イージス ディフェンダー。 Aegis Defenders イージスディフェンダー クリア後の感想とトロフィー お得意さま など

「イージスディフェンダー」感想レビュー。面白い?つまらない?ゲームを遊んだ正直な感想(ネタバレなし)【Aegis Defenders】

イージス ディフェンダー

スポンサーリンク 2018年2月8日にPS storeにて配信されたAegis Defendersをプレイ中。 2,200円。 タワーディフェンスと2D横スクロールアクションの融合とざっくり説明されているが、その中身はキャラクターを次々と切り替えて対応した行動をおこなっていくRTS要素や、各キャラ専用の能力による謎解きもあり、複雑だけど良い感じに融合されている。 ドット絵も細かくて世界観もアニメのよう ジブリ作品に影響を受けているらしい。 ゲームは探険フェーズ・防衛フェーズに分かれており、まずステージが始まると探険フェーズが開始され、目標地点までの通常の横スクロールアクションが展開される。 この時もタレットやトラップの設置によってステージの仕掛けを解きながら進んでいく必要があり、爆弾のトラップで壊せる床を破壊したり、タレットを設置して遠くのスイッチを起動したり、タワーディフェンスの軸となるシステムがしっかりとアクション部分にも盛り込まれている。 また、各キャラ同士の設置物を組み合わせるとさらに別のタレットが作れたり、種類も多い。 装備品 弓・銃・ハンマー・杖など やタレットと罠のアップグレードなどの要素もあり、成長も楽しめる。 目的地に到着して拠点を守る防衛フェーズは設営フェーズと襲撃フェーズに分かれており、これを数ウェーブ繰り返すことでステージクリアとなる。 キャラクターの色に応じたリソースをステージから収集し、タレットや罠を設置して防衛していくが、敵にもそれぞれ色があり、対応した色じゃないタレットやキャラクターの攻撃はあまり有効ではないので、細かく切り替えながら攻略していく必要がある。 操作は忙しいが序盤のステージからそれなりに大量の敵が押し寄せてくるので達成感がある。 1周目は難易度ノーマルで収集物を集めながらプレイしているが、初見のステージではゲームオーバーになることも珍しくない。 ハードの上にさらに「メチャクチャモード」という難易度が存在しているのでどれほどの難易度なのか楽しみである。 トロフィーの数も少なく、メチャクチャモードさえクリア出来るのならコンプリート出来そう。 「遺物を全て獲得する」というトロフィーがあり、これが収集要素にはなるのだが、ステージ上に隠されているというよりは見えているけどそのままでは獲得出来ない遺物を仕掛けを解いてゲットしてね、という感じなので謎解きの意欲も湧くし楽しんで収集出来ている。 大体のステージで4つずつ遺物があり、キャンプで確認も出来るしあとから前のステージに戻ることも出来るので安心。 このブログでは遺物の収集についての攻略を書いていこうと思います。 「おだて上手 ダイアログの選択で50RPを獲得する」というトロフィーは、会話の選択肢によってポイントが得られるシステムで50ポイント分獲得すれば良いのですが、結構ポイントを獲得出来る会話が多く、エリア3くらいでトロフィー取れたので特に意識せずとも相手が喜びそうな会話を選択してたらクリアまでには取れるはず。 また、1度も死なずにクリア系のトロフィーはオートセーブされる訳ではないので死んだらタイトルからやり直してたら1度も死なずにエリアをクリアのトロフィーが取れました。 ゲームクリアのトロフィーも同様だと思います。 以下、トロフィー。 神殺し すべてのトロフィーを獲得する イージス、起動 エリア1をクリアする 阻まれた帝国の陰謀 エリア2をクリアする 女王ユキムシからの逃亡 エリア3をクリアする 村(のほとんど)を救出 エリア4をクリアする ロックボタン エリア5をクリアする イージスを守れ エリア6をクリアする はらぺこハンター クルウをアンロックする お助けじいちゃん バートをアンロックする ミステリアスな僧 カイムをアンロックする 盗ゾクのプリンセス ズーラをアンロックする 修行中のルインハンター 遺物を5つ獲得する 新鋭のルインハンター 遺物を15個獲得する ルインハンターの巨匠 遺物をすべて獲得する アマチュアハンター てきを100体倒す エキスパートハンター てきを200体倒す マスターハンター てきを300体倒す ドラゴン・キッカー Breath Dragonを倒す サムライ・キッカー Zanohを倒す スパイダーメック・キッカー MadXArmorを倒す キカイ ハードモードでゲームをクリアする クラレント メチャクチャモードでゲームをクリアする 倹約家 アイテムを5つ買う お買い物セラピー アイテムを15個買う お得意さま すべてのアイテムを買う おだて上手 ダイアログの選択で50RPを獲得する 死に抗え 1つのエリア全体を、1度も死なずにクリアする 死なず 1度も死なずにゲームをクリアする イージス、発見 イージスを発見する 神の血 神の血を入手する 王女の救出 シュレイヤを救出する 再会 コボとクラレントを見つける.

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PS4 Aegis Defendersをプレイしてみた。横スクロール2Dアクション×タワーディフェンス。2019年8月PSplusフリープレイ

イージス ディフェンダー

スイッチ「Aegis Defenders イージス・ディフェンダーズ 」はアクションとタワーディフェンスを組み合わせた斬新な戦略ゲーム。 遊ぶ人が1人のときは、2人のキャラクターをせっせと入れ替えながら、遊ぶ人が2人いれば「おすそわけプレイ」で、2人別々のコントローラーで操作できます。 購入したニンテンドースイッチ版のプレイ感想レビューを書いてみました。 あらすじ紹介 「Aegis Defenders(イージスディフェンダーズ)」 は横スクロールの2Dアクションを組み合わせた、斬新なタワーディフェンス・ゲーム。 Nintendo Switchのほか、PS4やSteam(パソコン)でも発売されている、インディーズのダウンロードソフトです。 「タワーディフェンス」とは、敵から左右から群れになって襲ってくるモンスターを、砲台や罠を駆使して撃退していくストラテジーゲームの1ジャンルです。 スマホやタブレットで人気のジャンルで、一般的には画面をタッチして砲台を建てますが、「Aegis Defenders イージス・ディフェンダーズ 」はスイッチらしく、コントローラーで2人のプレイヤーを動かして、プレイヤーに砲台を作らせたり、敵と戦わせたりします。 アクションと戦略ゲームの入り混じった新感覚のゲームです。 「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ)」の物語は帝国とか宗教戦争、失われた古代兵器が出てくる感じのファンタジー。 はっきり言ってしまうと「風の谷のナウシカ」のような世界です(笑)。 Aegis Defendersの世界では、機械兵はイージスと呼ばれています。 遊んで見た 「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ)」では• ストーリーパート(世界の歴史と、主人公達の物語)• RPGで言うと「街」の役割を果たすキャンプ• 2Dアクションのフィールド探索パート• タワーディフェンスRTS のパートを交互にこなす感じです。 さらにタワーディフェンスのパートは、建築フェーズと戦闘フェーズの2つのパート x 5セットにわかれます。 「Aegis Defenders」の凄さは、欲張りなほどいろんな要素を詰め込んだゲームでありながら、細部まで丁寧にに考えて作られていること。 ちょうど海外のTVドラマのように、多彩な場面が"腹八分目"の短いサイクルで交互に切り替わるので、いつも「あ〜!!いいところで終わった!続きが気になる!」とか「今のところ、もっと遊びたかったのに!」といった"飢餓感"に襲われて、いつまでもプレイを終えられません。 本当に恐ろしいゲームです……。 全体的にイラストが日本の漫画テイストで、アニメの歴史物語部分は「ナルト」っぽい感じ。 「こんなマンガかアニメがあったら絶対見たい!」と思うくらい、日本人が見てもきれいなタッチのイラストで、かなりクールなストーリーが各ステージ前に流れてテンションが上がります。 ストーリーパートに分岐とかはありませんが、会話の途中に選択肢があり、返答次第で受け取れるポイントが変わってきます。 魅力的なキャラクター同士の、ユーモア満載の掛け合いが毎回楽しみ。 物語が終わると2Dアクションの探索パートがスタート。 探索ステージはチュートリアルの役割も果たしています。 キャラクターは敵を直接攻撃できるほか、壁やタレット(砲台)、トラップなどのアイテムを設営できます。 探索パートは設営アイテムの力だけでなく、物語が進むと操作できる複数の主人公をお互いに協力させながら解いていく、パズル要素の強いアクションシーンになります。 「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ)」のアクションパートでは2つのスイッチを同時に押したり、ペアの仲間を動かさないようにする操作方法を学びますが、タワーディフェンスRTSパートでは仲間と一緒に敵を集中的に倒したり、逆に持ち場を与えて拠点を守らせたりする必要が出てきます。 タワーディフェンスのパートでは2人の主人公を切り替えながら、左右の複数のルートから、大体5回に渡って攻め入る敵から拠点を守ります。 タワーディフェンスRTSパートはさらに2つのフェーズに分けられ、リソースを集めて建築物を作り、敵の襲来に備える設営フェーズと、襲撃フェーズです。 これを5回、5ウェーブ繰り返して、拠点を敵の群れから守りきったら勝利。 爆弾なら花、壁やタレットを作るなら石といったように、建築にはリソース(資源)が必要です。 設営フェーズではリソースを集めつつ、兵器を建てて敵の襲来に備えます。 設営フェーズは時間制限付きで、画面下のゲージが0になると、敵が攻めてきます。 RZと LZボタンでプレイヤーを切り替えられるだけでなく、 Rと Lで武器も切り替えられるので、攻撃が激しくなるとてんやわんや。 人数が増えると、 LZと十字キーでさらに細かな命令が出せるようになります。 操作していないパートナーは、敵が近づくと勝手に攻撃してくれるので、戦況に応じてパートナーについて来させるか、持ち場を堅持させるか、瞬時に切り替える判断能力が鍵となります。 プレイヤーや設営アイテムには属性カラーがあり、特定のキャラしか通れないゲートや、敵との相性も考慮しなければいけません。 襲撃前に、どのコースからどの色の敵が来るか教えてくれるので、予測される襲撃に対処して、限られた時間内で対策を講じて行きます。 しかも、2人協力しないと設営できないアイテムや、特殊な効果を持ったアイテムも出てきて、攻略法は無限大。 5ウェーブの間、拠点を守り続ければ勝利。 負けると直前のチェックポイントから再開できますが、電源を切ったり、他のソフトに切り替えたりすると手動セーブポイント(キャンプ)まで戻ります。 キャンプでは設営アイテムの新しいレシピを開放したり、セーブしたり、アイテムを購入したりできます。 もし攻略に行き詰まったら、過去のステージをやり直して、お金を稼いでアイテムを強化する選択肢もあります。 アイテム屋のお姉さんがセクシー。 次々あらわれる登場人物がみんな魅力的で、キャンプの会話はホント面白く、すごく良い感じです。 「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ)」の難易度はいつでも変更可能、セーブスロットは3つあります。 難易度はイージーモードが無く、いちばんやさしくてもノーマル。 手応えがあるので、最後のタワーディフェンスのパートは、何度か失敗を繰り返して、敵の出現パターンを覚えて攻略する形になります。 アクションゲームのようにコントローラーでプレイヤーを動かして、SLGのように拠点を守る感じは、記憶の底に眠っていたゲームボーイアドバンスの名作「ナポレオン」を思い出しました(左右から敵が来るので、もっと大変ですが)。 複数キャラクターをわちゃわちゃ操作する感じが、どことなく同じSwitchのゲーム「」にも似ています。 こういうマルチタスクなゲームは、アクションが得意な人でも向き不向きがあるので、人を選ぶ難易度かもしれません。 ここまでの紹介はまだ、ゲームをはじめて数時間程度の内容。 ゲームを進めると最終的には、最初に操作できるジイちゃんの技術者「バート」と娘のハンター「クルウ」に加え、モンクの「カイム」とシーフの「ズーラ」の合計4名の主人公を操って、プレイすることになります。 スマホでタワーディフェンス・ゲームを遊んだことがある人には、同ジャンルに単調なイメージを持つ人もいるかもしれませんが、「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ)」ではこのあと、イメージを覆すような多彩なステージやアイテムが続々登場。 合わせてストーリーも盛り上がっていくので、一度プレイしてしまうと抜け出せなくなること請け合い、サービス満点の良作です。 ジョイコン「おすそわけ」2人協力プレイ 「Aegis Defenders(イージス・ディフェンダーズ) 」はJoyConを分割する、おすそわけ2人協力プレイにも対応しています。 共通のHPで2人別々にプレイする形で、プレイヤー同士が離ればなれになると、画面が左右に分割されます。 2人だと敵の動きを完全に予測しなくてもOKなので、だいぶ難易度が下がります。 と言うよりもむしろ、難易度の高さを考えると、協力プレイの方がデフォルトなんじゃないかと思います。 ソロプレイでも楽しい「Aegis Defenders」ですが、2人だともっと楽しく遊べます。 同時期に発売されたSwitchの2Dアクションゲームと比較 ちょうどスイッチで「Aegis Defenders」と同時期に発売された「」と「」は同じ"アクションゲーム"でありながら、いずれも際立った個性を持つ、おすすめの作品。 比べてみると「Aegis Defenders」の特徴が良く分かるので、紹介させていただきます。 「Owlboy」は"横スクロール型2Dアクション版ゼルダ"とも言うべき作品。 美しいグラフィック、心温まるストーリーと神演出が魅力の、割と正統派なアクションゲーム。 「Dandara」はワイヤーアクションのような独自操作と、ユニークな世界観が売りの、万人向けではない難易度最高クラスの探索型アクションゲーム。 「Aegis Defenders」は物語も絵作りも素直な感じなので、「」と比べると、"クドさが足りない"と思うかもしれません(笑)。 「Aegis Defenders」はパズルアクションとタワーディフェンスをミックスしたRPG。 戦場の大局を意識しながら、複数のキャラクターを同時操作して拠点を防衛する流れは、RTS(リアルタイムストラテジー)の感触に似ています。 評価レビューまとめ 「Aegis Defenders」は多彩な具材を詰め込んだ「幕の内弁当」のような欲張りなゲームでありながら、執拗なほど丹念に描かれた職人的ドット絵グラフィック、スーパーファミコンの名作BGMを思い起こさせる音楽、それぞれ別の一本のゲームが成立するくらいに詰まったアクション・パートとタワーディフェンス・パート、アニメ化、マンガ化して欲しい物語パートなど、どの部分も本当に素晴らしいクオリティで丁寧に作られています。 がんばって粗探しをするなら、純粋に「アクションだけプレイしたい」とか、「RTS(リアルタイム・ストラテジー)が好き」という人には、もしかすると、興味ない部分が長くて冗長に感じるかもしれません。 また、「Aegis Defenders」は自分のようなRTS好きにはたまらないゲームなんですが、マルチタスクが苦手な人にとっては、複数プレイヤーの同時操作が辛いかもしれません。 「Aegis Defenders」はキャンプでしかセーブ出来ないので、アクションとタワーディフェンスの2つのパートを合わせると、いずれも結構なボリュームなので、1プレイの時間は結構な長さになります。 最近のゲームにしては、比較的、プレイ時間を持って行かれます。 寒い冬の日に部屋にこもりながら、のんびりプレイするには最高のゲーム。 また恐ろしい時間泥棒ゲームが生まれてしまった……という感想。 と比べると、Switchのタイトルは"アクション"と"RPG"のジャンルに偏りが感じられるので、「Aegis Defenders」は純粋なシミュレーションゲームではないにしろ、ジャンル的にも貴重なソフトだと思います。 おすすめ記事• matagotch.

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横スクロールアクション×タワーディフェンスの意欲作「Aegis Defenders」が発売

イージス ディフェンダー

スポンサーリンク 2018年2月8日にPS storeにて配信されたAegis Defendersをプレイ中。 2,200円。 タワーディフェンスと2D横スクロールアクションの融合とざっくり説明されているが、その中身はキャラクターを次々と切り替えて対応した行動をおこなっていくRTS要素や、各キャラ専用の能力による謎解きもあり、複雑だけど良い感じに融合されている。 ドット絵も細かくて世界観もアニメのよう ジブリ作品に影響を受けているらしい。 ゲームは探険フェーズ・防衛フェーズに分かれており、まずステージが始まると探険フェーズが開始され、目標地点までの通常の横スクロールアクションが展開される。 この時もタレットやトラップの設置によってステージの仕掛けを解きながら進んでいく必要があり、爆弾のトラップで壊せる床を破壊したり、タレットを設置して遠くのスイッチを起動したり、タワーディフェンスの軸となるシステムがしっかりとアクション部分にも盛り込まれている。 また、各キャラ同士の設置物を組み合わせるとさらに別のタレットが作れたり、種類も多い。 装備品 弓・銃・ハンマー・杖など やタレットと罠のアップグレードなどの要素もあり、成長も楽しめる。 目的地に到着して拠点を守る防衛フェーズは設営フェーズと襲撃フェーズに分かれており、これを数ウェーブ繰り返すことでステージクリアとなる。 キャラクターの色に応じたリソースをステージから収集し、タレットや罠を設置して防衛していくが、敵にもそれぞれ色があり、対応した色じゃないタレットやキャラクターの攻撃はあまり有効ではないので、細かく切り替えながら攻略していく必要がある。 操作は忙しいが序盤のステージからそれなりに大量の敵が押し寄せてくるので達成感がある。 1周目は難易度ノーマルで収集物を集めながらプレイしているが、初見のステージではゲームオーバーになることも珍しくない。 ハードの上にさらに「メチャクチャモード」という難易度が存在しているのでどれほどの難易度なのか楽しみである。 トロフィーの数も少なく、メチャクチャモードさえクリア出来るのならコンプリート出来そう。 「遺物を全て獲得する」というトロフィーがあり、これが収集要素にはなるのだが、ステージ上に隠されているというよりは見えているけどそのままでは獲得出来ない遺物を仕掛けを解いてゲットしてね、という感じなので謎解きの意欲も湧くし楽しんで収集出来ている。 大体のステージで4つずつ遺物があり、キャンプで確認も出来るしあとから前のステージに戻ることも出来るので安心。 このブログでは遺物の収集についての攻略を書いていこうと思います。 「おだて上手 ダイアログの選択で50RPを獲得する」というトロフィーは、会話の選択肢によってポイントが得られるシステムで50ポイント分獲得すれば良いのですが、結構ポイントを獲得出来る会話が多く、エリア3くらいでトロフィー取れたので特に意識せずとも相手が喜びそうな会話を選択してたらクリアまでには取れるはず。 また、1度も死なずにクリア系のトロフィーはオートセーブされる訳ではないので死んだらタイトルからやり直してたら1度も死なずにエリアをクリアのトロフィーが取れました。 ゲームクリアのトロフィーも同様だと思います。 以下、トロフィー。 神殺し すべてのトロフィーを獲得する イージス、起動 エリア1をクリアする 阻まれた帝国の陰謀 エリア2をクリアする 女王ユキムシからの逃亡 エリア3をクリアする 村(のほとんど)を救出 エリア4をクリアする ロックボタン エリア5をクリアする イージスを守れ エリア6をクリアする はらぺこハンター クルウをアンロックする お助けじいちゃん バートをアンロックする ミステリアスな僧 カイムをアンロックする 盗ゾクのプリンセス ズーラをアンロックする 修行中のルインハンター 遺物を5つ獲得する 新鋭のルインハンター 遺物を15個獲得する ルインハンターの巨匠 遺物をすべて獲得する アマチュアハンター てきを100体倒す エキスパートハンター てきを200体倒す マスターハンター てきを300体倒す ドラゴン・キッカー Breath Dragonを倒す サムライ・キッカー Zanohを倒す スパイダーメック・キッカー MadXArmorを倒す キカイ ハードモードでゲームをクリアする クラレント メチャクチャモードでゲームをクリアする 倹約家 アイテムを5つ買う お買い物セラピー アイテムを15個買う お得意さま すべてのアイテムを買う おだて上手 ダイアログの選択で50RPを獲得する 死に抗え 1つのエリア全体を、1度も死なずにクリアする 死なず 1度も死なずにゲームをクリアする イージス、発見 イージスを発見する 神の血 神の血を入手する 王女の救出 シュレイヤを救出する 再会 コボとクラレントを見つける.

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