ドラクエ オーク。 【ドラクエウォーク】スマートウォークの最新情報|新イベントの開催が決定!|ゲームエイト

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【ドラクエウォーク】オークのこころSデータと出現場所|図鑑No085【DQウォーク】

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概要 原始人が着ているような簡素な服を身に纏い、イノシシの姿をした獣人。 上位種に、がいる。 ほかDQ10で、モンパレで色違いボス「巨獣の主」が登場。 他方、は、オーク系統のような名称だが、別デザインの別系統。 なおはオークキングの仲間モンスターだが、名前のよく似るはモンスターでは無い。 ちなみに長らく・・と登場作品が一緒だったのだが、前両者が出演した9ではハブられた。 ホークマンも11ではハブられた。 トールキン作品では醜悪な悪鬼で、海外ゲームでは概ねそのイメージ。 上述の「オークマン」のような豚顔が、典型的な日本のオーク像であった。 ドラクエの場合は豚でなくイノシシで、80年代の和ゲーとして他に例がない。 この点、のラフスケッチ(WiiのDQ1・2・3の設定資料集で見られる)には「イノシシとブタと人間をかけあわせたような悪鬼」と説明があり、ラフスケッチ自体もブタ要素が皆無。 デザインの完成形はますます体毛がフサフサした、今日知られている姿となった。 DQ2 初登場の本作では槍を持たず、素手で戦いを挑んでくる。 槍を持ったポーズのまま槍だけ抜き取られる形になっているため、見た目はちょっと不自然。 の大陸ほぼ全域に渡り出現する他、周辺にもたまに出てくる。 と組んだり、同種2体組で出たり、たまに数体を引き連れて出現する事も。 見た目に恥じずそこそこ攻撃力があり、初めてベラヌールに来た時点のパーティーには結構厄介な相手。 攻撃呪文も効かない時があるのででミスを誘い、打撃で倒すのがお勧め。 槍を持っていないくせに何故かを落とす。 この点はを持たないのに剣を落とすと似ている。 しかし、会う頃には既にサマルがこれを装備していることが多く、ドロップがゴールドに変わるので実際に鉄の槍を落とすところを見る機会はほぼない。 また、行動パターンに「にげる」があるが、攻撃力の高さのおかげででもない限り、逃げる姿を見ることはまずない。 DQ8 主に地方に出てくるほか、名も無き小島(トラペッタ北部の小島)にも出現。 ベルガラック地方では中央部と南部は昼間のみ出現。 しかも中央部は平原しか出ない。 終盤は殆どの場所で出会いにくくなるが、ベルガラック地方北部では相変わらずよく出る。 通常攻撃のほか、を使ってくる。 ただ、同じ地域にはや、といったテクニカルなモンスターがうじゃうじゃ生息している上、 は、ににといった更なるインパクトの強い敵に印象が薄くなりがち。 攻撃力こそまあまああるが、攻撃呪文を連発すればほぼ苦労せずに倒せるだろう。 ちなみに、パンチラは見せてくれなくなった。 やっと真っ当に持っている槍を落とすようになった。 DQM1、2 獣人型のモンスターの多くはではなくとなっている本作ではオークも例外ではなく悪魔系。 悪魔系+を配合すると生み出せる。 野生の個体は1では(しれんのとびら)、に、2では氷の世界のフィールドなどに出現する。 習得する特技は、、。 賢さがよく成長するが、他の能力はあまり伸びない。 2の外見のためか、図鑑によれば本作のオークは持っている槍はおまけでほとんど使わないらしい。 モンスターズの図鑑はこのような過去作をもじったネタも見られる。 PS版2では「バニーのかぎ」という名前のの世界にボスの手下の個体が登場する。 ボスの宝を盗んだのをに囲まれた祭壇のような場所に閉じ込めて逃げないよう監視していたが、ちょっと目を離した隙に逃げられている。 DQMJ3・DQMJ3P ランクがFになった。 に出現。 大喰らいの要塞に続く道で門番のように立ちふさがっており、こちらを見つけるとをけしかけて襲わせる。 初登場のは、オークがブレイク化したボスだと思われる。 なお、ウッドパークに寄らずに大喰らいの要塞に向かおうとするとボーショックの手下のオーク二匹に止められる。 +25で解放される特性がになり、化するとを覚える。 ちなみに固定特性は。 プロ版における合体特技は、合体特性は。 スキルはになった。 ボーショック戦で回復要員になってもらうとよい。 ドロップアイテムはようせいの粉かふさふさの毛皮。 ライブラリのテキストでは「鼻息が荒いので相手に息がかからないように横を向いて話すなど気をつかっている」とある。 今までの作品でオークが顔を横に向けていたのにはこのような理由があったのだ。 横を向いて話す方もこれはこれで失礼な気がしないでもないが。 だが、よりによって今作では等のモーションを流用しているせいで正面を向いていて残念ながらテキストと噛み合っていない。 せっかく長らく続けていた構図に違和感の無い理由付けをしたのに。 DQB2 ストーリー中はで登場する。 NPCとして登場し、トマト農園を持っているオークがの育て方や水撒き不要な畑の作り方を教えてくれ、洞窟にいる自称・自然派のオークはの作り方・使い方を教えてくれる。 敵としてはモンゾーラ島の各地に現れる。 つよいモンスター扱いこそされないものの、雑魚より圧倒的にステータスが高く、一度倒したらしばらく復活しない中ボス的存在。 島北部のおおねずみの丘のから西、のある洞穴前に1体、同じくおおねずみの丘南東の海峡を挟んだ先にあるビルダーパズル付近に1体、島南西のが隠された島への道中の海岸に1体、島南東のリリパット族の島へ向かう岬と旧へ向かう岬への分かれ道に1体の計4ヶ所に出現する。 うち島北側のおおねずみの丘付近にいる2体はを10個、南側にいる2体はかのどちらかを10個ドロップする。 これらオークはモンゾーラ島で朝を迎えるごとに復活するので、タネが欲しいなら狩っておくとよい。 そざい島ではのブロックで出来た大樹が並ぶ密林地帯に出現し、倒すとキャベツのタネかのどちらかを10個ドロップするほか、のレシピをひらめくことができる。 ジメジメ島はストーリー上で目当てに必ず行くことになるので、その際ついでに倒しておくと良いだろう。

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ゴールドオーク

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DQMJ3 イベントバトル2日目ののパーティにいる。 名前がキングつながりか。 補助を担当しており、や等を使ってくる。 魔獣系Cランクで、オークの四体配合で作ることができる。 スキルは。 特性は、、。 +25で、+50で、+100で。 メガボディ化で、ギガボディ化で、超ギガボディ化でを習得。 スキルも特性もオークとほぼ同じである。 オークは最序盤にスカウト出来るのでやろうと思えばこいつも早期に入手可能。 Cランクの高さを生かして位階配合に繋げても良し、 回復のコツとのスキルを持っているため回復役として役立てるもよし 体験版のプレゼントのコードでが入手出来るのでにしてよし。 そういった意味ではドラクエ5での立ち位置の様に便利なキャラである。

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