比企谷八幡 チート。 比企谷八幡は失踪することにした。(渋滞中)

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比企谷八幡 チート

48 ID:kmLyvREV0 夜のノリで投稿。 ・初だからシステム面よく分からん。 ・台本形式 ・キャラ崩壊 ・原作6巻まで昔に読んだけど忘れた。 vip2ch. vip2ch. 77 ID:kmLyvREV0 八幡「なんで俺は職員室に呼ばれてるんですかねぇ・」 静「私の出した『高校生活を振り返って』というテーマの作文でお前は何て書いたかな?」 八幡「青春とは楽である。 どんな失敗であろうと青春の1ページとして刻まれ、将来は武勇伝として語れる日々が来る。 例え犯罪を犯そうとも女の子を犯そうとも少年法は我らを守ってくれる。 さあ皆、失敗を恐れずに踏み出そうではないか!といった内容でしたっけ?」 静「もはや犯罪予備軍というか犯罪予告じゃないか。 」 八幡「ジョーク!ジャパニーズジョークってやつっすよ。 そもそも俺ほどの魅力があれば犯罪を犯さずとも、向こうから女の子が何人もやってきますからね。 」 静「過去に恋愛経験は?」 八幡「両手両足使っても数え切れないレベルに。 片思いだけなら、」 静「よし、お前を真っ当な人間に更生するべく部活に入る事を命ずる!」 八幡「それは幾ら何でも無理やりすぎるっしょ!」 静「原作でも無理あるんだから気にするな。 」 八幡「それを言われるとぐうの音も出ないっす。 42 ID:kmLyvREV0 静「入るぞ。 」 雪乃「先生、入るときはノックをお願いしたはずですが、」 静「ノックをしても返事をした試しがないではないか。 」 雪乃「返事をする間もなく先生が入ってくるんですよ。 それで、その隣にいる人は・比企谷君ね、」 八幡「まさかあの天才美少女のゆきのんが俺の名を覚えてくれているなんて・・・大天才冥利に尽きるぜ。 」 雪乃「いつも私の成績の一つ上にいるもの・。 嫌でも覚えるわ。 あとその呼び方は止めなさい。 」 八幡「ゆきのんが天才なら俺は大天才だから仕方ないな。 ハッハッハッ!」 雪乃「」イラッ 静「ろくに授業中スマホばかりやってるのに点だけは取るからタチが悪い。 」 八幡「えっ・・机の下に隠していたのにバレていた・だと・・」 雪乃「それより比企谷君が何の用ですか?平塚先生、」 静「ああ、彼は入部希望者だ。 彼のこの舐め腐った人格を更生して欲しい。 それが私の依頼だ。 」 雪乃「お断りします。 」 八幡「いやん!手厳しい!」 雪乃「」イラッ 静「何故だ?」 雪乃「その男の下卑た目を見ていると身の危険を感じます。 69 ID:kmLyvREV0 静「安心しろ。 彼は言葉だけのセクハラなら数知れずだが刑事罰に問われるような事は断じてしない。 何せチキンだからな。 」 八幡「チキンって言うなー!」 雪乃「前者でも訴えれば罪に問えるとは思うのですが・、チキン・なるほど、」 八幡「ゆきのんも納得しないで!」 雪乃「まあ、先生からの依頼なら無下にはできませんし、承りました。 」 八幡「こうして、俺の何も間違ってない王道ラブコメが始まるのであった。 」 雪乃「貴方とラブコメする気はないのだけれど。 61 ID:kmLyvREV0 静「なら、頼んだぞ!雪ノ下」 八幡「二人きりだよ!ゆきのん!」 雪乃「私に何かしようものならどうなるか分かっているでしょうね?」 八幡「ニブルヘイムでお仕置きですか?」 雪乃「それはできないけれど、」 八幡「じゃあ問題ない。 」 雪乃「何が問題ないのかさっぱり分からないわね。 」 八幡「で、そもそもここ何部なのよ?」 雪乃「当ててみたら?」 八幡「バスケ部」 雪乃「違うわ」 八幡「サッカー部」 雪乃「違うわ」 八幡「野球部」 雪乃「違うわ」 八幡「テニス部」 雪乃「違うわ」 八幡「配球部」 雪乃「何故バレーボール部と言わなかったのかは分からないけれど違うわ。 」 八幡「ダメだー!他に思いつくものがない!ギブアップだ!」 雪乃「貴方本気で当てる気ないでしょ・。 今私がここでこうしていることが部活動よ。 」 八幡「なるほど、わからん。 51 ID:kmLyvREV0 雪乃「オホン。 とにかく、もう少し年齢を下げなさい。 」 八幡「妹とも今朝話したしクラスメートともさっき話したな。 」 雪乃「えぇ・。 普通に交友関係は出来てるようだけれど。 まあいいわ。 持つものが持たざるものに慈悲の心を以って之を与える。 それを人はボランティアと呼ぶの。 困っている人に救いの手を差し伸べる。 それがこの部の活動よ。 ようこそ奉仕部へ、歓迎するわ。 頼まれた以上責任は果たすわ。 貴方の問題を矯正してあげる。 感謝なさい。 」 八幡「御奉仕部ですか。 ゆきのん真面目そうなのにたまげたな。 」 雪乃「貴方奉仕部のとこしか聞いてないでしょ。 しかも御はいらないし、変な意味じゃないし。 」 静「邪魔するぞ。 更生に手こずってるようだな。 」 雪乃「先生、ノックを・」 八幡 怒ってるよ怒ってるよ。 絶対静ちゃん女の子じゃない発言聞いてたよ! 雪乃「正直この調子だと先が思いやられます。 」 八幡「第一俺は矯正しなくても問題ないし、変わるつもりなど断じてないっつうの!」 雪乃「貴方のそれは逃げでしょ。 」 八幡「変わることも現在からの逃げでしょうが。 」 雪乃「それでは何も悩みは解決しないし、誰も救われないじゃない。 」 八幡「せやろか。 」 静「二人とも落ち着きたまえ。 古来より互いの正義がぶつかったときは勝負によって雌雄を決するのが少年漫画のならわしだ。 」 八幡「確かに!」 雪乃「納得するの・。 」 静「つまり、この部でどっちが人に奉仕できるか勝負だ!勝った方が負けた方になんでも命令できるってのはどうだ?」 八幡「え?今なんでもって、」 雪乃「お断りします。 この男が相手だと身の危険を感じます。 」 静「雪ノ下雪乃といえど恐れるものがあるか、そんなに勝つ自信がないのかね?」 雪乃「いいでしょう。 その安い挑発に乗るのは少しばかり癪ですが、受けて立ちます。 」 八幡「待てい!本当にいいの・・安い挑発に乗って俺に純潔を奪われるかもだよ?俺みたいなイケメンなら良いかもしんないけどでもさぁ・」 雪乃「自分のことをそんな風に言えるなんてある意味感心するわ。 それにしても大した自信ね。 貴方が私に命令されるかもしれないのよ?」 八幡「私にとってはどちらにしてもご褒美ですから。 」 雪乃「やはり止めようかしらこの勝負。 」 静「今更降りさせはしないぞ?雪ノ下。 」 八幡「こうして、俺の奉仕部員としての戦いが始まったのである。 56 ID:VQOySBjDO この段階では「続きが読みたい」と思わせるほど量も中身もない 夜のテンションだけで書いたならまともに完結もしないだろうし止めとけば?.

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相模南「あっ」比企谷八幡「おっ」

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注意 1なんでもあり 2日本語じゃないかも、しれない... 」 ??「起きたまえ」 八幡「ここは?」ムクッ 八幡「 なんだここ変なところだな 夢であってほしい... いやこれは夢だ 」 八幡「お前だれだ?名前は?あとここは、どこだ?あと元の場所にもどせ小町がまってる」 ??「まぁまぁそう言わずに」 八幡「うるせーよ!!」ゲキオコプンプン ??「まず名前を言おう 我の名は... 」 八幡「名前は?」 ??「ない!!」 八幡「は?ふざけるな。 はやく名前を言え」 ??「いや... だから」 八幡「あ?」ギロ ??「ヒッ!! まあ、神様と呼んでくれ」 八幡「で?要件は?」 神様「お前に能力を与えよう」 神様「能力を創る能力だ」 八幡「能力?必要ない」 神様「まあ強制だがな」 八幡「なんだと?」 神様「... 」ムクッ 八幡「 変な夢だったな... 本当なのか?能力をつくれるって... 試してみよ 」 八幡「心をよめる能力を創りたい」 八幡「... 時が止まりました 八幡「すげぇな本当にとまってる さてゆったりと教室へ行くか」 一分後 八幡「ついた 平塚先生はまだ来ていな」パチッ!! 時が動きました 八幡「ふぅ... クラス全員の心の中が聞こえる 」 クラスの不良 おせーな平塚 クラスの人 放課後カラオケ行こうかな? 平塚 比企谷は遅刻してないかな? 八幡「 どうやら平塚先生が来たようだな 」 平塚「遅れてすまない... 授業の準備をしていた」 クラスの人 おっぱいでかいな、平塚先生 6時間後 八幡「 奉仕部へ行くのめんどいな... 」 結衣「やっはろーヒッキー昨日より、目が濁んでるね!!」ニコッ 八幡「 やべめんどい奴にあってしまった。 いたの?濁り谷君」ニコッ 八幡「 内心こんなこと言ってるのかよ え?気づかなかったの?ステルスヒッキーまじすごいわ」 雪乃「息を吐かないで頂戴。 雪乃「そうよ あぁ面白い反応だわ比企谷君 」 1時間後 雪乃「そろそろいいかしらね」 結衣「そうだね、もうこんな時間だし」 八幡「帰れるのか?よしっ帰ろう」ハリキリ 廊下 いろは「 あ... 先輩だ!!どんな反応するかな? せーんぱいっ!!」ダキッ 八幡「うお!!おい、一色いきなりだきつくなよ... あざといだろ よけられんかったわ 」 いろは「まあまあ先輩、こんな可愛い後輩に抱きつかれるなんて天国じゃないですか?」ウワメヅカイ 八幡「はいはい... あざといあざとい つか離せよ勘違いしちゃうだろ?」 いろは「はっ!!もしかして先輩遠回しに口説きました?すいません無理です。 こんな目が腐っている先輩とは付き合えませんごめんなさい 勘違いして欲しかったなーまぁいつか先輩に告白するし 私が本物の恋をした相手。 ってちょっとまって来世ってなんですか!?」 八幡「お前冗談知らないの?」 いろは「あっ冗談ですか?なら良かった... 心配させないでくださいね はぁもし先輩が自殺しようとしたなら私が全力で止めなきゃ!! でも本当によかったー 」ホッ 八幡「じゃーな」 いろは「またです... 先輩」 裏路地 不良「おい、ねーちゃん暇だからどこか行こうぜ」 女子生徒「やめてください」 八幡「 うん?ヤンキーがいるぞ、ほうっておくと、あんなことやこんなことを無理矢理されちゃうからな... よし すべてを、反射させる能力を創りたい」 八幡「ちょっとすいません」 不良「あ?んだよお前はやくどっかいけよ ちくしょうあとちょっとでヤれたのによ 」 八幡「 危なかったな 神聖な路地裏を女口説く為の場所として使わないでくださいよ」 不良「あ?なめてんのかゴラァ」ナイフシャキーン 不良「こいつが、どうなってもいいのか?あ?」 八幡「あのさ、お前後の事を考えてやっているのか?」 不良「うるせー!!」 女子生徒「助けてください」 八幡「 このままだと危ないな空気を反射させて空気砲つくるか、それでナイフを吹き飛ばす 」 不良「 なんだ?なにをするんだ? 」 八幡「喰らえ」パシャ 不良「なに!!」ナイフフキトビ 不良「くそ!!とりゃー!!」 八幡「ほいっ」 八幡は地面に、足を踏み込みコンクリートを破壊した 不良「ぐっ」ビビリ 八幡「わかったか?後先かんがえなきゃどうなるか」 不良「くそっ!!覚えてろ!!」 八幡「大丈夫ですか?」 女子生徒「あ、ありがとうございます」 八幡「怪我とかしてない?」 女子生徒「だ、大丈夫です」 八幡「君さ、なんでいまのを見てビビらないの?」 女子生徒「だって私を助けてくれたのですもの 感謝するのは当たり前です」 八幡「そうか、気おつけてね 心の中みるか 」 女子生徒「あの人総武高のひとかー今度あったら名前聞こ」 お家 小町「お兄ちゃんおかえりー」ダキッ 八幡「おう、たでーま小町」 小町「今日おそかったねどうしたの?」 八幡「あぁ色々あってな」 小町「 寂しかったな へぇーご飯作っておいたよ」 八幡「ありがとう」 小町「うんっ!!」ニコッ 八幡「 死にたくないな 」 自分の部屋 八幡「 よしっ 不老不死の能力を創りたい」 八幡は不老不死になった 八幡「投影能力を創りたい」 八幡は投影能力者になった 八幡「寝るか」 1日目終了 2日目開始 八幡「眠い... 」フッキンワンダーコアー ソファーに八幡を設置 八幡「小町ー」 八幡「 遊びに、行ったのか 」 八幡「撮り溜めたもんみよ」 テレビ「ワタシハマジョキョウタイザイシキョウ、タイダタントウペテルギウスロマネコンティ... デス!! 八幡「 長いな名前が、なんだっけ?ペテルギウスロマネコンティだっけ長すぎだろ 」 12時間後 八幡「観終わった」 プルルルルルル 八幡「もしもし」 電話越し陽乃「もしもしー?比企谷君?」 八幡「雪ノ下さん、こんにちはそれじゃあ さよなら」 カチャ プルルルルルル 電話越し陽乃「切るなんて酷いよー比企谷君」 八幡「 電話越しじゃあ心読めないから怖いよな 」 八幡「忙しいので。 部下共「ぎゃあーーー!!」 八幡「 1人残ってるな 」ギロ 部下「ひっ!!」 八幡「おい、お前」 部下「な、なんだよ!?」 八幡「ボスの居場所を知っているか? 教えなきゃ、わかるよな?」 部下「か、階段を、の、のぼって3階へ行き左へ行けばつくはずだ」 八幡「わかった、ありがとう、死んでいいよ」 部下「やめ…」 シャキンプシャー!! お前がららぽーと爆破事件の実行犯か? 」 晃智「 なぜわかるんだ?何者だこいつ そうだ、それで?」 八幡「 これは殺さなければな、あれ?俺いつからこんな物騒になったんだろう、まあいいか そうか、なら今から死んでもらおう」 晃智「出来ると思うか?」 八幡「楽勝だ」ヒュッ!! 公安は自爆をしたとみて捜査をしています」 小町「犯人死んだんだー」 八幡「そうらしいな」 小町「小町そろそろ寝るねー」 八幡「あぁおやすみ」 八幡「 俺も寝るか 」 3日目終了 夢の中 神様「おい、八幡」 八幡「んだよ、お前かよ」 神様「貴様能力を使って悪者を倒したそうだな」 八幡「…そうだが?なにが」 神様「いや、お前が能力を駆使したとわかったからな、褒美をくれてやろう」 八幡「褒美とは?」 神様「ワシの正体だ」 八幡「ほほう?」 神様「後ろを向いてくれんか?十秒間だけ」 八幡「おう」クル 十秒後 神様「いいぞ」 八幡「なっ!!お前女だったのか」 神様「そうだ」 八幡「髭はどうやって?」 神様「飾り物だ」 八幡「まじかよ」 神様「褒美はもう一つある」 八幡「なんだよ」 神様「お前と手を組もう」 八幡「ありがたいな」 神様「そのため、我は人間界へ行く、そしてお前の学校へくる」 八幡「そうか、わかった」 4日目開始 八幡「眠い」 小町「おはよーお兄ちゃん、小町ちょっとはやく学校へ行くから!!あと、ご飯はそこにあるから、じゃーねー」 八幡「いってら」 ガチャン テレビ「ニュースです、公安機動捜査隊特捜班が警視庁を爆破させました。 なお特捜隊全員は行方不明となっております、」 八幡「へぇーすごい事になってるな」 学校 静「はいはい静かにー今日から新しくこのクラスにはいる転校生を紹介する、入りたまえ」 ガラガラ クラス「おぉぉ」 静「黙れ小僧!! 」 しーん 静「名前を」 ??「はい、姫条里奈です、よろしくお願いします」 888888888888888888888888888888 静「席は…申し訳ないが、比企谷の隣の席へ座ってくれ」 昼休み クラス女子「ねえねえ、里奈ちゃんってなんのアニメが好き?」 里奈「リ〇ロとか?」 クラス女子「うちもそれ好き!!」 八幡「 さて、ベストプレイスへ、行くか 」 ベストプレイス 八幡「風が心地よい」 里奈「八幡」 八幡「うお!!なんだお前か」 里奈「どうだ?我可愛いだろ?超可愛い美少女だろ?」 八幡「あぁそうだな」 里奈「うーむ我とは言わないで、私と言おうか」 八幡「いいんじゃね?」 里奈「適当にかえすなー!!」 八幡「さーせん」 里奈「あと、私もちゃんと能力は使えるから」 八幡「心よめちゃう?」 里奈「よめちゃう」 八幡「反射できちゃう?」 里奈「できちゃう」 とある道 八幡「 ここになにか、気配を感じたのだが…あ 」 里奈「 どうやらこいつのようだな 」 ??「お前が、比企谷八幡か」 八幡「そうだが?お前の名前は?」 ??「俺の名前は稲美朗だ、お前ならわかるよな?」 八幡「 稲美朗…まさか!! 」 里奈「公安機動捜査隊特捜班のやつか」 朗「ご名答」 八幡「その公安機動捜査隊特捜班の奴がなんの用だ」 朗「俺は、いや俺達は、この日本を変える」 八幡「なにがあったかわからないが、テロを起こすとなれば、俺は容赦しない」 ??「稲美」 朗「はい?」 ??「仕事だ」 朗「はい」 ??「俺の名前は田丸三郎だ悪いがお前らに構っている暇はない」 八幡「待て!!ワープした?」 里奈「まさか、公安機動捜査隊特捜班全員が能力者かもしれんな」 八幡「なんだと?」 里奈「アジトは近くにあるそうだ」 八幡「じゃあ明日行くか」 家 八幡「ただいまー」 小町「おかえりー」 3時間後 小町「おやすみー」 八幡「あぁ 明日公安機動捜査隊特捜班を倒しに行かなきゃいけないのか、相手は相当の強者だな 」 4日目終了 5日目開始 八幡「いよいよだな」クソネミ 里奈「あぁ」 八幡「あれから起きてたみたいだけど、なんか、進展は、あったのか?」 里奈「進展はなかった、やはりガードが硬いな」 八幡「そうか…」 里奈「ただ、アジトが変わってないことは、確実だ」 八幡「そうか。 里奈「くっ!! 腕の骨もってかれたぞ 」 勇輔「私もいますよ」 里奈「なに!!」ドカーン 里奈「かっ さすがだな 」 勇輔「もう終わりですか?」 玲「以外と、弱いのね神様のくせに」 里奈「まだまだこれからだ」 ピピシューボーーン 里奈「ちょっと本気を出してやる」 勇輔「僕達も本気を、ださなきゃやばいですね」 玲「よし」 勇輔、玲「死ねー!!」 里奈「ふっ」ヒュ 勇輔「が!!」ビチャバタ 玲「いっ!!」バタ 里奈「このままいくか」 一方八幡は 八幡「ここは?」 ゴー 朗「よく来たな八幡」 ??「こいつが?」 三郎「そうです」 三成「俺は吉永三成だよろしくな」 八幡「3対1ってか?」 いや2体3だ 朗、三郎、三成「誰だ?」 里奈「よお、久しぶりだな」 三成「…役者は出揃ったようだな」 朗、三郎「そのようですね」 八幡「こいよ、容赦はしねえぞ?」ヒュ 朗「それじゃあ遠慮なく」ヒュ ボン!! ボン!! バン!! ピシャ!! シャキン!! 八幡「くっ!!」 朗「おらぁ!!」 三郎「くっ!!」 三成「かあああー!!」 里奈「うらぁ!!」 1時間後 里奈、八幡「はぁはぁはぁ」 朗、三成、三郎「くっはあ」 里奈、八幡、三成、三郎「まだまだぁ!!」 朗「悪いが武器を使わせて貰おう」 三郎「俺も使うか」警棒用意 シャキンー 八幡「投影開始」警棒用意 カン!! 三成「ふっ」 里奈「かはっ!!」 三成「どうやら効いたようだな」 里奈「何をした?」ポタ 三成「私は血を操る能力をもっている」 里奈「ほほう?だが」ヒュ ピシャ!! 三成「ごはっ!!」 三成「かーはーぁ」ポタポタ 里奈「わかったか?人間が能力を使い過ぎると身体に影響を及ぼす」 三成「くそぉ」 三成「俺ら警察はな、国家と、国民を守っていると思っていた、でも実際は違った 国家ってのはな!!自分の都合が悪い奴がいたらな、どんな手段を使ってでも権能を使ってでもそいつを消すんだ」 三成「俺はそれが許せなくて!!ゆる…せ」バタ 朗「なんだと!?」 三郎「どうして…」 朗、三郎「許せない!!貴様らだけは!!殺してやる!!」 里奈「どうする?」 八幡「やるしかないっしょ!!」 カンッ!! バン!! シャキン!! 朗「レーザー」ピューーン 八幡「反射」ピシャン ドゴオーン 朗「かはっ!!」 三郎「大丈夫か!!」 朗「だ…ぐはぁー」 里奈「能力を使い過ぎたんだよ」 三郎「どういうことだ?」 里奈「能力を使い過ぎると、身体に影響を及ぼすんだ」 朗「まだ、戦えます!!」 三郎「そうか、戦うぞ」 朗「はい!!」 八幡「そろそろ体力が」 里奈「回復できるだろ」 八幡「まぁ、そうだが」 里奈「来るぞ」 カン!! シャキン!! シャキン!! バン!! ジリリ!! 朗「グハッ」パタ 三郎「グフッ」パタ 八幡「はぁはぁはぁ」 里奈「ふぅ」 朗「どうやら」 三郎「負けのようだ」 ??「稲美、田丸何をやっている?」 朗、三郎「く、すいません」 ??「やはりまだお前らじゃあ駄目か、お前らしかいなかったのに、死して償え」 ビシャァ 朗、三郎「ごはぁ!!」 八幡「貴様ァ!!」 里奈「待て、八幡」 八幡「止めるな、俺がこいつを殺す」 里奈「とにかくやめろ!!」 ??「俺は邪神王だお前らじゃあ相手にもならない」 里奈「はち、」 八幡「行くぞ」ヒュ 邪神王「そんな、攻撃効かない」 八幡「 普通に攻撃してもダメか 」 邪神王「フフフ」シュッ キーーーーンジジジジボン 八幡「破壊の神よ我に力を貸してくれ」 邪神王「破壊神の力を使っても無駄だ」 シユン 邪神王「なに?」 里奈「私は神だ」 邪神王「かはっ!!」ビシャァ 邪神王「おぉぉのぉぉれぇぇぇぇ!!」 八幡「破壊振動」 ドゴオーン 邪神王「ごはぁ!!」バタン 邪神王「せめてもの足掻き」 邪神王「邪心」 ここからが運命の別れ道 八幡「 なんだ?煙が直線に?避けなくてもいいだろ? 」 邪神王「ふふふふ、あははははは」 里奈「八幡!!大丈夫か?」 八幡「あぁ何でもない」 家 八幡「ただいまー」 小町「おかえりーお兄ちゃん」 八幡の部屋 八幡の精神 八幡「 なんだ? 」 邪神王「 作戦大成功だな 」 八幡「なぜだ?」 邪神王「あの煙だよそれでお前の身体に入った」 八幡「あの煙そんな能力あったのか!!」 邪神王「ふふふ」 学校 八幡「粉砕するか」 ドゴオーン 学校が爆破した 八幡「・・・・・・・・・・・・・・」 里奈「八幡!!何をしている!!」 八幡「お前には関係ない」 里奈「お前闇の力が」 八幡「くっ」 里奈「教えてくれ」 八幡「里奈!!離れろ!!」 里奈「八幡?」 八幡?「ふふふふ、あははははは!!」 里奈「貴様は、なぜ生きてる?」 八幡?「いやーこの能力はいいねー邪神王的には最高の身体だよ」 八幡「さっそく試してみようか?」 里奈「何を言って」 八幡「俺と戦え」 里奈「なんで?」 八幡「フッ」シュッ 里奈「くそ!!」 八幡「投影開始」剣準備 里奈「私も聖剣を使わせてもらおう」 キン!! カキン!! ジリリ!! 八幡「フフ」 里奈「ふんっ!!」 カキン!! ジリリ!! 八幡「くっ」 里奈「隙あり!!」 ビシャァ 八幡「がはぁ」ポタポタ 八幡?「グッ!!」 里奈「効いたのか?」 八幡?「我は、この世界を壊したくてきたのに!!なぜだ、なぜに敗れる」 里奈「お前は、まだその身体に慣れてなかったんだよ」 八幡?「そういえばこの身体は不老不死なんだよな?」 里奈「うむ、」 八幡?「この攻撃は不老不死を殺す事ができるのか」 八幡?「無念!!」 八幡?「この我が敗れるなど」 里奈「 なんだ?この魔力 」 八幡?「こうなれば奥の手」 里奈「なに?」 里奈「瞬間移動!!」 八幡?「あはは、がはははははは」 ドゴオーン テレビ「ニュースです、今日午前7:30に総武高校で2度もの爆破がありました 場所は、校庭と校舎で22人が死亡しました 公安は自爆テロと見て捜査をしています」 小町「お兄ちゃん…」 BAD END 邪神王「邪心」 八幡「 なんだ?煙が直線に? 」 邪神王「 フフフ 」 八幡「 避けるか 」 八幡は避けた 邪神王「なんだと!?」 八幡「どうやら避けて正解だったようだな」 邪神王「おのれぇぇー!!いつか!!いつか貴様おぉ」 邪神王は、消え去った 里奈「はぁーつかれた」 八幡「だな、早く帰ろうぜ」 八幡家 テレビ「ニュースです、テロ組織東京維新軍リーダーが逮捕されました」 八幡「あれ?」 里奈家 里奈「あれ?」 八幡、里奈「特捜隊!!」 別世界 ??「比企谷八幡、最高神」 八幡、里奈「なんだ?」 里奈「ライか」 ライ「いかにも、人間界の神ライだ」 八幡「ライか、」 ライ「最高神から力を与えられし人間、比企谷八幡と最高神よ」 八幡「なんだ?」 里奈「あ?」 ライ「今からお前らには、大事な指名を与えてやろう」 八幡、里奈「…」 ライ「今から楽園世界、幻想郷へ行ってもらおう」 八幡「いつ?」 里奈「なんで?」 里奈「おい、八幡」 八幡「なんだ?」 里奈「お前なんで行く気でいるんだ?」 八幡「行かなきゃまずいだろ」 里奈「まぁそうだけどさ」 ライ「…まぁ行くとしたら5年後だろう」 里奈「だとよ」 八幡「都合がいいな」 ライ「これで良いらしいな じゃーのまた5年後」 八幡家 八幡「おはよー」 小町「おはよー」 学校 里奈「おは」 八幡「よっ」 奉仕部 コンコン 雪乃「どうぞ」 ??「奉仕部ですよね?」 雪乃「えぇそうよ」 ガララ 八幡「依頼者か」 ??「」チッ 八幡「 ほほう、舌打ちとは、いい度胸だな 」 ??「えぇと奉仕部に入れてほしんすけど」 雪乃「…いいわよ」 ??「ありがとうございます」 雪乃「えっと、名前は?」 ??「2年の鍛原北尾です」 雪乃「鍛原君奉仕部へようこそ」 北尾「えっとそこに座ってる人は?」 八幡「比企谷八幡だ、よろしくな」 北尾「宜しくお願いします」 八幡「 心を見れば本性はお見透視、でも能力者ということをバラさないようにしなければ 」 奉仕部終了 北尾「比企谷君メールアドレス交換しない?」 八幡「断る」 北尾「え?あ、ごめん。 button-siori'. 0 : storage. data ; storage. toast, position : 'top-center', type : data. recommend. score'. scrollup'. scrollbottom'. offset. animate-scroll'. offset. stop. button-cheer'. sent-form'. sent-form button'. parents '. find ".

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比企谷八幡 チート

評価:A 原作:やはり俺の青春ラブコメは間違っている,ソードアート・オンライン ジャンル:クロスオーバー 主人公:比企谷八幡 投稿サイト:ハーメルン ホンモノは仮想世界にあった VRMMOが茅場晶彦から世に発表される前、比企谷八幡は彼の職場見学の機会を得た。 そして、茅場から短期アルバイトの誘いを受けたのだ。 その縁があって、正規サービススタート時に、SOAへリンクスタートできることになった。 しかし、八幡は茅場の手によって他のプレイヤーとともにデスゲームに巻き込まれる。 仮想世界での死におびえる中で、八幡はホンモノを見つけることができるのか? ヒロインはアスナ これは、仮想世界にホンモノを感じた比企谷八幡のSAO 『ソードアート・オンライン』二次小説作品です。 職場見学で最先端の技術を目の当たりにした八幡は、茅場晶彦と縁ができました。 そのおかげでSAOに関わるところは、数あるSAO二次小説でも珍しいと思います。 きっかけは、オンラインゲームというものを全く知らないアスナをレクチャーしたことでした。 自分ひとりならどうとでもなるが、ニュービーであるアスナを残してはいけない。 やはり比企谷八幡は、目は腐っていても 男の中の男でした。 仮想現実が八幡を変えたのか? 現実では行動的でなかった八幡が、ひとりの少女のために行動している。 オマエハホントウニハチマンナノカ? 八幡は本当にイケメンすぎて良い。 目は腐っているが……。

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