激 おこ ぷんぷん 丸。 「おこ」「激おこプンプン丸」とは?意味や使い方、最終形態の15段階まですべてを解説

[B! Wikipedia] 激おこぷんぷん丸

激 おこ ぷんぷん 丸

「おこ」とは「怒る」や「怒ってる」を可愛く表現した用語で、実際には本気で怒っている時にはあまり使われず、何かに拗ねていたり少しだけ怒っている場合に使われる事が多いです。 自分が使う場合は「おこだよ」や、相手に怒っているか聞く場合は「おこなの?」といった表現があります。 2011年頃からギャル語・女子高生言葉として使われだし、SNSやニコ生などネットでも少しずつ広まり、「激おこ」などの派生系も誕生。 一般にも認知されはじめた2013年にはTwitterで「おこ」の進化系として「激おこぷんぷん丸」という言葉が誕生。 「」のような顔文字と組み合わせて頻繁に使われるようになりました。 その後下記のような、怒りのレベルを示したまとめも登場し、流行語と言える程ツイッターやFacebookなどのSNSや掲示板などで爆発的に使われるような状態に。 各怒りの程度に合わせた人や動物の顔を表現した画像も出回りました。 まじおこ• 激おこぷんぷん丸• ムカ着火ファイヤー• カム着火インフェルノォォォォオオウ• 激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム• 憤怒バーニングファッキンストリーム• 大噴火レジェントサイクロンフレアァァッ• 魔神・大噴火レジェンドサイクロンフレアァァァ• 神魔王・大噴火レジェンドサイクロンフレアぁぁぁぁぁ!!!!!!• 超新星・エンシェントジェノサイドブレイバァァァ• 超新星・ムカおこエンドオブエンシェントジェノサイドブレイバァァァ• スーパーノヴァギャラクシーエンジェルフレイムシンセサイザァァァァァ• ビッグバンテラおこサンシャインヴィーナスバベルキレキレマスター• ユニバァーーーーーーース激激 当初は6段階まででしたが、2013年9月には最終形態として15段階目の「ユニバァーーーーーーース激激」が登場し、以降はストップしています。 2018年現在では時々見かける程度ではありますが、当時は2013年のユーキャン新語・流行語大賞にノミネートされたり、「ネット流行語大賞2013」で銀賞、「ギャル流行語トップ10」で2位など、いかに注目されていたかを伺わせる賞を受賞しています。 なお、激おこぷんぷん丸の反対語として、嬉しい時に使う「まじるんるん御機嫌丸」や、気分が落ち込んだ時の「ガチしょんぼり沈殿丸」、眠たい時の「激ネムスヤスヤ丸」などの言葉も生まれました。

次の

【話題】10代がよく使う流行語「それなー」「あっ (察し) 」30代「激おこぷんぷん丸」: 燃えよVIPPER

激 おこ ぷんぷん 丸

怒りの度合いの三段階活用的には以下で良いと思います。 I am angry; おこ I am pissed off; まじおこ I am totally pissed off like hell; 激おこぷんぷん丸 Totally:完全に like hell:猛烈に 副詞が被ってる感じがギャル語感を醸し出していると思います。 尚、ぷんぷん丸の時点では上位互換のムカ着火ファイアーでの爆発前ですので、 simmering; 怒りで爆発寸前の状態を表す を使うとより忠実かと思います。 よって、 He was totally pissed off like simmering with resentment. あいつは爆発寸前まできれてた。 からの意訳で激おこぷんぷん丸に と近い解釈を与えられると思います。 しかし、ギャル語特有のふざけた感じがあまり出ませんので使用はご注意ください。 There are 2 meanings of 'Mad'. It can mean, insane or crazy. Or it can mean informally, 'Angry' or ' 'Upset'. Phrase 1 refers to the mental state and would be in a situation of stress, perhaps, or when things don't follow a logical or normal pattern. Of course, you are not actually 'Crazy' but it is an hyperbole to express your feelings. For example: 'I'm going crazy waiting for the postman all day! ' Phrase 2 clearly refers to a serious mental condition. Phrase 3 refers to a situation when something has not gone according to plan, or is proving stressful. This is very informal slang and should only be used in the company of close friends to express extreme displeasure! Madには怒気と狂気の二つの意味がある、AngryやUpsetを表す場合もカジュアルな場合ではありうる。 1の文章は、ストレス下の精神状態を指すか、または、物事が論理的かいつも通り進んでいないときなどに使われます。 もちろん実際に気がくるっている'Crazy'な状態をさすわけではなく、自分の心情の誇張表現です。 例えばI am going crazy waiting for the postman all day! :宅配便が来るの待ってておかしくなっちゃいそうだったよ。 2の文章は、クリアーに深刻な精神状態を表します。 3の文章は、計画通りに物事がいかないときや、それがストレスになっていることを表します。 これはすごくインフォーマルなスラングのため、親しい間柄でのみ強い不快感、苛立ちを示すのに使われます。 piss off は「キレて怒る」ことを表します。 Don't piss me off!! 「お前ざっけんなよ!」みたいな感じです。 ちょっと、怖いですね。 I'm so upset. 「めっちゃイラつく」「あったまくるわ!」 こちらはpiss off にくらべればまだそこまで激怒じゃないですが、それも言い方によりますね。 That's enough! 「いい加減にしろよ!」 enough「十分な」を使って、「もう十分だ」すなわち「いい加減にしろ!」ということも表すことができます。 ほかに、 I'm done with you! 「もうお前とは終わりだ!」なんて言うと、もう「絶交」することを示します。 あんまり、使う状況が訪れないほうが、いいかもしれませんね。。。。 いずれにせよ、ご参考になれば幸いです。 激おこぷんぷん丸、はとてもカジュアルな造語なので、英語もカジュアルにクリエイティブに表現出来ます。 日本語も言葉遊びをして、色々単語を組み合わせて「激おこぷんぷん丸」のような単語を作るように、英語も比較的簡単に造語を作る事が出来ます。 1)I am super mad! =ものすごく起こっている 日本語と違い、英語では形容詞を使って言葉の意味を強調します。 この場合は「怒っている状況」の強化なので、Super 、Really、Veryなどを使い、怒り度の度合いを付けます。 2)I am furiously mad! =猛烈に怒っている もう一つの方法は副詞の使い方に一工夫するとクリエイティビティが生まれます。 Furiouslyは形容詞「Furious」の副詞形で、「猛烈な」という意味です。 日本語で「猛烈な」は幅広い分野で「とても/本当に」と言うような意味でも使えますが、 「Furiously」は怒りがこもった感情ですので使い方には気を付けましょう! 3)I am so angry like you wouldn't believe! =あなたが信じられないくらい怒っている 最後の方法は比喩的表現を使って、度合いを示す事です。 3)は「I am so angry」と「 like you wouldn't believe」、2つの文から成り立ってます。 接続詞である「Like/~のような」はとても便利な単語。 これを使いこなせば、簡単にクリエイティブな文章を作る事が出来ます。 I'm fuming. ' 'Fuming' is an adjective to describe feeling a great anger. We can say that we are fuming to express that we are extremely upset or mad about something. 'I am absolutely seething. ' When we are 'seething', it means we have an intense anger. We can say we are 'absolutely' seething to emphasise our anger even more as doing something 'absolutely' means to do it without restriction or limit. 'My blood is boiling. ' This is an idiom used to describe being extremely or uncontrollably angry. I'm fuming. '(かんかんに怒っている) 'fuming' は強い怒りを表す形容詞です。 'I'm fuming. ' は「私はかんかんに怒っている」という意味です。 'I am absolutely seething. '(はらわたが煮えくりかえる) 'seething' は「強い怒りを感じる」という意味です。 'absolutely' を使って「怒り」をさらに強調することができます。 'absolutely' は「無制限に」という意味です。 'My blood is boiling. '(かんかんに怒っている/血液が沸騰している) これは「激しい怒り」「抑えきれない怒り」を表すイディオムです。 怒りは強い熱のイメージなので、「血液が沸騰する」という言い方をします。 体温が上がって/怒りがこみ上げて、血液が沸騰したように感じるということ。

次の

激おこぷんぷん丸(!)→→→血糖値急上昇

激 おこ ぷんぷん 丸

人間よりも上手に怒りの表情を表すことでコミュニケーションをとる動物たち。 野生動物もペットもうまく怒ることで意思を伝えている。 激おこぷんぷん丸な動物たち。 2.もしかして無断撮影に怒った?YouTubeでこういうシーンよく見る気がする。 3.コアラみたいに抱きついていたかったのに飼い主が動いたから怒った感。 4.イチャイチャされたら不快なのである。 5.飼い主の手なんかこうしてやる!がぶり。 6.やりたくもないコスプレに付き合わされている感。 7.遊ぶのをやめたら自分のハウスに戻ってしまった。 そっと覗いてみたら激おこぷんぷん丸だった。 8.どうして怒っているのか分からない。 状況がシュール。 9.頭に乗せられたの嫌だった?それとも別の理由? 10.激おこぷんぷん丸ダブル。 11.耳がイカ耳。 たぶんカメラに怒っている。 12.ピーナッツバターの箱を破壊したので叱った結果、わんこが逆ギレしてきたところ。 13.「テメー勝手に撮ってんじゃねーぞ。 モデル代100円よこしな!」 14.カラーをつけられてすこぶる不機嫌。 15.遊んでいるだけだよね?本気の喧嘩なのか遊びなのかよく分からないときがある。 16.猫「まさか私を置いて出かけるなんてことないよねぇ?」飼い主「えっと…」猫「ねぇ?」.

次の