ドラマ スペシャル。 HTBスペシャルドラマシリーズ

2020年(地上波)スペシャルドラマ情報一覧&見どころ!

ドラマ スペシャル

2020. 29 「ラストライン 刑事 岩倉剛」いよいよ今夜放送!! テレビ東京では、 ドラマスペシャル 堂場瞬一サスペンス 「ラストライン 刑事 岩倉剛」を 今夜8時より放送します。 本作は、「刑事・鳴沢了」シリーズ、「警視庁失踪課・高城賢吾」シリーズ、「アナザーフェイス」シリーズなど、重厚で正統派のベストセラーを多数生み出している警察小説の旗手・堂場瞬一が手掛ける同名小説「ラストライン」シリーズ、初のドラマ化作品となります。 主人公は捜査一課から所轄の南大田署に異動してきたばかりで定年まであと10年のベテラン刑事・岩倉剛。 村上弘明、志田未来をはじめ豪華キャストが集結した本作。 ドラマ最後の大物ゲスト、ピカソの絵は作中のどこで登場するのか!? 注目してお楽しみください! そして、いよいよ放送を直前に控え、主人公・岩倉剛を演じる村上弘明、原作者・堂場瞬一よりコメントが届いています! さらに、Twitterのフォロワー13万人以上を誇り、勢いやシュール性の高いギャグ漫画で大人気のSNS漫画家・藤井おでこさんが本作のPR漫画を執筆!前後編の2本立てでお送りします。 硬派なサスペンスのイメージとは裏腹に、ギャグ要素満載の作品となっています。 是非、放送までにご覧ください! コメント 村上弘明 Q 主人公・岩倉剛や作品全体の魅力を教えてください。 決して冤罪を生まない、そして自らが確信した上で真犯人を逮捕する、それが岩倉の刑事としての信条です。 卓越した記憶力と経験に培われた直感力、それを裏付けるための地道で丹念な捜査、時としてそれは組織と異なることがあります。 それでも違うと思えば躊躇なく異を唱え、警察という縦社会の中で自らの意見を訴える。 そこには、それを駆り立てる強い信条があるからだと思います。 捜査をしている時の岩倉は、それを表には出しません。 新人刑事をあてがわれ、なだめたりすかしたりしながら、上手く活用します。 そして人脈を活かし検事、暴力団の組長などに、情報収集や事件解決、犯人逮捕に一役加担してもらうというなかなかのやり手です。 ベテラン刑事らしく、マイペースで、清濁併せ吞み、酸いも甘いも嚙み分ける大人の余裕を感じさせながら、事件に対する強い熱意をあわせ持っている相反する二つの要素が岩倉の最大の魅力だと思います。 そしてプライベートでは妻と離婚協議中、年ごろの娘とも別居状態でしがないひとり暮らし。 Q 岩倉剛と似ているところはありますか? 仕事に一途なところと、ヒューマニストなところだと思います。 Q 視聴者のみなさまへメッセージをお願いします。 堂場さんの作品は非常に具体的で現実味があり、演じていても真にせまる部分が多々ありました。 事件は社会を映す鏡だと言われています。 今回の作品のテーマでもある公益通報者保護法の改正案が今月はじめに参議院で可決されました。 まさにこの作品のためにクローズアップされたのでは、と思うほどのタイミングです。 表には取り上げられることのなかった企業や組織の闇の部分が新たな事件へと発展していくこのドラマをお楽しみ下さい。 堂場瞬一 Q 「ラストライン刑事岩倉剛」をご覧になった感想をお教えください。 原作は、私には珍しく複雑な構成なのですが、映像化されることによってぐっと整理され、一つ一つの場面が楽しめます。 キャストが豪華、かつ癖が強い役柄ばかりなので、頭がクラクラしてくるほどでした。 Q 主人公・ 岩倉剛の魅力をお教えください。 超人的な記憶力を持っているかと思うと私生活ではちょっと抜けている、正義感に溢れているかと思えば捜査のためには悪いこともする。 一言では言い表せない、人間臭い二面性です。 Q 印象に残ったシーンはありますか? 伊東彩香(志田未来さん)と二人のシーンが原作よりもずいぶん増えましたが、映像で観るといい組み合わせでした。 バランスの悪さが逆に面白いバランスになっています。 原作通り、途中で「ガンさん」と呼ぶようになって、彩香の成長物語でもあるのだ、と感じました。 Q 注目してほしい人物やシーンはありますか? 全部と言いたいですが、刑事課長・安原康介(勝村政信さん)、北品川署副署長・村沢雄二(ドロンズ石本さん)とのかけ合いは、いずれも「後輩なのに自分より立場が上」の人間と対峙する時の岩倉の立場がユーモラスに出ています。 また、城戸南検事(世良公則さん)との悪友っぽさを感じさせるやり取り、西本浩介(伊東四郎さん)との緊張感溢れる駆け引きも見どころです。 Q 視聴者のみなさまへメッセージをお願いします。 豪華キャストで、原作の世界が見事に映像化されました。 ぜひ観て欲しい作品です。 本作中で50歳の誕生日を迎えた岩倉ですが、まだまだ頑張ります(定年までは)。 今後の活躍にもご期待下さい。 PR漫画 【前編】 2020. 17 新たな出演者を公開! 濱津隆之、 鳥居みゆきの 出演が決定!! ドラマスペシャル 堂場瞬一サスペンス 「ラストライン 刑事 岩倉剛」を 6月29日 月 夜8時より放送します。 本作は、「刑事・鳴沢了」シリーズ、「警視庁失踪課・高城賢吾」シリーズ、「アナザーフェイス」シリーズなど、重厚で正統派のベストセラーを多数生み出している警察小説の旗手・堂場瞬一が手掛ける同名小説「ラストライン」シリーズ、初のドラマ化作品となります。 主人公は捜査一課から所轄の南大田署に異動してきたばかりで定年まであと10年のベテラン刑事・岩倉剛。 主演・村上弘明をはじめ、志田未来、勝村政信、田口浩正、芦名星、世良公則、石橋蓮司、伊東四朗、佐戸井けん太、辻萬長、ドロンズ石本、白石隼也、石田法嗣、山下容莉枝、田中要次ら豪華共演者の出演は既報通りですが…この度、新たな共演者情報を解禁します! 過去に殺人を犯した元暴力団員・本村健太を映画「カメラを止めるな!」で話題となり、その後、数多くの映画やドラマに出演する 濱津隆之が演じます。 9年前に出所している。 【濱津隆之 コメント】 自分がサスペンスに結びつくというイメージがあまりなく、いわゆる悪者、殺人犯を演じるのは初めてだったので、自分にやれるのかという不安はありました。 銃やナイフを持ってのアクションシーンを初めて経験し、すごい方々と共演させて頂き勉強になりました。 とてもありがたかったです。 この作品は誰も報われないなという印象です。 やったー!ってなってる人がいなく、こういう作品ってあんまりないんじゃないかなと思いました。 一人一人の生き様を体感して味わえる作品にはなっていると思うので、そういうところを楽しんでもらえたらなと思います。 ハッピーエンドだけじゃない楽しみ方が出来る作品でもあると思うので、そこに注目して頂きたいです。 バーでホステスとして働いている。 【鳥居みゆき コメント】 サスペンスドラマが大好きで、村上さんがとにかく好きなので共演できてすごく嬉しかったです。 玄関を開けるシーンがあるんですけど、村上さんが勢いよく開けてチェーンが切れちゃったんですよ(笑)。 チェーン無いぞ、どうするってなった時に、私が持ってきていたバッグの持ち手がたまたまチェーンで、これどうですか?って言ったら、採用してもらえて。 自分の我が子が映ったみたいでとても嬉しかったです!子役を育てたママみたいな気持ちでした(笑) ドラマを見て犯人を知りたかったので、わざと台本のラストの方は見てないんですよ。 なので私も誰が犯人なのか気になっていて、視聴者の皆さんと一緒に楽しめたらなと思っています! 番宣番組情報 ドラマスペシャル 堂場瞬一サスペンス「ラストライン 岩倉剛」見どころガイドが放送されます。 堂場瞬一サスペンス「ラストライン 刑事岩倉剛」見どころガイド 村上弘明主演。 堂場瞬一新シリーズの初ドラマ化!ズバ抜けた記憶力のベテラン刑事がラストライン=捜査の最終防衛線となり、特捜とぶつかりながら捜査を進めるうちに、思わぬ大事件に辿り着く本格推理サスペンス!6/29 月 8時放送に先駆けて見どころを紹介。 原作堂場瞬一氏のインタビューも。 本作は、「刑事・鳴沢了」シリーズ、「警視庁失踪課・高城賢吾」シリーズ、「アナザーフェイス」シリーズなど、重厚で正統派のベストセラーを多数生み出している警察小説の旗手・堂場瞬一が手掛ける同名小説「ラストライン」シリーズ、初のドラマ化作品となります。 主人公は捜査一課から所轄の南大田署に異動してきたばかりで定年まであと10年のベテラン刑事・岩倉剛。 岩倉の理解者で、思ったら突き進む岩倉をフォローする。 【勝村政信 コメント】 今までにあまりなかった刑事像が岩倉にはあるので、他の作品とは一線を画す面白い作品だと思います。 安原は岩倉の元部下なのに上司で、その不思議な関係性を楽しみながら演じました。 村上さんは僕より年上で、並ぶと身長差もあって、どう見ても僕の方が部下に見えてしまうので、衣装の力を借りて上司に見えるように助けてもらいました。 ベテラン刑事と新人女性刑事という組み合わせや、安原と岩倉の関係性など、これまでの刑事ドラマとは少し違った面白さを楽しんで頂きたいです。 水谷祐一(田口浩正) 警視庁捜査一課刑事・警部補。 【田口浩正 コメント】 台本を読んで、水谷は少し抜けている刑事という印象だったので、とにかく一生懸命やることが面白く映ればなと思って演じました。 村上さん・志田さんとは違う立ち位置にいるのですが、現場ではすごく和気あいあいとやらさせていただきました。 村上さんはキラキラした目でずっとお話してくださって楽しかったです。 最近の刑事ドラマではあまり出てこない拳銃が出てきているので、アクションシーンも楽しんで頂きたいです。 面白い作品になってます。 とにかく見てください。 かつて特捜部に在籍していたことがある。 原作堂場瞬一氏の人気小説「神の領域 検事・城戸南」の主人公。 【世良公則 コメント】 サスペンスの中でも堂場さんの作品はすごく力のある原作なので、いい意味の緊張感を持ってキャラクター作りをしました。 城戸はネクタイや靴などの衣装がオシャレで、これが似合う人間はどんな立ち姿や振る舞いをするだろうと衣装からインスパイアされて、城戸という人間のイメージを作りました。 そこが成功しているといいなと思います。 村上さん、志田さんとの共演は初めてですが、受け入れてくださるような空気感をお二人が持っていらっしゃったので、どこか懐かしいような感じがしました。 撮影は登場してる時間が少なく、そこで一気に前後の人間味を出さなければいけず、そういう意味では結構ハードでした。 是非、ラストライン楽しみにご覧ください。 よろしく。 週数回バー「フィリー」に勤めている。 岩倉が年齢差を気にしないように合わせたり、さりげなく気を使ったりする。 【芦名星 コメント】 主人公・岩倉刑事と年齢差があるバディ・彩香刑事の掛け合いやテンポ感も面白い印象でしたし「ラストライン」というタイトルである「最後の一線」がどこに引かれているのか、と最後まで見所がたくさんあるドラマだと思いました。 撮影初日は、私の誕生日だったのですがクランクインしてすぐに村上さんはじめ、スタッフの方々、プロデューサーの方々、皆さんにケーキでお祝いしていただきました。 サプライズはとても嬉しく、そのお心遣いにとても幸せな気持ちで初日を迎えることができました。 (赤沢実里役を演じるにあたって)とても真面目でいつも真剣に事件と向き合うガンさんがふと力が抜けて心が解かれる瞬間を作りたいと思いました。 癒されるような瞬間、思わず笑ってしまうような瞬間を無意識に相手に与えられるような、明るく快活で自由な発想を持つ女性をイメージしました。 私の役は事件と向き合う刑事ドラマの中で、少しだけ、見てくださる方々もフッと力を抜ける場所として、皆様にお届けできたらと思っています。 是非、皆様楽しみにご覧になってください。 竹井隆三(田中要次) 広域暴力団「常道会」組長 あらすじ 定年まであと10年の岩倉剛(村上弘明)は、50歳になる誕生日の目前、捜査一課から所轄の南大田署に異動となる。 その直後に管内で独居老人が殺される事件が発生。 彼は元交番勤務の後輩刑事・伊東彩香(志田未来)と共に事件の捜査に加わる。 その後、管内で新聞記者の自殺も発覚。 行く先々で事件を呼ぶと言われるベテラン刑事が卓越した観察眼と人並外れた記憶力で難事件を解決に導く。 原作情報 原作 堂場瞬一『ラストライン』(文春文庫) 堂場瞬一の人気作品「アナザーフェイス」シリーズに続く新たな警察小説の誕生! 週刊文春に連載され話題となった「ラストライン」シリーズの第一弾。 放送情報 「ラストライン」オススメ番組が放送されます。 ドラマの見所や出演者情報が満載なので、ぜひご覧ください。 本作は、「刑事・鳴沢了」シリーズ、「警視庁失踪課・高城賢吾」シリーズ、「アナザーフェイス」シリーズなど、重厚で正統派のベストセラーを多数生み出している警察小説の旗手・堂場瞬一が手掛ける同名小説「ラストライン」シリーズ、初のドラマ化作品となります。 主人公は捜査一課から所轄の南大田署に異動してきたばかりで定年まであと10年のベテラン刑事・岩倉剛。 主人公・岩倉剛を演じるのは、「犯罪の回送」(テレビ東京)、「喪失の儀礼」(テレビ東京)、「刑事の証明」シリーズ(テレビ東京)など、数多くのテレビ東京サスペンスドラマで主演を務めてきたベテラン俳優・ 村上弘明。 そして、岩倉の相棒となる元交番勤務で同じく異動してきたばかりの新人女性刑事・伊東彩香役を「ハケン占い師アタル」 テレビ朝日 「監察医 朝顔」 フジテレビ など話題作に出演、2020年6月に公開を控えるアニメ映画「泣きたい私は猫をかぶる」では主演声優を務める実力派女優・ 志田未来が演じます。 この二人がタッグを組み、難事件を解決へと導いていきます!今作を盛り上げる豪華共演者の続報にも是非ご期待下さい! あらすじ 定年まであと10年の岩倉剛(村上弘明)は、50歳になる誕生日の目前、捜査一課から所轄の南大田署に異動となる。 その直後に管内で独居老人が殺される事件が発生。 彼は元交番勤務の後輩刑事・伊東彩香(志田未来)と共に事件の捜査に加わる。 その後、管内で新聞記者の自殺も発覚。 行く先々で事件を呼ぶと言われるベテラン刑事が卓越した観察眼と人並外れた記憶力で難事件を解決に導く。 役紹介 ・ キャストコメント 岩倉剛(村上弘明) 捜査一課から所轄の南大田署に異動してきたベテラン刑事。 村上弘明 コメント 「ラストライン」は、真実を突き止めるためひたすら全力で事件に向き合う刑事のあるべき姿を、堂場さんが願いと理想をこめて主人公岩倉剛に託した作品だと思います。 岩倉の優先順位は、あくまで真実の探求と犯人の逮捕です。 そのためには手段を選ばず、少々ドラスティックに法すれすれのことまでやってのけます。 まさにこんな刑事がいてくれたら。 早急な犯人逮捕と冤罪を失くすという一般市民の願いがこめられた作品であり、岩倉剛という人物像にその願いが集約されていると感じながら、この役に取り組みました。 ドラスティックな刑事、痛快なエンターテインメント作品であるとともに、その根底には多様性をめざす社会において、同調圧力によって真実を埋没させてはいけないという願いがこめられています。 「ラストライン」面白くて、せつないドラマです。 ぜひ、観てください。 志田未来 コメント 私が演じる彩香は岩倉さんとバディで、ずっと一緒に行動させていただく役なのですが、台本で読んでいた時より村上さんが目の前で演じてらっしゃる方が華やかでかっこよくて、すごく魅力的だなと思いながら隣でお芝居させてもらいました。 村上さんは一緒に話し合って役を作り上げてくださり、その辺りは岩倉さんと彩香の関係性と同じなのかなと思います。 私は刑事役の経験が少ないのですが、今回は彩香も新人ということで、そこが重なればいいな、一生懸命さが出ればいいなという思いで演じました。 堂場さんが私のお芝居を見て彩香にぴったりだと言って頂けことがとても光栄で嬉しかったです。 いろんな事件が絡み合い、目が離せない作品になっています。 是非ご覧ください! 原作者・堂場瞬一 コメント 会社勤めが長かったせいか、物書き専門になった今でも、「定年」にはこだわりがあります。 これまでの仕事をどう仕上げていくか、50代はどう生きていけばいいのか——自分なりのそんな思いや疑問をぶつけた小説が「ラストライン」です。 今回は、素敵なキャストでドラマになりました。 映像で動き出す物語を楽しみにしています。 プロデューサー 川村庄子 (テレビ東京)コメント 大好きな堂場瞬一さんの新シリーズ第一弾をこの度SPドラマ化でき、嬉しい限りです。 初めの事件で社会問題の「独居老人の孤独」が浮き彫りになったかと思いきや、また事件が起き、二つが絡み合い、遂にピカソの絵にまで捜査は及び……二転三転するストーリーに加え、登場人物たちのキャラが際立ち、底知れない面白さがあります。 主人公・岩倉剛は記憶力抜群で優秀なベテランにも関わらず、行く先々で大きな事件が起きるため「事件を呼ぶ男」=「厄介者」「ヤバい刑事」と煙たがられる一面も。 「こういう時は、メモを取らないほうがいい」岩倉はそんなアドバイスをします。 マニュアルに捉われず、空気を読み、気になったらすぐに調べる。 刑事の経験と勘を大切にし、間違いに気づけば大きな勢力にもストップをかける。 他にも、元部下の上司、女優で二十歳年下の恋人、堂場さんの小説「神の領域」の主人公・検事城戸南、まさかの黒幕と犯人など、続々登場するドラマのキーマンたちを壮々たる俳優の皆様が演じてくださっており、最後まで目が離せません。 原作の世界観のもと、スケール感・エンタメ感満載でお届けします。 「アナザーフェイス」等幾つもの傑作が放送されてきた中、また一味違う、新たな堂場瞬一原作ドラマを楽しんで頂けたらとても嬉しいです。 原作情報 原作 堂場瞬一『ラストライン』(文春文庫) 堂場瞬一の人気作品「アナザーフェイス」シリーズに続く新たな警察小説の誕生! 週刊文春に連載され話題となった「ラストライン」シリーズの第一弾。

次の

アシガールSP

ドラマ スペシャル

竹中直人さんが、農民から天下人へかけあがった豊臣秀吉をエネルギッシュに演じ、話題を呼びました。 「心配御無用!」のセリフは流行語にも。 織田信長=渡哲也さん、明智光秀=村上弘明さん、正室おね=沢口靖子さんなど、秀吉をとりまく人々を豪華俳優陣が熱演。 なりふり構わぬアピールで信長の家臣に抜擢されるシーンや、おねの心を手に入れる名場面、ライバル光秀との人間関係は見ごたえたっぷり。 本能寺の変につながる、光秀の母の悲劇も必見です。 竹中直人さん、村上弘明さんが撮影秘話を語ります。 加賀百万石の礎を築いた戦国武将・前田利家と、その妻・まつの物語。 ブレないその生き方や、まつとの夫婦愛、ライバル秀吉との熱い友情が見どころです。 夫のピンチを救うまつの名ゼリフ「おまかせくださりませ」は流行語にもなりました。 名場面とともに利家役の唐沢寿明さんと、信長役の反町隆史さんが知られざる舞台裏を語ります。 深芳野役の三田佳子さんが、その魅力を語ってくれました。 そして信長と光秀の激突、本能寺の変など、「麒麟」につながる名シーンが続々登場します。 また信長を演じた高橋英樹さんと、光秀を演じた近藤正臣さんがスタジオに。 1987年に放送され、平均39.8%と大河ドラマ歴代最高視聴率を記録しました。 主役の伊達政宗を演じたのは、当時まだブレイク前だった渡辺謙さん。 そのほか北大路欣也さん、勝新太郎さん、岩下志麻さんなど豪華キャストの名演技が続々登場します。 渡辺謙さんの撮影秘話インタビューも必見!戦国大河ドラマが大好きなゲストとともに、名場面をたっぷりお楽しみください。 【MC】 高橋英樹・川島明(麒麟) 【ゲスト】 松村邦洋・伊達みきお(サンドウィッチマン) 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

次の

「浅田次郎ドラマスペシャル 琥珀」のドラマを見れる動画配信サイトは?全話無料でお試し視聴する方法!

ドラマ スペシャル

竹中直人さんが、農民から天下人へかけあがった豊臣秀吉をエネルギッシュに演じ、話題を呼びました。 「心配御無用!」のセリフは流行語にも。 織田信長=渡哲也さん、明智光秀=村上弘明さん、正室おね=沢口靖子さんなど、秀吉をとりまく人々を豪華俳優陣が熱演。 なりふり構わぬアピールで信長の家臣に抜擢されるシーンや、おねの心を手に入れる名場面、ライバル光秀との人間関係は見ごたえたっぷり。 本能寺の変につながる、光秀の母の悲劇も必見です。 竹中直人さん、村上弘明さんが撮影秘話を語ります。 加賀百万石の礎を築いた戦国武将・前田利家と、その妻・まつの物語。 ブレないその生き方や、まつとの夫婦愛、ライバル秀吉との熱い友情が見どころです。 夫のピンチを救うまつの名ゼリフ「おまかせくださりませ」は流行語にもなりました。 名場面とともに利家役の唐沢寿明さんと、信長役の反町隆史さんが知られざる舞台裏を語ります。 深芳野役の三田佳子さんが、その魅力を語ってくれました。 そして信長と光秀の激突、本能寺の変など、「麒麟」につながる名シーンが続々登場します。 また信長を演じた高橋英樹さんと、光秀を演じた近藤正臣さんがスタジオに。 1987年に放送され、平均39.8%と大河ドラマ歴代最高視聴率を記録しました。 主役の伊達政宗を演じたのは、当時まだブレイク前だった渡辺謙さん。 そのほか北大路欣也さん、勝新太郎さん、岩下志麻さんなど豪華キャストの名演技が続々登場します。 渡辺謙さんの撮影秘話インタビューも必見!戦国大河ドラマが大好きなゲストとともに、名場面をたっぷりお楽しみください。 【MC】 高橋英樹・川島明(麒麟) 【ゲスト】 松村邦洋・伊達みきお(サンドウィッチマン) 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

次の