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多摩市の新型コロナウイルス感染症患者数(令和2年6月11日発表時点)

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東京都が区市町村別の新型コロナウイルス感染症患者数を発表 これまで東京都は、新型コロナウイルス関連患者事例の公表にあたり、居住地の区市町村別の公表は感染対策上の総合的な観点から行わず都内での患者数のみを公表していました。 しかしながら、都内患者数が急増していることを受けて、都民に対してより一層の注意喚起を図る観点から、4月1日から区市町村別患者数についても公表するものとしました。 なお、東京都では、個人が特定されることがないように、事例の詳細は公表しておりません。 引き続き、感染拡大の防止に向けた取組を進めていきますので、市民の皆様には冷静な対応をお願いします。 下記の関連リンク先「東京都新型コロナウイルス感染症対策本部報」で、最新の区市町村別の発生状況を確認できます。 (外部サイトにリンクします) 市内の感染症患者の発生状況 東京都から昭島市内で新たに患者が発生した情報が公表されたときに限り、下記の表を更新します。 感染症患者の年齢や性別、お住まいの地域などについては、個人情報の保護や人権への配慮などから公表できませんので、ご了承ください。 東京都公表日 新たに発生した患者数 これまでの患者数の累計 5月5日 1 9 5月2日 1 8 4月26日 1 7 4月20日 1 6 4月19日 2 5 4月8日 1 3 4月6日 1 2 4月4日 1 1• 市ホームページがつながりにくい場合は、ヤフー株式会社の協力によるもお試しください。 市ホームページと同じ情報を閲覧できます。

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【6月12日更新】新型コロナウイルス感染症に関する注目情報

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前書き 世界各国は、PCR検査などの方法で確認された感染者数を公表しています。 日本の感染状況(厚労省のサイト) 韓国の感染状況(KCDCのサイト) 公表された「PCR検査陽性者」は、実際の感染者数でしょうか? もちろん、そうでないと思います。 PCR検査陽性者は、あくまでも実際の感染者の中の一部分です。 発症したがPCR検査を受けてない人、感染されたが発症していなく潜伏期間になている人など、「潜伏感染者」と呼ばれる人もたくさんいるでしょう。 ここでは、「実際の感染者数 = PCR陽性者数 + 潜伏感染者数」とします。 潜伏感染者からうつされることは、新型コロナウイルス対策困難の原因です。 日本では実際の感染者数は何人になるか、 自分の周りにどのぐらいの確率で感染者がいるのは知りたいですが、 調査結果がないため、正確に把握できない状況です。 以下には私個人の考えで推定した数字を書きますが、 あくまでも個人的な意見ですので、参考程度にしてください。 方法1)MOBS LAB予測モデルの結果を用いて実際の感染者数を推測 MOBS LABは米国の東北大学(Northeastern University)などの機構が運営しているバイオ技術のモデリング研究室です。 MOBS LABの 2019 NCOV サイト MOBS LABは、中国武漢市の人口密度や人口流動状況のモデルを用いて、武漢市の潜伏感染者も含めた実際の感染者数をシミュレーションしました。 そのシミュレーションの結果は、その後武漢市の感染者数推移とだいたい合ってますので、ここではMOBS LABの推測値を参考にします。 MOBS LABの1月20日〜1月24日のレポートに記載されるシミュレーション結果、武漢市の実際の感染者数の中位値を下表の「Estimated」列にまとめます。 また、中国政府から公表された確認済みの感染者数を「Comfirmed」列にまとめます。 8となります。 大まかに、感染拡大期の武漢市の実際の感染者数は、おおよそ公表された感染確認者数の15. 8倍と考えます。 もし他の地域の感染拡大期の状況も似たような傾向と考えて、同じ倍率を他の地域にも適用できるとしたら、各地域で公表された感染者確認数*15. 8で、実際の感染者数を推測できるでしょう。 そう考えますと、2月29日 19:00時点、厚労省から公表された日本の感染確認者数 退院と死亡除く は208人であり、実際の感染者数= 208 * 15. 8 = 3286人と計算します。 しかし、この推測方法に制限事項や課題もあります。 中国武漢市をモデルケースにしているが、日本の状況は武漢市ほど酷くはないでしょう。 そのため、この方法で推測した人数を、推測値の上限と考えます。 国によって感染者数公表の方針が違うと、結果も違うはずです。 感染拡大期ではPCR検査が十分に追いつかないため倍率が大きいです。 安定期に入って十分にPCR検査ができれば、この倍率が小さくなるはずです。 方法2)日本と韓国のPCR検査率を比較して感染者数を推測 極論として、国民全員に対してPCR検査を実施すれば、正確な感染者数を把握できますが、それは不可能のため、国によって対応方針が違います。 日本でのPCR検査を受ける条件が厳しく、PCR検査の人口比率はとても低いので、公表された感染確認者数と実際の感染者数の乖離が大きいと考えます。 それに対して、韓国でのPCR検査条件が低く、世界中でもPCR検査の人口比率は高いです。 韓国の公表感染確認者数は、より実際の感染者数に近いと考えます。 そして、まず日本も韓国と同じレベルのPCR検査を実施したら、どのぐらいの感染者数になるかの視点で、考えていきます。 以下はで公表された2月28日時点の「日本」のPCR検査状況です。 以下はで公表された2月29日時点の「韓国」のPCR検査状況です。 日本と韓国の2月28日〜29日のPCR検査の状況とその結果を下表にまとめます。 また、1月24日時点の中国湖北省のPCR検査状況も参考として入れています。 71に対して、日本の人口検査率は 0. 18 しかなく、100倍に近い差があります。 そうすると、日本の実際の感染者数は厚労省公表感染確認者数の 100 倍になるでしょうか? そうではないと思います。 厚労省のPCR検査方針は、感染された確率の高い人に対して検査を実施しています。 日本全国の国民という母集団から検査する標本を抽出するときに、厚労省はその中の上位0. それ以外の人に対してPCR検査を実施したとして、陽性の割合はもっと下がるはずです。 そして、今回はPCR検査の実施を自由度1のカイ二乗分布と仮定します。 日本での人口検査率を現在の2倍に拡大しても、PCR陽性の人数(感染確認者数)は現在の1. 5倍にしか増加しないと仮定します(推測1)。 推測4の値は、韓国KCDCの公表感染者数の信用レベルに近いと考えます。 しかし、韓国KCDCも国民の一部に対してしかPCR検査を実施していないため、実際の感染者数はそれよりも多いはずです。 検査受けてない人の中に、感染者数はどのぐらいいるかは、全く未知な部分になるため、推測難しいです。 ここでは、乱暴に、KCDC公表感染者数の 1. 5倍と考えます。 つきまして、この方法では、2月29日時点、日本の実際の感染者数は1595人、厚労省公表感染確認者数の 7. 59 倍と推測します。 方法3)重症と死亡者数の割合から感染者数を推測 日本ではPCR検査率が低いため、直接感染者数を観測していない状況ですが、重症や死亡者数は正確に把握しています。 そして、重症や死亡者数から感染者数を推測するのも一つの方法だと考えます。 日本ではもっとも観測できているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を例とします。 により、2月21日時点で、クルーズ船の状況は以下です。 PCR検査陽性判定:634人• そのうち重症:20人以上• そのうち死亡:2人 上記データで計算しますと、感染者数は重症者数の31. 7倍、死亡数の317倍となります。 日本国内の状況を、前述厚労省サイトで公表された2月28日時点の「日本」のPCR検査状況から確認します。 PCR検査陽性判定:210人• そのうち重症:20人• そのうち死亡:4人 日本国内の重症者数 20人 * 31. 7倍で計算すると、634人の感染者と推測します。 日本国内の死亡者数 4人 * 317倍で計算すると、1268人の感染者と推測します。 この計算方法自体は、母数が少ないため精度低いと思いますので、日本国内には、少なくとも634〜1268人の感染者がいてもおかしくないと考えて頂ければと思います。 結論 上記3つの方法うち、方法2)日本と韓国のPCR検査率を比較して感染者数を推測は一番現実意味があるかと思いました。 方法2の推測結果は方法1と方法3の間ぐらいで、この方法によりますと、2月29日時点、日本の実際の感染者数は1595人、厚労省公表感染確認者数の 7. 59 倍と推測します。 下記のサイトでは、新型コロナウイルスの世界各国の感染状況をリアルタイムに確認できます。 上記サイトでは、以下の数式を用いて計算しています。 8倍という倍率を適用しています。 もちろん過大評価になっている可能性はありますが、リスクに対して、軽視されるよりも、少し重視した方が被害を抑えられると考えますので、割に高い倍率を適用しました。 5倍から、方法2の8. 0倍へ変更しました。 方法1より方法2の方が適切と考えた理由は以下です。 世界中の感染状況が発見早期から拡大期へシフトしているため• 日本など世界各国のPCR検査率が改善したため、方法1は過大評価になっている 今日の記事は以上です。 ご興味やご質問がございましたら、ぜひコメントください。

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【4月11日更新・新型コロナウイルス】東京都多摩地区感染者などのニュースとダイアリー

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東京都が都内の自治体別の新型コロナウイルス感染者数を公表しました。 ようやく、です。 個人個人の判断と行動に将来がかかる中、情報の非対称性は可能な限りなくすべきだと思います。 情報の非対称性による弊害 感染源を示すものではないにしても、なんとなくでもどんな状況にあるかが伺えるだけでも随分と違わないでしょうか。 実際に私の周りには、目に見えないウイルスに怯えている人、根拠なく安心しきっている人もいて、人によって認識に大きな違いがあります。 中には「インフルエンザと同じなんだから1回かかればいいんだろ」という人もいます。 これはウイルスについての情報の非対称性の現れです。 私はこれはウイルスとの戦いにおいて非常にまずい状態だと思っています。 ホラーやサスペンス映画・ドラマでも観たことがあるでしょう。 未知の生物がやってきたが、「大丈夫、大丈夫、大したことない」と言いながらフラフラ街を歩く人、ひどく怯えて身動きできなくなる人、果敢に敵をやっつけるために考えあぐねる人。 スクリーンを通して観ている私たちは「危ない!」とか「ほら今いけ!」など思うものです。 命を落とす方が出ている中、大変不謹慎な例えと思われる方も多くいらっしゃるかもしれませんが、私たちは今、そういったホラーの中にいます。 次の瞬間、私だけでなく家族、友人、知人、会社の仲間が大きな危険に襲われるかもしれないのです。 スクリーンを通して観ることができれば、より的確な判断ができます。 スクリーンを通して観るとは、できるだけ多くの情報を得て考えるということです。 情報共有の必要性 相手は司令塔がいるわけではなく、個々に増殖しようとしているのです。 それに相対する私たちは、個々に十分な情報を持ち、判断、決断、実行しなければ対等に戦うことができません。 司令塔の指示をいちいち待ってはいられないのです。 未知のウイルスに対抗するには全員参加、1人1人が自分事として捉え、その場その場での判断、決断、行動が求められます。 点々と勃発するかのようなウイルスの攻撃に対し、政府や都道府県のみが情報を収集・分析し指示を出すような集中管理型では対策が追い付きません。 変わり続ける事態を認識、分析、対策の検討、指示をしている間に次の事態が起こってしまいます。 結果的にごく一部の出来事で判断しているに過ぎず、当たれば大きな効果が期待できますが、外せば反対に大きな損失を出しかねません。 東京都から発表される感染者数については、東京都内で検査を行ったものであり、他の道府県で検査が行われた都民については、含まれておりません。 従いまして、都が発表する「区市町村別患者数(都内発生分)」で示される「八王子=4」が、必ずしも八王子市民の患者総数ではありません。 なお、八王子市在住者が他道府県で検査対象となり、陽性が確認された場合であっても、当該患者が当該地で入院し、行動歴等から八王子市内での疫学調査の必要性がないと判断された場合、八王子市保健所には報告されないこともあり得ます。 八王子市 ホームページ( ) 東京都が公表した情報を グラフにすると世田谷区、港区、杉並区、品川区、新宿区、目黒区と人が集まるような区部が多いことが分かります。 一方、市部は区部に比較して少ないこともわかります。 しかし、人口が違うのですから当然かもしれません。 人口をデータに取り入れて分析してみます。 人口100万人あたりの感染者数をグラフにしてみると、ダントツ1位だった世田谷区が後退し、港区が1位に、中央区が2位になります。 そして、感染者数のグラフでは目立たなかった羽村市が上位に入ってきました。 区部に比べて人口が少ないのはわかりますが「それだけではない」と思いました。 もし家の中に感染者がいたら、他の家族も罹患してしまう 1世帯あたりの人数のグラフと重ね合わせてみます。 思った通りの結果です。 羽村市は1世帯当たりの人数が多いです。 西東京市、三鷹市も同様です。 言うまでもありませんが、家族や友人と一緒に暮らしている人は一層注意しなければなりません。 1人が感染したら家族全員が感染したも同然です。 もう1つ特筆すべきが、区部である板橋区、荒川区、北区、江戸川区、足立区、葛飾区の感染者数が少ないことです。 比較的コロナ対策が施されている地域と言えます。 さらに年代別、性別に分析するとまた別の事実が浮かび上がるでしょう。 感染者ゼロの自治体 グラフにない自治体は感染者ゼロですからもっとも徹底されているといえます。

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