テラリア ビートル。 編集部コラム/打倒!オクラム!

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本日の書き手:ドM男性ライターY 、ギミックの粋を尽くした カボチャタオースは敗北した。 何故だ!? 「坊やだからさ」と答えてみたいのは山々だが、残念ながら違う。 単純に、パンプキンムーンの熾烈な進撃を捌き切れず、朝を迎えてしまったのだ。 「あ、定時なんで帰ります〜」と悪びれずにタイムカードを通す新入社員よろしく、颯爽と帰るパンプキング。 僕には、情熱も思想も理念も頭脳も気品も優雅さも勤勉さもあった。 しかし、速さだけが足りなかった。 これを鑑み、僕は思いを新たにすると決意した。 高望みをするのではない。 できることからやっていく! 地道にコツコツと積み重ねていけば、いつか 某引っ越し会社よろしくデカい人間になれるに違いないのだ。 次にすべきこと。 それは、ハードモードの実質的ラスボスと名高い オクラムを倒すことなんじゃなかろうか。 皆様、いつもコメントありがとうございます!! そもそも、このオクラムなる存在、皆様のコメントがなければ、 「なんだコイツ。 ネーミング地味だし倒さなくてもいいんじゃね?」と 華麗にスルーするところでした。 未だに 箸を持つ手と茶碗を持つ手を混同しかけるダメダメな僕に、道を示していただき超絶助かっております! さて、いただいたコメントを総合するに、 オクラムは大ボス、 パンプキングが裏ボスというノリらしい。 正直なところ、 倒す順番を完全にしくじっているワケで、そりゃあ、いきなり挑んだって勝てるワケもない。 きっと 連日の猛暑で頭がどうにかなっていたんだ。 三十六計逃げるにしかず。 どこかのエラい人もそう言っていた。 そう、これは撤退ではない。 強いて言えば 戦略的撤退。 つまるところ 、勝利への序曲なのだそうなのだ。 とはいえこのアイテム、作るのには結構な手間が必要となる。 流石は大御所、他のボス連中よりギャラ(素材)が高いわ。 僕の心に光がないとでも!? ははは、まさか。 これは嬉しい。 それにしても、ハードモードのボス2体の召還アイテムが素材に必要だとは……、オクラム、 やはりラスボスというに相応しい存在なのだろう。 80年代風アイドルみたいな名前なのに、見た目はグロ系。 「ひょっとしたら美少女ユニット!?」って期待したワクワクを返せ。 ノーマルモードのボス・スケルトロンをまるっとサイボーグ化したような見た目をしている。 なんとなく、 買ったものをすぐに届けてくれそうなイメージ。 ん? 待てよ……。 こいつらを呼び出すためのアイテムが素材にあるってことは、オクラムは戦隊モノでいうところの 合体怪人みたいなやつに違いない! 今までやられたボスたちの怨念めいた何かが集合、 なんやかんやで合体して番組後半で立ち塞がる、実に燃えるシチュエーションじゃないか!? まあ合体怪人って、番組の後半、新しいキグルミの制作費を捻出するのが難しくなって 「とりあえずあるものでなんとかするか」と 文字通りツギハギでデッチ上げられるなんて噂もあるけど、細かいことは気にしない! が。 何か忘れていやしないか? 何か……。 超巨大な体軀を誇るものの、実際はたいして強くない。 まさに不遇のボス。 うん、確かにね、僕もこのコラムでデストロヤーのみならず、その前身ぽいイーターオブワールドを 「見かけ倒し」 「名前負け」 「単なるデカいミミズ」と散々ネタにしてきたよ。 アレか? 「このオクラム、2人乗りだから」みたいにツインズとスケルトロン・プライムがジャイアン&スネ夫めいたことを言ってやがるのか。 ボスの世界でも広がる陰湿ないじめ……まさに 現代社会の闇と言えよう。 おお……聞こえる……聞こえるぞ……! 「僕もオクラムに入りたかったよぉ……」 という、馬鹿デカい図体に似合わない弱者の声がっ!! あいわかった。 オクラムさん、手下にばっかり攻撃させるんじゃなくて姿を現したまえよ。 もちろん、デストロイヤーの要素は影も形も見当たらない。 雑魚を射出&キモチ悪い脳みそというあたり、類似点が多い。 ちょっと男子ー! デストロイヤーちゃんの気持ち考えなさいよー! そんなオクラムだが、 僕はグロ耐性が極端にないので、初見こそ、 グロいキモやめて近寄らないで!! と拒否反応が出た。 が、 グルグル回転しながら攻撃してくるので、見た目は気持ち悪いものの、どことなくコミカル。 さらに、何を急いでいるのが動きが異常なまでに速く、 すぐにフレームアウトしてしまう。 シャイなのかな? なので、鳴り物入りの登場に水を差して申し訳ないんだけど、ちょっと戦っただけで 「指示出しした部下がうまく動いてくれずにテンパってる無能上司」としか思えなくなってしまった。 攻撃自体もそこまで痛いわけではなく、テラブレードとコラプタージャベリンを振っていたらHPがゴリゴリと削れていく。 デストロイヤーさんをハブるからこんなことになるんだ。 今ならまだ間に合うぞー、みんな謝れ。 第二形態のオクラム様は、第一形態に比べて攻撃が激しくなり、吐いてくるビームの色が変わる。 が、圧倒的に強くなるとか、そういった印象はない。 むしろ動きがよりセコセコしているので、 小者という印象が増してしまった。 実際はユラユラ揺れているorグルグル回っているので、せわしない。 うん、終電前の新橋あたりにこういう酔っ払い、いるわ。 オクラム、その後に 意外とアッサリ倒れてしまったオクラムだが、ありがたいことに初見の防具を落としてくれた。 OKわかった承知した。 アイテムコンプまで何度も何度もオクラムを倒せと。 そういうことなんだな!? ああオクラムよ……お前もしょせん、アイテムのためにひたすら狩られる宿命からは逃れられなんだか。 デストロイヤーさんを仲間に入れないから、こんな憂き目に遭うんだよ。 ドM男性ライターYは、何かと不遇なデストロイヤーさんを応援しています。

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【スイッチ版テラリア】防具一覧表をつくったよ.必要素材と合計防御力まで

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ハードボス攻略 エキスパートでは• 「 ボスのパラメーターが上がる」• 「 行動パターンが増える」 どちらかor両方が追加されます また、ダメージ計算式も変わっており、ノーマルと比べ 2倍以上のダメージを食らいます 単純に防御力を上げても効果が薄く、 攻撃を避け続ける必要があります ハードモードのボス攻略法では• クトゥルフの盾 この2つのアクセサリーを装備した前提で説明しています クイーンスライム:Queen Slime 1. … というワケもなく、距離を取れば射程が短いので 悲しいかな、 特に強さは変わらないです 変更点は• パンチが地形を貫通するように• ゴーレム自身も地形を無視してブロック内を移動可能に• ジャングルの神殿(ジャングルは不可?)以外で召喚すると発狂 パンチも攻撃で相殺できるので、遠距離で戦えば 神殿以外でも十分倒すことは可能です デュークフィッシュロン 倒す必要はありませんが、ドロップ品が強力なものが多数 ぜひ倒したいボスです ノーマルにはない 第三形態があります 有効な装備 防御重視なら「 ビートル防具」 火力重視なら「 シュルーム防具」、「 スペクター防具」 CS版なら、「 ゴースト・チタン・ドラゴン装備」のいずれか 自分のメイン武器によって装備を吟味しましょう 装備するアクセサリーは「 クトゥルフの目玉」から手に入る 「 クトゥルフの盾」のダッシュが、体当たりを避ける際に有効 また、「 スチームパンカー」から購入できる「 スチームパンクの翼」が上昇率が高いです イベントで素材を入手する必要がありますが、 「 スプーキーウィング 」・「 やぶれたようせいのつばさ」も同様の上昇率です 「 カエル足」と一緒に装備すれば、第三形態の対策になります パターンと対策 プラットフォームを竜巻以上の高さで設置します 下のブロックは「 アスファルトブロック」をひくと、ブーツ系が必要なくなります 他には、「 重力のポーション」を使い、落下速度で攻撃を避ける方法もあります• 竜巻および竜巻からのサメを召喚• 氷の結晶• 放射状に雷• 分身して召喚• ドクロの炎 「火球」はボスに対して近くに位置取らなければ回避は可能です 「氷の結晶」は、攻撃に対し真横に 「雷」は、円を描くように避ける 「分身して召喚」は、1ドット目玉が白い奴が本物なので、偽物を攻撃しないようにします 本物を攻撃すれば、召喚の詠唱をキャンセルさせることが出来ます 詠唱時間は長めなので、落ち着いて本物を攻撃しましょう 「ドクロの炎」は、十字に飛ぶだけなので、避けるのは簡単 このボスは召喚を阻止すれば、攻撃自体は避けやすいものが多いです ムーンロード 今バージョンの最終ボス 有効な装備 額のビームはプレイヤーの向きにより、時計回り・反時計回りのどちらかで放ってきます 上昇力の高い「 フィッシュロンの翼」か、「 カオスロッド」のワープで避けることが可能です 「 カエル足」などで「 翼」の上昇力を底上げするのも手 「 スカイストーン(Celestial Shell)」、エンブレムなどの紋章系のアクセサリー、で自分のメイン武器の火力を上げるものを装備しましょう 防具に関しては、弾が120、レーザーが300、目玉の接触が200と、攻撃力が高いので 真っ向から倒すなら、メイン火力を上げる防具がおすすめ 回復系のアクセサリーや「 ナース」を利用すれば、棒立ちで倒すことも可能なので その場合は「 ビートル防具」を装備 動きとパターン 第一形態では、両手と額にある3つの目玉を使い攻撃してきます• 両手の目玉から、弾を発射• 追尾してくる弾• 額の目玉は、レーザービームを放つ• 分身した目玉の突進• 目玉を6体に分身した突進• レーザービーム•

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[] 防具と衣装について 防具と衣装はいずれも、Equip slotとSocial slotの対応箇所どちらでもに装備することができます。 その際の防御力や特殊効果はEquip slotに装備したものが、見た目はSocial slotに装備したものが適用されます。 その分防御力は最低レベル。 他の防具を手に入れられる段階になったら乗り換えたい。 性能的に出番は最序盤に限られるが、その段階で大量のを確保するのは難しめ。 4より追加されたを素材にした防具。 性能はと同一になっているが、 素材のが自生する環境は基本的にゲーム開始地点やその近くに生成され、 また敵の強さもと大して変わらないため非常に素材回収がしやすい。 4より追加されたを素材にした防具。 性能はと一緒だが、まで行く以外にも、 にを植えることでを生やす事ができるので入手は比較的容易。 ただしがあれば後述のサボテン防具も手に入るため、栽培することを考えればそちらの方が有力か。 程ではないにせよ最序盤でを充分量集めるのは難しめか。 The Crimsonの敵はに比べると振り切りやすく、地形も平坦なため素材を集めやすい。 鉱物が集まる前に冒険してみる気があるなら選択肢となるか。 出現が突入後ながら防御力はそれほどでもなく、通常プレイでは出番は来ない。 見た目がすごい。 近場に砂地があれば簡単に調達可能であり、さえあれば栽培も可能。 性能もそれなりなので、最序盤の選択肢としては悪くない。 通常登場後の段階では物足りない性能と思われるが、 ハロウィン期間中はが草地に自生するため、最序盤の頼もしい味方となる。 また、セットボーナスが序盤には珍しい攻撃力アップであるため、 攻撃を重視するスタイルなら基本鉱物系よりはこちらを選択するのもありか。 は出現するワールドなら地表からよく見つかり、また他の使い道も薄いため積極的に防具につぎ込める。 の出るワールドにおいて銅防具のポジションに来る。 扱いも性能もほぼ同じ。 も出現ワールドなら地表から見つかるが、鉄は他の使い道が多く、余っていなければより上級の防具まで我慢するのもあり。 なおクラフティングで作れるIron Helmetの他にのレアドロップであるAncient Iron Helmetが存在する。 性能は全く同一で見た目が異なるのみ。 フルセットボーナスはどちらの兜でも得られる。 扱いは鉄防具と同じ。 敵ドロップの兜は存在しないがセットの防御力はやや高い。 鉄から一転してこちらは他の使い道が薄く、積極的に防具に回せる。 防御力も序盤なら申し分ない。 扱いは銀防具と同じ。 防御力も充分。 金はそこそこ使い道があり、序盤では量を確保するのも時間がかかるため、優先度は他の必要なものを作ったあとになるか。 特にの登場するワールドではタングステン防具との防御力差が1しかないため、乗り換えの必要も薄い。 鉄防具と同じくドロップにAncient Gold Helmetが存在する。 性能が変わらない点・フルセットボーナスを得られる点も同じ。 扱いは金防具と同じだが、こちらには敵ドロップの兜はない。 登場ワールドでは銀防具との防御力差がそこそこあるため、充分量採掘できればこの防具は頼もしい。 単独では魔法武器を主力とする場合に選択肢となるかどうかと言った性能だが、 フルセットでを持つと撃ち放題となり真価を発揮する。 魔法使い向けの特殊効果を持ちながら防御力も確保できるのが強み。 と同性能であり、混ぜて装備してもセットボーナスは得られる。 と混ぜてもセットボーナスがつく。 4で追加。 を倒すとドロップするから作れる防具。 一番最初に作れる召喚系装備で、突入前でも入手可能な点が特長。 前で唯一の遠距離武器サポート能力を持ち、弓や銃をメインで使う場合の有力候補。 素材のはでしか手に入らないが、いざ乗り込めば死ぬほど余る。 の方もを1つ見つければ死ぬほど余る。 また、のレアドロップにAncient Necro Helmetがある。 性能はNecro Helmetと同一でデザインが異なるのみ。 フルセットボーナスも得られる。 を強化する。 セットボーナス込みのと同じ防御力で、特殊効果はない。 作成できる時期を考えると物足りない性能。 と考えるべきか。 攻撃・移動速度をサポートする能力を持つ。 以前のバージョンでは攻撃速度が採掘速度に影響していたが、v1. 3辺りで影響しなくなった と同性能。 混ぜて装備してもセットボーナスを得られる。 と同性能。 混ぜて装備してもセットボーナスを得られる。 単独の効果は地味だが、セット効果でHP回復を大幅に加速する優秀なボーナスが得られる。 対をなすShadow Armorと同じく防御力もあり、 キャラクタービルドに左右されず扱いやすい防具と言える。 単独では特殊効果を持たない代わりに前では最高の防御力を持ち、 セットボーナスでは近接武器の威力がアップする。 見ての通り近接武器をメインとするキャラクター向けだが、 他の装備が3部位揃っていない時の穴埋めにも有効。 9 なし 8 なし [] 専門職防具・他 [] 鉱夫防具 光源効果のあるに加えて採掘速度アップのセットボーナスを得られるShirt・Pantsの一式。 しかしShirt・Pantsはただでさえ出現率の低いのレアドロップとあって一朝一夕で揃うものではない。 3あたりから採掘速度と近接攻撃速度が独立したためこの効果はこの防具セットの特権となった。 少しだけ良いものが釣れやすくなる。 防具とは言っても防御力は微々たるもので、ほぼ確実に「釣りの時だけ装備する」使い方になる。 釣り場によっては危険が大きいため、安全確保ができていなければ無理に利用することもない。 一応防御力は設定されているものの並、しかもセットボーナスなしとあってドロップ率に見合う性能とは到底言えず、基本的には扱いになると思われる。 アイテム名 防御力 追加効果 フルセットボーナス 1 なし 【装備効果】なし 1 なし 2 なし 2 なし 1 なし 1 なし [] (レイン防具) がドロップする防具。 同様、一応防御力のある程度の性能。 アイテム名 防御力 追加効果 フルセットボーナス 1 なし 【装備効果】なし 2 なし [] (忍者装束) がドロップする防具。 2まではvanity item だったが、v1. 3からは防御力と効果が設定された。 を強化する。 入手の困難さの割に何の効果もなく、防御力もたいしたことはない。 基本的には扱いになると思われる。 アイテム名 防御力 追加効果 フルセットボーナス 2 なし 【装備効果】なし 3 なし 2 なし [] 魔法使い防具 で作れるに宝石を加えたローブと、深層のレア敵のドロップである魔法使いの帽子。 3からが販売するローブと帽子も追加された。 セットボーナスは混ぜて装備しても得られ、頭装備準拠で発揮される。 それぞれ単独でもそこそこの効果を持ち、また足防具は存在しないため他系統の防具を付けることができる。 魔法武器を主力とする場合はがライバル。 そちらは攻撃性能は控えめだが防御力が高い。 は生成量が多いため余りやすく、 防具に必要な量も少ないため作成は容易。 もCobalt同様余りやすいが、 こちらはフルセットボーナスが非常に優秀。 重複はしないものの1発攻撃を当てると20程度のHP回復が見込めるため、 上位防具を差し置いての採用も考えられる。 と違って動き回っていても関係なく回復できるのが強み。 の純粋上位互換。 ミスリルも採掘し出すと余るため、作成は比較的楽。 セットボーナスであらゆる攻撃時に追撃が入るようになる火力重視の装備。 多少目に悪いのが難点。 ミスリルと同じくも余りやすく、作成しやすい。 コバルト・ミスリルの単純強化であり、 さらなる強化版としてが控えている。 は不足しがちなため、 じっくり集める気でなければ飛ばすのも選択肢か。 Shadow Dodge:敵の攻撃を1回だけ回避。 効果時間20秒・クールダウン バフ付与から 30秒 チタニウムの防具 から作成する防具。 セットボーナスで回避能力を得られる。 どんな大ダメージでも無傷でやりすごせるが、 クールダウンが長いため連撃・乱戦には弱く、 一方で効果時間に制限があるため敵がまばらすぎても性能を発揮できない。 プレイスタイルに合うかどうかの判断が難しく、 またはやはり不足しがちなため、なかなか難しい立場にいる防具。 コバルト・ミスリル・アダマンタイトの単純強化。 安定して強いが、は他の需要も多い上に、 入手にはボス撃破が必要な点がネック。 逆に言えばドロップするボスを安定して倒せるようになれば簡単に揃えられる。 高い防御力を持ち、コバルト系列に似た個別効果に加えて、 自動攻撃のセットボーナスを持つ。 自動攻撃は召喚武器のような扱いのため代用が効くと言えば効くが、 火力面でも牽制の意味でもあって損はない能力。 高い防御力を持ち、近接武器・遠距離武器の両方をサポートする効果を持つ。 近接武器をサポートする効果と敵のターゲットを取る効果、 そして接触時にカウンターダメージを与えるセットボーナスを持つ。 特性上、マルチプレイにおいて敵を引きつける盾役向けに段違いの性能を発揮する。 ソロでももちろん単純に強力。 3で登場。 にからドロップするを加えて作成する防具。 Turtle Armorよりも高い防御力を持ち、 さらにセットボーナスでは特定条件でカブトムシを召喚、 強力な効果が発生するようになっている。 胴系統が2種類存在し、選んだ防具により、 セットボーナスが攻撃力アップor防御力アップに変化する。 遠距離武器をさらに弓矢・銃器・ロケットの3系統に分けてサポートする能力を持つ。 セット効果は共通で、動かずにいるとダメージ・クリティカル率が上昇する。 バージョンアップに伴って上昇率はやや落ち着いた。 3で登場。 砂漠で発生する砂嵐中に出現するを倒すとドロップするから作れる防具。 曰くFrost Armorを魔法よりにしたものらしい。 (v1. 2から)素材にかが追加された。 Hood: 魔法攻撃命中時、HP吸収追尾玉を発生させる。 この玉はプレイヤー及びチームメンバーのうち、 命中位置に最も近いキャラに吸い寄せられる。 【視覚効果】体が半透明になる スペクター防具 に加えて終盤ので手に入るを加えたで作成できる防具。 魔法武器をサポートする効果を持つMaskと、魔法攻撃にHP吸収効果がつくHoodがある。 Maskは魔法系防具としては最高の防御力を持ち、セット効果も相まって制圧力の高い装備。 Hoodは魔法攻撃力が大幅に下がるが、与ダメージの20%程度の回復効果を持つ。 いずれにせよの防具としては防御力は低く、アクセサリーによる能力アップは必須。 4で登場。 を倒すとドロップするから作れる防具。 の上位版で、突入直後から作成できる。 の出現頻度は高いため、作成は容易。 召喚武器に特化しており、PygmyやRavenを大量に召喚しておいて 自分は敵から距離を取る戦法が可能。 1で登場。 で入手可能なから作れる防具。 の上位版といったところ。 Tiki Armorと同じく召喚武器に特化している。 そちらと比べると攻撃寄り。 4で追加された防具。 主にSentry系の最大召喚数と攻撃力を引き上げる装備だが、それ以外のカテゴリの武器も強化してくれる。 すべてからの購入で入手可能。 購入するためには普通のコインではなく、Old One's Armyイベントで入手可能なを支払う必要がある。 前4つはいずれかのMechanical Bossの討伐後、後ろ4つは討伐後に販売開始となる。 Squire Armorと比べると、攻撃力に重点が置かれている。 Monk Armorと比べると、防御力に重点が置かれている。 Apprentice Armorの上位互換的存在。 Huntress Armorの上位互換的存在。 Monk Armorの上位互換的存在。 Squire Armorの上位互換的存在。 ・近接、遠隔、魔法、召喚にそれぞれ強力な効果をもたらす。 ・また、共通効果としてセットで装備することで僅かな光源効果が発生する。 【装備効果】 一定時間 約4秒 ごとに自身の前方にSolar Shieldが生成される。 最大三段階 ダメージを受けるとSolar Shieldを一段階消費して爆発し、周囲の敵にダメージを与える。 また、Solar Shieldがある時に進行方向二度押しでダッシュすることができる。 ステルス中はShroomite Armorと同様で、遠距離武器ダメージとクリティカル率が上がり、敵に見つかりにくくなるが、移動速度が落ちる。 取得するとそれぞれ8秒間 :Lifeが自動回復 1秒あたり4回復増加 :マナの自動回復量増加 :全ダメージが15%増加 のバフを受けられる。 また3つまで重複し、8秒過ぎると1段階ずつ下がる。 Downキー二度押しすることでカーソルの位置にStardust Guardianが移動し、敵に反応して攻撃するようになる。 2で追加。 開発者専用に作られた防具であり、普通にプレイして手に入れることはまず無い。 一応インベントリエディタやマップエディタで手に入れることはできるが、 装備すると、Blackout、Burning、Cursed、Confused、Slow、Weakのデバフ効果を得てものすごい速さで体力が削られていく。 なので持っていても飾るくらいしか用途はない。 3からはexpert modeにてhard mode以降のボスがドロップするtreasure bagから5%の確率で入手できるようになった。 これに伴い上記のデバフ効果は消滅、代わりに防具としての機能は消滅してただの衣装扱いとなった。 このような開発者用の衣装は12セット存在する。

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