クルーズ船感染者 【更新】クルーズ船の乗船者10人に陽性反応 新型肺炎、医療機関へ搬送 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客乗員約3700人を検疫した結果、乗船者10人から陽性反応が出ました。 感染症の指定医療機関に搬送します。 これまでに31人の結果が判明し、 このうち10人がウイルスに感染していたことが確認されました。 船内に残っている乗客や乗員については 原則として14日間、客室などで待機となる見込みです。 この80代の男性は、1月10日に 香港から中国広東省深圳市に入り、数時間滞在し、 その後、香港に戻っています。 1月17日に飛行機で東京へ移動し、 1月20日に横浜から乗船し、25日に香港へ帰国しています。 横浜沖に停泊中のクルーズ船の 患者数推移は下の記事を参考にしてください。

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日本の新型コロナ対策に注目も 米国並みの検査なら最大の死者?

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たとえば一昨日(10日)ので、WHOの進藤奈邦子医師が下記ツイートにまとめられているような発言をしていた。 WHO進藤奈邦子医師 ・日本の戦略はうまく行っている。 感染が始まったのが早かったのに、死者数が少ないのは奇跡的。 ・世界的な専門家がいる。 ・国民の意識が高い。 エンザの時も奇跡的。 ・, MARSでの経験がなかったので、対応は難しかった。 ・検査の遅れはない。 — Keiji Miura kyuuho だが本当かなあと思う。 死者数は確かに欧米よりは少ない。 しかし、東アジアの中では中国に次いで多い。 もちろん中国よりも多いから、東アジアでは最悪の数字だといえる。 しかも致死率も4. 韓国は2. 致死率は医療レベルと検査の捕捉率の関数だろうが、日本の医療レベルが他国に劣るとは全く思われないから、検査数が他国に比べて少ないことによって見かけ上感染者数が少なく計上されており、そのために致死率が見かけ上高くなっていることは絶対に間違いない。 なお、以上の数字は昨夜のニュース及びジョンズ・ホプキンス大のサイトによる。 下記にリンクを示す。 韓国で、新たに確認された陽性者がほとんど出なくなったというので外出規制を緩和したら、いきなりナイトクラブで100人近い集団感染が発生したと報じられている。 このことは、韓国でも少なくない「隠れ陽性患者」がいることを示唆している。 ここで仮にによる「真の致死率」が0. 7倍、約4万人の「隠れ陽性者」がいると推定される。 同じ仮定を日本に当てはめれば、日本には現在発表されている数字の7. 2倍、およそ11万5千人の「隠れ陽性者」がいると推定される。 しかも日本では今も死亡者が出続けていて最終的には致死率がさらに上がるだろうから、上記の見積もりではまだ過少だと思われる。 こう見てみると、WHOの日本人医師が胸を張れるほどの成績だとはとうてい思えない。 以上の現状について、進藤医師はいかなる見解をお持ちなのだろうか。 欧州との比較に関していえば、最近、昨年末にはすでに陽性者がいたらしいことがわかってきたし、それに欧米型のウイルスは由来のウイルスに比べて毒性が強いようだから、各国の政府が対応策を講じ始めた頃には既に手遅れであって、だからドイツのように病院のベッド数が多く、かつ多数の検査を行った国でも、7600人以上の死亡者と4. ドイツで安倍政権のような対応をとっていたら、それこそ感染が大爆発して国が存亡の危機に瀕したのではないかと思われる。 日本を含む東アジアと欧州では初期条件が違ったのだ。 また日本の報道でいつも引っ掛かるのは、「第二波、第三波に備えて」という言い方であって、北海道には第二波がやってきた、そして第一波が由来で、第二波は欧米由来なのだ、などという。 しかし、その分類に従うなら、3月中旬以降に東京などで感染が拡大したウイルスは欧米型だとされているのだから、東京都やは既に第二波の襲来を受けているのではないか。 そしてそれを招いたのは、韓国からのはいち早く遮断しながら、欧米、ことにカからのをなかなか遮断しなかった安倍政権のアクションの遅れであって、の責任は極めて重い。 この件に限らず、どうもは対策に不熱心で、いつも対応が後手に回る。 そのくせ不要不急どころか有害でさえある法「改正」案だけは馬鹿に猛スピードで通してしまおうとする。 そんなところに投げ込まれたのが「1人デモ」のツイートだった。 それは瞬く間に拡大して、500万件以上に広がった。 これを政権や政権擁護者は馬鹿にしない方が良い。 私がよく思い出すのは1989年のであって、他の東欧諸国の政権がバタバタ倒れていく中にあって、だけはますます大統領への個人崇拝が強まっていくと報じられたものだ。 しかしそれから2か月もたたないうちに夫妻は銃殺された。 まあ日本では銃殺まで行くはずもないが。 今回声を挙げた人たちのうち、氏が投稿を削除したが、氏のツイートにあった「ファン同士の喧嘩が悲しい」云々を文字通りに受け止めるのはあまりにナイーブに過ぎるというものだ。 もちろん政権が直接圧力をかけたとまでは思わないが、芸能プロダクションが多くの場合政権べったりであることくらいは頭に入れておいた方が良い。 官邸が直接圧力をかけたのは(国政政党では)だろう。 ことに最近マスメディアで不当に持ち上げられている吉村洋文などは官邸にとって真っ先に押さえておかなければならない人間だから、どうせ吉村は早々とに迎合したコメントを発するんだろうなと予想していたら案の定だった。 一方、維新の国会議員の中には法改正反対をツイートした人たちがいて、その中には音喜多駿も含まれるが、今日以降彼らはどう動くのだろうか。 いずれにせよ、ちょっとしたきっかけで安倍政権が吹っ飛びかけない可燃性の雰囲気が充満してきたことは間違いない。 それくらい国民生活が政権によって圧迫されている。 ただ、内及び野党がここ数年根こそぎにされてしまっているために、なかなか着火しないのが現状だ。

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