カーペット 洗える コインランドリー。 The24Laundry

家庭・コインランドリーで洗えるカーペットとその洗い方。

カーペット 洗える コインランドリー

カーペットは自分で洗うべき?クリーニングに出すべき? 年末の大掃除の時期になると、「カーペットはどうやって洗うの?」とか「カーペットは自分で洗濯できるの?」などを考え出すと思います。 もちろん、カーペットの大きさによるのですが、自分で洗うことも、またクリーニングへ持っていくこともできます。 その方法と注意点を紹介していきます。 カーペットを自分で掃除する場合 カーペットについたペットのにおいや飲み物、食べ物の汚れを落とすには、「 重曹」が最適と言われています。 重曹スプレーを作って普段からキレイに保っておくのもいいですし、大掃除したい際は、重曹をカーペットに撒いて揉みこみ、翌日に掃除機をかけるという方法も存在します。 注意 まず、カーペットのクリーニング技術がしっかりしている店舗さんに出すように心掛けてください。 また、店舗によっては「買った時よりも高いクリーニング代を払わなくてはならない」ものもあります。 元々カーペットは、クリーニングの相場が高いことで有名です。 最低の値段でも、1帖あたり「約2000円」かかります。 これが高いものになると、(例えば、 ペルシャ絨毯や シルク・ウールのものなど)「1万円」をオーバーするものも出てきます。 このようなことはなかなか起こらないとは思いますが、クリーニングの技術の極端に低い店に出した場合は、カーペットが縮んだり、変色・脱色してしまったりします。 つまり「高い値段を出したのにどうしてくれるんだ!」という具合になるわけです。 コインランドリーに持ち込む前にやるべきこと カーペットと言っても、その種類はたくさんあります。 裏面にゴムが使ってあったり、機械に適さない素材なんかもありますよね? せっかく綺麗になっても、縮んだりボロボロになってしまっては元も子もありません。 後ほど説明しますが「洗濯表示」を確認することは、とても大切なことです。 また、カーペットはサイズが大きく、洗濯中に広がると機械に負荷がかかってしまいます。 これにより仕上がりが悪くなってしまう場合もあるので、少し心配ですね。 そこで便利なのが「洗濯ネット」です!洗濯中もまとめてくれるうえに、生地も傷みにくいので一石二鳥です。 ぜひ持ち込む前に、入れておいてくださいね。 洗濯表示を確認する 先程説明した「洗濯表示」の確認ですね。 もはや上手な洗濯テクニックの一つと言えるでしょう! あまり見ない方も多いようですが、タグに付いている表示で確認できます。 そもそも洗濯機で洗えない素材などもあるので、要チェックですね。 水洗い不可などが書いてある場合は、素直にクリーニングへ出すことをおすすめします。 あくまで「洗濯機で洗えるもの」だけコインランドリーを利用しましょう。 乾燥機が使えるかどうかも、要チェックポイントです! カーペットは水を大量に含みますので、そのまま持ち帰ることはできません。 ですので、必ず乾燥機も使えるかどうかも、合わせて確認しておいて下さい。 「洗ったはいいけど、乾燥機が使えない生地だった…」 なんてことになったら、悲惨です。 びしょびしょのカーペットなんて運びようがないので、必ず確認しましょう! サイズを確認する カーペットの大きさを確認することも、大切なポイントです。 コインランドリーにある洗濯機は、家庭用よりも容量が大きいものになっています。 ここがコインランドリーの大きなメリットですね。 しかし店舗によって、置かれている機械は様々。 苦労してカーペットを持って行ったのに、サイズが対応していなければ洗えません! 容量の目安としては以下の通りです。 事前にサイズなどを調べることで、トラブルを回避できますね。 カーペットはコインランドリーに持っていこう! 自分で洗うのもクリーニングに持っていくのも注意が必要・・・。 ではどうすれば良いの?そんな時にオススメなのが、コインランドリーへ持っていくことです。 とは言っても、コインランドリーのメリットがなければ、持っていく必要はありませんよね? クリーニングとコインランドリーを「お金と時間」の面から比較してみたいと思います! コインランドリー クリーニング店 料金 約1,000~2,000円 約2,000~10,000円 時間 1時間以内 平均 2週間 例えば、こちらのコインランドリーの場合は、洗濯と乾燥で1200円(16kg)になっています。 このように、同時に洗濯と乾燥ができる場合と、できない場合があるので、ご注意ください。 時間に注目すると、コインランドリーで掃除すると約1時間で終わるのに対して、クリーニング店だと2週間、繁忙期になると1か月もかかってしまいます。 また、 年中無休でやっているコインランドリーも多いです。 このように、コインランドリーの方がお金の面でも時間の面でも都合が良いことがわかります。 いざ、コインランドリーへ! 料金的にも時間的にもメリットがあるのは分かりました。 コインランドリーで洗う手順はどのような感じなのでしょうか?紹介していきたいと思います。

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カーペット 洗える コインランドリー

はいッ!! わかりましたッ!!!! ハチロウ この会話のあと、 思い出のある絨毯なので捨てたくないと妻に必死にうったえたところ、 絨毯を洗ってキレイにしたら許してやると許可をもらいました。 そしてボクは生まれてはじめて自分で絨毯を洗ってキレイにすることにしたのですが、いろいろと考えて大切な絨毯を コインランドリーで洗うことを思いつきました。 とはいえ、汚れていても ボクにとって思い出のある大切な絨毯です。 コインランドリーで洗って、もし 失敗したら本当に捨てないといけなくなるので、 本当に絨毯がコインランドリーで洗えるのかをいろいろ調べてみました。 情報を調べていくうちにボクと同じような悩みを持つ人が多いことがわかったので 絨毯を洗うことについてブログで紹介することにしました。 絨毯をコインランドリーで洗えるのかという問題のほかに、自宅で洗えるのか、クリーニングに出したほうがいいのかなどなど、絨毯を洗うことについていろんな角度で可能性を調べてみました。 毎日見ているものなので、妻に指摘されるまでまったく気にもしませんでしたが、 家の中で1番汚れているのは実は絨毯なのかもしれません。 敷いているだけで部屋の中が華やかになるのが絨毯のいいところです。 でも、生地の厚さや見た目の重厚さから、 どうやって洗ったらいいのか? そ もそも絨毯って洗っていいモノなのか? などなど…うす汚れた絨毯をジッと見ていると、どうしていいかわからなくなってきますね。 そこで今回は大切な絨毯を妻に捨てるぞと脅されて、 ボクが必死で調べた情報をブログでシェアしたいと思います。 サクッと流し読み• 絨毯はコインランドリーで洗えるのか? 絨毯をコインランドリーで今スグにでも洗いたい! そう思いながら調べてみてわかってしまいました。 結論からいうと、 コインランドリーで洗える絨毯と 洗えない絨毯がありました。 絨毯にも 品質のランクがいろいろあって、 高級な絨毯ほどコインランドリーでは洗えないことがわかりました。 絨毯につかわれる高級な素材は、 ウール、シャギー、シルクなどの 天然の素材です。 これらは、 コインランドリーや自宅で水洗いするだけでも表面がボロボロになってしまうようです。 ボロボロにしないためには必ず 洗濯表示を確認すること。 絨毯に使われている素材はすべて同じモノじゃないのです。 水洗い不可とか ドライマークの表示があった場合は コインランドリーや自宅で手洗いはキッパリとあきらめて クリーニングに出してください。 ボクの絨毯はさいわいにも 折り曲げ可能な平織り絨毯だったのでこれは コインランドリーであらっても大丈夫でした。 コインランドリーで洗える絨毯はボクがもっている 平織りの絨毯と タフテッドというタイプの絨毯だと大丈夫のようです。 でも絨毯をコインランドリーで洗おうと考えている人は、必ず 絨毯の洗濯表示を確認してからにしてくださいね。 絨毯をコインランドリーで洗う前にやっておくこと、準備するモノ 絨毯をコインランドリーで洗う前にやっておくことはこの4つです。 洗濯表示の確認• 絨毯のサイズを測る• 絨毯を洗えるコインランドリー店なのかをホームページで確認する• 絨毯をしばるための麻ひもを用意する 絨毯をコインランドリーで洗う前にやっておくことですが、 洗濯表示の確認は絶対です。 洗濯表示がドライクリーニングや水洗い不可になっていたら絶対に 自分で洗おうなんて思わないでくださいね。 もし 絨毯に洗濯表示がない場合は、 自分で絨毯の素材を見て判断してください。 ちょっとむずかしいとは思いますが、 ウールやシルクなどの天然素材を使っていそうだと感じたのならコインランドリーを利用しないで 迷わずクリーニングに出しましょう。 それから 絨毯のサイズも測っておきましょう。 絨毯のサイズによって洗える洗濯機を選ばないといけないからです。 1畳サイズなら12kg• 3畳サイズまでなら15kg• 6畳サイズまでなら22kg このように絨毯のサイズにあう洗濯機を使いましょう。 最近はコインランドリーのチェーン店が増えています。 利用予定のコインランドリーにホームページがあるなら、出かける前に 洗濯機の大きさのチェックを忘れずに済ませておきましょう。 ( 絨毯やカーペットの洗濯について説明を掲載しているお店もあるのでそこも確認すること) それから絨毯は洗濯機に入れる前にたたんでバラバラにならないように 麻ひもでしばることも忘れないでください。 しばっておかないと脱水するときに バランスをくずして洗濯機がストップすることがあります。 絨毯の洗い方 それではいよいよ絨毯の洗い方の紹介です。 コインランドリーでどうやって絨毯を洗うのか、 洗濯機や乾燥機の使い方について詳しく解説しますね。 洗濯機や乾燥機への絨毯の入れ方や洗濯方法 絨毯を適当に折り曲げて洗濯機に入れても 脱水のときにバランスをくずして洗濯機がストップすることがあります。 絨毯のように厚くて重量があるモノは、 絨毯の重さに対応した洗濯機を選ぶこと。 そして折り曲げたあとに絨毯がバラバラにならないように 麻ひもで何か所かシッカリとしばってから洗濯機に入れてください。 そして乾燥機に入れるときも 折りたたんで入れてください。 絨毯を乾燥機に入れるときは、麻ひもでしばると乾きにくいのでしばらなくてもいいですが、 乾燥機のなかでバランスをくずして乾燥機が回らなくなることがあるかもしれません。 ですからボクは乾燥が終わるまで 乾燥機の前でゲームでもしながら待つことにします。 コインランドリーのコストや洗濯時間 コインランドリーで絨毯を洗うのに どれくらいのお金と時間がかかるのか、気になるところですね。 でもいろんなお店があるので正確な金額をここでお伝えはできないんですが、洗濯と乾燥で 2,000円もあれば十分ではないでしょうか。 そして洗濯と乾燥にかかる時間ですが 60分くらいを目安にしたら十分だと思います。 絨毯をコインランドリーで洗うメリット・デメリット それでは絨毯を コインランドリーで洗うメリットとデメリットについて紹介していきますね。 コインランドリーで絨毯を洗うメリット コインランドリーは 水洗いです。 絨毯の毛の中に入り込んだ汚れや砂などをキレイに洗い流してくれるだけじゃなく、 髪の毛やシミなどの汚れも取ってくれて とても清潔な状態になるのがコインランドリーのメリットです。 自宅で手洗いする方法もありますが、コインランドリーは 機械を使う分、シッカリと汚れを落としてくれるのでオススメです。 コインランドリーで絨毯を洗うデメリット コインランドリーで絨毯を洗うデメリットは、 洗濯と乾燥にお金がかかることですね。 あとは絨毯を コインランドリーまで運ぶ手間や自分の絨毯を洗うことができるコインランドリーを 探す手間もデメリットです。 絨毯は普通の洗濯物と違いますから それなりに手間やお金もかかりますし、なんだかデメリットも多い気がしてきました。 でも大切にしていた絨毯を自分でキレイにできるのですからボクはうれしいですけどね。 絨毯を自宅で洗うとしたら? 絨毯をコインランドリーで洗う方法について調べていたら 自宅で絨毯を洗う人がいることがわかりました。 ここでは 絨毯を自宅で洗う方法をカンタンに紹介したいと思います。 洗濯機で絨毯を洗う 絨毯を 家庭の洗濯機で洗える場合と洗えない場合があります。 これは今お持ちの洗濯機の 洗濯容量の問題です。 たとえば• 1畳サイズの絨毯で12kgの洗濯容量• 2畳~3畳の絨毯で15kgの洗濯容量 が必要になりますので、家庭の洗濯機で絨毯を洗うのは 現実的ではないかもしれませんね。 ムリして洗うと洗濯機がこわれるかも。 お風呂で絨毯を洗う 自宅で絨毯を洗う場合、洗濯機がつかえないときは お風呂場で洗います。 お風呂の残り湯を有効活用してもいいかもしれませんね。 ただし 冷水やぬるま湯だと汚れが落ちにくく 洗剤の洗浄能力だけにたよることになります。 だからせっかくお風呂で絨毯を洗うのなら 一度お湯を40度くらいまであたためてから洗いはじめると汚れがよく落ちます。 ちなみに 熱湯は生地をいためるのでオススメできません。 お風呂にためるお湯の量は絨毯を たたんでお風呂に入れた状態で、ちょうど絨毯が 湯に全部浸かるか浸からないかくらいの量で十分です。 コレくらいの湯量にしておかないと、絨毯の 踏み洗いができませんからね。 洗剤を入れて十分に踏み洗いしたあとは シッカリとすすぎ洗いをします。 自宅では脱水ができないので絨毯を洗うなら、 晴れた日の午前中に済ませて干す時間を十分にかけられるようにしましょう。 ただし絨毯が 1日で乾かないこともよくあるので、天気予報の週間予報をチェックして 2~3日は晴れが続きそうなタイミングで洗うようにしてください。 そうでないと せっかく洗ったのにカビが生えたり、雑菌が繁殖してニオイがつくおそれがあります。 絨毯を自宅で洗うメリット コインランドリーやクリーニングにはない、絨毯を自宅で洗うメリットは お金がかからないことです。 でもお金がかからないからといっても時間と手間がかかります。 絨毯を自宅で洗うのに ほぼ1日ついやすことになるのを覚悟しておいたほうがいいでしょう。 絨毯を自宅で洗うデメリット 絨毯を自宅で洗うのは 1日がかりだと思ってください。 お金がかからないかわりに 貴重な時間と手間がかかります。 自宅だと十分な脱水ができませんから、お風呂で洗った後にベランダまで濡れた絨毯を運ぶあいだに 部屋中がびしょ濡れになる可能性もあります。 時間と手間とお金のことをシッカリと考えてから自宅で絨毯を洗う決断をしてくださいね。 クリーニングに絨毯を出すとしたら? 絨毯をコインランドリーと自宅で洗う方法を紹介してきましたが、ここまで調べてみてボクが思うに クリーニングが1番手軽で確実なんじゃないかって感じていますが実際のところはどうなんでしょう? それでは クリーニングのメリットとデメリットを紹介します。 クリーニングのメリット 絨毯をクリーニングに出すメリットは、 自宅やコインランドリーでは洗えない天然素材の絨毯を安心して洗ってもらうことができることです。 もちろんプロのクリーニングですから汚れもシッカリ落としてくれますし、何より 自分で洗わなくていいので手間もかからずラクチンです。 クリーニングのデメリット 絨毯をクリーニングに出すデメリットは お金がかかることです。 クリーニングにかかる費用は会社によってさまざまなので価格だけで決めないで、 クリーニングの内容もよく検討してからにしましょう。 その他のクリーニングのデメリットですが、 自分でお店まで絨毯を持っていかなければならないことでしょう。 そして出来上がったらあとも 引き取りにいかないといけませんから大変です。 ただ、運ぶ手間はコインランドリーと変わらないので 忙しい人はコインランドリーで無理に自分で洗おうとしないでクリーニングに出すのもいいのではないでしょうか。 まとめ いかがでしたか? ボクの絨毯は 洗濯表示を調べたらコインランドリーで洗えることがわかりました。 せっかく絨毯をコインランドリーで洗う方法を調べたわけですから、ボクはコインランドリーで絨毯を洗ってきます。 これで妻に絨毯を捨てられることはないはずです。 それから調べてみてわかりましたが、 1番手間がかからず確実なのはクリーニングに出すことみたいですね。 それに 天然素材を使った高級な絨毯だったら迷わずクリーニングに出さないと コインランドリーで洗っても、自宅のお風呂でていねいに踏み洗いをしても絨毯の表面はボロボロになってしまうこともわかってきました。 ですから『 絨毯の洗い方は絨毯の素材によって決まる』ということをおぼえておくといいと思います。 絨毯はダニの温床になりやすいこともありますし、今持っている絨毯の 素材に適した洗い方で、 定期的にキレイにすることが大切です。 今回妻に叱られて身にしみました。 これからは 定期的に絨毯を洗ってキレイにしたいと思います。

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カーペット 洗える コインランドリー

コインランドリーでカーペットを洗うと料金はいくらかかる? 今回洗った我が家のカーペットについての情報はこちら!• 素材:綿• 5畳くらいの大きさ)• 重さ:約30キロ• 特徴:毛足が長め、両端に房がついてる• 色:白、緑、黄緑が斑になっている柄 4年ほど使っていて、 ジュースのシミや 食べこぼしも少しあって気になっていました。 素材が「綿」ということでたぶんコインランドリーでもいいだろうと思っていたので思い切って洗うことにしました。 利用したコインランドリーは、家から車で15分ほどの距離にある 『ブルースカイランドリー』 東海地方のスーパーやショッピング施設の駐車場などに併設されているコインランドリーです。 ポイントカードを作ると、料金が10%還元というお得なサービスがありました。 洗濯が終了したらメールでお知らせしてくれるサービスもあってとても良かったです^^ ブルースカイランドリーさんで利用した洗濯機と乾燥機は、• 最大 28キロの量を洗える洗濯機• 最大 30キロの量を乾かせる乾燥機 この2台を駆使して我が家のカーペットを洗うことにしました。 ちなみに洗濯機・乾燥機のメーカーは「エレクトロラックス」でした。 料金 ・ 洗濯 1,000円(所要時間:34分) ・乾燥 1,300円(所要時間:91分) 計 2,300円 ( 所要時間 合計: 125分〈2時間5分〉) ですが、ブルースカイランドリーさんと LINEで友達登録すると 1,000円分のポイントがもらえました。 (初回登録したときのみの特典) なので、最終的にかかった料金は1000円を引いて 合計 1,300円 で、コインランドリーでカーペットを洗うことができました^^ コインランドリーの利用方法について 「ブルースカイランドリー」さんで洗えるものの一覧はこちら 細かい注意事項もあるので、詳しくは「ブルースカイランドリー」さんのサイトを御覧ください。 最近の コインランドリーの利用方法で驚いたのが、 洗剤は必要なしということ。 もう昔と違うのね、と時代の流れを感じました(笑) 柔軟剤は、店内のガチャガチャマシンで 1カプセル30円で 「柔軟剤シート」が売っていました。 「柔軟剤シート」を、洗濯を始める前にドラムの中へ一緒に入れればOK! 店内には、 対応スタッフが1人いました。 「ブルースカイランドリー」さんの場合、 9時~12時までは必ず1人はスタッフがいます。 なので、わからない点は聞けば親切に教えてくれます。 ポイントカードや LINE友達登録などは、スタッフの方に聞かなければ知らなかった情報でした。 もし誰もいない場合、そんなときは 店内の掲示に連絡先が書いてあるのでそこへ電話すればOKです! 今のコインランドリーって 遠隔で機械操作ができるんですね! 以前、使い方がわからずに洗濯機が空のままスタートさせたことがあったですが、 電話対応してくれた方が、遠隔で洗濯機を止めてくれました。 お金を無駄にしないためにも、わからないことがあったらすぐに連絡をしましょう! スポンサーリンク コインランドリーでカーペットを洗った後の状態はどうなったか結果! 洗い終わったカーペットの状態は、 乾燥して空気を含んだこともあって、 厚みができてフワフワになりました! 足の裏から伝わる「ふんわり感」に何度もカーペットの感触を確かめてしまいました! 気になっていたシミも薄くなって目立たなくなりました。 このシミは「醤油」や「ジュース」などが4年以上放置されたものでして^^; さすがにシミが消えることはなかったですが、 白と緑の部分が鮮やかな色になって、全体的にキレイな印象になりました。 心配だったのは、 縮むんじゃないかという点。 結論から言うと、 縮みました! でも不恰好な感じではなかったので、全然良しとしました! セーターのように着られなくなる訳じゃないので、カーペットが縮んでも何てことなかったです(我が家の場合ですが)。 縦横と5cmくらいは縮んだかも。 まあ、これは覚悟の上だったので 予想の範囲内でした。 見た目が悪くなった訳ではないので大丈夫です。 クリーニング店とコインランドリーの料金を比較! 通常、 クリーニング店でカーペット洗いを頼むと 1畳 1,000円 という料金設定らしいです。 店舗によって違うので、一概にはいえませんが^^; 私が今回洗ったカーペットは 約3. 5畳の大きさなので、 クリーニングに持っていくと 3,000円~4,000円はかかる計算です。 今回、 コインランドリーでかかった金額が1,300円なので クリーニングと比較すると、 コインランドリーでは約 『 3分の1の料金』で済む計算になりました! なので、 コインランドリーの方が安い です。 (今回のケースではですが) しかし、 洗うものの 素材によっては、クリーニングの方がキレイに仕上がる場合があるので 洗濯表示をよく確認してください。 今回、 我が家のカーペットは 「綿」素材でした。 「縮んでしまった」という結果もあるので、 クリーニングで丁寧に洗ってもらったら違ったかもしれません。 コインランドリーを使った結果、クリーニングに持っていくよりも「3分の1」の金額で洗うことができました。 カーペットの素材によっては、クリーニングの方がキレイに仕上がる場合があるので洗濯表示をよく確認してください。

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