サイン ドラマ。 東方神起、韓国の大ヒットドラマのリメイク『サイン』主題歌担当

日本版『サイン』キャストとロケ地情報まとめ!主題歌はだれ?【2019年夏ドラマ】

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【チョン・ウジン役】オム・ジウォン 中央地方検察強力係検事。 ジフンの元恋人でイハンの捜査上のパートナー。 【チョン・ビョンド役】ソン・ジェホ ジフンの師で父親代わり。 韓国法医学界の重鎮。 【チャン・ミンソク役】チャン・ヒョンソン ミョンハンと裏取引している弁護士。 【ホン・スクジュ役】アン・ムンスク 法科学部薬毒物課職員。 【キム・ワンテ役】チョン・ウンピョ 法医学部ベテラン研究員。 【チャン・ジェヨン役】イム・ホゴル 法医学部研究員。 【アン・ソンジン役】ムン・チョンシク 法医学部研究員。 【チュ・イニョク役】イ・ジョンホン 法医学部部長。 ミョンハンの右腕的存在でジフンの先輩。 【カン・ジュンヒョク役】パク・ヨンジ 次期大統領選挙候補。 【カン・ソヨン役】ファン・ソニ カン・ジュンヒョクの娘 本作は、これまでに様々な名作サスペンスドラマを手掛けてきたキム・ウニ脚本家による作品です。 演出は、「ファントム」でキム・ウニさんとも仕事しているキム・ヒョンシクさん。 韓国で法医学を扱ったドラマは本作が初で、回を追うごとに視聴率は上昇し最高視聴率は25. 出演者は、これまでにいくつもの高視聴率ドラマで主演しているパク・シニャンさんを筆頭に、名優チョン・グァンリョルさんや映画でもお馴染みのキム・アジュンさんなどが出演しています。 この他にも韓国ドラマには欠かせないベテランや名脇役が多数出演している他、ゲスト出演陣もドラマ最初のエピソードにアイドル役として超新星が出演していたりと、エピソードごとに誰がゲストで登場するのかにも注目です。 スポンサーリンク サイン【韓国ドラマ】みどころ 本作は、韓国版 「CSI」と言われた本格法医学サスペンスドラマです。 本場アメリカはもちろん日本や韓国でも人気の法医学サスペンスですが、このジャンルの代表格とも言えるのが「CSI」です。 2000年から始まったこのドラマは、スピンオフドラマも作られそれらすべてが長期シリーズ化されるという人気でした。 このジャンルは基本1話完結 アメリカのドラマは殆どがそうですが なんですが、本作は1つの事件に対して3話くらいかけられていて、非常に見応えがあるのが特徴です。 舞台は国立科学捜査研究院で、偏屈な法医学官と新米女性法医学官コンビが様々な事件を解決する模様を描いています。 そこに韓国ドラマでお馴染みの権力闘争や恋愛ドラマなどもプラスされ、サスペンスドラマとして以外のみどころも満載となっています。 パク・シニャンさん演じる主人公の破天荒ぶりや、その相棒を演じるキム・アジュンさんとの相性も良く、主人公と対立する役を演じるチョン・グァンリョルさんの存在感にも注目です。 スポンサーリンク サイン【韓国ドラマ】感想・評価 「CSI」をはじめ、日本だと「科捜研の女」 こちらは1999年スタートとCSIより先! など、科学捜査ものや法医学ものというのは刑事ドラマや医療ドラマとも肩を並べるほどの人気ジャンルとなっていますが、個人的には1話解決ものはあまり好みではなく 特に日本のものは CSIに関しても何回か見たことある程度でした。 しかし、本作に関しては1つの事件に対して扱う時間も長く複雑な展開もあるので、サスペンス・ミステリー好きも満足いく内容となっているんです! ちなみに、日本でリメイクされたドラマは他のリメイクものと同様に残念な出来でしたね。 そして本作の特徴ともいえるのが、主人公ジフンが真相を明かそうとするのに対して、対立するミョンハンはそれを妨害しようとすること! しかし、このミョンハンはジフンにライバル心を燃やす分かりやすい悪役というものではなく、病院や法医学のことを考えた上での汚れ役に徹しているんです。 ミョンハンについては最初悪いやつだと思うんですが、裏側を知っていくとこういう人もいないと研究所や大学なんかも存続出来ないんだと分かり、とても複雑な気持ちになってきます。 普通、こういったジャンルのドラマだと事件をどう解決するのかや、誰が犯人なのかを推理することスポットを当てるのですが、本作の場合はそれよりも深いところを描いている作品だと思います。 そういった事もあり普通の法医学ドラマよりも見応えがありますし、このジャンルを苦手に感じている人でも見やすくなっていると思います! まとめ:サスペンス好き、法医学ドラマ好き必見の名作!ただ次々と起こる事件を解決するだけでなく、対立関係や政治的な思惑などの複雑な人間関係が描かれているのも魅力です。 最後に 韓国のサスペンスは良作が多いことで有名ですが、そんな中でも本作はサスペンスとしてエグ過ぎず、医療や権力闘争なども同時に描かれた間口の広いハイブリッド・ドラマになっていました。 しかし、そんな良作が多い韓国サスペンス・ドラマにも不満があり、それは最終回が思ったほどパッとしなかったり、モヤモヤしたまま終わるということです。 例えば悪人がきちんと裁かれるパターンでも首謀者以外の協力者はまんまと罰せられていなかったり、罰自体も軽かったりと不満が残るんです。 そんな中で本作は、かなり衝撃的なラストで賛否両論あるものでした。 個人的にはハッピーエンドが望ましいですが、ご都合主義のぬるいラストになるよりもサスペンスとしては本作のような終わり方もアリだと思いました!.

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ドラマ「サイン」キャスト&見逃しあらすじネタバレ一覧 高視聴率韓国ドラマを日本版リメイク【2019年】

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FILE1 ゲームの始まり 人気歌手・北見永士がライブ会場の控え室で死体となって発見される。 現場からは指紋も採れず、遺体だけが唯一の証拠だった。 警視庁捜査一課の管理官・和泉千聖は遺体を日本法医学研究院へ搬送するよう指示を出す。 58分 FILE2 都会の死体、田舎の死体 殺された人気歌手・北見永士の司法解剖をめぐる騒動を受け、伊達明義が日本法医学研究院の新院長に就任する。 45分 FILE3 隠蔽されたサイン 「日本法医学研究院」院長の伊達明義の指名により、解剖医・柚木貴志は中園景が担当する司法解剖に立ち会うことに。 その裏で、伊達は副院長の橘祐輔に警視庁組織犯罪対策四課から託された射殺体の解剖を依頼し…。 45分 FILE4 法医研(そしき)の闇 「日本法医学研究院」のホームページに、過去に慶徳小笠原病院で起きた医療ミス事件に関する書き込みがされているのが見つかり、院長の伊達明義は前院長・兵藤邦昭に連絡。 そんななか、奇妙な事件が起こり…。 45分 FILE5 見えない毒 25年の時を経て浮上した慶徳小笠原病院の医療ミス疑惑と、日本法医学研究院の元院長・兵藤の解剖結果ねつ造疑惑。 さらに、慶徳小笠原病院の医師2人の不審死と兵藤の自殺に、柚木貴志はショックを受けるが…。 45分 FILE6 殺人シナリオ 法医学の未来を守るため、解剖結果をねつ造してしまった柚木貴志は日本法医学研究院を辞職。 そんな矢先、女性会社員が死亡する事件が起こる。 そこにはいまだ意識の戻らない景の妹・優と同じ文字が残されていた。 45分 FILE7 私は殺してない 元同級生が作ったゲーム用シナリオに沿って、女性ターゲットを金槌で襲う連続殺人事件。 中園景の妹・優も襲われたその事件には続きがあることが判明。 解剖医・柚木貴志と景、刑事・高橋紀理人は現場へ急行する。 45分 FILE8 真犯人はここに 人気歌手・北見永士毒殺事件について、宮島清花、会田幹彦と共謀した主犯は、次期総裁候補の娘・島崎楓と確信した解剖医・柚木貴志。 だがその矢先、真実の鍵を握る会田が死亡してしまい、伊達明義が解剖することに。 45分LAST FILE 真実のサイン 警視庁捜査一課の管理官・和泉千聖と部下の高橋紀理人は、次期総裁候補の娘・島崎楓が人気歌手・北見永士を窒息死させたと思われるぬいぐるみを押収。 解剖医・柚木貴志らが待つ「日本法医学研究院」へと急行する。

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日本版『サイン』キャストとロケ地情報まとめ!主題歌はだれ?【2019年夏ドラマ】

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概要 [ ] 聴力を失った高校生と彼を取り巻く人々がさまざまな悩みや葛藤を抱えながら、ダンスを通じて成長していく姿を描く青春群像劇。 主演のをはじめ、メインキャストは所属の若手俳優・女優で構成されている。 また・・は本作が連続ドラマ初出演。 本作はの最終作で、同枠では初めて毎日放送のみの単独放送となったが、Stage1~3のプレミアム上映イベントが東京で開催された他、3月からは北海道でも放送されている。 また聴覚障害者が主人公ということもあり、Last Stageのみとが実施された。 2011年にDVDが発売。 あらすじ [ ] 高校3年の大江童司は2年前の大病で聴力を失って以来、周囲にやり場のない怒りをぶつけ、心を閉ざしていた。 ある日、童司は兄の慎司がアルバイトしているクラブに忘れ物を届けに行くが、ステージでクラスメートの水本頼光・渡辺綱・茨木飛と後輩の結城なぎがダンスを踊る姿を目にし、衝撃を受ける。 キャスト [ ] 大江 童司(おおえ どうじ) - 本作の主人公。 高校3年生。 音楽が好きで、高校1年の時には軽音楽部に所属していた。 それまでは明るい性格だったが、2年前の夏に大病を患い、聴力を失ったのを境に心を閉ざす。 「KAVACHI」でダンスに出会うが、ぶつかった客を殴った時に壊した備品を弁償するために、慎司に言われるまま10日間「KAVACHI」でアルバイトすることになる。 当初はダンスに打ち込む頼光たちを馬鹿にするが、やがて自身もダンスの世界に没頭していく。 SHOGOがデビューさせるダンスチームに誘われるが、自分の居場所ではないとデビューの話を断る。 自分の可能性を探した上で大学に進学するために、1年間の浪人を咲子に願い出る。 公園で出会った菜津子に想いを寄せながらも、自分の障害に負い目を感じていたが、慎司の助言で「KAVACHI」でのラストダンスに誘い、交際を申し込む。 音や声は全く聞こえないが、音量を大きくした音楽からは、伝わる振動からリズムを感じ取ることが出来る。 水本 頼光(みずもと よりみつ) - 童司のクラスメート。 愛称は「みっちゃん」。 親に捨てられ、養護施設で育つ。 現在は施設を出て一人暮らしをしており、医者を目指し、大学に進学するための費用を株取引で稼いでいる。 クールな性格で、自分にも他人にも厳しく、当初はダンスを馬鹿にする童司とたびたび対立したが、風邪で寝込んだ時に看病にきた童司たちの好意に触れて思わず涙し、絆を深めていく。 自分を捨てた母親を許せずにいたが、卒業式目前に電話をかけるも留守電で会話ができなかった。 しかし席をはずした間にかかってきた母親からの電話に綱たちが「KAVACHI」でのラストダンスを知らせ、再会を果たす。 坂田 太郎(さかた たろう) - 童司たちの先輩で、慎司がアルバイトしているクラブ「KAVACHI」のスタッフ。 愛称は「たろ先輩」。 喘息の持病があり、ダンスを踊れない代わりに頼光たちに「KAVACHI」のステージを提供し、彼らの夢を陰ながら温かく見守っている。 一緒に暮らすあゆみの借金を返済するために、深夜のコンビニ弁当作りと着ぐるみショーのアルバイトを掛け持ちしている。 家賃滞納で家を追い出され、あゆみとともに「KAVACHI」に住むことになる。 ダンスチームの解散式と飛の結婚祝い当日、酔っ払った状態で買い出しに出かけた途中、車道に飛び出したところを車にはねられ亡くなる。 享年20。 大江 慎司(おおえ しんじ) - 1歳年上の童司の兄。 浪人中で、クラブ「KAVACHI」でアルバイトしている。 みんなからは慕われる反面、恋愛には晩生で、4歳の時から片想いしているゆかになかなか想いを伝えられずにいたが、告白の末振られる。 しかしその後も諦められずにいる。 大学に合格し、家を出ることになっている。 渡辺 綱(わたなべ つな) - 童司のクラスメートで、愛称は「ツナ」。 いつも笑顔を絶やさない明るい性格で、チームのムードメーカー。 童司にもわけ隔てなく接し、一緒にダンスをやらないかと最初に誘った。 生活を支えるために学業の傍ら働かざるを得なくなり、学校を辞めるべきか悩んでいたが、剛の退院後、渡辺運送の副社長となり、家業が好きになっていることに気づき、退学を決意する。 中学に入ってすぐの頃、ケンカで殴った相手を失明させたことがある。 茨木 飛(いばらき とび) - 童司のクラスメートで、愛称は「トビ」。 マイペースで穏やかな性格。 父親は歯科医で、裕福な生活を送っているが、家事全般は苦手。 父親と同じ歯科医になってもらうべく、歯学部への進学を望む親の敷いたレールの上を歩きたくないと思い、大学受験をせずにダンサーになることを宣言するが、親とケンカして家出し、頼光の部屋に転がり込む。 しかし、交際していたさゆりが妊娠したことにより、高校卒業後に結婚し、生まれてくる子供と一緒に暮らす決意をする。 そしてウェブデザインの会社に就職し、探してきた部屋の鍵を手渡しプロポーズする。 ダンサーとしてSHOGOを尊敬している。 結城 なぎ(ゆうき -) - 童司たちの後輩で、愛称は「なぎ」。 チームのマスコット的存在。 太郎の死後、「KAVACHI」でアルバイトを始める。 両親と兄の4人家族。 宮内 ゆか(みやうち -) - (Stage 1 - 3、5・6) 慎司の幼なじみ。 予備校の彼氏・西田がいる。 担任教師 - (Stage 2 - 4、6 - Last Stage) 童司・頼光・綱・飛の担任。 卒業後の進路相談に乗る。 さゆり - (Stage 7 - Last Stage) 飛の彼女。 小学5年の時から交際していて、現在妊娠している。 菜津子(なつこ) - (Stage 7 - Last Stage) 童司が公園で出会った保育士。 坂井 陽一(さかい よういち) - (Stage 5 - 7) 16歳。 SHOGOがメジャーデビューさせる童司のダンスチームのメンバー。 ダンスに専念するために高校を中退。 SHOGO(ショーゴ) - (、Stage 3 - 8) 超一流のダンサー。 賭けダンスで踊った童司のダンスに才能を見出し、メジャーデビューさせるダンスチームのメンバーにスカウトするが、彼が聴覚障害者であることを売りにしようとする。 大江 咲子(おおえ さきこ) - (Stage 1・2・5・6、Last Stage) 童司・慎司の母親。 渡辺 剛(わたなべ つよし) - (Stage 1・2・4 - 6、8、Last Stage) 綱の父親。 渡辺運送を営むが、腰痛に苦しみながらの仕事で無理がたたり入院する。 綱には大学に進学してほしいと思っている。 坂田 あゆみ(さかた -) - (Stage 1・3・5・7 - Last Stage) 太郎の母親。 惚れた男性に騙されやすく、ついお金を貸しては借金を増やしてしまう。 太郎の死後、故郷に帰る。 飛の母親 - 柳岡香里(Stage 2・4・7、Last Stage) 飛を父親の通っていた大学の歯学部に進学させようとする。 頼光の母親 - 小西早苗(Last Stage) ヨシエ - (Stage 1) ヨシエの彼氏 - 工藤大輝(Stage 1) 英語教師 - 杉山恵(Stage 1) 同級生 - (Stage 1・3)、齊藤丈人(Stage 1・3) 童司の落し物を拾った女性 - 朝倉瑠美(Stage 1) イヤホンで音楽を聴きあうカップル - 熊川雄大(Stage 1)、亀谷志奈子(Stage 1) 西田 - 間島亮(Stage 2) 施設職員 - 澤純子(Stage 3) 施設の少女 - 下元雛(Stage 3) 賭けダンスの参加者 - 佐伯晃浩(Stage 3)、羽鳥佑哉(Stage 3)、濱崎走(Stage 3)、水上知力良(Stage 3) 剛の担当医 - 高瀬直紀(Stage 4・5) ダンスチームのメンバー - HILOMU(Stage 5・6)、川本崇弘(Stage 5・6) SHOGOの事務所関係者 - 阿出川益(Stage 5・8)、福田奈津美(Stage 5)、吉田麻衣(Stage 5)、牧園真樹(Stage 5) 太郎の事故現場に駆けつけた女性 - 菊地由希子(Stage 7・8) 警察官 - 浜崎サトル(Stage 8) 園児 - 五十嵐愛桜(Stage 7 - 8)、河合瑚海(Stage 7 - 8)、毛塚智哉(Stage 7 - 8)、志津宏(Stage 7 - 8) 翔 - (Stage 8) 太郎を車ではねてしまった大学生。 警察官に付き添われて「KAVACHI」に謝罪に訪れる。 童司たちからは責められるも、あゆみからは太郎の死を背負わず、悔いのない人生を歩んでほしいと諭される。 スタッフ [ ]• 脚本:• ダンス振付:TETSUHARU• 企画プロデュース:原田知明()、木村元子(DHE)、楮本昌裕()• プロデューサー:久保美夏(アミューズ)、中西研二(DHE)、丸山智宏(ユニバーサルJ)、(MBS)• ラインプロデューサー:三上慎一(アルゴ)• 演出:• 制作:DHE• 制作協力:アルゴ• 製作:「サイン」製作委員会、MBS テーマソング [ ]• 主題歌:SIGN(植原卓也、桜田通、平間壮一、寺田拓哉、吉沢亮)「サイン」(ユニバーサルJ)• 挿入歌:「i BELIEVE〜星に願いを」(ユニバーサルJ) 放送局 [ ] 放送対象地域 放送局 放送期間 放送日時 備考 (MBS) - 2011年 水曜 25:35 - 26:05 制作局 (HBC) 2011年 - 2011年 水曜 25:58 - 26:28 59日遅れ ・ (RSK) 2011年 - 2011年 水 - 金曜 深夜 時間は日により異なる 外部リンク [ ]•

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