デス エンド リクエスト 2。 【デスエンドリクエスト2】青鬼エリアの解放条件・報酬・攻略アドバイス│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

デス エンド リクエスト2

デス エンド リクエスト 2

追加要素• ペインエリア、青鬼エリアの解放 女子寮付近の電話ボックスを調べる• サブシナリオ機能解放 ペインエリアと青鬼エリアは、クリア後の目玉となるダンジョンです。 ペインエリアは前作同様に、強敵と戦ったり、 キャラの最強武器を入手できます。 青鬼エリアは、謎解き脱出ゲームの「青鬼」がデスエンドリクエスト風にアレンジされて遊べます。 サブシナリオ機能は、EXエンディングに関連するので、2週目はサブシナリオを逃さないようにすること。 それぞれの詳細は別記事で解説します。 引継ぎ要素• レベル、習得スキル• キーアイテム以外のアイテム類• 所持金 2週目以降は、かなり楽に攻略できるので、ストーリー以外の部分に集中できますね。 サブシナリオは特に大事です。 まとめ クリア後はサブシナリオを逃さないようにし、EXエンディングを目指すのが最大の目的です。 トゥルーエンドの結末でもいいと思いますが、EXエンディングを見たら考えが変わるかもですね。 青鬼エリアもなかなか楽しいので、1度は遊んでみて下さい!.

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デスエンドリクエスト2 エンディング分岐と闇堕ち・EXエンドの条件

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スポンサーリンク 概要 ショップで受注できる、要するにクエストのこと。 全般的に簡素ですが、2周目は一部サブイベントの発生にも関わっているので、のコンプを狙う場合は章ごと可能な限り終わらせたほうがいいでしょう。 メッセージ欄の「ご苦労さん」がジワジワきます。 武勇伝 No 任務内容 報酬 発生 1 山間エリアに出現する「キリング・フィラー」を2体倒す 主に山頂付近に出現する。 1体は11日のボスとしても登場 物攻と敏捷の指輪 3章 2 湖畔エリアに出現する「ゼプスシディー」を10体倒す 全般的に出現する。 紫のトゲガエルみたいなやつ 魔攻と敏捷の指輪 4章 3 農村エリアに出現する「ディアース」を1体倒す 分水嶺の上側に固定出現する。 ゴワゴワの竜みたいなやつ 物防と魔防の指輪 5章 4 商業エリアに出現する「リディック・ビガー」を6体倒す 全般的に出現する。 太ったやつ 物攻と魔攻の指輪 6章 5 観光エリアに出現する「エアドネス」を1体倒す 遊覧ストリートの中央に固定出現する。 でかい虫みたいなやつ 魔攻と魔防の指輪 7章 6 住宅エリアに出現する「オーマラスポ」を3体倒す 全般的に出現する。 蛾みたいなやつ 物攻と物防の指輪 8章 収集ミッション No 任務内容 報酬 発生 1 「ドリンブグルー」を1個持ってくる 山間エリアの山頂付近の最深部で入手できるが、4章になってから SP回復剤・改 3章 2 「プテラツリー」を2個持ってくる 湖畔エリアの自然遊歩道と湖周辺で1つずつ入手できる 体力回復薬・壊 4章 3 「ネオウデムシ」を3個持ってくる 農村エリアの牧草地で1つ、分水嶺で2つ入手できる 体力回復ARコード・Lv666 5章 4 「謎の毛の塊」を1個持ってくる 商業エリアのセレブリティアーケードで入手できる SP回復剤・極 6章 5 「ラグクロウ」を3個持ってくる 観光エリアの遊覧ストリートで3つ入手できる 復活薬・極 7章 6 「バグウデムシ」を1個持ってくる 住宅エリアの郊外住宅地で入手できる SP回復剤・壊 8章 買い物ミッション No 任務内容 報酬 発生 1 「トライングスター」をショップで1個購入する 山間エリアでも入手できる 1500Eni 3章 2 「ダークマテリアル」をショップで1個購入する 農村エリアでも入手できる 15000Eni 5章 3 「ゴールドホープ」をショップで1個購入する 観光エリアでも入手できる 150000Eni 7章 ドロップミッション No 任務内容 報酬 発生 1 湖畔エリアの「ゼルゼブブ」が落とす「呪われた蜂の針」を1個持ってくる 主に自然遊歩道に出現する。 立ったハエみたいなやつ 防御の花飾り 4章 2 農村エリアの「ドギー」が落とす「呪われた骨」を8個持ってくる 全般的に出現する。 コウモリみたいなやつ 敏捷の花飾り 5章 3 商業エリアの「フェイス・テラー」が落とす「呪われた皮」を1個持ってくる 全般的に出現する。 ドクロからいろいろ出てるやつ 魔力の花飾り 6章 4 観光エリアの「ブラッディ・ビー」が落とす「呪われた絹」を1個持ってくる 遊覧ストリートの西のセーブポイントの北東に確定出現する。 立ったハエみたいなやつ 魔攻の花飾り 7章 小ボスミッション No 任務内容 報酬 発生 1 「タイラーファイス」が落とす「デトラ・メリア」を持ってくる 湖畔エリアの湖周辺の南のセーブポイントの西の行き止まりに固定出現する 魔防の花飾り 4章 2 「ヴァルメトロ」が落とす「影竜の逆鱗」を持ってくる 商業エリアのセレブリティアーケードの上側に固定出現する。 シンボルが別の敵の場合もある 体力の花飾り 7章 3 「メテオノトス」が落とす「レトロ・メタル」を持ってくる 住宅エリアの郊外住宅地の中央付近に固定出現する 攻撃の花飾り 8章 アイテム収集ミッション No 任務内容 報酬 発生 1 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降限定。 クリアノードは多くの敵が落とす スピードバングル2 3章 2 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降かつアイテム収集ミッション1のクリア後 パワーバングル2 4章 3 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降かつアイテム収集ミッション2のクリア後 マジカルバングル2 5章 4 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降かつアイテム収集ミッション3のクリア後 ワンダーバングル2 6章 5 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降かつアイテム収集ミッション4のクリア後 ライフバングル2 7章 6 「クリアノード」を10個持ってくる 2周目以降かつアイテム収集ミッション5のクリア後 チャームバングル2 8章 スポンサーリンク Amazon• 攻略メニュー.

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デス エンド リクエスト

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数えるほどしか用意されていないデスエンド ジャンル RPG ハード PlayStation 4 発売日 2020年2月13日 発売元 コンパイルハート 開発元 コンパイルハート 公式サイト プレイ時間 ストーリークリアまで13時間 コンパイルハートがおくるRPG「」のレビュー記事です。 ゲーム世界を題材にした前作「デス エンド リクエスト」の続編となる本作。 主人公や舞台が一新されており、続き物でありながら、方向性は大きく様変わりしています。 序盤だけを見れば、今作からでも楽しめそうな作風ですが、最終的には前作の知識が必須となる点には注意が必要です。 残念ながら、ゲームとしては、前作に比べて大幅にスケールダウンしている感触でした。 デスエンドは数えるほどしかなく、登場人物のイラストも大半が前作の使い回しかクオリティの低い上半身のみです。 RPG部分も目立って面白い要素はなく、シナリオだけは好感触だったことから、RPGが評価の足を引っ張るRPGというアンバランスな作品に仕上がっていました。 ゲーム世界から現実世界に舞台が移り変わってはいるものの、凄惨なデスエンドをアピールポイントにした、サイコホラーストーリーは健在です。 閉鎖された街に散見される違和感。 何かを隠している大人たち。 夜な夜な起こる怪事件。 消えた妹を探すために訪れた主人公は、疑念と恐怖を抱きながら、街に秘められた謎を解き明かしていきます。 主人公と舞台が一新されていることから、ある程度までは本作だけで完結しているものの、途中から前作の世界観やキャラクターが大きく関わってきます。 最終的には、前作の知識前提で物語が進んでいくため、いきなり本作からプレイするのはおすすめできません。 前作をクリア済のユーザー視点では、残されていた謎の一部が解けるのはうれしい展開でした。 しかし、完全解明とはいかず、更に持ち越されてしまう謎も存在するため、過度の期待は禁物です。 一部未完結が好きではない方は、注意してください。 アドベンチャーゲーム風に進行する昼パート• ゲーム進行は、他の登場人物とコミュニケーションを行う昼パートと、怪物が徘徊する街を探索する夜パートで構成されています。 2つのパートを交互に進めながら、ストーリーの核心に迫っていく形式です。 昼パートでは、登場人物を選択して、会話を行うアドベンチャーゲーム風のシステムが用意されています。 時間制限などはなく、表示されている人物全員と会話することが可能です。 ただし、選択肢の結果によっては消えてしまう相手もいるため、会話をコンプリートするためには慎重なプレイが要求されます。 ストーリーのシナリオはボイスと合わせて好感触で、程よい恐怖やスリルを堪能できる反面、演出の力不足が目立っていたのは残念でした。 総勢30名以上のキャラクターが登場するものの、前作の使い回しを除けば、立ち絵のある人物は数人しかいません。 真っ黒の画面にテキストだけを流す描写も多く、物足りなさを感じてしまいました。 シンプルで単調になりがちな夜のRPGパート• RPGの要素は、全てにおいて前作よりスケールダウンしている印象でした。 新規プレイアブルキャラクターは3人のみで、残りは前作アバターの使い回しで埋められています。 キャラクターの固有能力「バグアクション」も3種類しか存在しないため、延々と同じフィールドギミックが続きました。 アクセントとして、触れたら即死の「黒い影」が登場するものの、何の面白みもなく道を塞ぐだけのお邪魔キャラで、単なるストレス要因でした。 戦闘も、敵を吹き飛ばす「ノックバグ」システムが「スーパーノックバグ」とパワーアップしている以外に、追加要素はありません。 逆に、「グリッジスタイル」からリスクが取り除かれたり、戦闘に介入する「バトルジャック」が存在しなかったりと、かなりシンプルな内容に様変わりしています。 最初から最後まで、敵の属性を確認して吹き飛ばすだけの作業です。 ゲームシステムに「オートバトル」と「難易度選択」が用意されていたのは幸いでした。 完全に力押しのAIで、よそ見していると事故死する場合もありますが、高速で戦闘を消化することが可能です。 全てのエンディングを見るには周回プレイが必須のため、2周目は低難易度をオートバトルで進めました。 専用イラスト付きだが数の少ないデスエンド.

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