東京 ネクロ キャラ 評価。 凍京ネクロ 30凸フシャー!

【凍京ネクロ】リセマラガチャ最強キャラランキング【攻略wiki】

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コンテンツ一覧• 凍京ネクロってどんなゲーム? 凍った都市東京-凍京 『凍京ネクロ SUICIDE MISSION』は、凍京体験型アドベンチャーゲーム「凍京NECRO<トウキョウ・ネクロ>」を原作とした戦略シミュレーションRPGです。 ゲームの舞台は22世紀、 氷河期に突入した地球・東京。 そこでは資源の争いが激化し、死者さえも蘇らせる戦いに発展していた。 プレイヤーは「生死者追跡者(リビングデッド・ストーカー)」となり、 死者を再殺しながら物語を進めていくことになります。 マス状の戦略シミュレーション 戦闘は、マス目状のフィールドを自由に動かしながら戦っていくシミュレーションバトル。 有名なタイトルであれば「ファイアーエムブレム」、 アプリゲームであれば「誰ガ為のアルケミスト」に似たような感じの方式ですね。 大事な点としてはお馴染みなのですが属性要素。 凍京ネクロでは 有利属性1. 5倍、不利属性なら半減ダメージになってしまうので合わせていくのが大切です! もちろんキャラクター毎による攻撃範囲など、ジャンルそのものの戦略性も備えていますよ。 必殺技演出だヨ! キャラクター毎に決められた ターン数が経過するとスキル(必殺技)も発動可能。 最初は無双できるので出番がないですが、演出はなかなか良いです! また1タップで行動してくれるキャラクターオートや、試合全体を勝手にやってくれるフルオートモードなど、 自分の好みの環境に合わせられるのでお手軽プレイもできますよ。 マルチ要素も楽しもう マルチ要素としては 大型ボスの討伐・救援任務、そして仲間と楽しめるギルド要素などを搭載。 ギルドではチャット等の交流のほか、仲間と協力して戦うギルドバトルなんかもあります。 細かく条件にわけてギルド募集がされているので、自分のプレイスタイルにあわせた所に入るのが楽しむコツになるでしょう。 凍京ネクロのプレイレビュー ガチャが大量に回せる 凍京ネクロの一番の魅力は、 ガチャを大量に回すことが出来る点です! 各種特典が超豪華であり、なんとステップアップガチャ換算合計80連以上! 更にステップアップなので 50連目で最高レアキャラも確定します! キャラクターはめっちゃ魅力的なので、いっぱい手に入るのはかなり嬉しいですよね。 アプリでは似たジャンルも少なく、 ストーリーもボイス付きで展開されるので世界観はかなり良いです! ただゲーム冒頭にも表記が出るように「 グロテスクな描写・過激な表現」も含まれます。 プレイヤー側のキャラクターは萌えやすいけど、敵キャラはゾンビなので大丈夫な方のみ遊んでみてください。 データはPC版と共有 凍京ネクロはアプリオリジナルゲームではなく、 DMMで配信されているPC版ともデータ共有が可能です。 つまりPCとアプリが同じデータになっているので、 新作アプリ等のお祭り感は味わいにくいと思います。 ランキングなんかも既に高レベルの人が沢山いる状況になってますしね。 まぁDMMなんで連携してPCで遊ぶと…アプリでは見えないものが見れるかもしれません!! 凍京ネクロのガチャ・リセマラは? レアリティ メンバー 装備 星5 2% 4% 星4 6% 12% 星3 26% 50% 『凍京ネクロ SUICIDE MISSION』では、事前登録特典などにより約18000マテリアル、 ガチャ換算にして80連以上回すことが可能です。 ガチャの内容物としては、キャラクターと装備が混ざっている混合タイプ。 メンバーの確率は低く感じられますが、 配布がめちゃくちゃ良いので割と引くことができるでしょう。 ステップアップガチャがお得 凍京ネクロでは「ステップアップ」「復刻スカウト」「スペシャルスカウト」などの複数ガチャがありますが、 様々なお得特典がつくステップアップがお得です! 星5キャラチケットなども配られるのでリセマラが必須のゲームではありませんが、短時間で可能なのでこだわるならやっても良いでしょう。 アプリレビューの評価・まとめ キャラクター 4. 0 グラフィック 3. 0 ストーリー 3. 5 やりこみ要素 3. 0 ガチャ難易度 4. 5 プレイ評価 3. 続編シリーズだけどこちらから遊んでも十分楽しめました。 戦闘面もシミュレーション方式なので難しく感じるかもしれませんが、序盤はガチャキャラでかなり無双できるのでサクサクと進みますよ。

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『凍京ネクロ』リセマラ最強キャラランキング|東京ネクロ 攻略

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どんなゲーム? 株式会社ニトロプラスより2016年1月29日 金 に発売されたゲーム「凍京NECRO<トウキョウ・ネクロ>」を原作としたゲームで以下の様な特徴がある• 通常のクエスト AP消費 と完全同期の複数プレイヤーによる共闘マルチレイドバトル BP消費 あり• プレイヤー同士の戦闘 PvP 要素なし• マルチバトルでは討伐貢献度によるランキング要素あり• 期間限定イベントが定期的に開催され、アイテム収集やクエストクリアのポイントで各種報酬が獲得可• メインシナリオのストーリーはフルボイス。 期間限定イベントのストーリーは一部ボイス有り• キャラの獲得はガチャ及び期間限定イベントの報酬で可能• キャラのLvは戦闘で上がらず別途育成アイテムによる強化でのみ上昇• 好感度があり戦闘参加で上がる。 好感度が上がる事でシナリオ解放+報酬アイテムが獲得可• ガチャ スカウト 要素あり• ガチャで同キャラが被った場合は限界突破アイテムに自動変換される• 期間限定イベントでは毎回特攻効果を持つ新キャラがガチャに実装される• そこからキャラ毎に攻撃向けだったり支援向けだったりの違いはあるが、装備タイプによる戦法が大きく変わることは早々ない。 射程1• タンク役が多く攻撃を引き受ける事が得意なキャラが多い。 射程1だが中衛扱いであり支援能力に優れたキャラが多い。 囲まれても一気に攻撃できる。 ATK回りが優秀で攻めに強いが受けに弱いキャラが多い。 射程2• 色物なキャラが多く個性派揃い。 回避型のキャラが多め。 非貫通• 現在一巴しか使えない。 同射程への巻き込みがしやすいものの、列になってると厳しい。 火力は大人しめだが汎用性が高いキャラが多い。 ショットガンだからといって至近距離で威力が上がる事はない。 デバッファーか自己強化系キャラが多い。 射程3• 非貫通• その変わりスキルが他クラスにはない特殊なものになっている。 前衛扱いでありDEFやHPが高かったりと癖の強いキャラが多い。 射程4• 非貫通• バッファーだったり範囲攻撃スキルのキャラが多い。 射程5以上• 着弾地点から8方向1マスに拡散。 貴重な対多特化であり密集してる所に撃てれば一掃できる。 攻撃バフや自己強化等を持つキャラが多い。 至近距離 射程1 に当たらない点に注意。 並んでいる所を一気に狙おう。 HP回復や状態異常回復といった治療系スキルのキャラが多い。 攻撃範囲内に居るのに攻撃が当たらない それは装備品の 攻撃種が「非貫通」だからです。 攻撃種には「貫通」「非貫通」「拡散」があり、それぞれ攻撃範囲に複数対象が居た場合の対象判定が異なります。 貫通は範囲内全てが攻撃対象になるのですが、非貫通の場合「 射程が短い所で攻撃が当たると、同射程上下を除き後ろの判定が消失する」性質があります。 この性質は反撃にも適応され、攻撃種が非貫通ならば「 対象とキャラの間に敵が居る場合反撃は行われません」。 これらは敵からの攻撃・味方からの攻撃双方に適応されるため、盾役の後ろについて攻撃すると非貫通の反撃をもらわない様になります。 この攻撃対象の有無は反撃時にも適応される。 攻撃が当たっていない中央射程2の敵への反撃は発動しない。 これで特に注意しないといけないのは非貫通の「ショットガン」「アサルトライフル」「火炎放射器」。 ここではアサルトライフルで例えるが、3種とも共通の注意点となっている。 スキルの発効タイミング 全てのパッシブスキル・装備スキルは戦闘開始時に発効します。 サブメンバーのスキルもこの時点で発効されており、通常通りに効果を発揮します。 なお、スキルによる影響は非戦闘時のステータス表示には反映されません。 スキルの対象 スキルに 単 と書かれている場合、特に明示されていない限り、スキル保有者・装備者本人にのみ影響を与えます。 スキルの効果説明で『味方』と表記されている場合、特に明示されていない限り、メインメンバー・サブメンバー・パートナーが全て含まれます。 スキルの効果説明で『敵全体』と表記されている場合、そのミッションで発生する全てのWAVE・出現する全ての敵に影響を与えます。 スキルの重複 全てのスキルの効果は累積し、効果量は全て加算されます。 ( 例:SPD40アップの効果を持つ装備を10個装備すればSPD400アップ。 例外:スキルブースト スキルブーストは"初期スキルターン"のみを操作するため、戦闘開始時点で出撃していなかったサブメンバーには影響しません。 この理由から、 サブメンバーが保有するスキルブースト 単 は無効になります。 また、メンバーが撃破されてもスキルブーストの影響は解除されません(撃破時にスキルターンの差し戻しが起きたりはしない)。 「配置」ってなんなの? 配置は「 クエスト開始時の立ち位置」を指します。 そのキャラのタイプや運用方法から配置が予め決められています。 但しタイプ単位で固定されておらず、 イレギュラーな配置 ロケットランチャーで前衛・火炎放射器で中衛等 を持つキャラが少数居ます。 そういったキャラは何かしら他と比べて変わった特徴があり、癖が強いキャラなことが多いです。 よく間違えがちな傾向としては「射程1のナイフが中衛」「射程2の近接銃術は前衛」「射程3の火炎放射器が前衛」な事。 同じ射程1である鈍器・刀が前衛な事もあって編成時には配置を見ておくと良いでしょう。 前衛・中衛・後衛でそれぞれ1マス前後され、同じ配置が居る場合は編成時左から上下1マスズレていきます。 鈍器盾役とかはなるべく前に出たいものの、そういったキャラはMOV3である事が多く1マスでも貴重だったりするため編成時のポジションにも警戒が必要です。 なお、ナイフの前衛は。 同じ装備を手に入れたけど、並べた方が良いの?重ねてクオリティアップしたほうが良いの? 基本的に「 並べたほうが大きく上がります」。 但し装備枠を並べた数だけ使うため最終的に重ねる クオリティアップ 方向に持っていくことになります。 なお「差が出ない」のはクオリティアップした装備がメインに限った話。 枠いっぱいの10本ともなるとドロップ狙いも必須でイベントの為短期集中で行う必要がある。 装備枠から溢れた分はメイン装備用に対してのクオリティアップ素材として使うと良い。 次点にボスの交換報酬である「バウンティー-g」シリーズ。 交換期限と制限があり、そもそも1本交換するのに対応するボス報酬が3000個必要とこちらも大変。 但しこちらは恒常なので気長にやっていこう。 前者は装備品の入手経路に依存する。 装備品を強化をしていくことで上がるステータスってタイプで傾向があるの? 結論から言うと「傾向があります」。 但し厳密に言うと「装備品」によって傾向がある形になります。 基本的にLv1時のステータス傾向を持ったままそのまま伸びていく• Lv1の地点でステ差が大きい武器だと育成すると特化したものに、差が小さい武器だと満遍なく上がる。 Lv1の地点で0の項目はいくら強化しても伸びない• 中にはこれで特色が変わるキャラ、評価が変わるスキルもある。 特に「実数」「割合」には注意が必要です。 サブ装備はどういう選定をしたらいいの?また装備スキルとか考えた方が良いの? サブ装備のステータス上昇量は、同タイプならメイン装備時の30%、別タイプなら10%です。 タイプによって3倍の性能差が生じるため、基本的に メインと同タイプの装備を高レア順に9個重ねるのが最適解です。 足りなければ在庫を強いものから順に使う事になり、数少ないであろう強力な装備を誰に割り当てるかが問題になります。 装備スキルはメイン・サブの区別も装備タイプも影響せず、常に100%の効果を発揮します。 例外的に有用な装備スキルも一部存在しますが、それらを活用するには高度な戦術的判断が必要です。 メンバーごとの役割や戦局を考慮した 戦術的な装備選定は上手くハマれば効果的ですが、戦闘力自体は最適解よりも劣ります。 僅差で負けたミッションに再挑戦するとか、周回のために戦闘所要時間を最適化するといった状況でない限り、戦術を細かく考える必要はありません。 以上を踏まえた上で、あえて戦闘力を犠牲にして行う戦術的な構築方法としては以下のような例が挙げられます。 生存期間の延長 ステータス上昇量には装備タイプごとに共通の傾向があり、これが弱点を作る場合があります。 この傾向は特に防御面 HP・DEF に顕著なので、火力を犠牲にして生存可能ターン数を伸ばすという戦術があり得ます。 あまりカウンター率ばかり重視しすぎると集中砲火に耐えきれずに倒れる場合もありますが。 サブメンバー 脱落者を出さずに順当に勝てるなら、交代要員であるサブメンバーの戦闘力を考慮する必要はありません。 最新の情報をで尋ねるか、各キャラクターのページやを覗くなりして確認してください。 ・編成例 メインには 『 広範囲高倍率攻撃スキルを持つや』と 『 味方へ高いATKバフを付与できるや』を、 サブには 『 スキルブースト 全 を持つキャラクター』 を組み合わせた、核弾頭編成が人気です。 そして、この編成は戦闘開始とともに複数の敵に大ダメージを与える特徴から、 複数のユーザーが参加する通常のやマルチバトルイベントなどでは一瞬でボスの体力を消し飛ばしたり、 ペチペチと敵を殴っていた参加者を一瞬で追い抜いてMVPを掻っ攫うなど暴れまわっています。 原作キャラあるいはニトロプラスゆかりのゲストイラストレーターデザインキャラが該当。 2019年8月現在、3名。 アップグレードに際し、通常とは違い 同 キャラがダブったときにしか手に入らない特殊なホログラムを要求する。 そのため対象キャラのPU及びステップアップでなければLv100まで持っていくのは現実的ではないという欠点がある。 一方、アクティブ・パッシブ共に破格の性能を有している為、最大まで上げられるならば1ランク上の強さを誇る。 ただしイベントでなくとも不定期開催のガチャのPU対象に選ばれたりもする。 性能が大きく恒常枠より高いというわけではないが入手機会は限られている為、「好みのキャラ」がいるならば是非。 イベント時のPUでのすり抜け担当。 決して弱いキャラというわけでもなく、指名などでお勧めするならばの筆頭格の礼文島めるるも居る。 あくまで常に出る可能性があるだけで、どのみち一点狙いできる確率ではない。 アクティブスキル:単純に攻撃の方が使いやすいです。 パッシブスキル:(全)(敵)がつくものはサブメンバーにいても効果があります。 なのでこれらが優秀だと将来的にはコレ目当てでの編成ができるため使い潰しが効きます。 武器:武器種は武器種ごとにステ配分がある程度定まっていますが、それを無視したATK偏重ステの武器が実装されています(最終的に通常の武器より1万以上ATKが高くなります)。 将来的な伸びしろとして重要です。 そこで最初に育てる対象としては ・汎用性に優れている ・伸びしろがある ・最終的にメンバーが揃ってもサブに置けば優秀な全体パッシブが期待できるため使い潰せる ・初期の装備が乏しい環境での適性 の4つの点に優れるタイプをおすすめします。 余談2:アクティブスキルは基本的に攻撃系のほうが汎用性が高いです。 なんかおすすめのキャラを教えて!! 投稿者によって削除。 -- 2019-05-22 水 19:47:21• クエスト終了時に、フォローするか聞かれる時と聞かれない時があるのですが、何故でしょうか? -- 名無し 2019-08-09 金 19:39:38• 相手側のフォロワー枠が全部埋まってるとフォローできないようになってるのよ、だから出ない。 逆に枠が空いてる人の場合は出る -- 2019-08-09 金 20:06:24• ありがとうございます! 単純に相手の空き状況だったのですね -- 名無し 2019-08-11 日 19:19:31• コメント失礼致します。 リセマラで、御子神。 小鳥遊 小夜 アニタ -- 2019-08-20 火 00:59:05• コメントを途中送信してしまいすみません…。 後、 -- 2019-08-20 火 01:00:02• 蒼月が出たのですが当たりですか?連投してしまいすみません…。 -- 2019-08-20 火 01:00:44• まず質問は質問掲示板へ。 詳しくはキャラページで見てほしいけど、凸が特殊かつ期間限定のガチャでしか引けないため。 -- 2019-08-20 火 02:22:23• 明確に当たりと言われるキャラは礼文島めるる、後は一本松双葉が良く挙がる。 -- 2019-08-20 火 02:26:24• コメント返信ありがとうございます。 また、再開して見ますね。 今後は、質問板にするように致します。 -- 2019-08-20 火 07:19:53• 強猛毒出てきたから、状態異常の説明調整するか。 しかし、今後も同名で効果の高いのとか来そうだよなぁ。 -- 2020-02-03 月 15:53:28• やけども直したわ -- 2020-03-02 月 12:30:01• 装備熟練度ってどうやって上げるんですか -- 2020-03-29 日 20:52:46• キャラのレベルを上げるとそのキャラの武器に応じた武器熟練度が上がる -- 2020-03-29 日 21:24:15• スペシャルスカウトって不定期なの? -- あ 2020-04-27 月 23:43:46• 遅いかも知らんけど、傾向的には月末ギルドバトルの2〜3日前に新規のリミキャラ実装で開催、後は月初から中旬にかけて復刻があったりなかったり -- 2020-05-11 月 05:19:01• 武器の編成で装備を外せないバグが起きてます。。。 これの対策方法ってありますか? -- 2020-05-16 土 15:58:53• どういう操作をして外せないのか詳細がわからないと他の人も再現出来ないしなんとも言えないね、例えばなんだけど部隊編成の詳細設定から装備解除では外れないのかな?この操作なら部隊編成キャラの装備全部外れるんだけど -- 2020-05-16 土 17:07:52• えびすざわくるみのキャラの根切りっていう武器が三つ当たったんでえびすざわくるみのキャラに装備させているんですけど。 すべての部隊編成からキャラも武器も全て外してるんですけど、武器強化の画面で見てみると装備のEマークが付いたままになってます。 分かりづらかったらすみません。。。 -- 2020-05-16 土 22:30:51• 貸し出しキャラor電脳メトロで装備させていないかな?確認してみよう、 -- 2020-05-16 土 23:18:32• ありがとうございます。 確認してみます! -- 2020-05-16 土 23:36:53• 確認してみましたが、ダメでした。。。 -- 2020-05-16 土 23:43:05• 再殺道場の防御編成はどうかな? -- 2020-05-17 日 00:01:59• すみません、このゲーム始めたばかりでRANKが10なので、再殺道場、電脳メトロは解放されて無さそうな感じです。。。 -- 2020-05-17 日 00:51:39• 貸し出しキャラはユーザー情報からキャラ選んだ後装備を全部外した後、右下の決定押さないと反映されないけどその辺は大丈夫かい? -- 2020-05-17 日 00:58:33• はい、元々誰も装備していない状態だったので、大丈夫かと。 -- 2020-05-17 日 14:41:16• 状況が良く分からないな。 恵飛須沢 胡桃が装備してるならEマークが付いてるのが正常だと思うけど。 それと部隊編成から全てのキャラを外すって可能?うちでは全キャラ外して決定を押すと「部隊を登録できません」になるんだけど。 -- 2020-05-17 日 15:29:28• 部隊を解散すると誰もいなくなるぞ -- 2020-05-17 日 20:56:09• 部隊解散しなくても誰も居なく出来るけど、それ保存できないんじゃないのって意味なんだけど。 保存できるの? -- 2020-05-17 日 21:26:05• たぶん木主と同じ悩みなんだけど、誰にも装備させていないはずの武器にEマークがついたままになって強化できず。 貸し出しキャラとメトロも見てみたけど装備している人がいないっぽいんですよね -- 2020-06-12 金 16:22:02• とりあえず詳細な状況を添えて運営に不具合で問い合わせてみなよ、本当に不具合ならログやら調査してくれるんでない?ユーザー間であーだこーだ探しても相手の状況が見えるわけでもないからな -- 2020-06-12 金 16:28:08• どなたか編集者の方手直しなどして追加して貰えれば。 -- 2020-06-28 日 01:54:04 New! そこで急いで曜日任務のペレット収集に走ってはいけません。 消費AP辺りの効率はものすごく悪いです。 どれくらいやりこむかで稼げる量も変わりますが、この一つまたは二つをやらなければペレットはなかなか稼げません。 ちなみに「レイドイベント」は参加ギルド毎にマルチバトルで活躍した分のポイントを競う「ギルドバトル」も併設で開催されるため 自分でギルドを作るか、自分の条件に合う既存ギルドに参加をお勧めします。 ギルドの順位での報酬もあるためギルド参加なしはもったいないです。 -- 2020-06-28 日 01:54:20 New! イチ押しはボーナス引けたときの収集イベ。 前半で黃青合計40万ぐらい用意できれば後半はAPゼロで1億ぐらいは稼げてる。 フルボーナスないと前提の青黃稼ぎが大変なので微妙。 レイドは高レア素材がボロボロ落ちるのはEXTRAでそれなりにダメージ稼げてなんぼなところがあるし弱いうちはHARDソロメインで武器掘りした方がいいだろうしでジレンマだね。 それでも1、2本分は稼げると思うけど。 -- 2020-06-28 日 09:42:32 New!

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凍京NECRO<トウキョウ・ネクロ> SUICIDE MISSIONの評価とアプリ情報

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プラットフォームは PC(DMM GAMES PLAYER), ブラウザ, スマートフォンが予定されており,これまで「PC+スマホ」「ブラウザ+スマホ」というのは多いが,PC版とブラウザ版の同時展開という珍しい形でのサービスが行われる。 東京ゲームショウ2016のDMM GAMESブースにて初出展()されてから早2年。 そんな本作を先行してプレイできたので,気になる基本システムを中心に紹介していきたい。 凍える大都市「凍京」を舞台に,新たな物語が展開する 本作の舞台は,地球の寒冷化によって凍れる都市となった東京だ。 この 「凍京」では,「リビングデッド」を操る「ネクロマンサー」が社会問題となっている。 物語には,オリジナルキャラクターとなる本作の主人公の 月見里一巴(CV:古河徹人)や彼を取り巻く魅力的なヒロインたち,そして原作キャラクターたちが多数登場し,読み進めていくにつれ徐々に彼らの軌跡が明かされていく。 メインシナリオ制作とその他シナリオの監修は,原作のシナリオライターである 下倉バイオ氏が担当し,メインキャラクターデザインはこちらも原作で原画を担当した 大崎シンヤ氏が手掛けている。 「凍京を体験する」がコンセプトという本作では,過酷な環境となっている凍京が繊細に描かれている。 原作の要素が丁寧に取り込まれたゲームシステム 攻撃タイプに合った戦術を立ててバトルに勝利しよう ここからはゲームシステムを紹介しよう。 ゲームの基本的な流れは,スカウト(ガチャ)やイベントなどでメンバーや装備を獲得し,お気に入りのメンバーで部隊を編成して任務(クエスト)に挑む。 そして任務でのバトルに勝利し,その報酬でメンバーや装備の育成をして次の任務に挑むというもの。 ゲームの流れ自体はシンプルで,直感的に遊べるオーソドックスなものといえるが,原作にあるさまざまな要素を丁寧にまとめて,洗練されたゲームに仕上げられている。 Live2Dによって滑らかに動くキャラクターと,中二心をくすぐられるゲーム内のテキストの数々。 デザインが簡略化されたSDキャラクターではなく,リアルな頭身のキャラクターが躍動するバトルシーン。 1時間程度の短いプレイ時間の中でも,要所要所でセンスの良さが感じられた。 ホーム画面の左側に登場するキャラクターは自由に変更可能だ。 各キャラクターには 得意な武器(メイン装備タイプ)があり,武器によって攻撃範囲が決まっている。 各キャラクターが所持する武器やスキルの攻撃範囲を意識した戦い方が重要となりそうだ。 キャラクターの移動距離や命中率,相性や敵の攻撃パターンなどを把握しながら,自分なりに予測を立てて攻略の道筋を立てていくのもバトルのだいご味。 ストーリー進行よりまずはキャラクター育成を優先して,強力なキャラクターで無双するのも面白いだろう。 なおオート戦闘や倍速のオプションも搭載されており,基本的にはフルオートで進めることも可能だ。 ボス級の敵と戦うときはプレイヤーの操作も重要となるが,キャラクター育成やイベントなどで周回する際には役に立つだろう。 キャラクターごとに固有のモーションが設定されていてよく動く。 スキル発動時はカットインの演出も入り,見ているだけでも楽しめるバトルとなっている 任務へは時間の経過で回復する「AP」を消費して挑むことになる。 任務の1つ1つは短めに設定されており,フルオートを活用していれば,APを全消費するまでにそう時間は掛からない。 空いた時間に手軽にサクッと遊ぶというプレイスタイルでも十分に楽しめるだろう。 シンプルだがやり込み度の高い育成要素 自分好みのキャラクターを育て上げよう キャラクターは原作キャラクターを含め,ローンチ時点で60名以上が登場するという。 同じキャラクターが出た場合は,育成の「限界突破」で使う素材に変換される。 どんなキャラクターを引いてもムダにならないのは嬉しいところ。 バトル開始時に出撃する部隊(パーティ)は,メインメンバー3名(+ほかのプレイヤーからサポート1名)とメインメンバーが戦闘不能になったときに出撃するサブメンバー3名を選択して編成する。 レアリティが高くて強いキャラクターから順に編入させたいところだが,キャラクターそれぞれに「コスト」が決められており,総コスト数の上限に収める必要がある。 レアリティが高く強いキャラクターはその分コストも高くなるので,各レアリティのキャラクターをまんべんなく育てるのも重要だ。 低いレアリティでもそのキャラクターにあった役割があるので,しっかり育成してバトルで活躍させよう。 またキャラクターには,「装備」としてメイン装備1個と最大9個のサブ装備を装着できる。 これによってステータスを強化できるので,こちらも活用しよう。 パーティを編成したら,各種能力と攻撃範囲を忘れず確認しておこう バトルに参加させるとキャラクターの 「親密度」が上がるが,いわゆる経験値は手に入らない。 育成する際は,バトルで手に入るリソースを使い,キャラクターごとに用意されたスキルツリーボードを開放していこう。 強化要素としてほかに「装備Lv」「スキルLv」「クオリティ」があり,育成要素は数多く用意されている印象だ。 できることがたくさんあり最初のうちは戸惑うかもしれないが,「おまかせ編成」でパーティのメンバーと各キャラクターの装備を設定し,ゲームを進めながら少しずつ覚えていくといいだろう。 ほかのユーザーと協力してボスと戦う 「マルチバトル」の存在も確認できた。 これは,いわゆるレイドバトルに相当するコンテンツで,リアルタイムに複数のプレイヤーが同時にボスに挑み,与えたダメージなどから換算される貢献度によって報酬が貰える仕組みだ。 ほかにも特定のキャラクターが入手できるチャンスとなる 「イベント」や,親密度に応じて開放される キャラクター個別のシナリオなど,この手のゲームの基本機能は大体揃えられているようだ。 巨大なボスキャラクターと戦うマルチバトル さまざまな報酬が用意されたイベント キャラクターの親密度に応じた物語が楽しめる個別エピソード 原作の魅力的な世界観はそのままに,新たに追加されたキャラクターたちが織り成すドラマが加わった本作。 ファーストインプレッションとしては,全体的に動く演出が多く,また魅力的なキャラクターも多いことから,見た目からもプレイ意欲が刺激され「次のシナリオが読みたい」「新しいキャラクターが欲しい」と思えるゲームに仕上がっていると感じた。 戦術性の高いバトルや幅広い育成要素など,長く継続してプレイすることが前提にあるゲームシステムなだけに,短い時間でハッキリ分かることはそう多くない。 しかし,実際にプレイして感じた完成度の高さや,ニトロプラスと原作スタッフがしっかり関わっているという点から,大いに期待できる作品と言えそうだ。

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