コロナ 海外 旅行 どうする。 海外メディアが予測する「アフターコロナの旅行はどうなっていくか」

コロナで子連れ海外旅行はキャンセルすべき?危ない?どうする?

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来週ヨーロッパへ旅行に行きます。 6月にも同じくヨーロッパへ旅行する予定です。 日本政府からの渡航禁止や旅行先の国での日本人の入国禁止が出れば中止しますが。 なお、当方が予定してる旅先の国は感染者が出ていない国と感染者が数名出ている国です。 何十人、何百人と出ている国なら実行の妥当性を考えますが、今の状況では問題無いと考えています。 日本から現地までの移動に関してもです。 まずは外務省の「海外安全ホームページ」などでベトナムの状況を詳しく確認されるとよいかと思います。 また、旅行直前や旅行中に外務省からベトナムに関する情報が出た際にタイムリーに情報を得られるよう「たびレジ」に旅行日程を登録されておくとよいでしょう。 ちなみに。。。 マカオは中国です。 できれば直行便にしましょう。 もしくはシンガポールなど今回のウィルス対策で中国との間の移動に厳しい対処を行っている国経由ですね。 参考まで。 飛行機内は換気も良いので、余り感染しないそうですが・・。 空港やらそれ以外は、当然、感染リスクはありますね。 とは言え、ぶっちゃけ、中国(特に武漢あたり)を除き、海外旅行して新型コロナウイルスに感染するリスクなど、かなり低いとは思いますし。 その低確率でも感染したとして、重篤化や死亡する確率も同様です。 従い、単純な確率論で言えば、ほどほどに警戒していれば、ベトナム旅行して新型コロナに感染し、酷い事態になる可能性など、ほぼゼロと考えて差し支えないとは思いますよ。 ただね、今般に海外旅行することには、新型コロナウイルスに感染するリスクだけではなくて、「普段通りの旅行を楽しめないリスク」もありますよ。 行きも帰りも、空港での検疫とかが面倒で、ちょっとでも熱があれば、足止めを食らう可能性とか。 行きたい場所や店が、閉まってたり、行けなかったりするかも知れませんし。 店員やガイドとかも海外旅行者を怖がって、普段より質や対応が悪かったりするかも? 更に、そんなのはまだマシかも知れず・・。 自主的に「入らない方が良いかも?」みたいな場所が出て来ても、不思議じゃないでしょ? 「このホテルで大丈夫だろうか?」「このクルマの乗って良いのかな?」などと、旅行中は、ずっと不安を抱え続けるかも知れません。 すなわち、新型コロナウイルス以外のリスクも沢山あるし、要は折角の旅行が、普段の旅行より楽しめないと言うリスクは、非常に高いです。 と言うことで、目下の海外への渡航は、いわゆる「不要不急の場合を除き」と言うのが、「常識的かつ賢明な判断」ではあるでしょうね。 すんごいやばいウイルスがもし世の中に出回ったとして、 政府はパニックを防ぐために、ゆる~く情報を公開するのね。 やんわりと。 じゃないと混乱招くでしょ。 中国では鎮静化みたいな対処はできてきたみたいに報道されてるけど、現地の一般人の投稿では 病院の外の車に「昨日まで2~3体しかなかった遺体袋が山のように積まれてる」って動画投稿されとるわけですよ。 空港・機内、旅行客がいきかう場所の密閉空間、すこし想像してみよう。 あんまりばかなこといって、不要にお母さんを心配させちゃだめよ.

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新型コロナで卒業旅行どうする? 決断迫られる学生たちの苦悩

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気になるのは、海外旅行に行って「入国できるのか」という問題 新型コロナウイルスの感染拡大が続く日本に各国とも警戒を強めている 写真:アフロ) 新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が止まらない。 日本国内での感染者が連日増え続け、国内外を問わず、旅行の自粛モードも広まっている。 今、海外旅行に行っても「もしかして入国できない可能性があるのではないか」という懸念が出てきた。 中国(香港・マカオ含む)以外の地域へのツアーや航空券などをキャンセルした場合の取消料も、まだはっきりしない状況。 今後の大型連休、夏休み、さらに年末年始などに旅行を計画する場合にも、最新情報を集めて決断のタイミングを見極める必要がある。 外務省の「海外安全ホームページ」は逐一チェックしたい アメリカ、タイ、台湾、韓国…。 日本への渡航を自粛する国が増えている アメリカを筆頭に、日本への渡航を自粛する国が徐々に増えている。 アメリカ疾病対策センター(CDC)は、中国本土に続き、日本と香港への旅行者に向けて渡航注意情報を出し、22日には、3段階あるレベルのうち2番目の「レベル2」に引き上げた。 そのほか、台湾や韓国も2月21日、「感染源が不明」とのことで日本への渡航警戒レベルを引き上げ、ASEAN諸国ではタイが日本への渡航自粛要請を出した。 日本からの入国を制限している国はまだ少数だが、刻々と変わる情報に注意! そこで気になるのは、海外旅行に行って「入国できるのか」という問題。 現在のところ日本からの入国が禁止なのは、すべての感染国の渡航を禁止にした太平洋の島国であるミクロネシア連邦(グアムやサイパンは含まれない)、日本と韓国からの入国を自国民以外拒否しているイスラエル、日本からの入国者に14日間の自宅経過観察や医療スタッフの毎日往診などを義務付けたカザフスタンなどだ。 また、中国の山東省威海市では、ウイルスの「逆流」を警戒して、日韓から入国したすべての人を対象に14日間のホテルなどでの隔離措置にすると発表した。 日本人が入国制限の対象になっていない場合でも、フィリピンや台湾などには、中国大陸・香港・マカオに14日以内に旅行して入国する場合は現地の居住者でない限り入国できない。 これらの措置は、乗り継ぎのみの経由便も対象になる場合があるので要注意だ。 現状、日本からの入国を制限している国は少数だが、旅行を計画している人は、こまめな情報収集が必要だ。 最新情報は、外務省の「たびレジ」への登録をはじめ、TwitterなどのSNSでの情報収集がおすすめ。 公式発表の正しい情報が素早く得られるようにしておきたい。 入国できる国でも発熱や咳などで隔離の対象になる場合も タイの玄関口、バンコク・スワンナプーム国際空港。 タイ保健省は、23日、日本からの入国者に対し、到着後14日間は公共の場所に行くのを自粛するよう要請した 日本人の入国制限を設けていない地域でも、タイや台湾などのように日本からの到着便をスクリーニングの対象として検疫を強化している国が多い。 そこで今、旅行する際に特に注意したいのは「発熱」「咳」「くしゃみ」といった風邪のような症状が出ている場合だ。 どの国・地域も新型コロナウィルスによる肺炎が疑われる症状に、最も警戒している。 万が一、入国時に発覚した場合、別室でのさらなる検疫が行われたり、隔離されたりする可能性がある。 諸外国では、新型コロナウィルスによる肺炎の感染が疑われる場合、最低14日間の隔離を義務付けているケースが多い。 海外で14日間の隔離というのは、時間だけでなく予算的にも旅行者にとって負担が大きく、また現地の言葉が不自由ならなおさら厳しい。 日本の空港での検疫も強化されている。 中国・香港・マカオからの到着客には別途、質問状の記入などが行われている 筆者は、2009年に新型インフルエンザが流行した際、中国の北京到着直後に機内で隔離されたことがある。 乗客に発熱していた日本人観光客の男性がいたためで、乗客乗員全員の検温と健康チェックが行われた。 約2時間半後にやっと機内から解放されたものの、海外しかも中国で、機内にいきなり防護服を着た多くのスタッフが乗り込んでくる様子は気が気ではなかった。 「発熱しているなら観光旅行なんて来ないでくれ」と、正直思った。 もし、出発前に発熱や咳といった症状が既にあるなら、決して無理をせず、旅行を取りやめるべき。 新型コロナウィルスによる肺炎だと、周囲への感染をさらに拡大する恐れもあり、自分1人の問題では収まらない。 旅行をキャンセルする際の旅行会社の対応は? 旅行に行くか否か、そこで誰もが悩んでしまうのは「キャンセルしたらお金が戻ってこないのではないか」ということではないだろうか。 旅行会社のキャンセル対応については、ひとまず旅行会社各社の公式サイトを確認する、電話で問い合わせするのが賢明だ。 大手旅行会社のホームページでは新型コロナウィルスに関する情報が掲載されている(JTB公式サイトより抜粋) 例えば、JTBの公式サイトでは、お知らせのトップに「新型コロナウィルス感染症発生に伴う弊社海外旅行の取り扱いについて」という案内がある。 募集型企画旅行(ツアー)に関しては、「2020年3月31日(火)出発分までの中国、香港、マカオを目的地とするツアーの催行を中止いたします」とあり、これらは手数料なしでの全額払い戻し対象。 ただ、その他の地域、中国国内や香港、マカオでの乗り継ぐツアーなどについては対象外で、入国制限が出ている国々についてもツアーは催行されており、キャンセルすると通常通りの取消料がかかると考えたほうが良い。 他の大手旅行会社もほぼ同じと考えて良いだろう。 もし出発前に発熱や咳といった症状がある場合は、どこに行くか、どんな旅行であっても、旅行会社などへ早急に相談することを強くおすすめする。 航空券は払戻手数料なしでの全額払い戻しや変更の対応が増えている 航空会社ではすでに、香港・マカオを含む中国方面の航空券について、手数料なしでの払い戻しや変更に対応しているところが出ている。 例えば、中国国際航空の場合、「新型コロナウィルスによる肺炎の発生に伴う国際航空券の特別対応」として、出発前の申請で払戻手数料無料での全額払い戻しに対応している。 他の中国の航空会社もほぼ同じ対応。 中国便に関しては欠航が相次いでおり、これらの欠航についてもすべて払戻手数料なしでの全額払い戻しとなる。 日本~タイの直行便では、大手、LCCともに航空券を手数料なしの変更などに特別対応している 手数料なしでの特別対応は、他国にも広がっている。 タイ国際航空をはじめ、タイ・エアアジアXやノックスクートなどは、日本とタイを結ぶ路線で2020年3月31日までの搭乗分を対象に、手数料なしで予約変更可能となっている。 その他、香港を拠点とするキャセイパシフィック航空、シンガポール航空などでは減便や運休が相次いでいるのもあり、払い戻しに関しても特別対応を行っている。 このような状況は、日々刻々と変わっている。 各航空会社のHP等で最新情報をその都度チェックしてほしい。 旅行の計画どうする? 予約のタイミング、慎重に見極めを 今後に控える大型連休、夏休み、年末年始などで旅行を計画する場合、どうすればよいのだろうか。 できれば今は控えたほうが良い、というのが誰もが思う正直なところ。 それでも旅行を計画する場合、行こうとしている国や地域などの状況をしっかり見極めつつ、いざという時のキャンセル時の対応がはっきりしている、払い戻しを受けやすいツアーや航空券、ホテルでは直前まで「キャンセル無料」の宿泊プランで予約するのをおすすめする。 ホテルは直前まで「キャンセル無料」プランを選ぼう。 ただ現在、手数料なしで払戻・変更の特別対応が受けられる航空券は直前予約のキャンセルには対応していないので注意したい。 国内旅行も同様で、特に自らの健康状態に関しては、通常以上の注意を払って行動してほしい。

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News Up コロナで自粛していた旅行 みんないつから行く?

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Contents• 夏休みに海外旅行は行ける? 楽しみにしていた夏休みの海外旅行をどうするか、迷っている方も多くいらっしゃると思います。 先日、大阪府の吉村知事が、「ゴールデンウイーク中に海外に行くことは絶対に控えてもらいたい」とゴールデンウイーク中の海外旅行の自粛を府民に要請していましたが、夏休みまでには言及されませんでした。 夏休みは旅行たくさんしたいんだな〜(それまでにコロナおさまれ〜!) — s1830h こちらは韓国在住の方でしょうかね。 夏休みには日本に行けたらいいな。 詳細はをどうぞ。 海外旅行に行けるかどうかは、まず、規制の面で、こうした入国制限や入国後の行動制限が夏までに、どのくらい解除されるか、ということになりますね。 日本発着の国際線は 大幅に減便しているものの、まったく飛んでいないわけではありません。 一方、 香港の感染・伝染病センター総監、 スコットランド首相は既に以下のようなコメントを出しています。 — 優 n o D yunod イタリアやフランスの外出禁止期間も延長されたようですし、まだまだ終息の兆しが見えない中、スコットランドの首相の言うように、「いつもの夏休み」に戻れる見込みはないのでしょうか。 ハワイの状況は? 旅先として常に人気上位に入るハワイ! ですが、ハワイもコロナの感染拡大により、3月17日には、 ハワイ州への訪問を 30日間控えること、ハワイ州外から戻った居住者へは14日間の自己隔離を要請しました。 3月22日 日 には、オアフ島を対象に外出禁止令が出され、ハワイ時間の 3月23日 月 午後4時30分より 4月30日 木 午後4時30分までの間、必要な場合を除いて、外出を制限するとしています。 続いて3月26日には、ハワイに到着する住民、 旅行者全員に対し 14日間の自己隔離を実施しました。 これにより、旅行者は滞在期間中、ホテルなどの指定滞在場所に留まり、公共エリアなどへの立ち入りは禁止となりました。 現在でも、 入国制限はかけられていないので、入国することはできます。 しかし、入国後14日間はホテルなど滞在場所から出られない、という状況ですね。 ハワイはついに日本人の入国が0になったみたいですね。 フードコートのテイクアウトは営業しているところもあるようです。 レストランでの店内飲食も禁止で、多くのレストランがテイクアウトのみの営業を継続しているそうです。 ビーチも閉鎖、観光施設も営業停止、では、まったく旅を楽しむどころではないですね。 また、3月17日から始まったハワイへの渡航自粛要請は4月16日に終了する予定ですが、延長する可能性も十分に考えられます。 3月26日から開始されたハワイ到着後14日間の自己隔離については、終了日は決まっていません。 外出禁止令は4月30日までとの事ですが、イタリア、フランスなどのように、感染拡大の状況により延長する可能性もあります。 ハワイ州政府によると、4月14日の1日のハワイの感染者数は13人で、感染者合計517人のうち333人はすでに回復済みとのことです。 日々更新されています。 KHON2 News シェラトン・ワイキキは、新型コロナウイルスのパンデミックの中で、愛とアロハをハワイと世界の人々に広めようと、光のディスプレイを表示。 11フロアの64部屋を使用し、数日をかけて準備。 困難な時期に喜びを広めるマリオット系ホテルの取り組みのひとつ。 — Susie Honolulu, Hawaii suzejp 飛行機はどう? 各航空会社とも大幅に便を減らして運航しています。 中には、まったく飛んでいない路線もあります。 とうとう、関西空港では4月15日には 全ての国際便が欠航となりました。 日本発着便については、両社とも、特別対応対象期間が5月31日までとなっています。 4月15日現在) 搭乗日がこの期間の航空券については、基本、手数料無料で払い出しが可能です。 各航空会社、コロナ対応についての情報はこまめに更新されています。 まとめ 今回は「コロナで夏休みの海外旅行 ハワイ は行ける?飛行機はどう?」と題しまして、夏休みに海外旅行へ行くことはできそうなのか、ハワイは旅行者を受け入れる状況なのか、飛行機は飛んでいるのか、など調べてみました。 4月15日現在、182の国と地域で、日本からの渡航者や日本人に対して入国制限がかけられています。 また、67の国と地域では、入国後に自由に行動することができません。 ハワイについては、入国制限はかけられていませんが、入国後14日間の行動制限がかけられていて自由に出歩くことはできません。 オアフ島では住民に対しても4月30日まで外出禁止令が出されています。 これは禁止令なので違反すると違反切符が切られたり、逮捕されている事例もあるようです(ジョギングなどはOK。 国際線の飛行機は大幅に減便されています。 JALとANAは5月31日までの搭乗日のチケットについて、特別対応として、基本、手数料なしでのキャンセルに応じています。 本当に早くコロナが終息して、楽しく旅行ができる日が戻ってくるのが待ち遠しいです。 今日はここまでとさせていただきます。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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