ドリュウズ 実数値。 【剣盾ダブル構築】バンドリピッピ〈バンギラス/ドリュウズ/ピッピ〉

S7 最終61位 レート2064 カバドリ運ゲ

ドリュウズ 実数値

5倍 0. 25倍 無効 解説 高い攻撃と並の耐久・素早さを持ち、特性の「かたやぶり」によって相手の特性を無視して大ダメージを与える事が出来るので ミミッキュを始めとした対戦で良く見るポケモンにも安定してダメージを与えられます。 一致技が鋼・地面タイプと、ダイマックス技で若干心許ない耐久を上昇させる事が出来る上、通常特性の「すなかき」を採用すればダイロックによって素早さを2倍に出来るのでHP種族値が高い事と併せて 総じてダイマックスと相性が良いアタッカーです。 電気タイプ無効・ドラゴンタイプフェアリータイプ半減など多くの耐性を持っているので後出しもしやすく、一撃必殺を持たせる事で最後まで勝ち筋を握り続けられます。 「こだわりスカーフ」「じゃくてんほけん」などを持たせアタッカー性能を上げた型や、「とつげきチョッキ」「きあいのタスキ」などを持たせ場持ち性能を上げた型も存在するので、自分のパーティや環境によってしっかりと選択をしていきましょう。 後出し性能も高いので積極的に有利対面を作って攻める、ラストに全抜きして倒していくなど 臨機応変に使用出来るアタッカーとなります。 「こだわりスカーフ」によって一度技を撃ってしまうと同じ技しか撃てなくなるので相手の手持ちや状況としっかり相談しつつ技を使用し、場合によっては「こだわりスカーフ」で技を固定する前や固定した後にダイマックスで一時的に技固定を解除する選択肢も見据えて選択していきましょう。 素早さはすなかき発動時で254となっており、最速ドラパルト 213 は勿論最速スカーフヒヒダルマ(242)やからをやぶる使用後の準速パルシェン(244)ダイジェットで素早さが上がったリザードン(250)などにも上を取って攻撃する事が出来ます。 状況さえ作ってしまえばダイマックス終了後でも強力なアタッカーとして運用が可能なので、相 手の手持ちを見て誰を起点とするのかというのを想定して動かしていきましょう。 自分の他の手持ちと相談して決定しましょう。 パーティを通して高耐久ポケモンがつらいと感じた場合は他のポケモンと相談しながら「つのドリル」「つるぎのまい」を入れる事を考慮してみましょう。

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【S6使用構築】脱・初心者の対面構築【最終537位(レート1995)】

ドリュウズ 実数値

初めましての方は初めまして。 さとぅーと申すものです。 デフレシーズンでしたが、自分の目標としていた最終2桁を達成することが出来ました。 そこで最終日4時から使用して4000位から49位まで上げることのできた構築を紹介しようと思います。 【結果】 TNさとぅー 最終49位 【使用構築】 【コンセプト】 ・電磁波鬼火ドラパ始動の展開構築 【構築経緯】 1. 前期にふゆのさんやるどるふさんなどが使用していた電磁波鬼火ドラパ始動による展開が強そうだと思い、ドラパルトを採用。 2. 初めは原案通りにを採用していたが、上から殴られたり、ゴリランダーの増加により動きづらいと感じた。 代わりのエースとしてダイジェットが使え、相手がタイプ相性のためにダイジェットを打ち辛い点、の新要素である教え技を使える点を評価してを採用。 3. 「エースバーンを採用しないのは舐めプ」という世論に流された。 欠伸や電磁波、鬼火が多い環境だったのでラムビルド型で採用。 4. エースバーン+水枠(ミトムや)みたいな並びが多かったので、水枠に受け出して、相手の受けを許さない鉢巻ゴリランダーを採用。 5. 相手のエースバーンやパッチラゴンに先に展開されると止めることが出来ないため、切り返すことのできるアッキを採用。 や、ピクシーなどが重かった、また、受けに対して一撃技でワンチャンを掴めるチョッキを採用。 以上の6匹でパーが完成。 初手に投げ物理は鬼火、特殊には電磁波をする。 状態異常にするだけで終わるのではなく、裏に引いて取っておくことで相手のターン枯らしに命を捧げることにも使うことを意識した。 状態異常を嫌ってラムを持ちダイジェットで処理してくる相手は2ターン消費するので、裏のでダイウォールをすることで容易に切り返すことが出来る。 初手がそこそこ多かったのも追い風であるように感じた。 意外と火力もあり初手で一体持っていくこともしばしば。 また、遅いドラパが多かったのか初手のドラパミラーは基本的に勝利していた。 さらに流星で相手を倒すと眼鏡読みでやキッスが出てくるから状態異常を撒けておいしかった。 命中不安が多い技構成だが最終日はほとんど外すことがなかった縁の下の力持ち。 状態異常になった相手の前で能力を上げていく。 終盤に流行っていたのが頷けるほど強かった。 逆もまた然りで、相手のに悪巧みを積まれると止めるのが困難であった。 身代わりを持つことで安易な欠伸や宿り木を防ぎ起点にしたり、相手のを枯らす一手となり強力だった。 新技グボルトにより時、後の火力ともに高く、悪巧みを積んでしまえば無振りエースバーンをダイサンダーでワンパンできる(56. 2%)。 Sライン、耐久ともにもっといい調整があったのではないかと思うが煮詰めきれなかったのが後悔。 場持ちが良いように残飯を持たせたが、エースバーンを確実に倒すという意味合いで鋭い嘴なんかを持たせてもよかった気もする。 二桁チャレで唯一の勝ち筋であった急所に当て勝利することが出来た。 本構築のMVP。 新たに環境の頂点となった兎。 今更語るまでもなく強かったが、その分メタも進んでいた。 今回はそのメタの一つとして挙げられる欠伸や鬼火などの状態異常に対して強く出れるラムの実を持たせた。 この耐久調整が意味を成した時もあったが、反面初速が遅いことがネックになる場面もあった。 技構成も所説あり、炎技が無いこと前提で受けに来るアーマーガアが憎くてしょうがなかった。 また、命中不安技しかないため心臓に悪すぎた。 今期はこいつをどう活かしどうメタるのかがカギであるように感じた。 ドラムアタック個体を流用したため 超火力で相手のサイクルを崩壊させる。 ドラパルトに対して出てきたなどの水枠に対して後投げし負荷をかけていくことが仕事。 構築単位で重めなピクシーに積極的に合わせH振りならワンパンしていた。 ドラムアタックを使用していた個体を流用したためS調整が活きていないが、ミラーでは襷以外ならほとんど上から殴れたのでむしろ正解だったかもしれない。 と並ぶくらいにゴリラしていた。 アッキを持つことでエースバーン、パッチラゴンなどの物理を詰ませることが出来る。 ラムビルドバにもうまく立ち回れば寝かすことが出来る。 アッキを持つことによってサイクルに参加できず一回限りの効果となることがデメリットとして挙げられるが、自分が対面構築を好むことによりあまり気にならなかった。 3ウェポンの個体もいたらしい。 実際ステロはそんな打たなかったし、欠伸もラム持ちがいたりしたから切ってよかったのかも。 最後の方は置物となっていたがもしかしたらエースバーンやパッチラゴンを抑制できていたのかもしれない。 また、突破困難な受けサイクルにワンチャンを掴むことができる。 ボックスから適当に持ってきた個体なので調整意図が分からない。 ひょっとしたら相手目線ではカバドリに見えてたことが役立っていたのかもしれない。 選出することは少なかったが出たときはきちんと仕事をしてくれた。 うまいこと削ってからに繋ぐか、ゴリラを壁無しの時に合わせるかしかありません。 ・HB でしか突破できません。 カバ出しても取り巻きが厳しいし、サイクルを強いられるのでアッキが死にます。 ・鬼火祟り目身代わりドラパ 初手のドラパが死んでから出てくるとまたしてもでしか無理です。 ・バンギアマガ 炎技切ったせいでエースバーンでは不可能です。 また、でアーマーガアを起点にしたところでバンギで止まります。 相手の選出に委ねるかお祈りドリルしかありません。 【反省】 ・物理にパーティが偏ってしまった。 ・命中不安が多すぎた。 ・ が若干置物だった。 ・終盤まで潜らな過ぎて構築が煮詰まらず、順位も低い位置からのスタートとなった。 また、余談ですが今期は海外サッカーが再開したことにより「サッカー見たいしまだやるか」という思考になったことが功を奏したようです。 ありがとう。 ありがとう。 ありがとうユーべ。 ありがとうと。 が解禁されてからも今シーズンについてしか考えていなかったので新環境に出遅れていますが、試行錯誤しながら構築を練っていきたいと思います。 稚拙な文章でしたが、ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

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耐久型ドリュウズの調整

ドリュウズ 実数値

こんにちは、おしろです。 ポケモンにドはまりしていつも寝不足で困っています・・。 そんなどうでもいいことは置いておいて。 私ついに・・・ マスターボール級になりました! 私事ながら報告させて頂きました。 いやーうれしいのはもちろん。 すごく安心しました。 ずっとポケモン対戦をやっていたので、今作もサクッと勝てるかなって思っていたら意外と勝てない・・。 ダイマックスの使うタイミングが難しくてなかなか苦戦してしまいました。 今回は私がマスターボール級までに使用したパーティを紹介したいと思います。 リザードン@きあいのタスキ• ドリュウズ こだわりスカーフ• ウォッシュロトム@オボンの実• オーロンゲ@だっしゅつボタン• ミミッキュ@いのちのたま• ギャラドス@するどいくちばし 基本的にテンプレのポケモンを詰め込んだ構築になっています。 選出のパターンとして考えることはいくつかあって• ギャラドスで全抜きできるか• リザードンで全抜きできるか ほかにも選出の際に考えることは、たくさんあるんだけどここだけは絶対にチェックします。 ギャラドスとリザードンは、飛行技をもっているので、ダイマックス時にすばやさを上げることができるので、全抜き性能が高いです。 この2匹のポケモンをいかにうまく使うかが勝利のカギになります。 ポケモン単体を詳しく紹介してきますね。 選出率 No. 1 範囲が広くタイプ一致ダイジェットが強力で全抜きをすることも十分に可能な環境に刺さっているポケモンです。 環境に多い ミミッキュ、 ドリュウズ、 ヒヒダルマを上から殴ることができる優秀なポケモンです。 ドリュウズやヒヒダルマの場合は、スカーフが多いので対面でも勝てるようにタスキを採用しました。 タスキと相性のよい もうかもなかなかいい感じです。 ステロが少ない環境なのも動かしやすい点だと思います。 2 ミミッキュを入れていない人がいないと言っても過言じゃないこの環境にめちゃくちゃ刺さっているポケモン。 ミミッキュ対策に悩んでいる人は、このポケモンを今すぐ入れるべき!! ドリュウズを採用していることで相手がミミッキュを選出してくることがほぼなかったです。 最初は 見せポケとして採用していたはずが、 ウィンデイ、 バンギラス、 トゲキッス、 ロトムなどなど有利をつけることは、もちろん かたやぶりによる じしんの通りが良いのでつかいやすいポケモンでした。 拘っていることが原因で起点になってしまいそうなときは、ダイマックスを使うことも検討してください。 ようきで ドラパルトまで抜くようにしようか考えましたが、火力のいじっぱりを採用しました。 パーティ全体でドラパルトが苦手な場合は、ようきもありかなと思います。 ギャラドスがほぼ草ワザをもっているので、後ろで止めることができない場合は、ロトムにダイマックスを切って対応します。 すばやさに4振ることでマヒ状態のドラパルトを抜くことができる調整になっています。 ですので、ドラパルトが苦手な人は あくのはどう、 イカサマ、あたりを採用してみても良いかもしれません。 悪だくみ型のロトムもこのパーティには合いそうかなとも思っていたので、ロトムはまだまだ検討の余地がありです。 壁貼り方にしたことでパーティ全体が、一撃飛ぶことがなくサイクルがしやすくなりました。 持ち物も ひかりのねんどとも迷いましたが、このパーティの最もの強みのギャラドスにいかに負担をかけず場に出すことを最優先にし、 だっしゅつボタンを採用しました。 壁貼りだっしゅつボタンの割には、パーティ全体で積みワザが少ないので、もうすこし積み技を増やしてみても面白いかなとも思います。 特性が じしんかじょうなのであまり後出しはしません。 最初にも述べましたが、ギャラドスで全抜きできるかが採用のポイントになります。 相手のポケモンに 水ロトム、 サニーゴ、 アーマーガア、 ミミッキュなどなどいる場合は、ちょっと選出がきびしいです。 ダイマックスすることで水ロトムは倒せることは倒せるのですが、壁を貼っても起点にすることができないので・・。 というか・・。 その2匹の対応のために採用しました。 とくにドラパルトの場合は、ミミッキュを採用しているので、ほとんど相手が選出してきませんでした。 見せポケとして十分に活躍してくれました。 もうひとつ見せポケとしての役割として相手の選出が読みやすいです。 ドリュウズや オノノクスなどのあからさまなミミッキュ対策に採用しているのポケモンを引っ張ってこれるのも優秀だと感じました。 おわりに 現在の環境では、サイクル戦に持ち込むより自分の勝ち筋を通すことができるパーティ構築が重要だと思います。 簡単にあまりよくないパーティ構築の例にだすと• 炎対策どうしよう…のくりかえし 環境に多いポケモンの対策ばかりのポケモンを詰め込んでしまい、勝ち筋がないパーティができてしまいます・・。 受けループはもちろん別ですが。 まずは、 このポケモンが好き! このポケモンが意外と活躍できるんじゃないか。 などの簡単な理由でいいので、自分のピックアップしたポケモンを活かすパーティ作りをすることが重要になると思います。

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