プルーム テック プラス リキッド 交換。 プルームテックの50パフカウントの秘密、カプセル余りの原因もハッキリわかりましたよヽ(´ー`)ノ

ついに出始めた!プルーム・テック プラスの互換カートリッジまとめ|YaWasoku

プルーム テック プラス リキッド 交換

低温加熱式たばこ【最強デバイス】現る!• 最先端ポッド型VAPEが登場!• コロナ対策にもオススメですよ!• そんなお前はカッコいいと思うぜ!• メガヒット商品の理由を徹底検証 こんばんは、今週は体力に余裕がある管理人のげんちゃんです。 さすがに年末ということで忙しいことは忙しいのですが、今週は忘年会がほとんどなかったので先週より体調も良いため、更新頑張れてます。 さて、前回に引き続き、今回も読者様「かずな」さんからの情報提供になりますが、私も知らなかったコトを教えて頂けましたので共有したいと思います。 豆知識の1つではありますが、これを知ってることで不具合が発生しているかどうかの判断も出来ますので、覚えておいて損はないと思いますよ。 カウントの鍵は秒数だった! この話は私も知っていましたが、プルームテックは吸引した際の秒数でカウントしています。 ちょっとわかりにくいと思いますが、実際の数字でご説明しますと、 吸引した秒数の合計が120秒になると交換のサインが出る仕組みになっています。 つまり、 120秒で1カプセル吸い終える計算なので、 1パフは2. 4秒と定義されていることがわかります。 重要なのは1パフ2. 4秒という部分で、これがJTの言う正しい吸い方(時間)ということになります。 4秒までしかカウントしない設計になっているそうです。 そのため、1回の吸引でどんなに長く吸っても50パフ出来るようになっており、逆に1パフが短い人だと多く吸えるんだとか。 ですが、この構造からもわかるように、 1パフが長い人は1カプセルを吸いきるのに余計に多くリキッドを消費してしまう為、カプセル余りを引き起こしてしまうんです。 3つのパターンを例にしましたのでリキッドの消費量を考えると一目瞭然です。 パターン01:2. 4秒までしかカウントされない為50パフは出来てしまいますが、カートリッジ内のリキッドは設計時の約2倍近く消費してしまうことがわかります。 このペースで吸い続けると、理論上、3カプセル吸い終わる頃にはカートリッジ内のリキッドがなくなってしまうのはご理解頂けると思います。 カウント・リセットのタイミング これも知らなかったのですが、 バッテリーのカウントは、充電やカートリッジを交換してもリセットされることはないそうです。 基本的に リセットされるのは120秒吸引したそのときだけ。 ですので、複数のバッテリーを使っている人は注意が必要なんです。 充電が終わったと思って使い始めると、前回までが48パフしていたりすると、2パフしただけで交換の合図が出ちゃうんですね。 故障と間違えそうですが、このようなケースだと正常に動作している証拠になります。 先程も記載した通り、 バッテリーが残っている状態では1カプセルで50パフできるはずなので、これが出来ない場合はバッテリーになんらかの不具合が発生している可能性があります。 ただし、前回までのカウントがリセットされないという性質から、バッテリーを変えたばかりだとパフ数が安定しないので、 交換のサインが出てから計測すると良いです。 明らかに30パフしか出来ない・・・赤ランプが点灯しなくてもこれは故障ですので、すぐにカスタマーセンターに連絡しましょう。 プルームテックのカウント方法まとめ 1カプセルを120秒で消費することはわかっていましたが、今回のカスタマーセンターの方からの回答で、なぜカプセルが余るのかが良くわかりました。 カウント方法が思ったよりもアナログだったことにも驚きましたが、こういう細かいことを知っていることで、お手元のプルームテックが正しい動作をしているのかどうかの判断材料にもなると思いますので、それとなく覚えておいて頂けると幸いです。 「かすな」さん、情報提供ありがとうございます! あとがき 実は今、プルームショップ銀座で執筆しております(笑) 2階のカフェでカチカチしているのですが、プルームテックを吸いながら、コーヒーを飲みながら、なかなか良いものです。 皆さんも銀座に寄った際は、プルームショップ銀座でコーヒーブレイクしてみてはいかがですか?.

次の

プルームテックプラス(PloomTECH+)のカートリッジ再利用!詰め替え方法をお教えします!

プルーム テック プラス リキッド 交換

じゃあ1パフあたり2. 4秒以上吸引したらどうなるの? 答えは「 リキッドが足りなくなる」です。 パフごとの秒数で、どのように過不足が発生するかをまとめました。 1パフあたりの平均吸引時間 タバコカプセルとリキッド残量のズレ 1秒 5カプセル全てを使い切っても リキッドが6割ほど余る 2. 4秒 5カプセル全て使い切った時にちょうどリキッドも無くなる 3秒 3カプセル目を吸いきった時にちょうどリキッドも無くなる これはタバコカプセルにおいても同じ話で、1パフあたりの吸引時間が短すぎると、5個分のタバコカプセルを吸引後であっても、リキッドが余る=タバコカプセルが足りなくなります。 このような過不足発生時に便利なのが、プルームテックプラスのリセット機能なんですよね。 プルームテックプラスのリセットの方法• 本体の電源がONの状態で電源ボタンを20回連打する。 以上です!これで動画のように20回連打後に ボタン周りのLEDが長時間点灯すれば、リセットが完了しているということになります。 超簡単ですね! リセット機能を使うべきタイミング3種類! 途中で新しいカプセルに変えたい時 これが一番リセットを使うべきタイミングですよね。 久々に利用するため、以前利用していた時に何パフまで吸引したか覚えていないのも仕方ありません。。 そこで50パフに到達せずに新しいカプセルで吸引を始めてしまうと、前回のカウントが継続されて、まだ新しいカプセルでは10パフしかしていないのに早い段階で吸引ができない〜!!なんてことが起こることがあります。 1パフあたりの平均吸引時間が短くリキッドが余ってしまっている時 たばこカプセルの中身を確認してみた 1パフあたりの吸引時間が短く、リキッドが余ってしまう方は残念ながら、言葉を選ばないで表現すると「 一番勿体無い」タイプのユーザーになります。 というのも、タバコカプセルが足りなくなった場合は公式製品でしか補充ができないからです。 ですので、 もしリキッドが余ってしまいもったいないという方は、タバコカプセルを再利用してみるのも手です。 プルームテックは互換機の種類も豊富でどれを選んだらいいか分からない。。 と言う方も多いです。 これらの互換機の多くは中国発で安全性や保証面で心配も多いですが、実はあまり有名ではないですが、 国産の爆煙プルーム互換機が存在します。 それが「 」です。 SAROMEは安全面に限らず、機能面でも 本家のPloomTECH+がパワーアップしたデバイスです。 VAPE規格で爆煙仕様• 「液跳ね問題」対策済み• 自分でリキッド補充可能なのでタバコカプセルが余る心配なし• 簡単リキッド自己補充でタバコ代を節約。 純正カートリッジは不要ならタバコ製品ではないのでメルカリ等で簡単に販売可能• の安全基準をクリア 特にこのSAROMEはリキッドがそもそも自分で簡単に補充できるように設計されているので、リキッド不足やカプセル不足で悩まれている方には非常におすすめです。 プルームテックには同様の機能は無い(途中でカプセル買えたら) リセット機能に関してですが、なぜか 通常のプルームテックには搭載されていないようです。 プルームテックもプラス同様に久々にカートリッジを交換したい時など、普通にリセット機能を使いたいタイミングって結構ありますよね。。 でも利用できないので、プルームテックは一旦長期で使わないという時はパフ数をいずれかの方法で覚えておいた方がいいですね。 まとめ ということで今回はプルームテックプラスのリセット機能およびその利用方法について解説しました。 正直プルームテックはリセット方法を知っているのと知らないのでは、特にサブ端末として利用している人にとっては本機の利便性はかなり変わってくるので、ぜひ今後活用してみるようにしてみてください。

次の

ついに出始めた!プルーム・テック プラスの互換カートリッジまとめ|YaWasoku

プルーム テック プラス リキッド 交換

そう思ったのが実は一番始めの感想です。 この期待外れだった感想が数ヶ月後には自分なりに評価が上がりました。 それは吸い方のコツを覚えたから。 やはり何を試すにしてもしばらく使ってみないと分からないものです。 道具だって最初は使いずらくてもしばらく使っていくうちに慣れたり使い方のコツを掴んでいきます。 特にプルームテックプラスの場合は期待も大きかった分、尚更です。 私の言うこの 吸い方のコツは本記事でご紹介していますので最後まで読んでみてくださいね。 これかなりイライラします。 あと吸い口が露出しているのでポケットから出す時に吸い口を手で触ってしまうので手が汚れているとどうも衛生面が気になります。 手に付着した菌やウィルスが口元から侵入するってよく聞くじゃないですか・・・ この2つの小さな悩みは自分でこのようなキャップで対策するしかありません。 次にレギュラー系とメンソール系のたばこカプセルの感想を簡単に書いておきます。 メンソールのクリヤーミントは合格 そんな期待外れであったプルームテックプラスでしたが、唯一メンソールフレーバーの「クリヤーミント」だけは吸った感が他のフレーバーよりも感じられました。 ミント系のガムのようなフレーバーが口の中に広がる感じで非常にスッキリとした好印象を受けました。 同じメンソール系フレーバーでもクールミントというフレーバーはちょっと味が薄くて駄目でしたね。 冷たい感じはしますが、「ん?味が薄いな・・・」どれだけ強く吸ってもフレーバー自体の味を堪能するにはほど遠い感じでした。 レギュラー系フレーバーは微妙 初代プルームテックのレギュラーフレーバーに不満があった分、プラスのレギュラー2種類には期待していたのですが「またこれか・・・」といった感想が正直なところ。 ネットでの評判はそこそこみたいですが本当に~??と思ってしまいますね。 特にマイルドブレンドは試しに吸った日以来減ってません。 というか吸ってません。 ほのかにお茶のような香りを感じますが、「感じるだけ」でフレーバーを味わうとか満足感を得るという事は出来ませんでした。 レギュラーだったらローストブレンドの方がマシといったところでしょうか。 ローストブレンドは喉にイガイガ感を感じるのでリアル感を味わう事が出来る上、マイルドブレンドよりは味を濃く感じる事が出来ます。 プラスのキック感を上げるちょっとしたコツ そんな微妙なプルームテックプラスなので何かいい互換品が売っていないかネットで探してもまだ期待出来そうな互換品らしきものは出回っていませんでした。 そこで自分なりにこの弱い「キック感」がどうにかならないものかと試行錯誤しているうちに、少しはキック感を増す吸い方を発見しましたので宜しければご参考にしてみてください。 初代プルームテックのメンソールのたばこカプセルをプラスで吸ってみたのです。 イケます。 ちなみにカートリッジはクリヤーミントのカートリッジをセットして吸うのが一番いい。 初代プルームテックでもプラスでも味わえなかった新しいメンソール感に出会うことが出来ます。 これにハマってしまい、今ではプルームテックプラスを吸う時はこの組み合わせで吸っています。 空気流入口を1つ塞いで吸う プルームテックプラスにはリキッドが見える窓の下に空気を取り入れる穴が2つあります。 ここを1つ指で塞いで吸うとドローが重くなって少しばかりキック感が強くなります。 2つのうち1つの空気穴を塞ぐことによって、VAPEのエアフロー調節を絞る行為と同じような効果を得る方法です。 結構グッときます。 以上の2つのコツはお金をかけずに試すことが可能なので是非やってみてください。 「 ダブル吸い 」 今のところこの吸い方が一番キック感を倍増できます。 その吸い方とは名付けて「ダブル吸い」と呼んでいますが、詳しくは下記の記事で書いていますので是非ご参考にしてみてください。 互換カートリッジは正直なところ当たり・ハズレはありますが自分の好みで且つカプセルと相性の良い組合わせを見つけると満足感はアップしますよね。 その組合わせは人それぞれ異なるので見つけるまではお小遣いを散財することになりますが。 もしお小遣いに余裕があるのなら色々と試してみるといいのではないでしょうか。 プラスを使い続けると慣れてくる? プラスには満足していませんが、上述したように初代プルームテックのメンソールフレーバーと組み合わせることによって多少なり満足感は得られます。 売りにだそうか迷いましたがプラスばっかり吸っていると薄かった味も濃く感じてくるから継続して吸うことのメリットはあるような気がします。 濃い味に慣れてしまった人が薄味に段々と慣れていくような感じといえばなんとなく理解できますかね。 ずっと吸い続ければきっとプラスにも慣れてくるのだろうと予測出来ます。 見た目のフォルムは嫌いじゃないしせっかく買ったからまだ手放すのは惜しい気持ちが芽生えてしまうということは完全に駄目だとは思っていない証拠なのでしょう。 互換カートリッジもバラエティー豊かになってきたのでプルームテックプラスを放置気味の方、もう少し吸ってみてはいかがでしょうか。 プラスをおすすめするユーザー層 今のところ個人的にプルームテックをおすすめするユーザー層はこんな感じです。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

次の