大きいちんちん。 ヒトの陰茎のサイズ

【男の】ペニスに関わる世界記録を集めてみた【世界記録】

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世界一大きいペニスを持つ男性、ロベルト・カブレラ氏 52 が、「大きすぎるペニスのせいで仕事がままならない」として、政府に身体障害者に認定されたことがわかった。 ロベルト・カブレラ氏 彼のペニスは、なんと通常時48cm! メキシコ在住のカブレラ氏は、現在世界で最も長いペニスといわれている。 彼はデイリー・スター紙にこう話した。 「私は速く走ることができず、企業側も私の扱いに困っています。 他の人のように仕事のユニフォームを着ることさえもままならないです」「面接に行っても、企業は『連絡する』というが、返答が返ってきたことはない」 と、自身のペニスのせいで就業が厳しいことを話した。 また彼のかかりつけ医も、大き過ぎるペニスが彼の健康状態を圧迫していると話す。 X線で撮影したカブレラ氏のペニス カブレラ氏は、自身の大き過ぎるペニスにより、就業困難や健康上の問題に悩まされていると主張。 障害者認定を申請していた。 メキシコ政府は、最初は彼の訴えを却下したが、現在は身体障害として認定したそう。 ちなみに、これまで世界一大きいペニスは、アメリカ人男性のヨハン・ファルコン氏の34cmであり、カブレラ氏はそれを大きく上回る巨大ペニスの持ち主だ。 彼のペニスを映した動画は以下より。

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「おちんちんが小さい」男の子ママに多い悩み 大小に優劣を着ける時代はもう終りに、ママ泌尿器科医(たまひよONLINE)

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今回のテーマはズバリ、「おちんちんの大きさ」について。 ママであり泌尿器科医でもある岡田百合香先生が、力強いメッセージを発信しています。 「お母さんのためのおちんちん講座」ママ泌尿器科医#6。 赤ちゃんのおちんちんの長さを測るのは困難こんにちは。 今日は意外と多くのお母さんが気にしている「おちんちんの大きさ」について考えていきたいと思います。 私が行っている助産院での講座でも、「うちの子のおちんちんが、小さい気がして心配です」というお悩みを聞くことがあります。 身長や体重と同じように、陰茎(おちんちん)の長さにも、年齢に応じた目安の長さというのがデータとして出てはいます。 正常範囲を下回る場合には、まれではありますが染色体やホルモンの病気が隠れていることもあります。 ただ、とくに乳幼児の場合には下腹部の脂肪が厚く、陰茎の一部が皮下脂肪に埋もれてしまっているため、相対的に短く見えるだけのことも少なくありません。 もし気になる場合には、乳幼児健診や予防接種の際などに医師に相談してみてください。 「おちんちんは大きいほうがいい」という考えを捨てよう一方で、「うちの子のおちんちん、小さくないですか?」と心配されているお母さんの気持ちを深掘りしていくと、「病気ではないか心配」のほかに、「おちんちんが小さいせいでコンプレックスを持ったり、いじめられたりしないか心配」という要素も少なからずある印象です。 私は以前に、インターネット上で泌尿器科に関する質問を受けつけていたことがありますが、その際に10〜20代の男性から「どうしたら陰茎を大きくできますか」という質問が非常に多く寄せられました。 若い男性にとって陰茎の大きさは大きな関心事のようですが、その背景には「男性器は大きければ大きいほど良い」「小さいことは恥ずかしい」という強い思い込み、社会の刷り込みがあるように感じます。 女性であるお母さんたちも、この刷り込みによって「わが子の陰茎も大きければ大きいほどいい」と思わされているのかもしれませんが、その考えは変えていく必要があります。 自分の父親に「うちの娘、胸が小さいのでいじめられないか心配」「小さいうちに、将来、胸を大きくするためにできることはないだろうか?」と心配されたら、正直、余計なお世話だと思いませんか。 そもそも男性器や女性の胸が「大きいほうが価値がある」というのはいつだれが決めたのでしょうか(歴史や文化をたどって研究してみたいです)。 陰茎の大きさにこだわり、悩む多くの若い男性を見る度に、当たり前のようにそういった情報を発信してきた、社会の状況のほうを変えていく必要があると思っています。 男性器や女性の胸といったプライベートゾーンはもちろんのこと、容姿や身体的特徴に優劣や社会的価値をつけて、人を評価したりからかったりすることは、誰かを傷つけたり生きづらさを生むだけです。 男性器はアクセサリーではないため、排尿や性行為が問題なくできればそれで正常です。 身長や体格と同様に個人差はあるので、大きめ小さめといった違いはありますが、それ以上の意味はありません。 ママやパパから、お子さんのおちんちんの「大きさ」について言及することは避けてください。 「小さい」と指摘することはもちろん、「大きくていいね、立派だね」というのもNGです。 陰茎の大きさに優劣をつける時代を終わりにしましょう。 文・監修/岡田百合香先生 構成/ひよこクラブ編集部 昨今、注目が高まっているジェンダーバイアス(男女の役割について、固定観念を持つこと)は、男性器の大きさについても言えるのですね。 偏見を持たないようにわが子に接することが、社会を少しずつ変えることにつながるはずです。 次回も、人には聞きづらい性器にまつわる話をお楽しみに。 岡田百合香先生(おかだゆりか)Profile 泌尿器科医 愛知県在住。 総合病院の泌尿器科に勤務する傍ら、乳幼児の保護者を対象にした「おちんちん講座」や、思春期の学生向けの性に関する授業などを行っている。 現在2歳男児の子育て中。

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カリ首

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作画: ロウソク茸さん 6~7年前銭湯で幼稚園ぐらいの女の子に「パパー この人のちんちん大きー」と指をさされて大声で言われた。 確かに俺の息子は大きい方だったが、指をさされたのは初めてだった。 俺は特にタオルで隠すことはしなかったので特に目立ったのだろう。 その子のお父さんは「すみません」と恥ずかしそうに謝っていた。 しかし、それだけでは終わらなかった。 俺が体を洗っているとその女の子が友達の女の子2人を連れてきて「ほら、この人のちんちんとっても大きいんだよ」とわざわざ見に来た。 すると「この人、とってもチンチンが大きいの。 ゾウさんみたいなの」とありったけの大声で叫んでいた。 すると男湯、女湯の両方からくすくすと笑い声が聞こえた。 俺はとんでもなく恥ずかしくなって石鹸を流して早く上がろうと思い立ち上がったとき、不覚にも勃起してしまった。 男湯・女湯同時に大爆笑がおこった。 その女の子達は「すごーい! すごーい!」と俺の息子に向かって拍手をしていた。 それを見た男湯の人たちがさらに爆笑し、その爆笑につられて女湯でもいっそう大きな爆笑になった。 俺は逃げ出すようにして銭湯から出て行った。 それ以来銭湯には行ってません。

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