麻布十番 焼肉。 麻布十番・焼肉│黒毛和牛一頭買いのお店【焼肉ブルズ(BULLS)】

麻布十番 焼肉 Kintan (アザブジュウバン ヤキニク キンタン)

麻布十番 焼肉

まるこです。 今回はまた東京での焼肉ディナーです。 東京に来るたびに焼肉食べています。 ええ、それもいつも麻布十番です。 麻布十番の焼肉屋さんはどこも当たり。 はずれがないんですよね。 という事で、今日も焼肉。 焼肉は相手と仲良くなるための最強食です。 お互いになんとなく気を遣いながら お肉を裏返してみたり、ね。 常に相手の事に注意しながら焼いていきます。 と、まあ焼肉についての持論を申し上げたところで 肝心の焼肉屋さんについて、です。 今回は麻布十番駅から徒歩1分のところにある 麻布十番焼肉Kintanです。 お店の外観 そびえたつお店。 外観 着いた。 おや、ここかね、みたいなところです。 外観 お店のガラスに住所が書いてありました。 外国の方もよく来店するのかな。 英語記載でした。 窓ガラス越しの肉 なんだろう、この長いものは。 内観 1階は主に会計とお肉置き場でしょうか。 奥にはお部屋がありますが、まるこは2階です。 内観 会計の天井の証明がかっこいいです。 ここのお店に入って右が2階につながる階段です。 どんなお店かな。 内観 当日の予約でしたが、 角の席を用意してくれていました。 内観 お箸置きがKintanのKでした。 おしゃれですね。 Kintan麻布十番焼肉の想い メニューを開けると、最初に Kintanがなぜ麻布十番にお店を構えたのか、が 記載されていました。 私の街、麻布十番 昔と今が混在する不思議な魅力が人を引き付ける ああ、確かにその通りですね。 私も最近は東京に来る時にはいつも麻布に立ち寄ります。 なんだろう? タンかな。 頼んでみようかな。 雲丹ユッケキャビアごはん• フォアグラとトリュフの石焼ビビンバ いやはや、こんなところでまさかの三大珍味です。 こうなったら食べるしかないでしょう! 焼肉屋さんでキャビアとフォアグラとトリュフが食べれる。 うん、そうか。 高級店の証ですね。 清水の舞台から飛び降りてみます 笑 メニュー そんなにおなかがすいているわけではないしな。 今回は• 飛騨牛 おまかせ3種盛り合わせ にしてみようと思います。 って、。 シャトーブリアンって超高級なのね。 シャトーブリアン えっと、飛騨牛シャトーブリアン12800円?! あらま。 フィレ肉のほぼ倍、ですね。 まるこ的にはなんだか高級クラブに行って 思い切ってシャンパン開ける感覚です 笑 サラダと焼き野菜のメニュー サラダはいつものちょれぎサラダです。 玉締めしぼり胡麻油を使ったチョレギサラダ これかな。 という事で、まずはこれくらいにしておきます。 内観 お肉を待っている間にお店の観察。 天井からおしゃれです。 そして、ポスターがジャズですね。 ジャズって麻布十番のイメージです。 昔と今のコラボみたいな音楽な感じかな。 シャキシャキしていておいしかったです。 よしさっそく焼いてみましょう。 タン あ、舌だ。 これっていわゆる奇跡の一枚? タンを舌だと認識した瞬間。 舌、つまり、タン トングを外した。 まるこは個人的に薄いタンが好き。 いやあ、舌でとろけますわ。 この中でもロース最高です。 雲丹ユッケキャビアごはん こちらも登場。 ユッケとキャビアと雲丹。 何気に雲丹も高級料理。 そして酢飯との相性が絶品です。 三大珍味 キャビアにフォアグラにトリュフ すごいの一言。 キャビアご飯、めちゃくちゃ美味しい。 雲丹とユッケがただでさえ相性がいいのに そこにキャビアの塩味と酢飯が絶妙です。 スタッフさんの教育がとてもいいですね。 ちょうどいいタイミングでお皿を下げるし ドリンク追加の声かけもすごく見ています。 味もさることながら、サービスも超一流でした。 最後のお茶出しのタイミングなんて感動的です。 お茶 もしかしたらデザート注文するかもしれないし このまま帰るのかもしれない。 そういう雰囲気ってどこから読み取れるんだろう。 話しかけるタイミングやしぐさがすごくスマートな 店員さんでとても心地よかったです。 Kintanは実は麻布に詳しい人から教えてもらったお店。 細かい所も全てひっくるめてオススメのお店でした。 ランチもやっているみたいなので 今度機会があればランチでお邪魔してみたいですね。 ごちそうさまでした。

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麻布十番 焼肉(焼肉・ホルモン)の予約・クーポン

麻布十番 焼肉

まるこです。 今回はまた東京での焼肉ディナーです。 東京に来るたびに焼肉食べています。 ええ、それもいつも麻布十番です。 麻布十番の焼肉屋さんはどこも当たり。 はずれがないんですよね。 という事で、今日も焼肉。 焼肉は相手と仲良くなるための最強食です。 お互いになんとなく気を遣いながら お肉を裏返してみたり、ね。 常に相手の事に注意しながら焼いていきます。 と、まあ焼肉についての持論を申し上げたところで 肝心の焼肉屋さんについて、です。 今回は麻布十番駅から徒歩1分のところにある 麻布十番焼肉Kintanです。 お店の外観 そびえたつお店。 外観 着いた。 おや、ここかね、みたいなところです。 外観 お店のガラスに住所が書いてありました。 外国の方もよく来店するのかな。 英語記載でした。 窓ガラス越しの肉 なんだろう、この長いものは。 内観 1階は主に会計とお肉置き場でしょうか。 奥にはお部屋がありますが、まるこは2階です。 内観 会計の天井の証明がかっこいいです。 ここのお店に入って右が2階につながる階段です。 どんなお店かな。 内観 当日の予約でしたが、 角の席を用意してくれていました。 内観 お箸置きがKintanのKでした。 おしゃれですね。 Kintan麻布十番焼肉の想い メニューを開けると、最初に Kintanがなぜ麻布十番にお店を構えたのか、が 記載されていました。 私の街、麻布十番 昔と今が混在する不思議な魅力が人を引き付ける ああ、確かにその通りですね。 私も最近は東京に来る時にはいつも麻布に立ち寄ります。 なんだろう? タンかな。 頼んでみようかな。 雲丹ユッケキャビアごはん• フォアグラとトリュフの石焼ビビンバ いやはや、こんなところでまさかの三大珍味です。 こうなったら食べるしかないでしょう! 焼肉屋さんでキャビアとフォアグラとトリュフが食べれる。 うん、そうか。 高級店の証ですね。 清水の舞台から飛び降りてみます 笑 メニュー そんなにおなかがすいているわけではないしな。 今回は• 飛騨牛 おまかせ3種盛り合わせ にしてみようと思います。 って、。 シャトーブリアンって超高級なのね。 シャトーブリアン えっと、飛騨牛シャトーブリアン12800円?! あらま。 フィレ肉のほぼ倍、ですね。 まるこ的にはなんだか高級クラブに行って 思い切ってシャンパン開ける感覚です 笑 サラダと焼き野菜のメニュー サラダはいつものちょれぎサラダです。 玉締めしぼり胡麻油を使ったチョレギサラダ これかな。 という事で、まずはこれくらいにしておきます。 内観 お肉を待っている間にお店の観察。 天井からおしゃれです。 そして、ポスターがジャズですね。 ジャズって麻布十番のイメージです。 昔と今のコラボみたいな音楽な感じかな。 シャキシャキしていておいしかったです。 よしさっそく焼いてみましょう。 タン あ、舌だ。 これっていわゆる奇跡の一枚? タンを舌だと認識した瞬間。 舌、つまり、タン トングを外した。 まるこは個人的に薄いタンが好き。 いやあ、舌でとろけますわ。 この中でもロース最高です。 雲丹ユッケキャビアごはん こちらも登場。 ユッケとキャビアと雲丹。 何気に雲丹も高級料理。 そして酢飯との相性が絶品です。 三大珍味 キャビアにフォアグラにトリュフ すごいの一言。 キャビアご飯、めちゃくちゃ美味しい。 雲丹とユッケがただでさえ相性がいいのに そこにキャビアの塩味と酢飯が絶妙です。 スタッフさんの教育がとてもいいですね。 ちょうどいいタイミングでお皿を下げるし ドリンク追加の声かけもすごく見ています。 味もさることながら、サービスも超一流でした。 最後のお茶出しのタイミングなんて感動的です。 お茶 もしかしたらデザート注文するかもしれないし このまま帰るのかもしれない。 そういう雰囲気ってどこから読み取れるんだろう。 話しかけるタイミングやしぐさがすごくスマートな 店員さんでとても心地よかったです。 Kintanは実は麻布に詳しい人から教えてもらったお店。 細かい所も全てひっくるめてオススメのお店でした。 ランチもやっているみたいなので 今度機会があればランチでお邪魔してみたいですね。 ごちそうさまでした。

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【人気の美味い店】麻布十番の焼肉ならここ!今好評の食べ放題など|ぐるなび

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